「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


by mew-run7

画像一覧

参加ランキング

クリックは、各ランキング、一つのIPで1日1回だけ有効です。
1日1回、ポチッx2つの応援をよろしくです。m(__)m


にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
にほんブログ村
↑ バナーをクリック・プリ~ズ

人気ブログランキングへ
↑ バナーをクリック・プリ~ズ

最新の記事

稲田失言を安倍が謝罪するも、..
at 2017-06-29 00:57
稲田が自衛隊を選挙応援に利用..
at 2017-06-28 11:57
安倍の印象を是正し始めたメデ..
at 2017-06-27 06:32
妙に改憲急ぐ安倍、改憲案を今..
at 2017-06-26 00:43
菅長官に食い下がった女性記者..
at 2017-06-25 13:34
沖縄慰霊の日~翁長が辺野古移..
at 2017-06-25 02:44
前川が会見。キーパーソンは和..
at 2017-06-24 09:47
前川次官、萩生田発言の文書に..
at 2017-06-23 15:11
自民には凶暴男子がいっぱい(..
at 2017-06-23 10:32
文科省、安倍&萩生田発言の文..
at 2017-06-22 07:39

以前の記事

2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
more...

検索

カテゴリ

コメント・TBについて
My Policy 憲法・戦争
憲法&憲法改正
民主主義、選挙
民主党、民進党に関して
政治・社会一般
小沢&秘書の裁判
自民党について
安倍政権に関して
(再び)安倍政権について
新自由主義&小さな政府
治安、犯罪等に関して
靖国参拝に関して
堀江氏逮捕に思うこと
共謀罪、教育基本法改正
スポーツ・競馬
東アジア、北朝鮮問題
平和、戦争、自衛隊
ふぞろいのワンダラーズ
教育問題
09年衆院選
超保守の団体、候補者
未来の党・生活・自由

最新のトラックバック

トランプ大統領が大統領職..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
米最高裁がトランプ大統領..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
自民を潰し都民ファースト..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
災害の世紀・今度は早朝長..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
加計学園問題、キーパーソ..
from dendrodium
アメリカファーストの影響..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
豊田衆院議員、秘書に暴行
from 虎哲徒然日記
加計学園優先に安倍総理が..
from dendrodium
憲法改正絶対反対・軍隊を..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
東京ガスの株を買いませんか
from 椿峰のまち

最新のコメント

mewさん、6月25日p..
by xtc4241 at 14:59
築地市場移転問題につきま..
by 藤村眞樹子 at 11:32
mewさん、6月15日P..
by xtc4241 at 14:34
mewさん、6月9日pm..
by xtc4241 at 15:59
mewさん、6月8日pm..
by xtc4241 at 16:00
mewさん5月30日PM..
by xtc4241 at 16:04
mewさん5月28日4:..
by xtc4241 at 04:50
コメントを下さる方々へ ..
by mew-run7 at 04:50
mewさん5月16日14..
by xtc4241 at 14:44
xtcさんへ・・・おわ..
by mew-run7 at 02:28

ブログパーツ

タグ

(1227)
(757)
(645)
(463)
(266)
(259)
(255)
(233)
(222)
(163)
(159)
(159)
(152)
(149)
(146)
(144)
(143)
(123)
(121)
(118)

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

政治・経済
時事・ニュース

画像一覧

日本に早速ミサイル部品の発注が+ジブチ基地と海外派兵~紛争拡大する南スーダン


  これは4月19日、2本めの(チョット短めの)記事です。

頑張ろう、東日本&ニッポン!安心と希望を抱ける1年に。o(^-^)o 

よろしければ、1日1回、2つのランキングの応援クリックをしてくださいませ。m(__)m




にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】

この記事では、今週、mewが気になった報道記事を。=安倍政権によって、日本の平和主義がどんどん破壊されつつあるという実例を。

 まず、これは『武器輸出原則&平和主義を壊し、節操のない国を作る安倍自民』に関連する記事なのだが・・・。
 今週16日、夕方にTVをつけたら、たまたま小野寺防衛大臣が、いつぞやの安倍首相の戦車試乗の時と同じように、迷彩服とメットを身に着けて、陸自が導入した水陸両用車に試乗する映像が流れ、ゲ~ンナリ(古語?)した気分にさせられた。_(。。)_

<試乗するのはいいとしても、何で首相や閣僚までが、あの迷彩柄の戦闘服を着て、試乗しなければならないのかmewには理解不能だ。(-"-) 昔もあんなことしてたっけ?^^;>

