「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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維新の党、大誤算の不安な船出~結いと溝。民主から合流ナシ。みんなは再分裂か

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】



この記事では、『「陰の与党」や「偽装野党」の維新、次世代、みんなに要警戒~真の責任野党を作るべし』に関連する話を・・・。

 日本維新の会と結いの党が、すったもんだの末、ようやく正式に合流。今月21日に「維新の党」なる新党の結党大会が行なわれた。(・・) (関連記事*1に)

 新党の所属国会議員は53人(衆院42人、参院11人)で、民主党に続く野党第2党になる。
 ただ、橋下氏らは当初、維新、みんな、民主党の一部を結集して100人規模の新党を作るつもりでいたのだが。維新が次世代と分党、みんなも結いと分裂、民主党議員は動かずで、予定の半分しか議員が集まらず。ショボイ船出をせざるを得なくなってしまった。(~_~;)

 それでも、橋下代表らは、「安倍政権や自民党に対抗して、政権交代可能な政党を作る必要がある」と主張。みんなの党や民主党の議員も参加を呼びかけ、野党再編を進める意向を示しているのだけど。果たして何人集まるか、ビミョ~なところ。^_^;

 しかも、橋下&松井氏は、今月も菅官房長官に会って、安倍政権には是々非々で協力すると伝えているわけで。大阪都構想やカジノ導入などで政府の協力が必要なことから、本気で安倍政権に対抗する気があるのか疑問を覚える部分がある。(-"-) 

* * * * *

 維新と結いの合流も、スムーズには運ばず、多くの溝が残したままの新党結成となった。^^;

 橋下氏は当初、維新を解体して全く新しい政党を作るかのように言っていたのだが。手続きの都合やら何やらで、結局は、維新をそのまま存続させ、結いが解党して吸収合併される形に。
 党名も、もめにもめた末、「維新」を残すことになったし。一応、橋下、江田のダブル代表制をとって、本部も大阪、東京に置くことにしたものの、総務省には、責任者は橋下氏、本部は大阪として届け出るという。^^;

 党本部や国会議員団の役員も、松井一郎氏が党幹事長、松野頼久氏が代表代行&国会議員団会長、小沢鋭仁氏が国会幹事長に決まるなど、要職は全て維新側の議員が占めることに。
 何だか結いの党は、維新にぱくっと飲み込まれてしまったような感じがある。^^;

<江田憲司氏をはじめ、結いの党にはなかなかバランスのとれた優秀な議員がそろっているだけに、維新なんぞに吸収されては、その能力が活かせなくなるので、もったいないな~って思うところも。_(。。)_>

* * * * *

 橋下氏や維新、江田氏と結いは、官主導の中央集権体制や、政官財癒着による既得の権維持、利権分配の構図を打破して、国の統治機構を改革するという点では、同じ目標を共有しているのであるが。<橋下氏の提唱する大阪都構想、道州制の導入も、その一貫。)

 しかし、他の分野に関する政策は、ほとんど合わず。<橋下氏はさておき、維新には、地方議員も含めて、(超)保守タカ派の議員がかなり多いからね~。>
 党運営の方針から会見で国旗掲揚をするか否かに至るまで、アチコチに違いが見られるというのが実情だ。(~_~;)

 国会では、これから集団的自衛権の行使や消費税、原発再稼動などが大きな争点になるのであるが。両者は、これらの重要政策においても意見がくい違っており、国会対応でももめそうな感じが。^^;
 ただ、維新の党は、旧維新の多数決方式を引き継ぐことになったため、旧結いの意見が押さえ込まれてしまう可能性が大きい。
 でも、江田氏らが黙って維新側の方針に従うとも思えず。いずれ、党内で新東西対立が起きるおそれが十分にあるようにも思う。(~_~;)
 
<もし橋下サイドが以前のように好き勝手な発言や党運営を続けたり、党の勢力拡大がうまく行かなかったりした場合には、結局、また党分裂しちゃうなんてこともあり得るかも。^^;>

