「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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逆ギレ安倍が、暴君発言~アブナイ発想で、解釈改憲の強行を示唆して、自民党からも批判

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】

 昨日、『ピント外れの安倍クズ発言+米が百田発言を批判&招致を望む百田を国会に呼ぶべし』
という記事の冒頭で、mewは安倍首相が「あまりにも政治や法律、人権などに関する知識やセンスが乏しい」ので情けないと書いたのだけど・・・。

 そんな人が首相になって、国政を行なうに当たり、独自のゆがんだ考え方に基づいて暴走することほどアブナイことはないだろう。(@@)

 それが思いっ切り露呈したのが、安倍首相の13日での国会答弁だった。^^;

 安倍首相は、13日の衆院予算委員会で、集団的自衛権の憲法解釈変更に関して「これまでの国会答弁を積み上げたままなら、そもそも安保法制懇を作る必要はない」と主張。
 さらに「(政府の)最高責任者は私だ。政府答弁も私が責任をもって行ない、国民の審判を受ける。法制局長官は国民の審判を受けない」として、自らが解釈変更を行なうことに意欲を示したのである。(-_-;)

<しかも、民主党の議員が内閣法制局次長に質問をしているのに、安倍首相は当初から「私が言う」と主張。何度目かには、ついに法制局次長が答弁するのを遮って、「オレが総理大臣だから、私が言おうか」としゃしゃり出て、強引に&プチ切れ気味に、自ら答弁を行なったのよね。(~_~;)>

 ただ、この安倍首相の発言内容は、あまりにもアブナイ(&無知な?)ものであるため、後述するように、自民党内からもこれを危険視する疑問や批判の声が出ているという。(>_<)

* * * * *

『これまで認められないとされてきた集団的自衛権の行使について安倍首相は12日、野党議員が内閣法制局の見解を何度もただしたことに対して強い調子で反論した。

 民主党・大串博志議員「(集団的自衛権の行使に)憲法改正が必要だという指摘は必ずしも当たらないという同じ答弁をこの場で内閣法制局できますか?」

 安倍首相「俺が総理大臣だから私が言おうか?」

 大串議員「今一度、私の質問に答えていただくように明確に質問します。同じ答弁を内閣法制局はできますか?」

 安倍首相「先程来、法制局長官の答弁を求めていますが、最高責任者は私です。私が責任者であって、政府答弁に対しても私が責任をもって、その上において私たちは選挙で国民から審判を受けるんです」

 安倍首相はまた、「国際情勢が大きく変わる中、一国のみで国を守ることはできない」などと述べ集団的自衛権の行使をめぐる憲法解釈の見直しに改めて強い意欲をにじませた。(NNN14年2月12日)』

<『安倍総理大臣:「最高責任者は私です。私が責任者であって、政府の答弁に対しても私が責任を持って、その上で、私たちは選挙で国民から審判を受けるんです。審判を受けるのは法制局長官ではない。私なんですよ」(ANN14年2月13日)』>

 また、『憲法の要請で認めている生存権の中で議論している。今までの(解釈の)積み上げのままで行くのであれば、そもそも安保法制懇を作る必要はない』とも主張していたのだった。 

<うん。安保法制懇なんか必要ないんだよ!(・・) ましてや、安倍首相と同じ考えの人ばかり集めた「結論先にありき」の懇談会なんて「マジ、いらねぇ~」って感じ。(>_<)
 あと、この「生存権」っていうのは、まさか25条のことじゃないんでしょうね~。^^;>

* * * * *

 日本政府(歴代内閣)はこれまでずっと、「集団的自衛権の行使は憲法9条によって禁じられている」という憲法解釈をとっており、「集団的自衛権の行使を認めるには、憲法9条の改正が必要だ」という立場をとっている。
 それは、長年にわたって、その時々の首相や閣僚、内閣法制局長官などの国会答弁や、内閣が出す答弁書によって積み上げられて来たものだ。(・・)

<もしかしたらこれから話題になる機会が増えるかも知れないので、一つ前の記事(コチラ)に志位委員長も触れていた平成16年(2004年)に小泉内閣が出した集団的自衛権行使に関する政府の答弁書をアップしておくです。>

 ところが、安倍首相は5日の参院予算委員会で、政府として初めて「政府が適切な形で新しい解釈を明らかにすることによって可能だ。憲法改正が必要だという指摘は当たらない」として、憲法改正をせずとも解釈の変更によって行使を認めうるという、これまでの政府解釈とは異なる考えを国会答弁で示したのである。(゚Д゚)

<関連記事『細川には、脱原発を&集団的自衛権の解釈改憲などアブナイ安倍施策の阻止を期待』> 
  
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 民主党の大串氏は、この点を重視して、内閣法制局の(長官代理として国会に出席している)横畠次長に、何度も過去の政府解釈との整合性について質問をしたのだが。
 
