「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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オバマ来日~友好ムード演出も、実務優先だったすし会食&個人の信頼、あきらめた安倍

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】


<午前中に記事を書いてあったのだけど。バタバタしていて、アップできず。首脳会談&会見が終わった後のアップになってしまったのだけど。24日朝に戻った気分で、読んで下さいませ。m(__)m>

米国のオバマ大統領が、昨夜、来日した。(・・)

 日本政府ができるだけ早い時間に到着して欲しい(&夕食会を行いたい)という要望に応じて、羽田空港に午後7時前に到着。
 米国から事前に空輸してあった大統領専用車「キャデラック・ワン(通称ビースト)」(+護衛その他の車、約30台)で、通行止めをしていた首都高に乗り、宿泊先のホテルに。
 首都高脇の東京タワーは、オバマ大統領歓迎のため、星条旗の青、赤、白の三色にライトアップされた。(@@)

 この夜は、2人の首脳が、銀座にある7年連続でミシュラン三ツ星を得たすし店「すきやばし次郎」で、非公式の夕食会を行なうことに。<銀座のすし店付近は、夕方から厳重な警戒態勢に置かれた。>
 安倍首相が、午後8時15分頃に先着し、8時半に到着したオバマ大統領をすし店前で出迎えた。

 「シンゾ~」とファースト・ネームで、にこやかに歩み寄って来るオバマ大統領に対し、安倍首相は嬉しそうに「ハウ・アー・ユー」と手を差し出し、二人は握手をしながらすし店の前で、報道陣の写真撮影に応じた。<安倍陣営は、「つかみはOK!」と思ったに違いない!?(@@))

 夕食会には、日本側からは安倍総理大臣のほか国家安全保障局の谷内局長、佐々江駐米大使が、アメリカ側からはオバマ大統領に加えてライス大統領補佐官、ケネディ駐日大使が出席。
 安倍陣営は、2人ですし店のカウンターに並んで話す時間を作ることで、お互いの距離を縮めることを狙ったという。<オバマ大統領がおすし好きだときき、米国でも名が知れている「すきやばし次郎」での会食を提案したところ、快諾されたとか。>
 
 夕食会は、1時間の予定を30分ほどオーバーし、10時過ぎまで行なわれることに。安倍首相は、夕食会後、大統領を見送った後、報道陣の取材に応えて、このように語った。

『首相はオバマ氏を見送った後、記者団にすし店に招いた理由について「大統領は日本食、特にすしが大好きだと話していたので」と説明。和食がユネスコの無形文化遺産に登録されたことを引き合いに「まさにクールジャパンで『世界遺産』にもなった日本食を、えりすぐりのすしを日本で味わって楽しんでもらおうと思った」と述べた。

 会食の様子については「少人数ですしをつまみながら、ゆっくり話をした」と満足げな表情。「大統領は『自分はハワイ生まれですしはずいぶん食べてきたけれども人生の中で一番おいしいすしだ』と話していた」とも語った。(日経14年4月23日)』

『菅義偉官房長官は24日午前の記者会見で、「かなり食べたと聞いている。表情からすこぶる満足だったのではないか」と述べた。
 菅氏は「非常にくつろいだ雰囲気の中で首脳同士が懇談し、信頼関係を構築する役割を果たすことができた」と意義を強調。会食の際に「(両首脳が)もう一度、環太平洋連携協定(TPP)の閣僚協議を行うことにしたと聞いている」と明かした。(産経新聞14年4月24日)』


* * * * *

 何だかここまで見ると、2人の首脳は和気あいあいムードで会食したかのような雰囲気だったのかな~という感じがするのだけど・・・。<中曽根&レーガンの日の出荘でのお茶会、小泉ーブッシュのくし焼き店での会食のように?(・・)>

 でも、米国側はすし店内での2人の様子の映像をとることを許可しなかったため、メディアは、政府側から提供された、安倍首相が大統領に日本酒を注ぐ光景など、わずか2点の写真の提供を受けて、公開することしかできず。
 官房長官以外の政府関係者は、2人が交わした会話については、外部に公表しようとしなかったため、昨夜の段階では会食の様子はほとんどわからなかったのだという。(~_~;)

 実は、オバマ大統領は、食事も多少は楽しんだのかも知れないが、カウンターに座って間もなく、TPP交渉など実務的な話をし始めたとのこと。(@@)

 24日のTBS系『朝チャン』では、すし店に斜め向かいにあるバーの社長が、すし店の店員のからきいた話として、こんな情報を伝えていた。

*楽しく食べると思っていたら最初ら日米交渉の話をガンガンしていた。

* 固い雰囲気で厳しい話をしている感じだった。

* 安倍首相は全部食べたが、オバマ大統領は半分ぐらいしか食べなかった。

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 どうやら、2人の会食がビジネス・ディナーになっていたのは本当のようで。 
 産経新聞も、24日朝になって、こんな(辛らつな?)タイトルの記事を出していた。
『「すし外交」しゃり噛む音も「ジツリ、ジツリ」 同盟強化もビジネスライク』

