「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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公約違反になる安倍の解釈改憲戦略&自公からも反発強まる+真央が森をいなす


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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】

昨日、閉会式に出ていたソチ五輪の選手たちが、チャーター機で帰国した。
<閉会式の四輪→五輪パフォーマンスは、「やるな~」って感じでしたね~。(・・)>

 浅田真央ちゃんは、外国人特派員クラブに招かれて、会見。日本人記者はききにくい森元首相の「あの子、大事な時に必ず転ぶんですよね」発言について、何回かきかれていたです。<関連記事・『真央が有終の美も、森のフィギュア発言に怒!+安倍内閣による解釈改憲はアブナイ』>

『東京五輪組織委員会会長を務める森喜朗元首相(76)が浅田のショートプログラム後に「あの子、大事な時に必ず転ぶんですよね」との発言が内外に波紋を呼んだことについても「もう終わったことなので、何とも思っていない。聞いた時はあ、そうなんだ~と思いました」と笑顔で大人の対応をしていた。

 だが、外国人記者は引き下がらず突っ込むと「人間なので失敗する。失敗したくて失敗はしない。(森発言は)違うのかな~森さんはそう思っていたのかなと思う」と素直な気持ちを吐露。

 最後に「日本人は東京五輪組織委員会会長としての森さんを任期の5年間、耐えられるのだろうか?」と辛らつな質問にも「森さんも少しは後悔しているのではないかと思っています」とはっきりと自身の考えを主張すると、集まった記者からは万雷の拍手を浴びた。(スポニチ14年2月25日)』<これにはmewも拍手。(^^)// でも、後悔してるかは、「???」>

* * * * *

 コメント欄でB4さん(お久~!(^^))も書かれていたのだが。おそらく、森氏は浅田真央選手を貶めるために、あのような発言をしたのではないことはわかっている。(・・)

<たぶん、あの人は特に悪気はなく、というか、ろくに考えず。<自分が公の場でどういう発言をすることが適切か否かを判断する能力や感覚が基本的に欠如している。>サービス精神も手伝ってか、その場でウケそうだと思ったことを、ぶっちゃけ風に話すのが好きなだけかも知れないのだと思うです。^^;>

 ただ、mewが怒った&メディアが森氏の発言がここまで大きく取り上げたのは、同氏がただの元首相&政治家OBのオッサンではなくて、五輪組織委の会長という立場にあるからであって。本人も、自分の立場を認識すべきではないかと思うのだ。(-"-)

 そもそもフィギュアのことをよく知らないくせに、エラそ~に、クチを出すべきではないと思うし。<浅田真央は肝心な時に、いつも転んでいるわけではないし。団体戦のシステムやリード姉弟が日本代表になった経緯もわかっていない。(真央ちゃんもフリーでうまく行ったから、笑って流せるけど、もしフリーでもミスした後に、森発言をきいたらていたら、マジでイヤな気持ちになると思うしね。(`´)>

 また、『安倍が目指す「神の国」の洗脳教育+暴言重ねる森は要辞任+世界の浅田真央』にも書いたように、mewは発言全文(コチラ)を読んで、尚更に組織委会長として問題があると思ったのだ。(-"-)
<パラリンピックに視察に行くのが面倒であるかのような発言を行なったこととか。しかも、本当は行きたくないけど「組織委員会の会長は健常者の競技だけ行ってて、障害者のほうをおろそかにしてるんだと。こういう風に言われるといけませんので」とか言っちゃって。(-"-)>

 mewは、外国人記者が「日本人は東京五輪組織委員会会長としての森さんを任期の5年間、耐えられるのだろうか?」と質問したのは「もっとも」だと思うし。
 もし森氏が、今後も組織委会長を続けた場合、国内だけでなく国外でも、トンデモ問題発言を行なう可能性があるだけに<特に障碍者や人権に関して問題のある発言をしたら、致命的だと思うし>、何か大きなトラブルが起きる前に、早くお辞めいただく方がベターなのではないかと思っている。(・・)

* * * * *

 そうそう。森氏はこの講演で東京招致が成功した要因について語っていたのだけど・・・。

 実は、昨年、東京五輪招致が決まった時、mew周辺の都民の間では、猪瀬前都知事の努力を評価する声がかなり出ていたのである。
 その前の石原元都知事は、クチでは五輪招致に意欲を示していたものの、自分ではほとんど動かず。お金をかけてスタッフに豪華なPRの模型やらフィルム、資料などを作らせることに主眼を置いていたし。海外に行っても、豪華なパーティやイベントを開くだけで、上から目線でエラそ~にしていることが多かったのだけど。猪瀬前都知事は、(プチ失言もあったけど)ジョギングやテニスをして見せたり、自ら色々な人に会ったりなど懸命に動いて、五輪開催への意欲をアピールしていたからだ。(・・)

