「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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安倍っ娘・稲田に「ともみ酒」の疑惑が+稲田のアブナイ経歴&首相にするな!

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】


 mewとしたことが、大事な記事をアップし損なっておりました。(^^ゞ

 このブログでも、イッチャった系超保守のマドンナ・稲田朋美氏のことは、何年も前から取り上げているのだが。

 安倍首相&超保守仲間たちから評価が高くかわいがられているだけに、今回の安倍政権では、12年末~14年9月は規制改革担当大臣として初入閣を実現。さらに14年9月からは、ほとんど実績もないのに、党三役の政務会長に抜擢されて、安倍官邸と自民党のパイプ役(っていうか、ほとんど官邸の使者)を担うことに。(・・) <安倍っちは、自民党のジャンヌ・ダルクって呼んでるんだって。ジャンヌが可哀想。(ノ_-。)>

 党内外の超保守派からは、将来、稲田氏を首相にとの声も出ているようで。本人も最近、(ツケ上がって)その気になっているらしい。(ーー)(後述)

 でも、何とその稲田朋美氏に関して、地元の有権者に「ともみの酒」を配っていたという疑惑が今月初め、週刊新潮に載っていたのである。(@@)

* * * * *

『女性初の宰相候補という「稲田朋美」政調会長の地元の疑惑

“自民党のジャンヌ・ダルク”、安倍総理からそう呼ばれるほど、稲田朋美代議士(56)は政権内で高い評価を得ているという。女性初宰相への待望論さえ囁かれているが、地元で初スキャンダルが噴出。有権者に、『ともみの酒』と銘打った日本酒を配っていたのではないか、との疑いが持ち上がっているのだ。

 2005年の郵政選挙では落下傘候補に過ぎなかった稲田代議士も、すでに当選4回を数え、現在、党三役の政調会長という重要ポストに就いている。

「安倍総理の信頼を勝ち得たのは、なによりも農協改革を成功させたことです。稲田さんは政調会長として先頭に立ち、農協改革の必要性を訴えてきました」と解説するのは、政治部デスクである。

「ただ、選挙区の福井県は農業県なので、稲田さんに対する農協からの圧力は半端なものではなかった。昨年末の衆院選では、農協からの支援はほとんど得られませんでした。それでも、圧倒的な強さで勝ち上がり、安倍総理は“自民党のジャンヌ・ダルク”だと称えました。しかも、思想、信条が近いので、ポスト安倍の有力候補として、にわかに注目を集めるようになったのです」

■道義的責任

 だが、好事魔多しとはこのことか。
 地元・福井で3月15日に発売された雑誌『北陸政界』に、看過できない問題が報じられた。
 それは、顔写真入りのワインを地元有権者に配っていたという小渕優子元経産相の公選法違反疑惑を髣髴(ほうふつ)とさせるものだった。

 記事の中身を掻(か)い摘(つま)んで紹介すると、稲田代議士は初当選から09年に再選するまでの間、各自治会の新年会や支援を受けている企業の宴会に、『ともみの酒』というラベルを貼った日本酒の4合瓶を会費代わりに持参。さらに、献金を受けた企業には、10万円につき1本という具合にお返しをし、各地区の後援会長の自宅に配って歩くこともあったという。

 この記事を執筆した『北陸政界』の法水裕貴編集兼発行人が言う。
「稲田さんのごく近い関係者からもたらされた情報をもとに、取材を進めました。そもそも彼女は弁護士ですし、国会議員としても要職に就いているわけですから、公選法上、3年の時効が過ぎているとはいえ、道義的責任は免れません」

 さらには、稲田事務所の元スタッフも証言する。
「当時、毎年11月ごろになると、『ともみの酒』を300~400本、業者に発注していました。ラベルは、代議士の要望が取り入れられ、白地にライトグリーンの文字が書かれているデザインでした。年末年始に、町内会や企業の会合などに持っていき、代議士が“私のお酒ですので、どうぞ召し上がってください”と渡していたのです」

 もし、これらのことが事実ならば、政治生命にかかわる窮地に追い込まれかねない。
 しかし、稲田代議士は、「当時からいる秘書にも確認をしましたが、酒は新年会で出す、選挙区外で贈答に使うためで、記事にあるような公選法に悖(とも)事実はありません。『北陸政界』は私を貶めようと虚偽を書いたのですから、単なる民事の不法行為ではなく、犯罪であり処罰を求めます」と、真っ向から否定するのだ。

 すでに、野党は国会でこの疑惑を追及する準備を進めているとされ、いずれ真相は明らかになるに違いない。「ワイド特集 『桜前線』異状あり」より 週刊新潮4月2日』

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 稲田政調会長について、日刊ゲンダイの記事を用いて紹介するなら・・・。

