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「戦争に行かぬ人は死刑」と石破&改憲9条に軍法会議+安倍も9条改憲に言及

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安倍首相は、参院選の少し前から、またまた安全運転のドライバーに変身。自ら憲法改正のことをクチにすることは、ほとんどなかったのだけど。
 選挙終盤になって、ついに憲法9条改正に言及したという。(・・)

『安倍晋三首相(自民党総裁)が15日、ついに“封印”を解いた。

 「われわれは9条を改正し、その(自衛隊)存在と役割を明記していく。これがむしろ正しい姿だろう」

 首相は参院選の遊説先で長崎国際テレビ番組のインタビュー(12日収録、15日放送)に応じ、憲法9条改正の必要性を明言した。これまでの選挙戦でも憲法改正の発議要件を緩和する96条改正に意欲を示してきたが、いよいよ“改憲の本丸”に攻め込んだ格好だ。(産経新聞7月15日・全文*1)』

<mew的には、こういうとこで「正しい姿」とか言っちゃうのもイヤなのよね。(-"-)
 最近では、憧れのサッチャー英元首相の言葉をアレンジした「この道しかない」という表現もやたらに使っていて、ハナにつくです。(>_<)>

* * * * *

 そして、その憲法9条に関して、自民党の石破幹事長が、トンデモ発言をしていたことがわかった。

 東京新聞7月16日朝刊の「こちら特報部」によれば、石破氏が自民党の改憲草案9条の「審判所」(軍事裁判所)について解説した際、「戦争に行くことを拒否した自衛隊員は、死刑にできる」という趣旨の発言をしていたというのである。(゚Д゚)

『平和憲法に真っ向背反 石破幹事長の「軍法会議設置」発言

 自民党は同党の改憲草案で、憲法九条を変更して自衛隊を「国防軍」にすることを掲げた。それに伴い、国防軍に「審判所」という現行憲法では禁じられている軍法会議(軍事法廷)の設置を盛り込んでいる。防衛相の経験もある同党の石破茂幹事長は四月に出演したテレビ番組で、審判所設置に強い意気込みを見せた。「死刑」「懲役三百年」など不穏な単語も飛び出した石破氏の発言とは-。』(ここまではネットで公開)

 ただ、残念ながら、東京新聞はこのコーナーの記事を一般公開していないのだ。(~_~;)

 そこで、この特報部の記事について記したJ-CASTニュース17日の記事を、アップすることにしたい。

~ * ~ * ~ * ~ * ~ *~


「戦争に行かない人は、死刑にする」 石破幹事長はこんなバカな発言をしたのか

2013年7月17日(水) J-CASTニュース

自民党の石破茂幹事長が、「戦争に行かない人は、死刑にする」と発言――参院選も後半にさしかかる中、新聞の報道をきっかけに、こんな情報が飛び交い始めた。

「徴兵逃れには死刑か懲役300年という話、本当に怖い。選挙でねじれがなくなったら一体どうなるのか?」
「徴兵されて戦死したくない若者は選挙に行って自民党を潰すしかないよ」
などと、一部有権者は蜂の巣を突いたような騒ぎだ。実は、石破幹事長はそんな短絡的な発言はしていない。どうしてこんな話になったのか。

<下につづく>

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7年以下の懲役・禁錮では甘すぎると主張
発端となったのは、東京新聞の2013年7月15日付朝刊だ。

「石破自民幹事長もくろむ『軍法会議』」「平和憲法に真っ向背反」

連載「こちら特報部」のコーナーへ、いかにも軍靴の音が聞こえそうなおどろおどろしい見出しとともに掲載されたのは、石破幹事長の顔写真だ。

記事は、テレビ番組「週刊BS-TBS編集部」で4月21日放映された石破幹事長のインタビューをいわば蒸し返す形で構成されている。石破幹事長はその中で、「国防軍に『審判所』という現行憲法では禁じられている軍法会議(軍事法廷)」の設置を強く主張、「死刑」「懲役300年」など不穏な単語を連発させたという。

実際に、問題のVTRを見てみよう。石破幹事長は自民党の代表者として、自民の改憲草案を、いつもの口調で解説していく。そして話題は「9条」にさしかかった。石破幹事長は憲法への自衛隊(国防軍)の明記を改めて強調した上で、改憲後の具体的な変更点として、「軍事裁判所的なもの」(自民草案では「審判所」)を設置すると解説する。

