「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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小沢と「生活の党と山本太郎となかまたち」+沖縄県民を拒絶した安倍内閣、振興費削減の呆れた理由

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】



 
 まず、小沢一郎氏が率いる「生活の党」に関するニュースを。

 生活の党は、11月の時点で衆院7名、参院2名の議員が所属していたのだが。一強多弱で小さな野党が厳しい戦いを強いられる中、衆院選の前に、小沢氏が所属議員たちに生き残れる道を模索するようにと指示したとのこと。

 そこで小沢の側近だった幹事長の鈴木克昌氏らが離党。(鈴木氏、小宮山泰子氏は民主党に戻り、比例当選。小沢ガールの太田和美氏は維新に。大地に移ってた側近の松木謙公氏が生活に入党するかとも見られていたのだが、松木氏は維新にはいって比例復活。)
 
 生活の党からは、小沢一郎氏と玉城デニー氏の2名しか当選できず、議員が衆参院で4名に減少することに。同党は現職議員5名または比例代表の2%以上などの政党要件を満たすことができなくなったため、(正式な国政政党として)存続の危機に陥っていた。(~_~;)
<1月1日、実質的に先週中に手続きができないと、政党助成金をもらえなくなっちゃうとこだったのよね。>

 この状況を受け小沢代表は、亀井静香氏をはじめ衆参の無所属の議員を中心に、生活の党への合流を呼びかけていて。いざとなれば、政党名を変えても構わないとも語っていたのであるが。
 
 先週26日、ギリギリになって、参院議員(東京選出)の山本太郎氏が、生活の党に合流することが決まったのであるが。同党は、山本氏の要望によって、「生活の党と山本太郎と仲間たち」という党名に変更することになったという。(~_~;)

『政界のお騒がせ男・山本太郎参院議員(40)が26日、小沢一郎代表(72)率いる生活の党に入党した。生活は同日、党名を「生活の党と山本太郎となかまたち」に変更。憲政史上に衝撃が走る珍政党が生まれてしまった。

 山本氏は同日ブログで「永田町で山本太郎、と言う野良犬が保護されました。保護したのは、小沢一郎さん」と報告した。生活は先の衆院選で2議席にとどまり、衆参両院で4人しか議員がおらず、政党要件を満たさなくなっていた。政党交付金の基準日は1月1日。年内にあと1人議員を確保できないと来年度の政党交付金が受けられない。あと1人加われば、政党要件が復活し、4億円ぐらいの政党交付金が出る。そこで、選挙後、小沢氏は亀井静香元金融相(78)や無所属議員らを勧誘していたが、難航していた。

「数日前に小沢氏と山本氏が会談した。山本氏は既存政党に所属するのを良しとしないため、“無所属の会”に党名を変更するなら加わるとの考えだった。ただ、小沢氏も“生活”の名を残したい。結局、両者が譲らないままの妥協案で出たのが“生活の党”に“山本太郎となかまたち”を加えた政党名だった」(永田町関係者)

 山本氏の名前が入ったことで国政選挙が行われる場合、“山本太郎”や“なかま”と記入すれば比例代表で有効票となる。党首は引き続き、小沢氏が務めるが、山本氏が“乗っ取る”可能性も。「山本氏は党首を置かないことも要求していた。小沢氏は切羽詰まっているとはいえ、山本氏にねじ伏せられたともいえる」(同関係者)。“2代目剛腕”が誕生か――。(東京スポーツ14年12月27日)』

『山本氏は26日付のブログに「一人でやれる事、やれない事、この1年半でよく理解しました。自由度の高い新党を結成することになった。圧倒的に活躍の場が広がるチャンスだ」などと記した。
 山本氏は、今回の衆院選で東京12区から出馬した生活の党・青木愛氏からの要請をうけて、応援演説に駆けつけていた。その理由を「(青木氏は)自民党の政策と対極にある人だから」と話していた。(スポーツ報知14年12月27日)』

「2012年12月に政治団体「新党 今はひとり」の設置を総務省へ届け出て、2014年3月には、「新党ひとりひとり」に名称変更した山本氏。

 関係者によれば、山本氏は12月、それとは別に「山本太郎となかまたち」という新団体を立ち上げていた。そして、それが今回の伏線になっていたのだという。

「単純な入党というものではなく、こちらは小沢さんとともに新たな党を作るという感覚。党名の変更をお願いしたのは、そういう事情も関係してのことだ」(先の関係者)

 その結果、できあがったのが「生活の党と山本太郎となかまたち」という“新党”。個性的なネーミングはネット上でも話題になっているが、命名の由来にはこうした背景があったわけだ。(DMNニュース編集部)』
 
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 mewもさすがに「生活の党と山本太郎となかまたち」という党名にはビックラしたとこがあったのだけど。
 小沢一郎氏が何十年ぶりかで地元で選挙活動をして、しっかりと当選を勝ち取った姿も含めて、ここに小沢氏のある種の執念を見た気もした。(・・)

