「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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三木睦子さんの訃報に接して~アブナイ野田&自民政権、特に安倍政権は阻止したい

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*印がついた報道記事は、記事の最後のMore部分にあるです。


 昨日、三木武夫元首相の妻・睦子さん(95)が、7月31日に他界していたことが他界されていたことが報じられていて、本当に残念な思いがしているし。心からご冥福をお祈りしたいと思う。

 三木武夫氏は、田中角栄元首相の後、74~76年に首相を務めた人だが。ロッキード事件などで自民党の金権体質が批判される中、「クリーン三木」として政治浄化に尽力。また、自民党内でも最も平和志向が強いと言われるハト派&護憲派だったことでも知られている。
<昔は、自民党にも平和志向の議員が結構いたのにな~。(-"-)>

 睦子さんは『1940年に三木氏と結婚。74年12月の三木政権発足後は首相夫人として支えた。88年に三木氏が死去した後も、北朝鮮との国交正常化や護憲を訴え活動した。95年、民間基金で元従軍慰安婦に補償する「女性のためのアジア平和国民基金」の呼び掛け人となったが、政府が「慰安婦問題は法的に解決済み」と国家賠償を否定したことに落胆し、翌年辞任した。
 大江健三郎、梅原猛両氏らとともに、改憲に反対する「九条の会」呼び掛け人として各地で護憲を訴えた。
 2002年には、日朝親善で積極的に活動したとして、北朝鮮から勲章を授与された。(スポニチ8月3日)』

 睦子さんは、護憲&平和に関する活動や平和外交、国内外で女性の社会進出の活動などに積極的に参加。北朝鮮との国交回復を願い、94年には北朝鮮で金日成主席(当時)と会談を行なったこともある。

* * * * *

 知人は、何回か三木夫人に会ったことがあるのだが。とても品がいいbut気さくで、ふだんんは穏やかながらも、大事なことに関してははっきりとものを言う人で、様々な活動を行なう女性を常に励ましていたとのこと。周辺の人たちからも、とても慕われていたときく。
 
 そんな三木夫人の訃報に接し、本当に残念な思いでいっぱいなのだが。勇気をもって、各方面で言動を続けていたことに、心から「ありがとう&おつかれさまでした」と申し上げたい。
 
* * * * *

 三木睦子さんが、07年6月に「安倍内閣と集団的自衛権」というテーマの集会で講演をした時の映像があるのだが。(・・)
<リンク付けがうまく行かないので、「九条の会 学習会 三木睦子さんの話」(映像ドキュメントcom)で検索して下さい。>

 06年に首相になった安倍晋三氏は、憲法改正と教育再生を2本柱にした「美しい国づくり」構想を発表。「戦後からの脱却」をスローガンに掲げて、日本の戦後体制を大きく変えようとしていて。
 そして、日本本の軍事強化、日米軍一体化を進めるために、憲法改正を経ずして、集団的自衛権の行使を容認することを計画し、実行に移しつつあったのだが。07年7月の参院選で民主党に大敗を喫したため、それが実現できないまま、9月に辞任することになったのだけど。(・・)

 この講演が行なわれた07年6月というのは、ちょうど安倍元首相が訪米して、ブッシュ大統領にインド洋の海自派遣延長や集団的自衛権の容認などをお約束した時期で。平和志向派の人たちが、それこそ、「このままじゃ、日本がアブナイ!」と安倍首相に対する警戒感を強めていた頃である。(@@)

* * * * *

 三木睦子さんは、この講演の中で、安倍晋三氏の父方の祖父である安倍寛氏の話をしていた。
 安倍寛氏は、1937年~1946年のまさに戦前・戦中時代に衆院議員を務めていた人で、日本の平和、非戦論を懸命に説いていたとのこと。同じ平和志向の三木元首相とも仲がよくて、三木家をよく訪れていたという。

<wikipediaによれば、『いわゆる“ハト派”であり、第二次世界大戦中、1942年の翼賛選挙に際しても東條英機らの軍閥主義を鋭く批判、無所属・非推薦で出馬し当選した。戦後第一回の総選挙に向けて準備していたが、直前に心臓麻痺で急死した』そうだ。>

 安倍晋三氏は、こちらも超保守タカ派で、60年日米安保を締結した岸信介元首相の孫として知られているのだが。岸信介氏は、母方の祖父。
 睦子さんは、マスコミが何故、父方の祖父である安倍寛氏のことを取り上げないのかと不満を述べていた。<「安倍氏は寛氏が他界してから誕生したので、祖父のことを知らないのかも知れない。今度、官邸に行く機会があるので、話してきかせようと思う」とも。>