* * * * * ☆

ここから、問題の箇所だ。まずは、現状について、自衛隊員が一般法によって裁かれていることに触れ、その罰則が甘すぎると主張する。

「今の自衛隊員の方々が、『私はそんな命令は聞きたくないのであります。私は今日を限りに自衛隊員を辞めるのであります』といわれたら、ああそうですか、という話になるのですよ。『私はそのような命令にはとてもではないが従えないのであります』といったら、目一杯行って懲役7年なんです(編注:自衛隊法の刑罰の上限は『7年以下の懲役・禁錮』)」
「死刑になるくらいなら出撃しようということに…」
続けて、「これは気をつけて物を言わなければいけないんだけど」と前置きし、

「人間ってやっぱり死にたくないし、ケガもしたくないし、『国家の独立を守るためだ! 出動せよ!』というときに、『でも行くと死ぬかもしれないし、行きたくないな』という人はいない、という保証はどこにもない」
と、自衛隊にもいざとなると「出撃拒否」が起こる可能性があると話す。そしてこうした事態を防ぎ、自衛隊の規律を維持するためには、軍法会議設置による命令違反への厳罰化が必要だと説く。

「だからそのときに、それに『従え! それに従わなければその国における最高刑である』――死刑がある国は死刑、無期懲役なら無期懲役、懲役300年なら300年(と決まっていれば)――『そんな目に遭うくらいだったらば、出動命令に従おう』という(ようになる)」
確かに石破幹事長は、軍事法廷の設置と、その最高刑として死刑もありうる、との見解を示している。ただし一部の人々が誤解しているように、これは「兵役拒否=死刑」という話ではない。すでに自衛隊(国防軍)に入った人のみが対象だ。

ちなみに石破幹事長は、2010年のブログで、自衛隊がいずれも「複雑かつ精密なコンピューターの塊のような装備・システムで運用されて」いることなどを理由に、「玉石混交」の人材を集める徴兵制にははっきり反対を明言している。

「敵前逃亡」は米陸軍では「最高で死刑」

また軍隊を持つ大半の諸外国では、なんらかの形で軍法会議を設置している国が大半で、罰として死刑など刑法上の最高刑を科している国は少なくない。

防衛省防衛研究所の奥平穣治氏が記すところによれば、たとえば「敵前逃亡」は米陸軍では「最高で死刑」、「命令拒否・不服従」や「部隊不法指揮」「秘密漏洩」なども戦時中は死刑の対象となりうる(ただし適用例は第二次大戦以来ない)。英、独など死刑制度が廃止されている国でも、石破幹事長の言うようにそれ相応の厳しい刑罰が設けられており、それと比べれば、日本の自衛隊の刑罰は「全般的に、主要国の軍(刑)法より軽い傾向がある」という(「防衛司法制度検討の現代的意義」より、2011年1月)。「軍法会議」の設置には賛否両論があるが、石破幹事長の発言はこうした議論を踏まえたもののようだ。』

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 これは、東京新聞でも触れられているのだが。現憲法では「特別裁判所」の設置を禁じているのだが。自民党の改憲草案でも、同様の規定が置かれている。

 そこで、自民党は「審判所」という名をつけることによって、これは戦前の「軍法会議」のような軍事法廷ではなく、あくまでも行政機関であるかのように見せかけることを考えたのではないかと思われる。(~_~;)
 
 でも、自民党HPの改憲草案Q&Aでは、上述の「審判所」について、このような説明がなされているのだ。(-"-)

『Q11 国防軍に審判所を置くのは、なぜですか? ?

 9条の2第5項に、軍事審判所の規定を置き、軍人等が職務の遂行上犯罪を犯したり、軍の秘密を漏洩したときの処罰について、通常の裁判所ではなく、国防軍に置かれる軍事審判所で裁かれるものとしました。審判所とは、いわゆる軍法会議のことです。

 軍事上の行為に関する裁判は、軍事機密を保護する必要があり、また、迅速な実施が望まれることに鑑みて、このような審判所の設置を規定しました。具体的なことは法律で定めることになりますが、裁判官や検察、弁護側も、主に軍人の中から選ばれることが想定されます。なお、審判所の
審判に対しては、裁判所に上訴することができます。

 諸外国の軍法会議の例を見ても、原則裁判所へ上訴することができることとされています。この軍事審判を一審制とするのか、二審制とするのかは、立法政策によります。』

* * * * *

 まあ、一般論として考えるなら、どの国の軍隊も、軍事裁判のようなものは設けていて。軍人の行為は、民間人とは異なる形や基準で審判を受けているのであるが。

<戦争に行って、人を殺したり傷つけたりしても、殺人罪や傷害罪に問われることもないんだしね。しかも戦争の中でなくて、訓練中とか、それに付随する行為を行なっている場合でも、罪に問われないor著しく軽い処罰しかされないケースが見られる。>