『■自民・稲田朋美政調会長(55=福井1区、当選3回)

「ウルトラ右翼」の安倍ガールズの中でも、安倍首相が最も目をかけているのが稲田朋美政調会長だ。現職閣僚だった昨年と今年の夏、終戦記念日に靖国を参拝している。

 05年、当時幹事長代理だった安倍首相に請われ郵政選挙に“刺客”として出馬し初当選した、いわゆる「小泉チルドレン」のひとり。09年の政権交代選挙でも生き残った。当選3回ながら、第2次安倍内閣で規制改革担当相に起用され、今回の改造では政調会長に大抜擢と、トントン拍子だ。
「07年に安倍さんが失脚した後の不遇な時期に、稲田さんは、そばで支え続けたそうです。悩みを聞いたり、時には叱咤したりと母親のような存在だったと聞いています。『政高党低』といわれる安倍内閣は、最終的な決定権を首相自身が持っている。そのため、政調会長は優秀である必要はなく、誰に任せてもいい軽いポストといえます」(政治ジャーナリスト)

 ●弁護士 
 福井県出身。早稲田大法卒。85年に弁護士登録。89年に同じ弁護士の稲田龍示氏と結婚。1男1女がいる。
 昨年2月の全閣僚資産公開で、東京・文京区の自宅や預金など1億3627万円の保有資産が明らかになった。41銘柄・22万株と約10件の不動産を夫婦名義で所有。新人時代から愛車のBMWを乗り回していたという。

●オシャレ番長 
 ルイ・ヴィトンのバッグをはじめ、数十万円もするブランド品で身を固め「国会のオシャレ番長」といわれている。一方、昨年9月に「クールジャパン」PRのため参加したイベントでは、フリル付きのドレスで「ゴスロリ」ファッションを披露。ところが、ネット上で「ゴスロリというより、地下アイドルのステージ衣装」「もっといいスタイリストつけてあげて」と厳しい声が飛んだ。

 TPP交渉に関し、12年に月刊誌上で「参加すれば日本の国柄が破壊される」と猛批判していたが、入閣後に態度が一変。「総理が交渉参加を判断し、私もそれを支持している」と発言した。変節を野党に突っ込まれると「考えは変わっていない。状況が変わっただけ」と苦しい言い訳を展開した。

 民主党議員のひとりはこう言って憤る。
「ご都合主義で意見をコロッと変えたのでしょう。交渉を続けていることに関しては、一切説明がなされていません」 ボロが出るのも時間の問題か…。(日刊ゲンダイ14年10月21日)』

* * * * *

 弁護士として、南京での「百人斬り」は事実無根だとして、原告側の弁護人として訴訟に参加。(敗訴したが、今でも朝日、毎日新聞に記事を虚偽だと認めるように主張している。(*1)<「裁判に負けたことで弁護士としての活動に限界を感じ、政治の場から取り組みたい」「事実と異なることはきちんと反論することで遺族や国の名誉を守りたい」とか。(wikipediaより)・・・ってことは、超保守派のウヨ的な思想や特殊な歴史認識を主張するために政治家になったってこと?^^;>

 また、沖縄の集団自決への軍部の強制を否定しており、大江健三郎氏の「沖縄ノート」の記述は事実と異なるとして、原告弁護団の一員として、大江氏と出版社を相手取った訴訟にも加わっていた。(これも敗訴。)

 靖国信奉者としても有名で、06年8月15日に日本会議などが靖国神社において主催した集会では、神道に基づく靖国神社の国家護持を提唱し、「首相の靖国参拝を阻止しようとする忘恩の輩(やから)に道徳・教育等を語る資格はない」と発言。同年「、「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです。」と述べている。(~_~;)(wikipediaより)

 08年に中国人監督が作った映画「靖国」に公的助成が出ていることを(&その公開も)問題視して、昨年、消費者担当大臣として初入閣した、やはり超保守レディの有村治子氏らと、国会や記者会見などで大批判を展開。<事前に国会議員による試写会を開かせたりもして。もうこの頃から、戦前志向の超保守派は自分たちの思想に合わない「表現の自由」は認めず。検閲めいたことをやっていたのよね。>
 このクレームが右翼の街宣活動などを誘発したため、公開を中止する劇場が相次ぐことになった。(-"-)

【ファッションも派手め。地元・福井の特産品であるメガネをアピールするためか、こちらも派手めのものも含め、メガネも頻繁に着替えている。で、メガネの下のアイメイクも、どんどん派手になっていて。好みの問題かも知れないけど、特に最近は、まつげのクリンクリン度がどんどんエスカレートしている感じがするです。(-_-;)>

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 ちなみに、mewが特に忘れられないのは、安倍前政権の最中に稲田氏が行なった問題発言だ。(`´)

