「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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愛川「安倍に殺される」「死んでも死に切れない」~最期まで平和を願った&愛されたキンキン

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】


 今回は、愛川欽也さんの話を・・・。

 後半では、愛川さんが平和主義を守るために様々な活動をしていたことや、愛川さんが「このまま政権批判を続けていると安倍(晋三)さんに殺される」と口にしたり、先月の動画で「この政治状況では死んでも死にきれないよ」と語ったりしていたことを伝える記事をアップしたい。(・・)

* * * * *

 キンキンこと愛川欽也さん(80)が、4月15日、肺がんのため他界していたことがわかった。

<尚、この記事では、愛川さんへの親愛、敬愛の情を込めて、キンキンと呼ばせていただきたい。>

 キンキンが亡くなって、最もわかったことは、彼が10代の子供たちから80代以上のおじいちゃま世代の人たちにまで広く知られていて。その時代、時代に様々な番組や映画で活躍し、多くの人たちに愛されて来たことだ。(・・)

 キンキンは、もともと俳優座の養成所、劇団出身の俳優で。60年代には、声優としても有名に。
映画やTVドラマのほか、ろばくんやニャンコ先生(いなかっぺ大将)など、子供向け番組のキャラでも人気を博している。
 70年代には、「11PM」の司会や、深夜放送の「パックインミュージック」、さらには、菅原文太さんと組んだ映画「トラック野郎」で人気と地位を確立。今、50~60代以上の人たちには、この頃のキンキンの姿や声が懐かしいのではないかと察する。(++)

 キンキンがスゴイのは、その後も常に第一線で活躍していて。自ら演劇、映画を作っていたほか、TVで長寿番組の製作、出演に関わり続けていたこと、そして、それゆえに40代以下の若い世代にも、最期まで現役の&馴染み深い司会者、タレント、俳優であり続けていたことだ。<『なるほど!ザ・ワールド』、『土曜ワイド劇場 西村京太郎トラベルミステリー』などは、今、高齢になった方からも評価されている。>

 とりわけ今年3月、1000回を迎えるまで出演していた&ギネスから世界最高齢者が司会する番組として認定された『出没!アド街ック天国』は、街や人を愛するキンキンらしい番組だと思うし。2~3年でネタ切れ(地域切れ?)になっていたことを思うと、正直、キンキンが司会じゃなかったら、絶対に10年も持たなかったに違いあるまい。^^; <各地域の詳しい情報とかは、半分どうでもよくて、キンキンと出演者が作り出すまったりした雰囲気の中で、こんな街があるんだ~、こんなお店があるんだ~って見ているのが楽しかったんだと思うのよね。"^_^">
 東京、関東ローカルだったテレビ東京が、全国の人たちに知られるようになったのも、この番組のお陰だったのではないかと思う。(^^ゞ

* * * * *

 そして、戦前の昭和9年生まれだったキンキンは、戦争反対の平和主義者でもあった。(**)

 日本の芸能人、タレントは、なかなか公の場、特にテレビでは、政治的な意見を言いにくい風潮があるのだが。
 キンキンは、98年から朝日ニュースター(BS)で「愛川欽也 パックインジャーナル」という討論番組を担当。(オープニング・テーマが、ラジオの「パック」と同じRoute66だった。)
 
 この番組も長く続いていて、キンキンは安保軍事や経済・社会問題で、常に平和&リベラル志向の意見を発信。また2011年に福島原発事故が起きてからは、番組で原発問題を扱う機会が増加。キンキンは、原子力ムラ(政治、財界含む)を批判し、脱原発社会の実現を強く望む意見を言うことが多かった。(・・)

 しかし、残念ながら、朝日新聞&テレビ朝日が、国民に真実や様々な意見を伝えたいという思いで作ったはずの(&どちらかと言えば、平和&リベラル志向の番組が多かったかも知れない)ニュース専門チャンネルの「朝日ニュースター」が2012年3月になくなることに。
 一部の番組は、テレビ朝日が運営する『テレ朝チャンネル』に移行したのだが。キンキンの「パックインジャーナル」は、打ち切られることになったのである。(-"-)

<関連記事・『キンキンと古館が、原子力ムラや大きな力への挑戦を決意&真実を知るために国民の後押しを』http://mewrun7.exblog.jp/17513069/
 この頃から、原子力ムラの圧力がかかったのではないかとか。景気低迷による経営難もあって、(他の番組の扱いのことも含め)、テレ朝のリベラル志向が変節しつつあるのではないかという話が出ていたです。(-_-;)>

 キンキンはその後も、インターネット・サイト「kinkin.tvで、「パックインニュース」なる番組を継続。一時、本人が出ないこともあったが、今年3月まで動画で出演。番組自体も4月3日まで配信されていた。
 そして、ネットでキンキンの病状の問題が取りざたされる中、知人が4月3日以降、パックの放送がないと言うので、もしかしたら本当に体調が悪いのかもと案じていたところ、15日に他界したという訃報に接することになった次第だ。(-"-)

