「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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野田が自己チュ~解散を明言+アブナイ自民政権&前原らの民主党乗っ取りを阻止したい

頑張ろう、東日本&ニッポン!一歩一歩、前進を。o(^-^)o 

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  野田首相が、昨日14日に行なわれた党首討論の中で、ついに今月16日に衆院を解散する意向を発表した。(-"-)

 野田首相は、討論の冒頭から解散を求める自民党の安倍総裁に対して、小学校時代に「バカがつくほど正直だ」と通知表に書かれて父親にほめられたことを引き合いに出して「自分はウソをつく気はない」と主張。自民党に、衆院の一票の格差是正に加えて、定数削減を行なうことへの協力を求めた。
 そして、自民党がそれを約束してくれるなら、16日に解散をしてもいいと考えていると言い出したのである。(-_-;)

 野田首相の突然の解散宣言に、場内は騒然とした状況に。(@@)

<ただ、討論の中継とは別角度で撮った映像では、野田首相の後方にいた前原国家戦略担当大臣は、首相が解散に言及したことを頼もしく思うような顔で見上げており、静かな笑みさえ浮かべる姿が。討論が終わった後も、笑いながら他の議員と話しているのが映っていたのを、mewはしっかりと見たです。(・・)>

 安倍総裁は、解散を引き換えに衆院定数削減を求められるとは想定していなかったようで、狼狽した様子を見せ、「今、私と野田さんだけで決めていいはずはない。議論をすり替えている」「傲慢だ」などとして批判して、確答を避けることに。
 しかし、後方から何か言われたのか、「それ約束ですね、約束ですね、よろしいですね、よろしいですね」と確認し、解散を歓迎する言葉を発した。
 その安倍総裁の対応に対して、野田首相は「覚悟のない自民党に政権は戻さない。その覚悟で頑張ります」と、最後にいわば宣戦布告を行なうような形で、両者の討論を終えたのだった。(ーー)

* * * * *

 あ~あ。本当に言っちゃった。(>_<)

 mewは昨日、『野田の解散宣言に警戒+党の総意で解散反対&「野田おろし」の動き』で、野田首相が党首討論の中で、解散期日を確約する可能性があると書いて、それなりに警戒&覚悟はしていたのだけど。できるなら、解散に言及しないで欲しいとマジで祈るように願っていたのにな~。(ノ_-。)

 実際、この野田首相の解散宣言は、もしかしたら、mewにとって忘れ得ぬ、史上最悪の出来事になる可能性があるのだ。(**)

 もし安倍自民党が政権をとって「集団的自衛権」を容認し、近い将来、それを行使して、米軍と共に他国を武力攻撃する光景を見ることがあったら、mewは、必ずや、この日を思い出すのではないかと。そして「あの時に野田が早まって解散をしなければ」と恨みがましく嘆くのではないかと思うからだ。(ノ_-。)
 
 また、もし自民党政権が来年以降、どんどんと原発の再稼動を進めて、原発ゼロへの道が遠くなって行く場面を見ても、同じように嘆くことだろう。(-"-)

* * * * *

 mewは、今の野田政権を支持しているわけではないし。世間が民主党政権に失望しているのも、重々承知しているのだけど。
 それでもmewにとっては、民主党政権の方が自民党政権より何百倍もマシなのである。^_^; <もし首相が代わって、中道&脱原発路線が強化できれば、もっとマシになるかもと期待していたし。> 

 もしここで安倍自民党が政権をとることになれば、mewが「これだけは絶対にやって欲しくない」と長い間訴えている「集団的自衛権の行使容認」が、早ければ来年中にも実行に移される可能性が大きい。(`´)
 また、折角、国民の声が反映される形で形成されて来た「脱原発」「原発ゼロを目指す」という流れも、堰き止められてしまうおそれがある。(-_-;)

 残念ながら、マスコミがほとんど取り上げないこともあって、国民の関心が薄いのだけど。
 もし安倍自民党が政権をとって保守勢力と組んだら、近年中に、日本は「集団的自衛権」の憲法解釈を変えて、米軍と一体となって安保軍事活動を行なうようになる可能性が大きい。<民主党の一部、維新、太陽、生活も、集団的自衛権に賛成の立場なので、もし法案を出しても通りやすいのよね。(-"-)>

 そして、もし日本がいったん「集団的自衛権」の行使を容認して、米国などと一体活動をする体制(条約、協定含む)を決めたら、おそらくもう後戻りすることは不可能にい近い。これに反対する他の党の政権に代わっても、もはやこれを撤回して、すぐに体制を変えることは不可能or極めて困難なのである。(ーー)

<脱原発の方が、維新、生活、その他の政党も賛成しているし。国民世論も強いので、自民党政権も多少は配慮するだろうし。政権が代われば、また「原発ゼロ」を推進することも可能だと思うけど。>