 稲田氏は、靖国参拝に反対する発言をした自民党の重鎮議員・加藤紘一氏の自宅が、右翼団体幹部に放火された事件を受けて、ウヨ仲間へのウケ狙いもあってか、あたかも加藤氏が靖国参拝に反対する発言をしたから、「先生の家が丸焼けになった」というニュアンスの発言をして、笑いをとったのである。^^; 

『北海道新聞は、稲田が2006年8月29日に「『立ち上がれ!日本』ネットワーク」が「新政権に何を期待するか」と題して東京都内で開いたシンポジウムの席上、靖国参拝反対派の加藤紘一と対談したことを紹介し、加藤の実家が右翼団体幹部に放火された事件(加藤紘一宅放火事件)については、「対談記事が掲載された15日に、先生の家が丸焼けになった」と「軽い口調で話した」とし、発言に対する会場の反応について、「約350人の会場は爆笑に包まれた」「言論の自由を侵す重大なテロへの危機感は、そこには微塵もなかった」と報じた。(wikipediaより)』
 
<このブログにも、当時、この事件や稲田発言について何回か書いたと思う。>

* * * * *

 mewが、稲田氏の思想はもちろん、このような人格、タイプの政治家を好むはずもないわけで・・・。
<平沼赳夫氏や石破茂氏のように、思想は全く違っても、それなりに評価する政治家もいるんだけど。稲田氏には評価すべきものは存在しない。(・・)kippari>

 ところが、その稲田氏が最近、アチコチのメディアに首相候補として取り上げられるようになっていて。(安倍官邸のメディア戦略もありそうだけど。)
 本人もその気になって、堂々と「政治家だったら絶対、最終目標を首相に置くもの」とか言い出し始めているのである。(>_<)

『「農協改革」でお手柄なら えっ! 「稲田朋美」総理の目 

 艱難(かんなん)汝を玉にす――公務員制度改革に続いて農協改革でもお手柄なら、ひょっとして日本初の女性総理候補かと永田町で囁かれているのが、自民党の稲田朋美政務調査会長(55)である。
 かつて女性総理候補として、小池百合子や野田聖子、小渕優子ら衆院議員の名前が浮かんでは消えた。彼女らは実績よりも人気先行だったが、稲田氏は人気よりも実績。第2次安倍内閣で公務員制度改革担当相に任命されると、幹部公務員の人事運用を官邸主導にする制度改革を断行した。

「公務員改革も難事でしたが、農協改革は難事中の難事です」と語るのは大手紙の政治部デスク。

「JA全中(全国農業協同組合中央会)の指導権、監査権を廃止する改革案に、当のJA全中や農水族議員が猛反対。稲田政調会長は統一地方選前に、農協改革の法案を取りまとめようとしています。赤坂の老舗洋菓子店『しろたえ』のシュークリームを手土産に根回しなどしていますが、依然として抵抗は根強い」

 政治評論家の浅川博忠氏はこう語る。
「稲田さんは、法案を成立させると大変な意気込みです。政調会長の任期は9月まであり、通常国会の会期中に法案が通れば、お手柄ということになりますね」

 で、次のステージは重要閣僚としての再入閣。
「弁護士として鍛えられているせいか、答弁が安定しています。女性の政治家はややもすると感情的になりがちですが、稲田さんは非常に冷静。外務相や財務相、経産相といった重要閣僚を率(そつ)なく務め上げれば、初の女性総理候補になっても不思議ではありません」(同)

 しかし、いかに実績をあげても、担いでくれる同志や子分がいなければ、総理の椅子はめぐってこない。「安倍さんがキングメーカーになれるかどうかがカギ。派閥に戻ってオーナーになれば、稲田氏を派閥の総裁候補として推すこともできます」(先の政治部デスク)(週刊新潮(2015/2/12日号)』

『「政治家だったら絶対、最終目標を首相に置くもの」。自民党の稲田朋美政調会長(56)は25日、東京都内での講演で、将来的な党総裁選出馬に意欲を見せた。司会者から「チャンスがあれば総裁選に出る意思はあるか」と聞かれて答えた。
 稲田氏は弁護士だった2005年、当時幹事長代理の安倍晋三首相に見いだされて政界入り。昨年、当選3回だった稲田氏を政調会長に抜てきしたのも首相で、今年秋の総裁選に向けては既に首相の再選支持を表明している。稲田氏は「今は目の前のことをきちんとやる」と述べ、あくまで将来的な可能性だと強調した。(毎日新聞 2015年03月25日)』