『来日したオバマ米大統領を老舗すし店でもてなす安倍晋三首相。首相によると、大統領は「人生の中で一番おいしいすしだった」と感想を口にしたという。ケネディ駐日米大使(左から2人目)と佐々江賢一郎駐米大使(左)も同席した=23日午後8時39分、東京・銀座(内閣広報室提供)

 安倍晋三首相が23日夜、米国のドキュメンタリー映画の舞台ともなった東京・銀座のすし店「すきやばし次郎」にオバマ大統領を招いたのは、万事にビジネスライク(事務的・実務的)なオバマ氏を夜の街に引っ張り出すことで、首脳同士の良好な関係を内外にアピールする狙いがある。

 ただ、それが両首脳の個人的な信頼関係構築につながったかというと「初めからそこまで期待していない」(外務省幹部)のが本音だ。日本側もそこはあくまでビジネスライクに割り切り、すし店での夕食会で両首脳は実利的に北朝鮮や中国など東アジア情勢などについて意見交換した。

 オバマ氏は外交辞令や会談でのジョークなどを好まず、本題だけを話したがることで知られる。昨年2月に訪米した安倍首相との昼食会でも、バイデン副大統領らがワイングラスを傾ける中で、オバマ氏の前にはミネラルウオーターの瓶だけが置かれていた。

 「彼はビジネスライクだけど、それは仕事をするという意味では別にいい」

 安倍首相は最近、周囲に淡々とこう漏らした。そこには米大統領を18年ぶりに国賓として日本に迎える高揚感はない。昨年2月のオバマ氏との初会談前日に「明日はがちんこ勝負になる」と意気込んでいたのとは対照的なぐらいだ。

 それもそのはず、安倍首相はもうオバマ氏に対し、小泉純一郎元首相とブッシュ前大統領のようにケミストリー(相性)が合い、肝胆相照らす間柄となることは望んでいない。

 もともと市民運動家(人権派弁護士)出身でリベラル色の濃いオバマ氏と、名門政治家の家系に生まれて帝王学を学んできた安倍首相とでは共通項が少ない。

 ただそれだけでなく、安倍首相が距離を置く背景には、キャメロン英首相、メルケル独首相をはじめ「世界中でオバマ氏とケミストリーが合う首脳はいない」(政府高官)との認識がある。それどころか「オバマ政権自体がイスラエル、サウジアラビア、インド…と同盟国や友好国と全部関係が悪い」(外務省幹部)というのが実態だ。

 一方、日米関係は昨年12月の安倍首相の靖国神社参拝以降、多少ギクシャクしたが、最近は「かなりよくなった」(日米外交筋)。オバマ氏自身の仲介で首相と韓国の朴槿恵(パククネ)大統領との初会談も実現し、「米側も日韓の歴史問題を取り上げる必要がなくなった」(同)こともあり、関係修復段階はほぼ過ぎ去った。

 むしろ、米国が靖国参拝に「失望」を表明したことで、安倍政権側がオバマ政権を見切った部分がある。

 失望表明は米国が求めたTPP交渉への参加を決断し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題を動かすなど「短期間にこれだけ日米関係を進めた政権はない」(外務省筋)という安倍政権を傷つけた。しかもそれは中国、韓国の反日攻勢を勢いづかせただけで東アジアの緊張緩和に何らつながらず「全く戦略的でない」(政府高官)からだ。

 日米韓3カ国首脳会談の際にもこんなことがあった。

 安倍首相は自身のアイデアで朴氏に韓国語で「お会いできてうれしい」と呼び掛け、日韓対話に前向きで友好的な日本を世界に印象付けた。米側はラッセル国務次官補もライス大統領補佐官も好意的だったが、オバマ氏はやはりビジネスライクだった。首相は周囲にこう振り返った。

 「オバマ氏の態度は特に変わらなかった。彼の関心事項はTPPだね」

 日米同盟は日本にとって死活的に重要だ。ただ、安倍首相としては、オバマ氏との信頼関係よりもTPPをはじめ日米間の諸課題の実務的な前進によって、同盟強化を図ろうと実利的に判断したのだろう。(阿比留瑠比)』

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 産経新聞が『もともと市民運動家(人権派弁護士)出身でリベラル色の濃いオバマ氏と、名門政治家の家系に生まれて帝王学を学んできた安倍首相とでは共通項が少ない』『むしろ、米国が靖国参拝に「失望」を表明したことで、安倍政権側がオバマ政権を見切った部分がある』という書き方には、引っかかるとこがあったのだけど。^^;