* * * * *

 だから、mewは、何とかして、安倍自民党に政権をとらせたくないと思っていたし。第一党になって政権をとったとしても、少しでも議席数を減らして、その力を弱めるためにも、早期解散は避けて欲しかったのだ。(・・)

 今はまだ新総裁や新党への注目も高く、ある種のご祝儀相場にもなっているのだけど。もう少しすれば、自民党もボロが出るし、第三極もゴタゴタして、国民はもう少し冷静に客観的に各党を見るようになるのではないかと思っていたからだ。<で、その間に民主党に少しでも立て直しをはかって欲しいと。^^;>

 せめてもの願いで、どうかマスコミや平和志向のが、衆院選の争点として「集団的自衛権」や「原発政策」のことを大きく取り上げて、多くの国民に投票の判断材料として知らしめて欲しいと思うし。
 できれば、このブログを読んでい方も、そのことを意識して投票をしていただきたいと。できれば家族や友人にも、それも重要な判断材料になることを伝えて欲しいと願うばかりのmewなのである。(**)

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 安倍自民党にとっては、昨日の野田首相の解散宣言はサプライズだったと言われているのだが。<実際、安倍総裁は、解散期日まで出るとは思っていなかったようで、かなり困惑&狼狽していたように見えたのだけど。>

 野田首相が、14日の党首討論の中で解散確約をするのではないかという話は、先週からチラホラと出ていた。
 通常、党首討論というのは、野党側がら申し込むものなのだが。今回の党首討論は、野田首相の発案によって開催が決まったものだったからだ。

『先週、「16日解散」を表明する舞台に党首討論を選んだのは、首相自身だった。首相は6日、訪問先のラオスで記者団を通じ、自民党の安倍晋三総裁に対し「(解散に関し)聞きたいことがあるならば、党首討論で国民に見える前でやった方がいい」と提案。すでに、この時点で党首討論で解散時期を明言する気持ちを固めていた。(毎日新聞11月14日)』

* * * * *

 また、mewは、7日に『「民自に密約」(早期解散&一部連携)のウワサを邪推&検証してみる』という記事をアップしたのだけど・・・。

 まあ、密約までしていたかどうかはわからないけど。
 おそらく、民主党の誰かと自民党の誰かの間で、野田首相が党首討論会か予算委員会の場で、早期解散に関して何かしら踏み切った発言をするという話がなされていたのではないかと察する。(・・)

 実際、自民党は、先週になって完全に「太陽政策」に転換。民主党側と前向きに協議を行なって、党首討論や予算委員会の日程を決めると共に、野田首相が解散するための環境整備(特例公債法案、衆院定数是正、国民会議の設置)を積極的に行なうようになっていたし。
 安倍総裁のクチからも、「自ら党首討論を申し出たのだから、解散について前向きなことを言われるのだろう」と期待する発言がなされるようになっていた。^^;

 これと呼応するかのように、先週辺りから、また前原国家戦略担当大臣や玄葉外務大臣などが「首相は約束を守る。近いうちに解散をする」と公の場で言い出すことに。mewには、彼らは、首相が後戻りできないように外堀を埋めて、予定通り解散宣言を行なうべく背中を押そうとしているように感じられた。(-"-)

<そして、前記事にも書いたように、野田首相の目や表情が、安倍元首相や鳩山元首相が、突然、辞任を発表する前の(苦悩している最中の)状態に似ているところがあったので、mewはこれはマジにヤバイかもと思うとこがあった。^^;>

* * * * *

 野田首相は、早期解散の意向は近しい人にしか語らず。11日になってから、輿石幹事長を公邸に呼んで、年内解散の意向を伝えたようなのだが。
 今週にはいって、民主党内でも野田首相が、14日の党首会談などで解散に言及するかも知れないという警戒心が高まっていたのではないかと思われる。(・・)

 民主党内では、12~3日になって、前記事にも書いたように、各グループや議員が早期解散を阻止するために、激しく動くようになっていたし。14日の午前中には、何人もの議員が輿石幹事長のもとを訪ねて、解散阻止を要望。
 もし野田首相が解散を強行する姿勢を見せた場合には、ここで「野田おろし」をするしかないという話も出ており、15日か16日に両院議員総会を開く準備も進めていたとのこと。
<ちなみに、太陽の党が、13日にあわてて結党会見を行なったのも、今週、解散が行なわれるとの情報があったからだという話もある。>

