「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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自民圧勝も、安倍の野望はかなわず。民主潰しによる改憲推進を阻止して、早期退陣を迫ろう

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】

14日に投開票が行なわれた衆院選では、自民党が290議席(+追加後任1議席)を獲得。
 当初、予測されていたほどには議席が伸ばせず、300議席台には及ばなかった&現有議席を5つ減らしたものの、絶対安定多数(266議席)を確保して「一強体制」を守った。(・・)

 連立政権を組む公明党が4議席伸ばして、自民党の議席減少分をカバー。自公合わせると、連立与党で326議席に達し、衆院の2/3を超える議席を占めることになる。(++)

 この衆院選の結果や今後の安倍官邸&自民党政権の政治に関しては、これからゆっくり書いて行きたいのであるが・・・。

 安倍首相が、今回、解散総選挙に打って出た最大の目的は「あと4年間、自らの政権を延命して、憲法改正を含む安倍カラー(超保守)政策の実現(戦後体制の破壊&戦前のような教育&富国強兵策などを推進)すること」にあったわけで。<安倍首相は、昨日も早速、TV各局のインタビューで憲法改正への意欲を示していたもんね。^^;>
 安倍陣営としては、とりあえず第一目標であった「安倍政権の(形式的な)信任を獲得&政権延命の基盤を構築」を達成することができたと言っていいかも知れない。<ただし、実際に政権をあと4年間も延ばせるかどうかは、「???」だと思うけどね。(@@)>

* * * * *

 でも、圧勝したにもかかわらず、安倍首相にはほとんど笑みがなかったことに気づいた人も多かったのではないだろうか?(・・) <本当に嬉しそうにしたのは、東京1区で自民党候補が民主党の海江田代表に勝ったとわかった時ぐらいだったかも。^^;>
 
 というのは、今回の選挙は戦後の憲政史上最低投票率に終わった&盛り上がりにも欠けたため、安倍政治が本当に信任されたとは言いがたいものがあるし。
 しかも、安倍首相には、その憲法改正などの超保守政策を実現するに当たって、もう一つ「民主党&サヨク潰し」&「保守勢力による野党再編のアシスト」という大きな目標があったのだが。この目標も十分に達成することができなかったからだ。(~_~;)

(関連記事・『安倍陣営が民主党潰し、海江田・枝野・菅潰しに動く&サヨク排除と保守二大政党制を目指す安倍』『悪いのは民主党。いいことは安倍のお陰と国民に刷り込み+官邸の危機管理はお留守も、批判なし』)

 民主党は、大目標だった100議席には遠く及ばなかったものの、議席を11伸ばすことができたし。しかも、安倍氏が率いる超保守議連の仲間がそろう最も右側の次世代が大惨敗。で、最も左側の共産党が大躍進したことから、野党内の勢力としては中道左派が増加することにつながったし。

 また、安倍陣営が、落選させようと狙い撃ちした海江田代表、枝野幹事長、菅直人元首相の3人のうち、残念ながら、海江田代表は、小選挙区で敗北した上に比例復活もかなわず、現職の党首ながら落選することになってしまったのだが。<この次の党首が誰になるかで、今後の日本の国や政治のあり方が大きく左右されると言っていいかも。^^;>
 枝野氏は、小選挙区での接戦を制して当選。(同じく狙い撃たれた長妻昭氏も小選挙区で当選。)そして、菅直人氏は小選挙区では負けたものの、最後の最後に比例復活を遂げることに。(++)

 土俵際で抵抗を示した彼らに、mewは大きな拍手を送りたいと思うし。(久々に選挙速報を見ながらドキドキ・ワクワクさせられちゃったよ。)
 mew的には 「そんな風に、何でもかんでも、おまえらの思うとおりにはならないんだぞ」という結果をちょこっと見せつけやることができたこと(『安倍陣営が民主党潰し・・・』のラスト参照)には、「ざまあ」と言いたいと同時に、未来に向けて小さな希望の光が見出せるような感じがあった。(・・)