 中国との戦いに備えて、離島防衛を重視する安倍政権は、2018年度までに陸自に「水陸機動団」を設置する計画を立てているのだが。水陸両用車は、その中核をなすもので、南西諸島の島しょ部が侵攻された場合に、戦闘地域の島から数キロ離れた海上から発進させ、戦闘部隊を揚陸させる役割を担うとのこと。防衛省は18年度までに52両を配備する計画だという。(~_~;)
 ちなみに米国からの購入価格は、1台の5億円だとか・・・。(@@)

 でも、安倍内閣は今月、「武器輸出(禁止)原則」の根本的な見直しを行ない、「防衛装備移転原則」なるものに変える閣議決定を行なったばかりで。
 これからは、日本の軍事産業を発展させ、自衛隊が使用するものはもちろん、海外輸出用の武器や装備(戦闘機や戦車も含む)をどんどん国内でも生産できるような体制を築くことを目指しているわけで。
 この水陸両用車も、いずれ国内のメーカーが生産できるように、ライセンスをとることが検討されているという。(~_~;)

* * * * *

 でもって、安倍内閣が「武器輸出(禁止)原則」を見直した途端、早速、米国から発注の話が来たという。迎撃ミサイルの部品の注文だという。(>_<)

『小野寺五典防衛相は18日の記者会見で、米防衛産業大手のレイセオン社から三菱重工業に対し、地対空誘導弾パトリオット(PAC2)の一部部品の輸出を求める打診があったことを明らかにした。

 政府が1日に閣議決定した武器輸出三原則に代わる防衛装備移転三原則で初輸出となる可能性が高い。小野寺氏は「輸出申請があった場合、新原則で適正な検討を行って海外移転の可否を判断したい」と述べた。
 三菱重工はレイセオン社のライセンスを受けて自衛隊向けにミサイルのセンサー部分を生産している。レイセオン社はこの部品をほとんど作っていないため輸出を打診したとみられる。

 防衛装備品を第三国に移転する場合、日本政府による事前同意が義務づけられているが、この部品はライセンス生産品のため、事前同意が不要となる公算が大きい。(産経新聞14年4月18日)』

 ただ、このPAC2は自国用ではなく、中東に輸出される可能性があるらしいのだ。^^;

『防衛省幹部によると、アメリカは自国用として使うのではなく、ミサイルに組み込んだ上での第三国への再輸出が視野にあるという。防衛省幹部は「中東に輸出すると言われている。紛争当事国には当たらないので良いでしょう」と話す。政府は、三菱重工からの正式な輸出申請を受け、新原則に基づき可否を判断するとしている。(ANN14年4月18日)』

 中東のどの国に輸出されるのかは「???」だが。率直に言って、どの国に輸出されたとしても、いつ紛争当事国になってもおかしくないところばかりだ。(~_~;)

 こうして、だんだん日本は「死の商人」の仲間になって行くのである。 (ノ_-。)

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆

長いので、チョットお休みタイム。( ^^) _旦~~so-cha o douzo!
よろしければ、2つのバナーの応援クリックをお願いします。m(__)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆




 ちなみに小野寺防衛大臣は、来月、ジブチを訪問する予定だとのこと。(・・)

『小野寺五典防衛相は5月の大型連休明けに、アフリカ東部のジブチを初訪問する意向を固めた。今後、中東・アフリカ地域で国連平和維持活動(PKO)などが活発化するとみられ、自衛隊の海外拠点を確保する狙い。小野寺氏は、ジブチの政府要人と会談し、調整を図りたい考えだ。南スーダンも訪れる見通し。政府筋が14日、明らかにした。
 ジブチは、米国などがソマリア沖アデン湾の海賊対策で拠点を置く。日本は2009年3月以降、艦船やP3C哨戒機による活動を開始。自衛隊員も常駐している。(共同通信14年4月16日)』

 自衛隊のジブチ基地については『安倍は、ジブチの基地を拠点に、自衛隊の海外活動の拡大を狙っている』などにも書いたのであるが。

 麻生政権下の09年、自衛隊はジブチに海外で初めての基地を設け、隊員を常駐させている。すぐ近くには、米軍とフランス軍の基地もあって。日本に駐留する米軍と同様に、日本はソマリアと地位協定とかも結んで、日本の軍隊として駐留している。(-_-;)