* * * * *

 安倍晋三氏よりもコアでアブナイ超保守派の稲田朋美氏を、日本の首相にしないためにも、安倍政権にも稲田氏にも、早く失脚して欲しいところなのであるが・・・。

 残念ながら、メディアは稲田氏の様々な疑惑を追おうとせず。(高市早苗氏や山谷えり子氏、有村治子氏も含め、安倍っ娘(日本会議&創生日本系)の超保守派の閣僚などは擁護されるんだよね。^^;)
 疑惑が出ても、真相や責任を追及することがなかなかできないのだけど。それでも、疑惑のネタをつかんだ時には、しつこくブログにアップしようと思っているmewなのだった。(@@)

                         THANKS 


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『朝日、毎日は「百人斬り」を虚偽と認めてほしい 稲田朋美政調会長・特別インタビュー
2015.04.09 ZAKZAK

「稲田 百人斬り 朝日」の記事をお探しですか?最新関連記事が 10+ 件 あります。

稲田氏は新連載への意気込みを語った=東京・永田町の自民党本部【拡大】

 保守派論客として注目を集める自民党の稲田朋美政調会長が8日から、連載コラム「伝統と創造」(隔週水曜掲載)をスタートさせた。第1回は特別インタビュー。ライフワークとして取り組む慰安婦問題の論点や、弁護士として手がけた「百人斬り」名誉毀損訴訟から、異例の大抜擢となった政調会長職の手応えまで、一気に語った。

 --連載スタートの意気込みを

 「夕刊紙って気軽に読んでもらえますよね。月刊誌のように堅苦しくなくて。いろいろな政策課題や安倍(晋三)政権の取り組み、そして日本の目指すべき社会のあり方など、幅広く、分かりやすく提言できればと思っています」

 --朝日新聞が大誤報を認めたことで「慰安婦の強制連行」の根拠が崩壊したにもかかわらず、依然、事実とは異なる情報が流布されている

 「慰安婦制度は女性の人権侵害であり、21世紀はそうしたことのない世界を作っていかなければなりません。ただ、韓国、米国などでは、『20万人の若い女性を強制連行して性奴隷にして、あげくのはてに虐殺した』という、客観的事実に基づかない非難が繰り広げられています。そこはきちんと分けて、日本としての立場を発信していく必要があります」

 --戦時中の「百人斬り件」の報道に関しては

 「朝日新聞と毎日新聞は、1937年の南京攻略戦で旧日本軍の将校2人が日本刀で『百人斬り』競争を行った-との報道をいまだに真実だとして取り消していません。毎日新聞にいたっては、自社の刊行物に『事実無根だった』と書いているにもかかわらず、です。それを裁判で指摘したら『執筆者の個人的な見解であって、社の公式な見解ではない』『新聞社に真実を報道する法的な義務はない』と言われ、あぜんとしました。新聞社の争い方にもすごく疑問を感じています」

 「衆院1期目のころ、中国の抗日記念館から不当な写真の撤去を求める国会議員の会を発足させ、いくつかの写真を撤去してもらいました。しかし、『百人斬り』の記事と写真はいまだに展示されています。『日本の新聞が書いてることだ』というのが中国側の言い分です。両紙はぜひとも『百人斬り』が虚偽だと認めてほしい」

 --政調会長への抜擢から約7カ月が経つが、自己採点すると

 「点数はわかりません。ただ、自然体ですよ、ほんとに。地方に出向いて意見や要望を聞く『どこでも政調会』や『日本の名誉と信頼を回復する特命委員会』など、『これが党にあったらいいな』と思っていた組織や会議体を作っていくことができる、クリエイティブで自由な環境で仕事をしています」

 「一方、政調会長に求められる『調整』などの役割は十分に果たせていないかもしれません。言いたいことを言ってしまってあとから怒られるとか、反省の日々ですね(笑)。ただ、塩谷立先生という非常にすばらしい代行に恵まれていて、ほんとにありがたい。私が苦手なところをカバーしていただいています」

 ■稲田朋美(いなだ・ともみ) 1959年2月、福井県今立町(現・越前市)生まれ。早大法学部卒業後、弁護士となり、「百人斬り」名誉毀損訴訟などに携わる。2005年9月の衆院選で初当選し、党副幹事長、行政改革担当相などを歴任した。4期目。トレードマークは地元・福井のメガネ。』
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by mew-run7 | 2015-04-19 05:29 | (再び)安倍政権について | Trackback(1)
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Tracked from 国民の生活が第一は人づく.. at 2015-04-19 12:17
タイトル : 野党が統一地方選を勝ち抜くことが安倍政権打倒の道、統一地..
 野党が統一地方選を勝ち抜くことが安倍政権打倒の道、統一地方選後半戦が19日告示された。政令指定市以外の市長選と市議選、東京特別区の区長選、区議選が告示された、に関連する最新のWeb情報を引用すると、... more