* * * * *

 どうやら産経新聞も、安倍首相の民主党潰し&(超)保守勢力の拡大が成功しなかったことには、ガッカリしている様子。(~_~;)

『衆院選は自民党が勝利を収めたが、安倍には忸怩(じくじ)たる思いが残る。
 安倍が年末の電撃解散で狙ったのは、自民党を勝たせるのはもちろんだが、むしろ自民党を含めた改憲勢力を増やし、護憲勢力を退潮させることに重きを置いていたからだ。』

『「自民党に吹いたのは、民主党や第三極に失望し、行き場を失った有権者の消極的な支持だった…」
 確かに日経平均株価は2年前に比べて2倍になった。雇用も改善した。だが、景気回復の実感は乏しい。今回の衆院選はそんな複雑な国民感情を反映したようにも見える』

 ・・・などと記し、自民党の圧勝を心から喜んではいないようにも感じられる。^^;

 というわけで、その産経新聞の記事をアップしておこう。(++)

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『「枝野の地元を日の丸で埋め尽くせ!」 首相、本気の民主潰し 菅直人元首相らを次々狙い撃ち

 「ありったけ日の丸の小旗を用意しろ。過激派の支援を受ける枝野幸男(民主党幹事長)の地元に日の丸をはためかせるんだ…」

 8日深夜、首相(自民党総裁)、安倍晋三のこんな指示が、東京・永田町の自民党本部4階の幹事長室に降りた。

 翌9日夕、埼玉5区のJR大宮駅前は、日の丸の小旗を手にした聴衆約4500人(自民党発表)で埋め尽くされていた。選挙カーの上で安倍は満足そうな笑みを浮かべた。

 「この選挙は日本が前進するか、後退するかを決める選挙です。でも民主党はあの混迷の時代に戻そうと言っている。その代表格が枝野さんだ。確かに弁舌さわやか。菅直人首相の下で官房長官を務めた華麗な経歴。でも果たして結果は出たでしょうか。残ったのは混乱だけだった」

 安倍がこう訴えると日の丸の小旗が一斉にはためいた。街頭で小旗の回収係を務めていた若手党職員はこう思った。「首相は本気で民主党を潰すつもりだ…」

× × ×

 衆院選は自民党が勝利を収めたが、安倍には忸怩(じくじ)たる思いが残る。

 安倍が年末の電撃解散で狙ったのは、自民党を勝たせるのはもちろんだが、むしろ自民党を含めた改憲勢力を増やし、護憲勢力を退潮させることに重きを置いていたからだ。

■参院で「改憲勢力3分の2超」狙う

 見据えているのは平成28年夏の参院選だ。参院で自民党単独で3分の2超となるには、改選121議席中97議席以上獲得せねばならず、ほぼ不可能といえる。それならば維新の党や次世代の党など第三極にもっと実力を付けてもらい、参院での「改憲勢力3分の2超」を狙うしかない-。安倍はこう考えていたのだ。

 だが、みんなの党は選挙前に解党してしまい、維新や次世代などはいずれも苦戦が伝えられた。逆に民主党は議席を増やし、共産党は議席倍増の勢い。安倍は周囲にこう漏らした。

 「なぜ維新と次世代は分裂してしまったんだ。多少不満があっても党を割ったらおしまいだろ。平沼赳夫(次世代の党党首)さんは郵政解散での失敗をまた繰り返してしまったな…」

× × ×

 そうなると取り得る戦術は一つしかない。民主党幹部の「狙い撃ち」だ。

 8日午後9時ごろ、安倍は自民党本部4階の総裁応接室に副総裁の高村正彦、幹事長の谷垣禎一、選対委員長の茂木敏充ら党執行部を招集した。終盤戦の方針を決める選対会議だった。
 配られたのは、3回にわたる自民党の世論調査結果と、重点区に位置付けた35選挙区の一覧だった。