 さらに、今週にも野田首相が解散宣言することを察知してか、何と衆院の横路議長が、こんな警告文書を出していたという。

『横路孝弘衆院議長が、最高裁が違憲状態とした衆院の「1票の格差」が是正されていない現状を踏まえ、年内解散なら選挙無効判決もあり得ると警告する文書を、衆院議院運営委員会のメンバーに配布していたことが14日、分かった。衆院議長が首相の解散権を制約するとも受け取れる見解を示すのは異例だ。
 文書は、次期衆院選の前提として、自民党などが求める小選挙区の「0増5減」法案成立だけでなく、新たな区割り作業が完了していることが必要と主張。投票の平等を守るのは立法府の義務であるとする一方、「年内解散は内閣不信任決議案可決の場合を除き、憲法上の義務ではない」との持論を展開している。
 野田佳彦首相が解散時期をめぐって公言する「近いうち」との表現に関し「カウントダウン」は新たな区割り作業を終え「国民の憲法上の権利を回復した時から始まる」とも記した。(産経新聞11月14日)』

 この件については、後日、改めて書きたいと思うけど。実際、自民党が主張するように、法案だけ先に成立させ、格差是正をしないまま次の衆院選を行なったら、最高裁からついに無効判決を出される可能性が十分にあるのだ。
<横路氏は元弁護士ゆえ、2度続いた衆参違憲判決&その補足意見を考慮した上で、衆院の長として警告したのだろう。(・・)>

 それゆえ、本来であれば、野田首相や民主党は、そのことをきちんと国民に説明して&メディアもきちんとそれを伝えて、是正が終わってから解散総選挙を行なうべきだったのだが。このことを考えても、非常に望ましくない解散だったのである。(-"-)

<判決を無視して解散をゴリ押しした自民党が政権をとった衆院選が無効になったら、それはそれで満点大笑いだけど。国政や国民への影響や多大な労力と費用の損失を考えたら、笑っていられないのよね。(-_-;)もし野田くんが、選挙の無効まで考えて解散を打ったとしたら、おそるべきかも知れないけど。^^;>

 ちなみに、野田首相は、昨日の討論会の中で、衆院の定数削減と引き換えに解散することを提言したのだが。mewは、それは解散を言い出すために、もっともらしくきこえるようにと持ち出したオモテ向きの条件に過ぎないと考えている。
 実際、それで、次の衆院選の違憲状態が解消されるわけでもないし。野田首相は、もともと全ての政策の中で、定数削減を重んじていたわけでもないからだ。

 しかも、もし早期解散する場合、民主党側は、自民党が定数是正に応じず「身を切る改革」を行なわないことを攻撃材料にする予定だったのだが。野田首相は、下手に選挙前に自公に協力を約束させたことで、その選挙戦の大事な攻撃材料さえ、潰してしまったのである。(-"-)

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 こうして野田包囲網がどんどん狭まって行く中、首相としては、自らの手で解散するとしたら、もはや昨日しか残されていない状態になっていたわけで。ついに14日の党首討論で、16日に解散をすることを明言したのであるが。
 ただ、何故、ここで年内解散を決意したのか。様々な見解が出ている。

 今朝のTVでは、「自己満足」解散、「自己陶酔」解散と揶揄しているところがあったのだけど。mewも、色々な面で「自己満足」を優先した結果ではないかと思うし。これを「自己チュ~」解散と呼びたいと考えている。(・・)

 哀しいかな、昨日の党首討論で語った内容を見ても、以前から言われていたように、「ウソつき」だと批判され続けていることに耐えかねたことが大きな理由になっていたことは間違いないように思われる。(-"-)

 本人も言っていたように「公定歩合と解散は、ウソをついてもいい」(=あえて正直なことを言わなくてもいい)というのは、政界のルールとして確立されていることだし。もしひとりの人間として色々な思いがあったとしても、<小学生じゃないんだから>、ひとりの首相&与党代表である以上、「これ以上、ウソつきと言われるのはツライ」「僕はウソつきじゃないだ」という気持ちで、解散を決意するようでは困りものだと思うのだが・・・。
 この点でも、野田首相が精神的な「自己満足」をするために行なった、自己中心的な解散宣言だと言えるだろう。(>_<)

 どうやら自公は、うそつき批判が成功したことを喜んでいるようなのだが。

『首相の解散表明に、公明党幹部は、「『うそつき』呼ばわりされることを最も嫌がったのだろう」と解説した。首相周辺からは「やはり『うそつき』批判が効いた。政局的判断より、自らの道徳観を優先した結果だ」との指摘も出た。(読売新聞11月15日)』

 野田首相は、よくも悪くも、小学校の先生が「バカ」をつけたくなるような正直直ものだったのかも知れない。(~_~;)