* * * * * 

 『日本維新の会と結いの党は21日午後、新党「維新の党」の結党大会を東京都内のホテルで開き、正式に合流した。維新の橋下徹、結いの江田憲司両代表が新党の共同代表に就任。橋下、江田両氏は「改革勢力の結集」を目指し、新党が中核となる野党再編を目指す考えを示した。

 橋下氏はあいさつで「改革勢力を結集しようという誓いの下に、維新の党を結成した。政権を取って日本の大掃除をやっていくのが使命だ」と強調。江田氏は「民主党、みんなの党、その他どんどん糾合していかなければ、したたかな安倍政権に対抗できない」と述べ、さらなる野党再編が必要だと指摘した。
 橋下氏はこの後の記者会見で「好きな石原(慎太郎)さんと別れてこの道を歩んだのだから、野党再編は絶対実現したい。(新党は)暫定的な一過程にすぎない」と語った。

 大会では、「改革勢力を結集し、政権担当可能な一大勢力の形成を目指す」とした綱領とともに、道州制導入など65項目の基本政策を発表。ただ、集団的自衛権や原発再稼働、消費増税への対応は維新と結いの意見の擦り合わせが間に合わず、見切り発車となった。(時事通信14年9月21日)』

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『新党人事を巡っては、橋下、江田両氏でさや当てがあったとされる。幹事長には松井一郎大阪府知事、代表代行にも橋下氏に近い松野頼久衆院議員が就任し、結い側には「我々の意見は反映されるのか」との不満がくすぶっている。安倍政権へのスタンスでは、会見で江田氏が「違いをはっきり打ち出すべきだ」と唱えたのに対し、橋下氏が「安倍政権の成長戦略には基本的に賛成だ」と語るなど、距離感もうかがわせた。(読売新聞14年9月22日)』

『松野氏は24日に国会議員団の人事を発表する。幹事長に小沢鋭仁元環境相、総務会長に谷畑孝衆院議員、政調会長に党本部総務会長の片山虎之助元総務相がそれぞれ就く方向。松野氏を含め国会議員団幹部は維新出身者となる見通しだ。
 旧結い代表の江田憲司共同代表は国会議員団の役職には就かないが、議員団の役員会に出席し意思決定に関与する。党首討論には江田氏が参加する。(産経新聞14年9月23日)』

* * * * *

『「安倍政権は順調だが、政府・与党に緊張感を持ってもらうためには、きちんとした野党をつくる必要がある。これは維新、結いの一番の根幹の思いだ」
 新党の共同代表に就いた橋下徹氏は結党大会でこう訴え、政権とは是々非々の関係で臨む考えを示した。
 一方、旧結い代表の江田憲司共同代表は、ひたすら野党の結集を前面に出すことを訴えた。大会後の記者会見で「橋下氏と私の考えは全く一致している」と強調したが、上京のたびに菅義偉(すが・よしひで)官房長官らとの会談が常態化する橋下氏との間で対安倍政権の足並みがそろっているとは言い難い。

 所属議員数で勝る「維新主導」の動きにも結い側は警戒心を完全には解いていない。維新側は当初「国会議員組織の役員会に党本部役員は出席させない」との規定を盛り込む予定だったが、江田氏が疎外されかねないとの懸念を抱いた結い側の激しい抗議を受け、再検討することになった。

 維新、結いの距離は、結党大会の会場でもみられた。大会の壇上には国旗が置かれ、大会に先立つ結いの臨時党大会に国旗はなかった。新党の綱領には「統治機構改革で『この国のかたち』を変える」と盛り込んだが、憲法改正など国政の根本的な課題での相違は対立に発展しかねない。(産経新聞14年9月22日)』