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 何故、この講演の話を取り上げたかと言えば、たまたま、今週、その安倍晋三氏の総裁選出馬に関するニュースと、集団的自衛権&日米軍一体化に関わるようなニュースが出ていて、イヤ~な感じがしていたからだ。(-_-)

 先に、日米軍一体化に関わるニュースの方を紹介すると・・・。
 
『陸上自衛隊は2日、沖縄から北マリアナ諸島のテニアン島までの海域と、グアム、テニアン島を訓練場所とし、21日から9月26日の間、沖縄に司令部を置く米第3海兵遠征軍と共同訓練をすると発表した。島しょ防衛の能力向上を図るのが目的。

 今年4月に日米両政府が発表した在日米軍再編見直しの共同文書で示された「動的防衛協力の促進」の具体策で、海洋進出を活発化させている中国をけん制する狙いがあるとみられる。陸自からは、島しょ防衛を主な任務にする西部方面普通科連隊(長崎県佐世保市)などの約40人が参加。ボートやヘリによる着上陸や敵部隊への襲撃などを訓練する。陸自の部隊は、沖縄から海兵隊の強襲揚陸艦に乗艦し、訓練場所へ向かう。(産経新聞8月2日)』

* * * * * 

 野田首相は、4月に訪米した際に、日米共同宣言を発表したのだが。その中で、日米の軍事連携の強化を明記。
 陸海空の自衛隊は、既に米軍と司令部を共有。また、米軍や他国の軍隊と日常的に共同訓練や合同演習を行なうようになっているのだが。近い将来、グアムに共同訓練場を新設する計画も進行中だし。しかも、訓練の内容は、どんどんと「専守防衛」の枠を超えて、海外での軍事活動や他国との戦闘行為を想定したような内容になっているのである。
 そのたびに、訓練内容が憲法9条に違反するのではないかという指摘が出ているのだが。彼らはそんなことお構いなしに、イケイケで日米軍事一体化を進めているのが実情だ。(ーー)

<最近の関連記事・『自衛隊の市民監視活動に違法判決+米軍基地に自衛隊の司令部&日米軍一体化への布石』『野田が小沢会談を1回限りのバクチ宣言?+強気の財務系&新たな対立+違憲の自衛隊訓練』など>

* * * * *
 
 先日、『図に乗る&保守化を強める野田の再選を阻止したい!』という記事にも書いたのだが。

 野田首相は、集団的自衛権の見直しに前向きな姿勢を示したばかり。
 しかも、先月には、国会で「尖閣諸島を含むわが国の領土領海で周辺国による不法行為が発生した場合は、必要に応じて自衛隊を用いることを含め、政府全体で毅然として対応する」として、自衛隊を出動させる意向を表明。さらに、保守派議員の多くは、自衛隊を尖閣諸島に常時配備することを提言し始めているような状況なのだ。(-"-)

 もちろん今回の訓練は、おそらく尖閣諸島などの防衛も意識して行なっているものだと思われるのだが。陸自の部隊は、何と海兵隊の強襲揚陸艦に乗艦し、ボートやヘリによる着上陸や敵部隊への襲撃などの訓練を米軍と一緒に行なっているわけで。
 このような訓練は、海外での軍事活動にも活用できるものだし。こうして、国民が知らない間に、日本はどんどん戦闘体制を築こうとしているのである。(-"-)
 
* * * * *

 mewは、いわゆる絶対護憲派ではないのだけど。9条改悪、特に集団的自衛権の行使や海外での武器使用の禁止は、絶対に守って行かなければならないと考えているし。このブログを続けている最大の目的もそこにある。

 残念ながら、実生活でも、ブログでも、憲法や集団的自衛権の話などをしても、ほとんど関心を持ってもらえない状態が続いているのだけど。でも、今でも保守タカ派の勢力は、着々と日本の軍事強化や日米軍一体化の計画を進めているというのが実情だ。

 それを何とか阻止するためには、<おそらく三木夫人もそう思って、諸活動を続けていたのではないかと察するのだが>、より多くの国民に、そのことに対する関心や危機感を抱いてもらわないといけないと思うし。
 せめて自分にできることとして、政治ブログの片隅で、「日本がアブナイ!」と叫び続けて行きたいと改めて思った次第だ。(・・)

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 今週は、安倍晋三氏に関して、こんなニュースも出ていた。(~_~;)

『自民党町村派の町村信孝会長が2日夜、都内で同派の安倍晋三元首相と会談し、谷垣禎一総裁の任期満了に伴う9月の総裁選に立候補する意向を伝え、支援を求めていたことが3日分かった。ただ、安倍氏は支持を明言しなかった。森喜朗元首相が同席した。
 党内には安倍氏の総裁選出馬に期待する声があり、町村派として候補を一本化する必要性が指摘されている。関係者によると、会談で町村氏が「総裁選に出馬したいので、協力をお願いしたい」と要請したのに対し、安倍氏は「私にはやり残したことがある。応援してくれる人もたくさんいるので、対応はこれから考えたい」と述べた。(時事通信8月3日)』 