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 先日、キンキンと映画でコンビを組んでいた菅原文太さんが、末期がんに犯されながら、死の直前まで護憲の集会に出たり、沖縄まで辺野古反対派の翁長氏の知事選を応援しに行ったりしていた話を書いたのだけど・・・。
(関連記事・『菅原文太の遺言、沖縄や反戦への思い+全国から「弾」を送って、安倍計画を潰そう』)

 キンキンはこの何年か、特に安倍政権の右傾化、原発推進策を強く懸念していて。昨年だったか、ネットの「パック」も「やめるにやめられない」、もし日本が9条改憲などすることになったら「死んでも死に切れない」と言っていたという話をきいたことがある。^^;

 それこそ安倍政権が、今年、集団的自衛権の行使を盛り込んだ安保法案を作って、自衛隊が海外で武力行使をするようになることを思ったら、また各地の原発が福島の事故なんてなかったかのように、次々と再稼動されることになると思ったら、キンキンは本当に「死んでも死に切れない」という気持ちになっていたに違いあるまい。(ノ_-。)

 そんなキンキンの思いを示した記事がリテラに載っていたので、ここにアップしたい。

* * * * *
  
『「安倍さんに殺される!」愛川欽也が受けた圧力、そして最後まで訴えた反戦への思い- リテラ(2015年4月19日)

 最期まで仕事復帰するつもりだった──。今月15日に死去した愛川欽也の最期の姿を、妻のうつみ宮土理が発表した。うつみによれば、愛川は仕事に戻ることに意欲を見せ、肺がんであることを公表しないでほしいと述べていたという。このうつみのメッセージに対しては、「愛川さんの仕事へのプライドには頭が下がる」「生涯現役を貫かれたのですね」など、仕事と真摯に向かい合った愛川の姿勢を称えるコメントがネット上に溢れた。

 俳優として、司会者として、映画監督として。さまざまな顔をもった愛川であったが、もうひとつ忘れてはいけないのが、彼の"平和主義者"としての側面だ。

 たとえば、愛川は東京都墨田区が主催する「平和メッセージ展」に21年間も出品。今年3月にも「反戦は 憲法を守ることです」という言葉を届けていた。この言葉からもわかるように、愛川は積極的に憲法改正に反対を唱えてきた。

「憲法を素直に読んでごらんなさいよ。これ、誰がこさえたか、最初が英文だったとか、そんなことはどうでもいいんだ。立派なもんだよ。「戦争放棄」、つまり武力でもってよその国と争うことはしないなんて言っちゃう憲法なんてね、ちょっと嬉しくない?」
「なんでも1番じゃなきゃいけないっていうのはもういいやと。オレ、日本は8番ぐらいでいいんじゃねえかと。
 でもさ、別の基準があって、「平和国家」と言えることは、すごく名誉なことだと思うんだけど、このごろの人たちは、あまり名誉だと思っていないみたいだな。
 たとえば、近隣諸国に馬鹿にされない、舐められないということが、国を守ること、愛することに、確かに通じちゃうんだね。ほんとうは、我々は戦争をしない国なんだ、ということでほかの国から尊敬されれば、それが国を愛することだと、ぼくは思うんですよ」(カタログハウス「通販生活」Webサイト掲載/2012年8月21日)

 本サイトでも昨日お伝えしたが、愛川の平和を願う気持ちには、自身が経験した戦争体験が根底にある。愛川は戦争を通じて得た思想をテレビ番組内でも打ち出していた。その最たるものが、1999年から司会をつづけてきた番組『愛川欽也 パックインジャーナル』である。

 当初、この番組はCS放送局・朝日ニュースターでスタート。そのときどきの時事問題を詳しく掘り下げ、政権や原発の批判を果敢に行うことで有名で、ジャーナリストのあいだでも「地上波での放送は無理」と言われたほど。権力をきちんとチェックし、検証しようという番組スタンスは、愛川の司会者としての矜持が強く反映されたものだった。

 だが同番組は、2012年3月31日をもって終了。4月7日からは愛川自身が立ち上げたインターネットメディア「kinkin.tv」で再スタートを切った。朝日ニュースター内でも人気を誇っていた番組だけに、終了時には視聴者から惜しむ声が多数寄せられたともいうが、じつはこの番組終了の裏側には、ある圧力の存在があった。

 というのも、朝日ニュースターは当初、テレビ朝日や朝日新聞社などが出資する「株式会社衛星チャンネル」が運営を行っており、衛星チャンネルは朝日新聞の子会社という関係だった。しかし、12年4月からはテレビ朝日が親会社となり、『パックインジャーナル』をはじめ、時事問題を扱う番組が一気に終了。いわば、政権批判など"危ないテーマ"を取り上げる番組を、テレビ朝日が一掃したのだ。(下につづく)

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 いまから3年前の出来事とはいえ、現在、『報道ステーション』に押しかかっている自民党からの圧力、そしてそれらにひれ伏すかのように受け入れるテレビ朝日の態度を考えれば、これは"始まり"だったのだろう。こうしてテレビ朝日によって番組を潰されてしまった愛川は、その無念さを、このように語っている。