* * * * *

 ただ、橋下氏も江田氏も、お互いの違いを何とか乗り越えて、野党再編を進めようと。そのためにも、党の勢力拡大に努めるという方針では一致していて。
 両者は、以前から交流のある&連携の相談をして来たみんなの党や民主党の議員に、できるだけ早く合流してもらえるように、積極的に働きかける意向を示しているのだけど。

 しかし、現段階では、みんなの党の一部(浅尾派)が維新と合流する可能性があるものの、民主党から議員が合流するかは、「???」の状況にある。(~_~;) 

~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~

 みんなの党では、上のリンク記事にも書いたように、浅尾代表と渡辺前代表との間で、大バトルが勃発。党再分裂の危機に陥っている。(@@)

 渡辺喜美前代表は、昨年来、自民党との連携を目指して来たものの、今年3月に、8億円借り入れ問題で失脚。その後、党代表になった浅尾慶一郎氏が、維新との野党再編に意欲を示していることに立腹した渡辺氏が「待った」をかけたことから、お互いに「おまえが党を出て行け!」合戦が始まっているからだ。^^;

 渡辺氏が、自分がみんなの党の創業者であると強調。浅尾氏らが自分の方針に反して、野党再編に固執するなら、離党すべきだと主張しているのだが。
 いざとなったら分党をして、同じく与党との連携を重視している次世代党と合流することも考えているようで。22日には、次世代の石原前代表に会って、同党の分党や今後の方針について話をしたという。^^;

<ちなみに、同じ日に、浅尾氏の方は次世代の山田宏幹事長と会って、維新の党を含む3党で、民主党に次期衆院選の選挙区調整を申し入れることで一致したとか。次世代は、次の選挙では、とりあえず野党連合を組むつもりらしい。^^;>

 しかし、浅尾代表の方は後に引く気はないようで。23日には、TV番組で、渡辺氏が党の方針に従わないなら離党勧告や除名などの処分を行なうことまで示唆したとのこと。(~_~;)

『みんなの党の浅尾代表は23日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、渡辺喜美前代表が分党に言及したことについて、「分党を外に向かって言うのは反党行為で、執行部として事情を聞く。早い方がいい」と述べたうえで、「本当なら、いろんな処分になっていく」と語り、離党勧告などを含めて検討する考えを示した。(中略)
 安倍内閣との連携を目指す渡辺氏の「与党再編」構想に関しては、「与党から声をかけられていないのに、与党再編が実現できるわけがない」と批判した。(読売新聞14年9月23日)』

 みんなの党は、27日に両院議員総会を開く予定なのだが。しばらくの間は、ドロドロ仕合の状態が続きそうな感じがある。(~_~;)
 
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 実のところ、橋下氏らにとって、大誤算だった&大きな痛手になっているのは、民主党の議員がひとりも新党に参加しなかったことかも知れない。(@@)

 橋下氏が21日の会見で、改めて『「政権を担ったことのある民主党のメンバーに旗を振ってもらいたい」と語り、民主党の保守系勢力とともに再編の機運を高めていく考えを示し』て、新党への参加を強く呼びかけていたのも、そのためだろう。(読売新聞14年9月22日)』
 
<維新は、次世代と分かれたことで、実績や経験のある&当選回数の多い議員、大阪以外には強い地盤や資金力、知名度のある議員がほとんどいなくなってしまったため、尚更に民主党の閣僚、幹部クラスの議員の参加に期待する面が大きいかも。^^;>

* * * * *

 維新や結いの議員は、民主党が与党の頃から、前原氏らの保守系議員と交流があり、将来の連携を模索していたし。
 特に民主党が12年末の衆院選に大敗してからは、民主、維新、みんなの議員たちが、次々と超党派の勉強会を立ち上げるなどして保守勢力の結集の準備を進めており、あとは新党結成のタイミングをはかっているようなところがあった。(・・)