 今は海賊対策の拠点として使用しているものの、自民党は当時から集団的自衛権の行使容認&海外派兵の拡大を防衛大綱に明記する案を作っており、将来は、ここを自衛隊の海外活動の拠点&他国の軍隊と協力して活動して行くための拠点にするつもりでいたのだ。
<安倍首相は、シーレーン防衛の拠点としても期待しているんだよね。^^;>

 自衛隊は、あくまでも海賊退治のため、海上保安庁の警察活動をサポートすることを目的にしてソマリアに派遣されているのであるが。
 海賊退治という名目であれば、他国の部隊との協力や合同訓練も行いやすいわけで。昨年12月には、日米韓で合同演習を行なったばかり。韓国の聯合ニュース(13.12.13)によれば、『演習には米国のイージス艦1隻と韓国の駆逐艦1隻、日本の駆逐艦2隻とヘリコプター(シーホーク)2機が参加し、海賊対策のための情報共有や相互運用性の向上を図った』という。(>_<)

 こうして、日本は「戦争できる国」になるために、着々と準備を進めているのである。 (ノ_-。)

~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ 

 そして、これは『自衛隊が韓国軍に弾薬を提供~PKO法、武器原則を簡単に破る安倍内閣はアブナイ』に関連する記事なのだが・・・。

 安倍政権&防衛省は、ソマリアの自衛隊基地を中東・アフリカ地域での国連平和維持活動(PKO)の拠点にもしたいと考えているのだけど。
 今、約400名の自衛隊員(陸自中心)が、アフリカの南スーダンで、PKO活動を行なっている。(・・)

 その南スーダンで、17日、PKOの基地が襲撃を受け、住民が48人死亡、PKO隊員も負傷したというニュースが出ていた。(-"-)

『事実上の内戦状態にあるアフリカ中部の南スーダン情勢で、国連の南スーダン派遣団の報道官は18日、同国中部ジョングレイ州の州都ボルにある国連施設が前日、重武装の集団の襲撃を受け、少なくとも48人が死亡、数十人が重傷を負ったと報告した。
 同施設には内戦を逃れる約5000人の民間人らが避難していた。

 同派遣団のコントレラス報道官によると、武装集団は国連施設の敷地内に侵入するためロケット弾も使用、その後、銃撃を加えたという。襲撃は終了したとみられる。死者が増える可能性がある。
武装集団の政治的背景は伝えられていない。

 潘基文(パンギムン)・国連事務総長は17日、襲撃を強く非難する声明を発表。南スーダン政府に対し同国内にある全ての国連関連施設の防護の即時実施を求めた。
 南スーダンでは昨年12月、マシャル前副大統領が主導したとされるクーデター未遂事件後に、反乱軍や武装勢力が各地で蜂起して政府軍との戦闘が勃発。マシャル氏のヌエル族と、キール大統領のディンカ族との民族抗争にも発展し、大量殺害が起きたとの情報もある。(CNN14年4月18日)』

『ボルの基地にはインドと韓国の部隊が駐留。同国のPKOには日本の陸上自衛隊も参加しており、首都ジュバに駐留している。

 多数の黒人系民族で構成される南スーダンでは昨年12月以降、キール大統領派とマシャール前副大統領派の対立が激化して事実上の内戦に陥り、数千人が死亡したとみられている。今年1月には停戦合意が成立したが、その後も戦闘や混乱が続き、各地のPKO基地には多数が避難していた。
 今回襲撃された基地にはマシャール氏の出身民族であるヌエル人約5千人が保護されていたことから、武装集団は、対立する主要民族ディンカ人出身のキール氏を支持する勢力である可能性が高い。(産経新聞14年4月18日)』

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆

長いので、チョットお休みタイム。( ^^) _旦~~so-cha o douzo!
よろしければ、2つのバナーの応援クリックをお願いします。m(__)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆


 南スーダンは、スーダン国内で続いた激しい内戦を経て、11年にスーダンから分離独立したばかりの国。
 民主党の野田政権は、国連や米国からの要請を受けて、南スーダンのインフラ整備のために陸上自衛隊をPKO派遣することを決め、12年から南部に位置する首都ジュバに派遣を開始した。(-"-)

 政府や防衛省は、南スーダンではまだ北部や国境付近では戦闘が続いているものの、自衛隊が派遣される南部のジュバは治安が安定しており、非戦闘地域であると説明していたのだが。
 昨年12月に、首都ジュバでクーデター未遂事件が発生したのを契機に、南部の各地でも国連の施設や基地への攻撃や民族間に武力衝突が起きることに。
<上のリンク記事にも書いたのだが。韓国軍が、基地&周辺の隊員や住民を防衛するために、急遽、自衛隊に弾薬の補給支援を要請したなんて話も。^^;> 