 小沢一郎氏は、93年に自民党を離党してからずっと、自民党を倒すことをアタマに置いて政治活動を行なって来たわけで。(93年の細川非自民政権、07年の民主党代表としての参院選勝利&09年衆院選の政権獲得で成功)
 12年に安倍自民党が政権を奪還した後も、自民党に対抗するために野党連合を結集することを提唱し続けていたし。今回もともかく「生活の党」を存続させた上で、そこをベースに野党再編を進めたいという思いが強かった様子。
 今月15日、衆院選の直後にも、このように語っている。

『今回の総選挙で衆議院の議席数を2に減らした生活の党の小沢一郎代表は、15日に会見を開き、「現有の党は小さくなったが、それぞれの政党にかなり数の仲間がいる。野党がきちんとした受け皿を作れば、300議席はいつでもこちらの議席に移る。間違いない」と述べた。

 野党統一が上手くいかなかったことについては、「一回できなかったからといって諦める必要はない。何度でもやって、日本に本当の民主主義が定着するように政権担当能力のある受け皿を作っていく」と話し、自身が政治生命をかける二大政党制の実現に向けて改めて意欲を示した。(DAILY NOBORDER 14年12月17日)』

『「党は小さくなったが、それぞれの政党にかなりの数の従来の仲間もいるので、目標に向かって少しずつ歩み寄っていけばいいのではないか」

 「多くの仲間が民主、維新両党にいる」

 小沢氏は15日の記者会見で野党再編の見通しを問われ、「仲間」への期待の言葉を繰り返した。

 今回の衆院選で当選した、野党各党の生活出身者は別表の通りだ。小沢氏の離党容認宣言も手伝い、生活公認で当選した候補(2人)を上回る人数を他党に“送り込んだ”ことになる。

 「生き残りさえすれば、いずれまた一緒にやれる」。小沢氏は衆院選直前、離党容認の狙いについて、周辺にこう漏らしている。非自民勢力結集のために、どこかの党にもぐり込んで国会に戻ってこい-。小沢氏の発言にはそんな意図が見え隠れする。(ZAKZAK14年12月21日)

* * * * *
 
 とはいえ、率直なところ、民主党や維新の議員の多くは、小沢氏に対するアレルギーや抵抗感が強いだけに、小沢氏込みの「生活の党・・・」と合流することは困難ではないかな~とは思うのだけど。
 
『ただ、事はそう容易ではない。民主党では、政権時代に党内を混乱させた小沢氏へのアレルギーが根強く、維新の党にも小沢氏に期待する向きは皆無だからだ。
 政治評論家の浅川博忠氏は「小沢氏は、民主、維新両党が合併し、そこへ生活も入るという流れを願っているが、両党内には『小沢氏に引っかき回されたくない』という意識が強い。生活出身の議員も各党内での主流ではなく、合流を牽引する力はない」と分析する。(同上)』

 でも、小沢氏には上述したように、よくも悪くも他の議員にはない政治手腕や経験、それに基づく発想力やノウハウ的な知識があるし。その中には、既に感覚的に古いと思われるもの、失敗に終わったものもあるのだけれど。他方で、この「一強多弱」状態を抜け出すために、大きなヒントになりそうなアイデアも少なからずあると思うのである。(**)

 それゆえ、mewとしては、もし本当に小沢氏が「最後のご奉公」として、政治家としてのライフワークだと語っていた「議会制民主主義の確立、成熟」を目指すのであれば、どうか後輩議員たちの後ろに立って、黒子役に徹するぐらいの気持ちで、他の野党議員にアドバイスやヒントを与えて欲しいと願っているし。
<小沢氏の支持者は不快に感じるかも知れないけど。次に小沢氏が前面に出たり、自己主張をしたりした時には、もう他党との連携のチャンスはなくなると思うし。小沢氏自身の言動を見ていると、本人もそれを自認していると思う。^^;>

 また他の野党議員も、最初から「小沢は全てダメ」「小沢に近づくな」と拒絶するのではなくて、小沢氏を利用するぐらいの気持ちで、同氏の提言に耳を傾けるぐらいの余裕を持って欲しいと願っているmewなのだった。(@@)

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 ここからは『沖縄知事と面会せず。振興予算の削減も示唆して、辺野古移設容認に追い込む安倍官邸』のつづきになるのだが・・・。

 沖縄県の翁長雄志新知事は、12月24~6日に上京。知事新任の挨拶と基地問題の意見交換をすべく、以前から安倍首相や菅官房長官、岸田外務大臣、中谷防衛大臣など関係閣僚との面会を要請していたのであるが、安倍首相らは面会に応じようとせず。県側は最後まで官邸の対応に期待し、翁長知事はホテルで待機していたようなのだが、結局、重要閣僚とは会えないまま、沖縄に帰ることになったという。^^;