 森氏は、この講演では、猪瀬氏のことは全く触れなかったのだけど。<安倍首相らは森氏を組織委会長にするつもりだったのに、猪瀬氏がそれに異論を唱えて嫌われちゃったからね。(~_~;)
関連記事・『たけしが維新分裂を予言?+石原と安倍の会談は、猪瀬切りと五輪、事件の相談かも』『石原&安倍らが「猪瀬切り」を決行~徳洲会事件の歯止め&五輪利権の確保のため? 』

 森氏は今回の東京五輪招致を「勝ち取れたのはやっぱり安倍総理が率先をして外交を進めていった」ことだと。9月のIOC総会までに、安倍首相が25カ国ぐらい回っていて、「2国間の重要な話をしながら最後に食事をしたりお茶を飲んだ時にオリンピックの話をして協力を求める。そういうやりかたは安倍君自身が一生懸命やっていた」と。

 で、さらに森氏は石原元都知事も最大の功労者だと言ったのだけど。前回、招致戦で負けた時の石原氏の様子について、このように話していたのだ。

『石原さんはかんかんに怒って、帰りの飛行機の中で私に「もう二度とやらねーからな、あんなもん」と。大体負けた理由がそのけしからんと。知事は偉ぶっていて、その握手をしない、ハグをしないと。冗談じゃない。知らない男となんで俺はホモでもねーのにハグしなきゃいけねんだよ」。(中略)あの方、わがままな方ですから。大体『太陽の季節』の本をみりゃわかるわけで、いかにわがままな青年かというのはわかるわけで。それが選挙に今まで負けたことなかったのに、こんな選挙で負けてもう頭にくるよと。こう言って俺二度とやらないから東京で。』

 そして、この発言を見て、「うん。そんな姿勢(&性格)じゃあ、石原くんが、いくらお金をかけても招致が成功するわけないよね」と妙に納得してしまったmewなのだった。"^_^"

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 話は変わって・・・。

 これは、昨日の『長官が戦死覚悟で解釈改憲?安倍の乱暴な手法が批判される理由+真央の変顔』の関連記事になるのだけど・・・。

 先週末から政府の解釈改憲に関するスケジュールが、いくつかの新聞で報じられていたのだが。
 安倍内閣は、国会がお休み中の夏の間に、内閣の中だけで閣議決定を行なって、解釈改憲を行なう予定を立てているらしい。(-_-;)

『政府は21日、集団的自衛権の行使を可能にする憲法解釈見直しについて、現在開かれている通常国会で重要法案の審議を終えた後、夏頃に新たな解釈の閣議決定を目指す方針を固めた。
 決定が遅くなれば、自衛隊と米軍の役割分担を定めた「日米防衛協力の指針(ガイドライン)」の17年ぶりの改定作業や、国民からの理解を得る面でマイナスが大きいと判断した。

 安倍首相は、有識者会議「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(安保法制懇)が4月にも報告書を提出した後、内閣法制局を含む政府内での検討と、解釈見直しに慎重な与党・公明党との協議の両方を経て、政府解釈を閣議決定する意向を表明している。
 政府が閣議決定を夏頃に行う方針なのは、日米両政府がガイドライン改定を今年末までに行うと合意しており、改定内容に大きな影響を与える集団的自衛権の行使に関する憲法解釈見直しをこれ以上は先送りできないためだ。(読売新聞14年2月22日)』

* * * * * 

 また、自民党は衆院選公約に「集団的自衛権の行使を可能とし、『国家安全保障基本法』を制定します」と明記。国会できちんと審議して、根拠となる法律を作ることで、行使拡大に歯止めをかけると説明していたのだけど。 

 しかし、安倍内閣は、政府で憲法解釈変更を行なった後、数の力で簡単に成立させられる自衛隊法などの改正によって、権利行使できるようにするつもりでいるという。(-"-))

『集団的自衛権の行使容認に向けた憲法解釈の見直しに絡み、安倍晋三首相が解釈変更後の自衛隊の行動を規定する法整備で「国家安全保障基本法」の制定にこだわらない姿勢を示している。基本法を目指せば与党内調整の難航が予想されるため、自衛隊法や周辺事態法など個別法の改正で対処する構えだ。ただ、基本法は自民党が2012年の衆院選で公約に掲げており、同党内では公約との整合性から制定を求める声も根強い。

 自民党が12年の衆院選に先立ち決定した基本法の概要は、「国連憲章に定められた自衛権の行使については、必要最小限度とする」との表現で、個別的自衛権と区別せず、集団的自衛権が行使できる内容となっている。