 この後、大統領派と元副大統領の民族対立がさらに激化し、内戦に発展。国連はUNMISSの戦闘部隊を増強し、治安維持や国連関連施設の防衛などに当たっているのだが。首都ジュバの近郊も含めて、もはや戦闘地域と呼ぶにふさわしい状況になっているという。(-"-)

* * * * *

 安倍内閣や防衛省内では、一時、自衛隊を撤退させる案も出たのであるが。安倍首相は、国内外で「積極的平和主義」を唱えて、自衛隊を積極的に国際貢献させる方針をアピールしているだけに、「今、自衛隊を撤退させることはできない」として、PKO活動を続けることに決定した。(-"-)

 これは昨年12月の記事なのだが・・・

『外務省幹部は「危険だから日本だけ『さようなら』はできない」と指摘。政府内では、日本が他国に先駆けて撤収するのはあり得ないとの見方が根強い。

 日本の国連平和維持活動(PKO)への参加は、今年2月に中東ゴラン高原とハイチから撤収し、残るはUNMISSのみとなった。政府は今月、「国家安全保障戦略」を決定。この中で世界の平和と安定に積極的に関与していくことを目指す積極的平和主義を打ち出したばかりだ。その直後に南スーダンからも退けば、首相の理想も単なる「お題目」となりかねない。

 政府はPKO参加について(1)紛争当事者間の停戦合意(2)受け入れ国の同意(3)活動の中立性の保持-を条件とし、これらのいずれかが満たされない場合は撤収するとの原則を定めている。ただ、ゴラン高原からの撤収は、シリア軍と反体制派の内戦激化で隊員の安全確保が困難となったためと説明、5原則が崩れたとの立場は取らなかった。
 南スーダンでも、内戦状態という新たな事態が生じれば、「紛争後の国造りのためのPKO」(国際平和協力本部)の大前提が崩れたことになる。「引き上げるしかない」。政府筋はこう断言する。(時事通信13年12月24日)』

<以前、見た報道では、南スーダンでは民族間の虐殺やレイプなどが横行して、感情的な対立がエスカレートしていることから、もはや国連の施設であろうとどこであろうと、襲撃をまぬがれることはできない様子。敵対する民族をかくまう者は、国連やPKOの従事者であれ、敵とみなされるらしい。>

 でも、おそらく安倍首相にとっては、(韓国軍より先に?)「自衛隊を引き上げる」という発想や決断はあり得ないことかも知れず。
 もしかしたら、ついに日本は、たとえ防衛のためとはいえ、自衛隊員が武力衝突を行なって、お互いに血を流すような国になってしまう可能性が大きくなっているわけで。 (ノ_-。)

 これで、集団的自衛権の行使まで容認されたら、日本はますますアブナイ国になってしまうかと思うと、いても立ってもいられないような気持ちになるし。_(。。)_
 1日も早く安倍政権&(超)保守タカ派の政権終わって、「平和主義」を最大限に尊重する国に戻りたいよ~と、心から願っているmewなのだった。(@@)

                          THANKS

 【下の2つのランキングに参加しています。できれば、2つともクリックして頂けると、有難いです。組織票は全くなく、記事を読んで下さる方々だけが頼りなので、よろしくお願いします。m(__)m】


↓このクリックが、mewの大きな励みに。(・・)


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ


↑もう1クリックが、ブログを続けるエネルギー源に"^_^"

[PR]
by mew-run7 | 2014-04-19 19:14 | (再び)安倍政権について | Trackback(1) | Comments(0)
トラックバックURL : http://mewrun7.exblog.jp/tb/21908512
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Tracked from 国民の生活が第一は人づく.. at 2014-04-19 21:28
タイトル : 日韓米の首脳会談で韓国抜きの議題が安倍自民の助け舟に、サ..
 安倍首相の歴史を変えようとして亀裂を生んだ日韓関係は、韓国の大海難事故で韓国大統領は亀裂修復どころでないため、オバマ大統領は三国会談で安倍自民へ助け舟、サイバー問題を持ち出した。サイバー分野でも圧力を強める中国に対し、日米を軸に地域で一体と両首脳が「アジア太平洋地域でのサイバー空間の保護は、日米の重要な共通の利益」との認識で一致。防護能力の強化に向け両国が積極的に支援を行う考えを表明するそうだ、に関連する最新のWeb情報を引用すると、... more