* * * * *

 もちろん年内解散をすることで、選挙準備が調わない第三極よりも有利に戦いを進めたいという考えもあったと思うし。<この考え方も自民党と共有していたかも。> 今後、また追々アレコレ書いて行きたいと思うのだが。

 mewは、野田首相&仲間たちが年内解散を決めた大きな理由の一つには、民主党の主導権を自分たちの手にキープしたかったことがあるのではないかと考えている。(・・)

『「民自に密約」(早期解散&一部連携)のウワサを邪推&検証してみる』や、『野田&前原がTPP参加と早期解散を画策か+分裂覚悟で、民主中道を守れ! 』などにも書いたのだが。

 細野政調会長らの新執行部は、近時、党の方針を「中道路線」に設定することに決め、「脱原発」路線と合わせて、平和&リベラル志向の衆院選公約や新綱領を作り、それを自民党や維新の会などとの保守タカ派&新自由主義の勢力との対立軸にすることを目指していたのだが。野田氏や前原氏らは、民主党がそのような方針をとることを阻止したかったのではないかと察する。(-"-)

 超親米保守タカ派の前原氏や野田氏&仲間たちは、民主党に参画して以来、いつか自分たちが主導権をとって、民主党を保守政党に変えて、保守二大政党制を作ることを目指して十数年間、ずっと頑張って来たところがある。^^;

 それが、ようやくここに来て、野田氏が首相の座につき、自分たちが主導権をとり、「さあ、これで堂々と集団的自衛権や憲法改正を目指せる」と。また、米国との同盟関係を深めるために、1日も早く「TPP参加」を表明しようと考えていたのに、中道リベラル路線をとられたら、自分たちのやりたいことが一つもできなくなってしまうことになりかねないのだ。(~_~;)

<実際、野田氏&周辺は、細野氏らに対して「自分は中道ではない。穏健な保守だ」として綱領に「穏健な保守」も記すように要望。また野田首相は、国会答弁で仙谷氏や細野氏が「中道」を主張したのに対して、決して「中道」という言葉は使わず、「中庸」と言い換えていたのよね。^_^;>

 しかも、このまま行けば、「野田おろし」が始まり、野田&前原Gが党の主導権を失う可能性もあったし。輿石幹事長が、小沢「生活」などと結託して、逆に自分たちを追い出しにかかるのではないかと警戒していたような感じもある。(・・)

* * * * *

 そこで、野田氏らは、自分たちが主導権を握ったまま年内解散を行なうことで、党の方針変更を防ぎ、自分たちの思うような方向に党を作り直す道を選んだのではないかと思うのだ。(-"-)
 
 ここですぐに解散を打って、自民党との対立軸を「TPP参加」「脱原発」(「健全な保守」)をメインに訴えて、衆院選を戦えばいいと。そうすれば、これに強く反対する党内の中道左派or平和、リベラル志向の議員は離党することになるので、ジャマものがいなくなるわけで。<この傾向の議員は、落選する可能性が高いというデータも根拠にしていたという話も。^_^;>
 そうなれば、たとえ、民主党が負けて議席を大幅に減らしたとしても、大規模な党の組織や資金をキープしたまま、いわゆる純化路線を進めて、自分たちの思うような方針で党運営がしやすくなるし。その気になれば、自民党や維新の会などと連携することも可能だと。
 要は、民主党からジャマものを追い出し、自分たちが完全に党を乗っ取るための、まさに自己中心的な手段として、年内解散をする道を選んだのである。(ーー)>

* * * * *

 mewは、05年9月にこのブログを始めた頃から(実際には、それ以前から、前原氏らがいつかこういう手に出ることを警戒してアレコレ書いて来ただけに、尚更に、mewは野田&前原氏らに対して、ムカついてしまうところがあるのだが。(`´)
<何せブログを始めて&05年衆院選が終わってすぐに書いたのが、『民主党代表・前原じゃアブナイ???』『民主党がアブナイ?!<前原民主党はどこへ行く?>』だもんね。^_^;>

 ただ、民主党結党以来、同党の半分(全体ではない)を応援して来た&日本に中道&平和・リベラル志向の政権ができることを願って来たmewとしては、ここで簡単にあきらめて、彼らの思うようにさせたくはないという思いが強いし。
 きっと民主党の議員たちの中にも、同じような思いを抱いている人たちがいることを強く期待したいと思っている。(・・)

 それゆえ、民主党の心ある議員たちは、どうか、ここで野田&前原氏らの自己チュ~の戦略に負けて、あっさりと党を明け渡すことなく、何とか彼らから実権を取り戻すように最善を尽くして欲しいと。
 そして、たとえ選挙には負けたとしても、「中道路線」&「脱原発」を掲げて衆院選を戦えるように、またその方針で衆院選後に党を立て直せるように頑張って欲しいと、エールを送りたい気持ちでいっぱいのmewなのだった。o(^-^)o 
 
                      THANKS

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