 20日の衆院予算委員会では、結いの党の柿沢未途氏が基本法に関して首相の見解をただしたが、首相は「野党時代に法案を出してしっかりと審議を願おうと考えた」と述べるにとどめた。その一方、「法的担保が必要だから自衛隊法などを改正していかなければいけないのは当然だ」と強調、同法などを手直しして態勢を整える意向を鮮明にした。

 政府関係者によると、基本法を避けて個別法改正で対応するのは、菅義偉官房長官の進言を受けたものだという。憲法解釈の変更だけでも公明党と折り合いを付けるのは容易ではない中、基本法制定まで踏み込めば政権の体力を奪いかねないとの判断があるとみられる。

 日米両政府が年末までに見直すことにしている日米防衛協力のための指針(ガイドライン)に集団的自衛権の行使を反映させるためには、秋の臨時国会で関連の法整備を行う必要があり、基本法の制定は日程的に困難という事情もある。

 一方、自民党の石破茂幹事長は20日発行の著書で「安全保障の基本方針の根拠が内閣による決定のみというのは、安定性や透明性に欠ける」と訴えており、基本法の制定が必要との立場。周囲にも「安保基本法を掲げて政権を取った」と語っており、官邸サイドと認識ギャップが生じている。(時事通信14年2月22日))』

* * * * *

石破が集団的自衛権の行使を語る~安倍とは手法に違いも、前のめりなのは一緒』という記事にも書いたのだけど。

 自民党国防族のリーダーでもある石破幹事長は、10年以上前から、集団的自衛権の行使の研究に熱心に取り組んでいて。その結果、憲法9条改正を行なわずに、集団的自衛権の行使容認を認めるには、安全保障に関する基本法をきちんと作るべきだと主張。
 国会で十分に審議をして基本法を作ることで、他党や国民の理解を得る必要があると。また、基本法に行使の仕方を明記することで、歯止めをかけることもできると考えている。(・・)

 まあ、mew自身は、そもそも集団的自衛権の行使そのものに反対の立場だし。集団的自衛権の行使を認めるには、憲法9条改正が必要だと考えているので、石破氏の主張には賛同しかねるのだけど。

 ただ、安倍首相らが考えているように、国会審議も行なわないまま、内閣の中だけでこそっと憲法解釈を変更して、集団的自衛権の行使を容認してしまって。その後、秋の臨時国会で、ちゃちゃっと自衛隊法などの改正を通してしまうというような、乱暴で姑息な(=その場しのぎ&ヒキョ~な)やり方をするよりは、石破氏が主張するプロセスを経る方が、ずっとマシだと思うし。

 何より、自民党は衆院選公約に「「集団的自衛権の行使を可能とし、『国家安全保障基本法』を制定します」と明記していることを考えたら、安倍首相のやり方は、公約違反に当たるわけで。
 野党やメディアはもちろん、石破幹事長を含め、自公の議員も、その点をもっとアピールして、安倍首相らの暴走に歯止めをかけるように努めて欲しいと思うです。(**)

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 ただ、ここに来て、自公与党内でも、安倍首相の暴挙に抵抗を示す動きが目立つようになっている。(・・)

 昨日は、公明党の漆原幹事長が、メルマガ(HPコチラ)で安倍首相の手法を公然と批判。多くのメディアに取り上げられた。

『先日安倍総理は、集団的自衛権の行使容認に関する憲法解釈の変更の手順について、①安保法制懇(総理の私的諮問機関)の結論を得て、②自民、公明両党の検討を経たのちに、③内閣で閣議決定をする、と述べられました。

 しかし、総理のこの考えは、「国民の声を聴く」という一番大切な部分が欠落しており、私は、到底賛成できません。日本の歴代総理は、戦後50年間にわたって、「憲法9条の解釈上、日本は集団的自衛権を行使できない」と国民に説明してきたのです。こんな大事なことを国民に何にも説明もしないで、ある日突然総理から「閣議決定で憲法解釈を変えました。日本も今日から集団的自衛権を行使できる国に変わりました」などと発表されても国民の皆さんは、到底納得されないと思います。
集団的自衛権の行使容認の可否は、日本国や国民にとって最も大切な事柄です。このような重大な事柄を、たった19人の閣僚だけで決定してしまうのは、いかにも乱暴にすぎます。「なぜ変更する必要があるか」「変更した結果、何が、どのように変わるのか」など、国会で十分議論をして国民的合意を得る必要があると思います。』