『菅義偉官房長官は26日午前の閣議後の記者会見で、翁長雄志知事が安倍晋三首相や菅氏らとの会談を求めていることについて「年内は会うつもりはない」と明言した。翁長氏は短時間でも面談したいとして東京に滞在しているが、これを拒否した形だ。
 菅氏は、翁長氏が反対している米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に関して「決まったことなので、他の事業と同じように進めるというのが基本だ」とあらためて強調した。
 翁長知事は同日午前の段階で関係閣僚との面談日程は決まっておらず、都内のホテルで待機している。(琉球新報14年12月26日)』

『就任あいさつのため上京中の翁長雄志知事は26日、山口俊一沖縄担当相と会談した。だが要望していた安倍晋三首相や菅義偉官房長官ら他の関係閣僚との会談は設定されず、同日夜に帰任した。菅義偉官房長官は記者会見で「(翁長知事に)年内に会うつもりはない」と説明。翁長知事が反対している米軍普天間飛行場の辺野古移設について「他の事業と同じように進めていくのが基本方針だ」と述べ、あらためて作業を進める考えを強調した。翁長知事は年明けにも再び上京し、菅氏らとの会談を求める意向を示した。

 菅氏は、知事の会談要求について25日までは「聞いていない」などと述べていた。会談に応じなかった理由は明らかにしなかった。
 翁長知事は26日、山口氏のほか外務省の冨田浩司北米局長、防衛省の西正典事務次官を訪問。両省の大臣とは会えなかった。
 翁長知事は関係閣僚と会えなかったことについて、内閣発足直後で閣僚らが多忙だったとして理解を示しつつ「残念ではある。次回上京したときにぜひ会いたい。意見交換ができればありがたい」と述べた。
 その上で安倍政権との関係構築について「一部誤解もあるようだが、会って話せば、国益、県益はそう矛盾しない(と分かってもらえる)」と述べた。(琉球新報14年12月27日)』

* * * * *

 しかも、閣僚の中で、唯一、面会できた山口沖縄・北方担当大臣は、上のリンク記事に書いたように、案の定、沖縄の振興費用の減額を示唆したとのこと。(-"-)

『沖縄県の翁長雄志知事は26日、内閣府で山口沖縄相と会談し、沖縄振興への協力を要請した。

 知事就任以来、翁長氏が閣僚と会談するのは初めてだが、安倍首相、菅官房長官との会談は実現しなかった。翁長氏は、政府が進める米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設に反対の立場のため、「振興予算額を要望通り認めるのは難しい」(政府筋)との見方も出ている。

 翁長氏は会談で、2015年度の沖縄振興予算の概算要求(3794億円)を満額計上するよう求めた。山口氏は努力する考えを伝えたが、会談に先立つ記者会見では「消費増税を先送りし、財政的に厳しい」と語り、減額の可能性を示唆した。菅官房長官も26日の記者会見で「振興費が具体的にどう使われているのかチェックした上で、査定する」と語り、要望を慎重に見極める考えを示した。(読売新聞14年12月27日)』

 え~? 消費税を先送りしたから、財政が厳しいだって~~~。(@@)

 でも、防衛省は辺野古移設の工事費を、今年度の倍以上の1500億円も要求しているって言うじゃない?(`´)

『防衛省が2015年度予算案に米軍普天間飛行場の辺野古移設に向けた工事費として、本年度の倍以上の1500億円台を財務省に要求していることが26日分かった。一方、政府は15年度の沖縄振興予算については、概算要求(3794億円)から減額する方針だ。
 防衛省は14年度予算に、普天間の移設先に隣接するキャンプ・シュワブ陸上部分の工事費53億円を計上、7月に本体工事や調査などの関連経費637億円の支出を閣議決定している。(琉球新報14年12月27日)』

 安倍内閣は、沖縄振興費用の削減の理由として消費税先送りによる財政難を口実に使うなら、辺野古移設工事の費用も削減or計画中止すべきだろうし。1機100億円以上する危険なオスプレイ(17機も購入する予定)の購入費用も削減か中止すべきではないかと思うんだけどな~。(・・)

* * * * *

 それにしても、首相や閣僚が、沖縄県民が選んだ&県民の代表である新知事が就任の挨拶に来たというのに、その面会を拒むというのは、mewに言わせれば、沖縄県民を拒むのと同じようなことであって。沖縄県民、ひいては国民に対して、まさに礼を失する&国民を軽視する行為だと思うし。
 おそらく沖縄県民の多くは、安倍官邸や自民党政権に対する反発心が、尚更に強まったのではないかと思うmewなのだった。(@@)<何が「沖縄の皆様には丁寧に説明して、理解を得たい」よね~。(>_<)>

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by mew-run7 | 2014-12-28 14:05 | 政治・社会一般 | Trackback
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