<まあ、安倍&超保派の機関紙的な新聞だから仕方ないのだけど。世襲っ子・安倍首相が上であるかのような表現に見えるし。それに先に安倍首相を見切ったのは(いや、最初っから、あまり眼中にないかも?)、オバマ大統領だと思うんだけどね。(・・)>

 ただ、当ブログでも、昨年2月の会談の時から何度も書いているように、安倍首相とオバマ大統領は、生まれ育った環境も、思想も政治理念も、180度近く異なるわけで。
 2人が、ひとりの人間or政治家として、もともと自分の中にある価値観や考え方が合う部分は、極めて小さいのではないかと思われる。(~_~;)

* * * * *

 ちなみに西日本新聞も、『「失望」加速か解消か 首相、オバマ大統領と会食 思想、背景は対照的』という記事を出していた。

『オバマ米大統領が23日夜来日し、安倍晋三首相は非公式の夕食会でもてなした。昨年12月の首相の靖国神社参拝に米政府が「失望」を表明して以来、ぎくしゃくする両国関係。そもそも、ケミストリー(相性)が合わないと言われる2人。公式な首脳会談以外で初めて膝をつき合わせ、腹を割った話し合いができる機会だったが、信頼関係を築き「お友達」になれたのか-。

 東京・銀座のすし店「すきやばし次郎」。コースが3万円からの最高級店だ。大統領がすし好きと聞いた首相が自ら選んだ。出席者はほかに、米側がライス大統領補佐官、ケネディ駐日米大使。日本が谷内正太郎国家安全保障局長、佐々江賢一郎駐米大使の計6人。約1時間半に及ぶ夕食会で何が話し合われたかは不明だが、「特に議題を設けず、自由な意見交換」(外務省幹部)の場となった。

 会食後、首相は「大統領は人生で一番おいしいすしだとおっしゃっていた。ゆっくりと、さまざまな課題をお話しすることができた」と語った。

 2人が初めて顔を合わせたのは昨年2月。訪米した首相は、民主党政権で迷走した日米関係を「自分が立て直す」と気負い、講演では「ジャパン・イズ・バック(日本が戻ってきました)」と宣言してみせた。

 だが、会談後の両首脳による共同記者会見はなし。1人で会見に臨む首相はどこか寂しげでもあった。

 同年6月の主要国(G8)首脳会議での立ち話を経て、9月のロシア・サンクトペテルブルクで再会。2度目の首脳会談の主要テーマはシリア情勢だった。オバマ氏が望む軍事介入への「支持表明」に踏み込まないまま首相が席を立とうとすると、オバマ氏が「ちょっと待ってくれ」と引き留めた。必要なときだけ熱心な態度を見せるビジネスライクな人柄-。義理人情に厚い首相の不信感は募る。

 そもそも、2人は生い立ちから思想まで対照的だ。両親の離婚、黒人としての葛藤を抱えて育ったオバマ氏は自力で名門ハーバード大法科大学院を修了。人権派弁護士として貧困層のための活動に打ち込み、歴代大統領で初めて同性婚を支持するなど、筋金入りのリベラル派だ。

 祖父は首相、父は外相と華麗なる政治家一族に育った安倍氏は、成蹊大卒業後、神戸製鋼勤務を経て政界入り。「憲法改正のために政治家になった」(昭恵夫人)といい、靖国神社参拝に強いこだわりを持つ筋金入りの保守派だ。

 2人にはゴルフという共通の趣味も。側近を「お友達」で固める手法も同じだ。ただし、安倍氏のお友達の外国首脳といえば、ロシアのプーチン大統領とトルコのエルドアン首相。ともに表現の自由を弾圧するなどこわもてな共通点があるのは気になるところだ。

 さて安倍氏とオバマ氏。「失望」が深まるか、「意外といいやつ」と意気投合したか-。
=2014/04/24付 西日本新聞朝刊=』

* * * * *

 そして、果たして、この2人が今日の日米首脳会談で、どのような攻防を展開し、どこまでお互いの「実利」をキープできるのか(ウラ取引含む?)、と~っても興味深く思っているmewなのだった。(@@)

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by mew-run7 | 2014-04-24 15:18 | (再び)安倍政権について | Trackback(1)
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Tracked from マスコミに載らない海外記事 at 2014-04-25 09:10
タイトル : オバマのTPP参加国歴訪開始にあたり、オバマ政権の新報告..
2014年4月22日 Public Citizen オバマ大統領は、今日アジア歴訪に出発するが、環太平洋戦略的連携協定(TPP)交渉にまつわる深刻な意見対立を取り繕おうとする狙いで、訪問しようとしているTPP参加国政府の微妙な国内政策に対し、彼の政権が最近指摘した様な批判を繰り返すことを、彼は避ける可能性が高い。 今月... more