『「解釈変更によって、集団的自衛権の行使が認められるというふうに政府として答弁したことはありますか」(民主党 大串博志衆院議員)
「集団的自衛権の行使に関するものと明示して、ご指摘のような趣旨を述べた政府の答弁は承知していません」(内閣法制局 横畠裕介次長) (TBS14年2月12日)』

 ただ、横畠次長は、整合性については明確な答弁を行なわず。平成16年の政府の答弁書を引用して、「政府としては集団的自衛権は認めていないという解釈をとっている」のは事実だが、「一般論として、政府の解釈はおよそ変更が許されないものではない」として、どちらともつかないその場逃れの発言に終始した感じだったのだけど。
 安倍首相としては、この間、気が気ではなかったのではないかと察する。(@@)

* * * * *

 というのも、安倍首相が、解釈改憲実現の切り札として内閣法制局の長官に抜擢した小松一郎氏が、先月から入院してしまい、代わりに首相とはパイプがない&解釈変更に慎重だと言われる横畠次長が、国会の答弁を行なうことになってしまったからだ。(~_~;)

 もし大串氏が何回も答弁を求めるうちに、横畠次長が「集団的自衛権の行使は、憲法改正をしないと認められない」「集団的自衛権に関する解釈改憲は、過去の政府解釈の積み重ねに反する」などと言ってしまったら、反対派に格好の反撃材料を与えることになりかねないわけで。
 安倍首相は、できるだけ横畠次長を答弁席に立たせたくないという思いが強かったのではないかと察する。(・・)

<安倍首相は昨年夏、解釈改憲に慎重な立場の内閣法制局長官を退任させ、自分の考えに賛同している外務官僚・小松一郎氏を新たな長官に抜擢。国会で、小松長官に自分の考えに沿う答弁をさせたり、内閣法制局が安倍内閣の解釈変更に積極的に協力したりするように、準備を進めていた。
 butその小松長官が、先月、検査入院することに。(安倍首相は、わざわざお見舞いに行ってたです。)当初は、1ヶ月程度の入院と報じられていたのだが。一部報道では、入院が長期化する可能性があるとの話も。^^;(小松氏には、お大事に。)>

* * * * *

 おまけに大串氏は、公明党の太田国交大臣にも、集団的自衛権行使の解釈改憲に関する同氏の見解を確認するために、何度も質問を行なっていたことから、安倍首相のイラ立ちがますます募ったところがあるかも知れない。^^;

 太田大臣は、もともと集団的自衛権行使に強く反対していることで知られており、昨年11月にも「憲法9条の明文変更をしなければ、集団的自衛権の行使は認められない」という趣旨の国会答弁を行なっているからだ。(~_~;)

<13日の委員会では、太田大臣はのらくらと大串氏の質問を交わしていた上、「首相の発言に違和感はない」とか言って、首相とは異なる持論を語ることを懸命に避けようとしていたんだけどね。^^;>

 その後、大串氏が、また内閣法制局に答弁を求めようとしたので、安倍首相はいても立ってもいられなくなったのだろう。(@@)

 そして、それまでのストレスが爆発して、「先程来、法制局長官の答弁を求めていますが、最高責任者は私です。私が責任者であって、政府答弁に対しても私が責任をもって、その上において私たちは選挙で国民から審判を受けるんです」「審判を受けるのは法制局長官ではない。私なんですよ」という(ある意味では、ホンネの?)答弁につながったのかも知れない。(~_~;)

<その前に行なった「これまでの国会答弁を積み上げたままなら、そもそも安保法制懇を作る必要はない」という主張もしかり。^^;>

* * * * * 

 ただ、安倍首相は、そのイラ立ちのあまりに、自分のアブナさ&無知さを露呈することになってしまったのである。^^;

『元内閣法制局長官の阪田雅裕弁護士は、首相の発言に「選挙で審判を受ければいいというのは、憲法を普通の政策と同じようにとらえている。憲法は国家権力を縛るものだという『立憲主義』の考え方が分かっていない」と批判した。(東京新聞14年2月14日)』

『共産党の志位和夫委員長は13日の記者会見で、安倍晋三首相が目指す憲法解釈変更による集団的自衛権の行使容認について「選挙で多数を得たから自由勝手に憲法解釈を変更できるというのは、憲法が国家権力を縛るという立憲主義を否定するもので、極めて乱暴、無責任な議論だ」と批判した。
 志位氏は、2004年に小泉内閣が「憲法解釈を便宜的、意図的に変更すれば、政府の憲法解釈、憲法規範そのものに対する国民の信頼が損なわれかねない」との政府答弁書を閣議決定したことに触れ、「安倍政権は、保守の中で保たれていた節度すらかなぐり捨てようとしている」と語った。(時事通信社14年2月13日)』 
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 自民党の総務会のベテラン議員たちも、さすがにこの安倍首相の答弁には驚いた&呆れた様子。^^;
 
 ちなみに自民党の総務会というのは、常設機関としては党内最高意思決定機関であって。党の運営及び国会活動に関する重要事項を審議決定するところ。
 自民党政権下では、政府の重要施策や提出法案なども、この党総務会で了承を得る必要がある。(・・)