 民主党代表、海江田万里(東京1区)▽枝野(埼玉5区)▽選対委員長、馬淵澄夫(奈良1区)▽国対委員長の川端達夫(滋賀1区)-。いずれも自民党候補に苦戦していた。

 「あと一歩のところまで来ているな…」

■もっと引き締めないと…

 民主党の議席が増えるのはもはや仕方がない。ならば党執行部を軒並み選挙区で落選させ、求心力を一気に低下させるしかない-。そう思っていた安倍は、調査結果を見て突然顔をしかめた。東京1区は、過去2回の調査で自民党候補の山田美樹が、海江田を大きく引き離していたが、僅差に縮められていたからだ。

 「やっぱり油断しているところは追い上げられているな。もっと引き締めないとダメだ…」

(下につづく)

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 安倍は紙に書をしたため、全自民党候補の事務所に送付するよう命じた。文面はこうだった。

 「油断大敵

  最後まで

  必死に訴えよ!

  弛(ゆる)んだら

  勝利はない!

    安倍晋三」

 X X X
   

 安倍の民主党大物の「狙い撃ち」は徹底していた。

 官房長官の菅義偉と手分けして、海江田や枝野、馬淵ら党執行部だけでなく、元首相の菅直人(東京18区)、元衆院議長の横路孝弘(北海道1区)、元厚生労働相の長妻昭(東京7区)、元外相の前原誠司(京都2区)-らの地元で民主党批判を続けた。

 歴代首相も衆院選では全国遊説を行い、各地で票を掘り起こしてきたが、これほど露骨に野党大物を集中攻撃した首相はいない。自民党幹部は「競ってる選挙区を選ぶとたまたま民主党の大物議員の選挙区だった」と語るが、それならば、圧倒的強さを見せる代表代行の岡田克也(三重3区)の地元まで足を運んだことに理由がつかない。

■野党再編の動きをもにらむ

 安倍は、尊敬する高杉晋作に自らを重ね、自分が敵陣に切り込み、闘志を見せることで自民党の士気を鼓舞しようとしたのだった。

 ところが、不思議なことに民主党でも元首相の野田佳彦ら保守色の強い議員の地元には踏み込んでいない。もしかすると安倍は、すでに総選挙後の野党再編の動きをにらんでいるのかもしれない。

× × ×
   
 「静かな選挙戦だった。追い風も向かい風も感じなかった」

 高村は選挙戦をこう振り返った。地方創生担当相の石破茂も「2年前のような高揚感はなかった」。多くの自民党候補も同じ思いだろう。投票率の低さがこれを如実に裏付けている。

 にもかかわらず各種情勢調査が「自民圧勝」を伝えたのはなぜか。ある党幹部はこう分析する。

 「自民党に吹いたのは、民主党や第三極に失望し、行き場を失った有権者の消極的な支持だった…」

 確かに日経平均株価は2年前に比べて2倍になった。雇用も改善した。だが、景気回復の実感は乏しい。今回の衆院選はそんな複雑な国民感情を反映したようにも見える。(産経新聞14年12月15日)』

* * * * *

 おそらく安倍首相&仲間たちも、自民党幹部も、野党各党もメディアも、この総選挙で、安倍政権or安倍政治が本当に国民から信任を得たわけではないということがわかっているし。
 来年にはいっても、なかなか国民が景気回復を実感しない状況が続き、アベノミクス失敗をきちんと認識するようになれば、安倍政権への支持は足下から一気に崩れて行くことも覚悟しているのではないかと察する。(・・)

 そこで、mewとしては、民主党や野党各党が今回の選挙準備不足や、中途半端な政策&戦略を立てた反省を活かして、来年の春の統一地方選までに、しっかりと体制を建て直すことが何より重要なのではないかと考えているのだけど。<共産党みたいに「確かな野党」として、正面から安倍自民党と対峙する形で、わかりやすい主張をしないとだわ。(++)>

 そのためにも、どうか安倍首相&保守陣営が目論む保守勢力結集による野党再編ではなく、あくまでも中道左派(+穏健な保守までOK)が中心となった民主党の立て直し&平和、リベラル勢力の結集による野党再編が進むようにと、切に願っているmewなのだった。(@@)

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by mew-run7 | 2014-12-15 13:42 | (再び)安倍政権について | Trackback(5)
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