『党内では、安倍氏の総裁選立候補に期待する声があり、町村氏と安倍氏は春ごろにも会談したが、安倍氏は回答を保留した。(毎日新聞8月3日)』

* * * * *

 町村氏と安倍氏との関係については、また機会があったら書きたいのだが。
 どうやら安倍氏は、自派閥の長であり、自分に06年の総裁選出馬を譲ってくれた町村氏の要請を拒んででも、もう一度、首相に返り咲くことを本気で考えているようなのだ。(~_~;)

 安倍氏は、先ほど書いたように、自分が06年に首相に就任した際に目指していた「美しい国創り」や「戦後レジームからの脱却」を十分に実現できず、志半ばで首相を辞任したことに、かなり心残りがある様子。

 また本人以上に、超保守派の議員や識者が、もう一度、安倍氏を先頭にして、その構想を実現したいという思いも強いようで。
 それが、安倍氏の「やり残したことがある。応援してくれる人もたくさんいる」という言葉につながっているのである。^^;

* * * * *

 mewは、このブログで、野田&前原Gや自民党、大阪維新の会などの保守政党に政権を握らせることになれば、日本はアブナイ道を走ることになると。だから、何とかそれを阻止したいと、ずっと訴えているのだが。

 その中でも、安倍氏が首相に返り咲く形で政権をとるというパターンは、mew的には最悪のものだと言えるだろう。(>_<)

 残念ながら、安倍氏は父方の祖父ではなく、母方の祖父である岸信介元首相の思想を強く受け継いでしまっており、祖父の悲願である新憲法制定や日本の軍事力復活の実現させることを何より望んでいるし。
 <本当は1960年に締結した日米安保条約50周年に当たる年に>自分が日米新安保条約を結んで、日本の軍隊が、太平洋・アジア地域で米軍と一緒にバリバリに安保軍事活動を行なえるように、また富国強兵を進めて、敵視している中国や韓国、朝鮮を押さえて、アジアの覇権を握るような国づくりを行なうことを、今でも真剣に目指しているのである。(-"-)

 そして、もし安倍氏が総裁になった場合、自民党は、日本会議系超保守派のグループである「創生日本」のメンバーが中心になり、さらにその同じグループで活動している平沼赳夫氏の率いる「た」党や、やはり日本会議に所属する松井一郎氏が率いる大阪維新の会と連立を組んで、トンデモ超保守タカ派的な国政運営を行なうことになる可能性が大きいのだ。(@@)

<維新の会の松井幹事長や多くの所属議員が、安倍氏らと同じ思想の持ち主で。国政進出に当たって、安倍氏&側近と何度も会っていることを、もっと多くの人に知って欲しいと思うです。(・・)>

 しかも、安倍氏は、原発推進派&核武装論者ゆえ、当然にして「脱原発」を実現することも難しくなるし。
 安倍仲間には、小泉式の新自由主義者が多いので、また市場競争原理主義が強化されることにもなりかねないし。
 当然にして、戦前教育に近いような国家主義的な学校教育が行なわれることにもなるわけで。mew的には、いいことが一つもないのである。(ノ_-。)

<平沼「た」党は、もはや国民主権の理念を超え、衆院選公約で『天皇の地位は、皇室の歴史と伝統、国民の歴史的総意に基づく』もので、『義務教育での公民・歴史分野で「皇室に対する理解と敬愛」教育を推進』するなどと明記しているのだが。安部氏やその仲間たちも、同じような考えの持ち主だということを知って欲しいとも思う。^^;>

* * * * * 

 mewは、三木睦子さんと同じように、日本の戦後体制、現憲法の平和主義や人権尊重、国民主権の理念を何とか守って行きたいと本当に強く願っているし。
 mewなりに、戦後、懸命に日本の国や国民を思って、日本の平和主義を守り通して、さらに平和の大切さを訴え続けて来た先輩たちの思いを引き継いで行きたいとも思っている。

 そして、今、日本は、戦後の平和主義を守れるかどうか、本当に大きな岐路を迎えているわけで。何とかひとりでも多くの国民が、そのことをもう少し意識して、今後の日本のあり方を考えて欲しいな~と願わずにはいられないmewなのであった。(@@)
                  THANKS

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by mew-run7 | 2012-08-04 07:51 | 平和、戦争、自衛隊 | Trackback(1)
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Tracked from 普通のおっさんの溜め息 at 2012-08-04 16:20
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