 石破氏は、自他共に認める「国防オタク」だし。どの議員よりも日本に「軍隊」を作ることを夢見て来た人&アレコレ勉強して来た人だと言っても過言ではない。
 それゆえ、いざ改憲して、日本に「国防軍」を創設することを想定した際には、当然にして、それ相当の軍事規律や軍事的な裁判を行なう機関が必要だと考えたのだろうし。
 上述のような話の内容も、本人にしてみれば、実に自然なものに感じられるのかも知れず。もしかしたら、一般国民がこれを見て、何故「ギョッ」とするのか、理解できない可能性もある。(~_~;)

 これは安倍首相の言葉にも感じられることだが。彼らのアタマの中には、一般国民の意思や感覚とはかけ離れた理想世界があって。それこそが日本の目指すべき「正しい姿」「正しい国のあり方」だと思い込んでいるようなところがあるのだ。(-"-)

  mewは、政治家というのは、それなりに理想を持つ必要があるとも思っているのだけど。tada
何が「正しい」のか「正しくないのか」を決め付けることはできないと思うし。
  国民の代表として、国政を担う政治家にとって最も大事なことは、国民の意思をいかに国政に反映させるか、国民が理想とする「国のあり方」をいかに具現化するかということなわけで。
  彼らが国民の思いをよそに、自分たちの思想や考え方をいかに国政に反映させることを第一に考えて、国政に当たっていることに、大きな違和感やアブナさ、問題性を覚えるところがある。(・・)

<mewには、憲法観や軍事政策だけでなく、経済も社会保障も、教育も、大部分の政策が、国民の考えと乖離しているように見えるんだけどな~。_(。。)_>

 でも、もし自民党が昨年末の衆院選に続いて、参院でも大勝をすることになれば、日本の国民は、このような安倍首相や石破幹事長の考え方も支持したとみなされることになるわけで。<安倍くんも二言目には、「私たちの憲法に関する考え方は、改憲草案で皆様のお示ししています」とアピールしているしね。^^;>

 確かに、今の景気や生活のことを思うと、ついつい経済政策のことを重視する人が多いのは致し方ないようにも思うのだけど。
 もう少し安倍自民党が目指している国のあり方、諸政策などをチェックしてから、投票先を考えた方がいいのではないかな~と思うmewなのだった。(@@)

                          THANKS

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安倍首相、ついに“封印”解く 9条改正を明言

産経新聞 7月16日(火)7時55分配信



 安倍晋三首相(自民党総裁)が15日、ついに“封印”を解いた。

 「われわれは9条を改正し、その(自衛隊)存在と役割を明記していく。これがむしろ正しい姿だろう」

 首相は参院選の遊説先で長崎国際テレビ番組のインタビュー(12日収録、15日放送)に応じ、憲法9条改正の必要性を明言した。これまでの選挙戦でも憲法改正の発議要件を緩和する96条改正に意欲を示してきたが、いよいよ“改憲の本丸”に攻め込んだ格好だ。

 21日投開票の参院選は、自民党の歴史的大勝が現実味を帯びている。産経新聞社とFNNの合同世論調査でも「与党圧勝」の流れは鮮明だ。

 首相の9条改正発言は当然、こうした選挙情勢を踏まえたものだ。しかし、それは圧倒的優位からの余裕ではなく、むしろ危機感からの発言だといえる。

 憲法改正の発議には衆参両院で3分の2以上の議席を確保する必要があり、参院では162議席が必要。憲法改正に慎重な公明党を除くと、今回の参院選で101議席を得なければならない。改憲に前向きな新党改革などの非改選2議席を加えても99議席と、ハードルは高い。

 今回の世論調査によると、自民党は69議席を獲得するものの、憲法改正で選挙後の連携を想定していたみんなの党と日本維新の会は各7議席にとどまる見通しだ。3党では計83議席となり、101議席に遠く及ばない。首相の危機感というのは、まさにここにある。

 「もう少し候補者を出せばよかった…」。首相側近からは最近、こんな声が聞かれる。

 自民党内には、複数区への2人擁立を東京(改選数5)、千葉(同3)にとどめた石破茂幹事長への批判もある。

 参院選後、首相は「3分の2」確保に向けた連携先を探さなければならない。

 「政治は志(こころざし)だから、民主党の議員も党派ではなく、この歴史的な大事に自分の信念、理念に沿って参加してもらいたい。党の枠組みを超えて呼び掛けたい」

 首相は4日の産経新聞のインタビューでこう述べていた。そして15日の発言で、自らの改憲への志を明確にした。

 「民主党は潰れる運命にある。党を飛び出す改憲派との連携が憲法改正を実現する上でカギを握る」

 自民党憲法改正推進本部の幹部は15日、こう語った。(加納宏幸)
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by mew-run7 | 2013-07-18 03:25 | (再び)安倍政権について | Trackback(1)
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