「朝日ニュースターは社長さんから始まって、スタッフのみんなも、ぼくはよく知っていましたから、「愛川さんの番組は、絶対に次が引き取るから、そのつもりでいてくださいよ」と言われて、ぼくもすっかりその気になっていたんです。当然、経営が変わっても、ぼくの番組は残るだろうと。正直言って、ギリギリまで安心していた。マイナーな局の放送ではあっても、ぼくの番組はそれだけの人気がある、と思っていたんでね。反響もすごく多かったし」
「ぼくは、創成期のころからテレビに関わってきた人間ですが、あまりテレビは観ない。残念だけど、ぼくが観たい番組がほとんどないからね。そういう目線で見ると、ぼくの番組はちょっと邪魔くせえな、と新しい経営陣に思われたのかもしれない。これはぼくの偏見かねえ」(同前)

 政権も原発も、きちんと真っ正面から捉えて議論しよう。それが自分の観たいテレビだから──。そんな愛川の姿勢は、ネット上の動画サイトで引き継がれることとなった。愛川は言う。

「ぼくは自分で言いたいことを言う、出てくれるみなさんにも言いたいことを言ってもらう。そういうスタンスでずっとやってきたわけだから、いまさらそれを変えられないですよ」
「生意気なようだけど、ぼく、変節しないんですよ。憲法とか民主主義とか戦争反対とか。譲れないでしょ? ぼくの原点だから」(同前)

 すでに肺がんが進行し、脊髄にまでがんが転移していたと言われる愛川。しかしそんななかでも、先月まで『パックインジャーナル』の放送をつづけてきた。先週号の「週刊文春」(文藝春秋)では、愛川が「このまま政権批判を続けていると安倍(晋三)さんに殺される」と口にしていた、という愛川の知人の証言を取り上げ、まるで認知症であると匂わせるような記事を掲載していたが、これは認知症ゆえの被害妄想でも何でもなく、愛川にとって本心の言葉だったはずだ。

 事実、テレビ局は自民党からの圧力に脅え、"言いたいことも言えない"空気が戦前のように充満しているのが現実だ。挙げ句、自民党は放送倫理・番組向上機構(BPO)さえも政府が関与できるように検討することを発表した。これがもし現実化すれば、あらゆるテレビ番組は政権によって監視され、都合の悪い番組を潰すことができるという"本気の言論統制下"に置かれることになる。この末恐ろしい社会を、愛川は予見していたのではないだろうか。

 愛川が守りつづけた『パックインジャーナル』の、最後の出演となったのは3月21日配信分。この本番前、愛川はコメンテーターの川内博史・民主党前衆議院議員にこう語っていたという。

「この政治状況では死んでも死にきれないよ」

 報道の自由、放送の自由が脅かされるなかで、またひとり、気骨のある放送人をわたしたちは失ってしまった。(水井多賀子)』

* * * * *

 何だか安倍2次政権が始まってから、平和主義者として頑張って来た著名人、文化人が次々と他界されるような感じがあって。本当に寂しい限りなのだけど・・・。(ノ_-。)

 最近、当ブログでもよく扱っていることだが。キンキンも憂慮していたように、安倍政権になってメディア(特にTV)に対する監視、介入、支配が強まっていることにも、もっと強く警戒しなければなるまい。(`´)

<長い間、景気が低迷して苦しんで来たせいなのか。世の中、お金(経営、経済、生活)のためなら、原子力ムラの政官財のルール、ペースに従うしかない。平和主義は捨てても、日本が武器を輸出しても、他国で武力行使をするようになっても仕方ない。今は、安倍自民党の政権に頼るしかない・・・と考える企業、メディア経営者が増えたのではないかと察する。(-_-;)
 日本の一般国民が、そのようにならないことを切に祈るばかりだ。(-人-)>

 mewも今の政治状況を見ていて、このまま日本が右傾化して行って、もっとアブナイ国になったらどうしようと。ホント、死んでも死に切れない気持ちになることがあるし。
 何とか愛川さんたちより若い世代の私たちが、彼らの思いを引き継いで、戦後の日本の平和主義、民主主義、人権尊重の精神をしっかりと守って、次世代に受け渡して行けないかと思うわけで。 
 可能な限り、微々力ながらもコツコツとしつこく、「日本がアブナイ!」と叫び続けて行かなければと、新たに誓ったmewなのだった。(@@)
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by mew-run7 | 2015-04-21 05:30 | 平和、戦争、自衛隊 | Trackback(1)
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Tracked from 国民の生活が第一は人づく.. at 2015-04-21 11:32
タイトル : 個人投資家の地方政治の現状認識より、高知県議選で生活の党..
 個人投資家の地方政治の現状認識より、高知県議選で生活の党藤島利久氏の長期視点・有権者啓発活動が重要だ。個人投資家は地方経済の生活の基盤は地方政治でどのように頑張ったところで解決しないという目先の結論にのみ注目しているが、高知県議選で生活の党藤島利久氏が長期的視野が大切だと原発反対を有権者に訴えている、に関連する最新のWeb情報を引用すると、... more