『13日の自民党総務会で、集団的自衛権行使を可能にする憲法解釈変更をめぐる安倍晋三首相の国会答弁に批判が相次いだ。

 問題視されたのは12日の衆院予算委員会での発言で、首相は解釈変更について「政府の最高責任者は私だ。政府の答弁について私が責任を持って、その上で選挙で審判を受ける」と強調した。

 総務会で村上誠一郎元行革担当相は「首相の発言は選挙で勝てば憲法を拡大解釈できると理解できる。その時々の政権が解釈を変更できることになる」と非難。村上氏の主張を、野田毅党税調会長が「正面から受け止めるべきだ」と支持し、船田元・憲法改正推進本部長も「拡大解釈を自由にやるなら憲法改正は必要ないと言われてしまう」と指摘した。

野田聖子総務会長はこの後の記者会見で「誤解を招くことがないよう(首相に)提案したい」と述べ、総務会の意見を首相に伝える考えを示した。(時事通信14年2月13日)』

* * * * *

『安倍晋三首相が集団的自衛権の行使を認める憲法解釈の変更を、歴代内閣による議論の積み重ねを覆して自ら進める考えを国会答弁で示したのに対し、十三日の自民党総務会で「三権分立を根底から崩す」などと批判が相次いだ。

 出席者によると総務会では、まず村上誠一郎元行革担当相が「首相の発言は、選挙で勝てば憲法を拡大解釈できると理解できる。そのときどきの政権が解釈を変更できることになるのは問題がある」と批判。その上で「慎重の上にも慎重を期すべきだ」と主張した。村上氏の発言は、政府が意のままに憲法解釈を変えれば、国会が国権の最高機関としての立場から政府をチェックする三権分立の仕組みが崩れると指摘したもの。

 村上氏の発言を受け、野田毅党税調会長が「大事な話で、正面から受け止めるべきだ。内閣法制局と首相の役割を冷静に考えて、答弁は慎重にすべきだ」と指摘。溝手顕正参院議員会長も「いい意見だ」と村上氏に同調した。船田元・党憲法改正推進本部長は「解釈変更で対応できるのなら、私の仕事はなくなってしまう」と述べた。

 野田聖子総務会長は総務会後の記者会見で、村上氏らの発言を官邸側に伝える考えを示した。

 総務会は党大会、両院議員総会に次ぐ党の意思決定機関。二十五人の総務が法案などを審査する。特定秘密保護法は了承前にわずかに異論が出ただけだった。
 集団的自衛権の行使容認は政府の有識者懇談会が議論中で、見直し案もまとまっていないのに批判が続出するのは異例。(東京新聞14年2月13日)』

* * * * * 

 尚、立憲主義というのは、憲法というのは、主権者たる国民が(自分たちの人権を守るために)国家権力をコントロールするために存在するという考え方で。
 欧米諸国など近代憲法を有して、自由・民主主義を採用している国は、ほぼ全てこの考え方をとっているのだけど。

 ただ、安倍首相&超保守仲間たちは、以前から立憲主義には疑問を呈していて、安倍首相はつい今月3日の参院予算委員会でも、立憲主義を否定する答弁を行なったばかりだ。(-"-)

「考え方の一つとして、いわば国家権力を縛るものだという考え方がある。しかし、それは王権が絶対権力を持っていた時代の主流的な考え方であって、いま憲法というのは日本という国の形、理想と未来を、そして目標を語るものではないかと思う」

<mewは、最近、憲法は、絶対権力を手にしたと勘違いしている安倍首相を縛るために存在するのかもと思うことがあったりして。(~_~;)><

 いや、実のところ、安倍氏らの超保守派は、基本的に現憲法を否定しているので、近代憲法の本質なんてどうでもいいと思っているのかも知れないのだ。^^; 
 実際、安倍氏の超保守仲間の中には、立憲主義はもちろん、天賦人権説も否定したり、堂々と「今の憲法が間違っている」「主権が国民にあるのがおかしい」と批判したりする人もいたりもするわけで。安倍氏も同じように、現世とは離れた異次元空間にいるかのような考え方や感覚で、国政を行なおうとしている可能性が大きいのである。^^;

                           つづく・・・    THANKS

 急に用事ができたので、中途半端で申し訳ないのですが、とりあえず、ここまででいったん終了して、記事をアップすることにするです。m(__)m 

 何だか雪がたくさん降って来て、色々と予定が狂いそうで、困ったことになっているですぅ。_(。。)_
<2週連続で大雪かよ~~~。(@@) しかも、今日は平日なので、仕事への影響も大きいし。都内のアチコチが先週以上に混乱しちゃうかも~。(>_<)>

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by mew-run7 | 2014-02-14 11:14 | (再び)安倍政権について | Trackback | Comments(1)
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Commented by 確かに at 2014-02-19 03:04 x
危ないですね。
ブログ主が反保守なので、

反保守と言うことは、日本を守る気が無いと言う事です。