 13年7月には、何と参院選の投票日に、民主党の細野豪志氏(当時は幹事長)が、維新の松野頼久氏(国会幹事長)、結いの江田憲司氏(代表)と会っていたことが発覚して、物議をかもしたこともあったし。(~_~;)
 それこそ今年5月、維新が分党を決めた時に、前原氏が橋下氏、江田氏と京都で会談を行なっていたことが判明。しかも、前原氏はその後出演したTV番組で、橋下氏らと「100%合流する」と明言して、大注目を浴びていたほどだ。^^;

* * * * *

 それゆえ、橋下氏らは、新党結成が決まれば、前原氏らが保守系議員を引き連れて合流してくれるものだと期待していたのではないかと思うのだけど。<mewも、とっとと合流すればいいのにと期待していたのにな~。(^^ゞ>
 ところが、前原氏らは今のところ、動く気配を見せていないのである。(-_-)

<しかも、前原くんは、何と今月の民主党の新人事で、ネクスト財務大臣に就任したので、「あれれ?まだ党に残る気なの?」って驚いてしまったところが。(@@)
 前原氏らは、党の実権を掌握した上で、党全体or多数で維新と合流して、新党の主導権をとることを考えていたものの、「海江田おろし」に失敗。今、前原氏と一緒に維新に合流する議員は、10名もいないと見られていることから、動くに動けないのかも。(~_~;)>

 また細野氏は、前原Gを離脱して自分のグループを立ち上げたのであるが。今月12日に開いたグループの会合で、民主党再生の必要性を強調していたとのこと。 (・o・)
 その後、報道陣に「政策の一致無くして野党共闘は難しい」と延べ、維新との合流に消極的な姿勢を示したという。^^;(*2)
 
* * * * *

 そんな中、民主党は今年9月、海江田代表が役員改造を行ない、枝野幸男氏を幹事長、岡田克也氏を代表代行に起用した新体制で再スタートを切ることに。(・・)

 海江田代表や同氏を支持する中道左派系の議員も、枝野氏も岡田氏やその周辺の穏健な保守系の議員も、まずは、民主党の立て直しをはかった上で、同党が中心になって野党再編を行なうことを目指すという方針で一致。
 他の野党と選挙協力や政策ごとの協力や会派での連携などを行なうことは検討しているものの、党全体で維新新党と合流することは全く考えていない。(**)

『民主党の枝野幸男幹事長は21日夜のBS-TBS番組で、野党間の選挙協力には前向きな考えを示す一方、「野党再編は目標ではない。理念や政策が違う政党が無理やり一緒になることを目指す必要はない」と述べ、民主党再建に重きを置く姿勢を示した。(産経新聞14年9月22日)』

<ちなみに民主党は、枝野幹事長を補佐する幹事長代理に菊田真紀子氏(元外務政務官)を。また、福山政調会長をサポートする政調会長代理には長妻昭氏(元厚労相)と大塚耕平氏(参院政審会長)、国対委員長代理には安住淳氏(元財務相)を起用。さらに憲法調査会長には、改憲に慎重な江田五月氏(元法相)が就いたとのこと。実力派がそろった上、リベラル派もそこそこ納得行くような、バランスのとれた人事になったのではないかと思う。(・・)>

* * * * *

 正直なところ、民主党の再生には、まだまだ時間がかかりそうな感じがあるのだけど・・・。(~_~;)

 ただ、次の国政選挙で、安倍自民党と正面から対峙する(それなりの規模の)野党が存在しなければ、日本の民主主義は終わってしまうおそれがあるわけで。
 民主党には、維新とは一線を画し、「本当の野党」として、是非、「集団的自衛権の行使の解釈改憲に反対」「アベノミクスの経済・社会政策に反対」「早期の脱原発実現」を訴えて、安倍自民党の政策に不安を持つ有権者の受け皿になって欲しいと願っているし。
<他党と選挙区の調整をするのはOKだけど、基本理念や重要政策の合わない野党との合流はダメ!(`´)>