 毎日新聞25日が『公明党は行使容認に慎重な立場だが、党幹部がここまで明確に首相方針を批判するのは異例だ』と記していたのだが・・・。
 公明党幹部は、これまで、とりあえず連立関係に配慮して「慎重に検討を」とけん制するにとどまっていた。<山口代表も、昨日、議論には応じると話していたようだし。>
 しかし、公明党の支持団体である創価学会には、集団的自衛権の行使に反対しており、安倍首相の乱暴なやり方に不満を抱いている人たちや、公明党の存在感が薄れていることを憂慮している人たちが多いことから、漆原幹事長も、このようなメッセージを出すに至ったのではないかと察する。(・・)

 公明党としても、できれば連立関係は維持したいのだろうし。今は、せめて一緒に作った予算を通すまでは、自公の関係を悪化させたくないという思いが強いかも知れないのだけど。
 mewとしては、公明党は自民党内の良識派と手を組んで、与党内から安倍首相の乱暴な言動を食い止める役割を果たして欲しいと願っている。(**)

* * * * *

 また、自民党の中からも、安倍首相の乱暴なやり方に異論を唱える人たちが出ているのも、mew的には心強いことだ。

『自民党の野田聖子総務会長は21日の記者会見で、安倍晋三首相が表明した集団的自衛権の行使を容認する閣議決定を巡り、総務会メンバーの懇談会を近く開いて協議する考えを示した。この日の党総務会で、ベテラン議員から「党内議論が置き去りだ」と批判が続出したためだ。首相の私的懇談会「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(安保法制懇)が4月にも報告書を提出するのを控え、憲法解釈の変更に前のめりな首相と、慎重姿勢の公明党を含む与党との綱引きが始まっている。

 「党内議論も経ずに閣議決定していいのか。なぜ首相はそんなに急ぐのか」。この日の総務会では、まず村上誠一郎元行政改革担当相が執行部にかみついた。石破茂幹事長と高市早苗政調会長は、野党時代に作った2012年衆院選公約にも集団的自衛権の行使容認が含まれている、と理解を求めたが、野田毅税調会長も「(歴代政権の憲法解釈を巡る)先輩たちの積み重ねをないがしろにしてはいけない。重い問題だ」と指摘。野田総務会長は「懇談会を開く」と場を収めた。

 首相は衆院予算委員会で憲法解釈変更について「最高責任者は私だ」などと強調。党側の慎重論の背景には、首相の姿勢が与党を軽視しているとのいらだちや、拙速な解釈変更への懸念がある。解釈変更が先行すれば党是の憲法改正が遠のきかねないという事情もある。石破氏は会見で「政府と与党の一致はきちんと図らなければならない」と述べ、脇雅史参院幹事長も「閣議決定だけ先行しても、あまり意味がない」と語った。

 一方、公明党の井上義久幹事長は21日の会見で「国民的な合意が必要で、十分慎重に議論すべきだ」と述べ、集団的自衛権の行使容認に慎重な姿勢を改めて強調した。(毎日新聞14年2月22日)」

『村上誠一郎元行革担当相は「野党時代に議論して決めたことで、おかしなことはたくさんある。野党だから『行け行けどんどん』で決めたこともあるのではないか」と指摘。与野党による議論とともに、自民党内の手続きも慎重に進めるように求めた。
 野田毅党税調会長は「地に足のついた議論ができる場を設けよう」と、法案を審査する定例の総務会とは別に懇談会を設けることを提案し、了承された。

 野田総務会長も記者会見で「与党政策責任者会議を経た上で(法案などを)閣議決定するのが今のプロセス。首相が言ったから、にわかに出てきたものが閣議決定されることはあり得ない」と述べた。
 総務懇談会には石破氏と高市早苗政調会長に加え、政府側に官房副長官の出席を求める方向で調整している。(東京新聞14年2月22日)』

* * * * *

 自民党の総務会は、党の政策や法案を最終的に決定する機関。各派閥の重鎮が集まっているところで、党内への影響力も大きい。(・・)

 しかも、自民党内には、安倍首相&内閣が他の法案や政策に関しても、自民党内の意見に配慮せず、先に勝手に決めてしまうケースが多く、「政高党低」の権力配置の状態が続いていることに、かなり不満が溜まっている様子。

 そろそろ冬の「西高東低」の気圧配置も緩んで来る時期だし。野党(みんな、維新は除く)だけでなく、与党の自民党、公明党にも、安倍首相の暴走をストップする積極的な動きが出て、強烈な「春一番」を吹かせて欲しいな~と。で、多くの国民と共に「平和の春の風」を吹かせて行きたいと願っているmewなのだった。(@@)

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by mew-run7 | 2014-02-26 09:42 | (再び)安倍政権について | Trackback(1)
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Tracked from 反戦塾 at 2014-02-26 14:10
タイトル : 集団的自衛権、石破は反対?
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