 そのような姿勢をきちんと貫いて行ければ、少しずつ民主党の支持率も回復して、同党中心の野党再編(ひいては、ガラガラポンの与野党再編)も可能になるのではないかと期待しているmewなのだった。(@@)
 
                            THANKS 

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『日本維新の会と結いの党の合流による新党「維新の党」が21日、東京都内のホテルで結党大会を開いた。所属国会議員は53人(衆院42人、参院11人)で、民主党に続く野党第二党となる。22日に総務相に届け出て正式に発足する。野党再編の軸を目指し、民主党などに連携を呼び掛ける。

 代表には旧維新の橋下徹代表(大阪市長)と結いの江田憲司代表が就任した。結党から1年間は共同代表制をとる。結党大会で橋下氏は「改革勢力の結集に向け本気のメンバーを集める。安倍晋三政権の対抗軸をしっかり示す」と訴え、江田氏は「政策の一致を前提として(野党を)どんどん糾合していかなければ安倍政権に対抗できない」と意気込みを述べた。

 幹事長には松井一郎大阪府知事、総務会長に片山虎之助参院議員、政調会長に柿沢未途衆院議員がそれぞれ就任した。党本部の代表の一人と幹事長を非国会議員が務める旧維新の体制を踏襲した。党本部は東京と大阪に置くが、主たる党本部は大阪とする。みんなの党に離党届を出していた大熊利昭衆院議員の入党が21日、認められた。

 結党大会に先立ち、結いは解党を決定した。手続き上は、解党した結いが旧維新に合流し、党名を変更する。「日本維新の会」は結党から約2年、結いは約9カ月の活動に幕を閉じた。(産経新聞14年9月21日)』  

*2

『結束強め「民主再生」 細野氏、グループ会合で意欲
(静岡新聞 2014/9/12 )

自身が代表を務める党内グループの会合であいさつする民主党の細野豪志氏=12日午前、都内
 民主党の細野豪志前幹事長(衆院静岡5区)が代表を務める党内グループ「自誓会」が12日午前、発足初の朝食会を開いた。細野氏は「自民党一強の野党多弱どころか、自民党内でも安倍晋三首相の『一強多弱』になっている」との現状認識を示した上で、政権奪取を見据えた党内再生に向けた意欲を語った。
 細野氏は「民主党は結束力の弱さがあった。結束力を強め、野党の中で政策の旗を掲げていかないといけない」と同会を起点とした民主党再生の必要性を示した。
 11日に公開された東京電力福島第1原発事故をめぐり、政府の事故調査・検証委員会が当時の状況を聞いた「調書結果書(調書)」にも触れ、「菅直人元首相と吉田昌郎元所長の信頼関係が築けていなかったことは反省すべき」と振り返った。
 朝食会には榛葉賀津也参院議員(参院静岡選挙区)ら同会所属の衆参両院議員をはじめ、約300人が出席した。スズキの鈴木修会長兼社長が講演した。
 細野氏は会終了後、報道陣に「政策の一致無くして野党共闘は難しい」と野党間協力において政策面を重視すべきとの考えを示した。』
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by mew-run7 | 2014-09-24 04:18 | (再び)安倍政権について | Trackback(1)
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Tracked from 国民の生活が第一は人づく.. at 2014-09-24 10:32
タイトル : G20の警告どうり米国のシリア空爆もあり景気の落ち込みが..
 G20が警告したように、米国のイスラム国攻撃でのシリア空爆もあり景気の落ち込みが始まったのか;参照お願い致します「国民の生活向上のためにも日本はG20の5年間で成長率を2%引き上げる目標実現の経済政策を作成し公約せよ」 http://03501213kyoiku-koyo.at.webry.info/201409/article_21.html  23日のニューヨーク株式市場は、欧州株安を受けた売りにほぼ全面安の展開となり、ダウ工業株30種平均は前日終値比116.81ドル安の1万70...... more