「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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中谷防相は、解釈改憲に反対だった!+集自権容認するならは憲法改正を

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】


 残念ながら6月にはいっても、アレやコレやでブログの記事に費やせる時間がなかなか取れず。(ノ_-。)
 本当はmew自身の言葉で、もっとたくさん色々なことを書きたい&訴えたいし。色々な分野の気になった報道記事を紹介したいのだけど。
 他の人の書いた記事や報道記事をアップするとか、限られた分野について記事を書く機会が多くなっているので、折角来て下さる方にも申し訳なく感じると共に、忸怩たる思いをしている。_(。。)_

 とはいえ、このブログで皆さんに伝えたいことは、実にた~くさんあるし。今、安倍首相らによって、日本のあり方が大きく捻じ曲げられようとしている中、何とか毎日、少しでもブログの更新を続けて、「日本がアブナイ!」と訴えたいところ。(・・)

<mewがこの10年間、ブログでずっと「違憲だ、容認できない」と訴えていた「集団的自衛権の行使」が、強引に法制化されるか否かの瀬戸際にあるだけに、尚更。(`´)>

 それゆえ、しばらくの間は、以前にも増して、長短様々、さらなる拙文、手抜き(だけど大事な情報)のコピぺ、誤字脱字多数になる可能性が大きいし。
 たとえば、単に「気になった報道記事」をいくつかコピペして並べただけに記事をアップしたり、すごく短い記事をアップしたりする可能性もあるのだけど。<あとから報道記事や原稿を書き足して行くかも。>

 どうか大きな心で受け止め、多少のことには目をつぶって、応援してやって下さいませ。m(__)m

* * * * *

 先週4日の衆院憲法審査会で、野党だけでなく、自民党などが推薦した憲法学者が、今、審議されている安保法制(とりわけ集団的自衛権の行使)は違憲だと思うと明言。
 安倍内閣の閣僚や自民党の幹部などが、その火消しに懸命になっているのだけど・・・。

<そうそうmewは先週の記事に、新聞報道を参考にして、長谷部教授は自民党、公明党、次世代の推薦だと書いたのだけど。公明や次世代は関係なくて、どうやら自民党が単独で推薦した教授だったんだって。(・o・) (公明や次世代が、自分たちはあんな人を推薦した覚えはないって、クレームをつけて来たのかもね。^^;)

『自民党の船田元・衆院憲法審査会幹事は8日、同審査会で4日に参考人として招いた早大教授の長谷部恭男氏について、自民、公明、次世代の3党が推薦したとの従来の説明を訂正し、自民党のみの推薦だったとのコメントを発表した。
 船田氏はコメントで「私が(3党推薦と)発言したが不正確で、誤解を与えた。自民から提案したのは事実だが、公明には推薦することを連絡したものであり、次世代の党に至っては連絡もしていない」と説明した。(時事6.8)>

 以前から(特に昨年の解釈改憲の前には)「集団的自衛権を認めるなら、憲法改正を!」キャンペーンを張っていたmewとしては、また改めて、同じ主張を展開したいと考えている。(**)

<注・mew自身は集自権は反対だけど。もし安倍首相らがそんなに集自権を認めたり、海外派兵&武力行使(後方支援なども含む)したいなら、憲法9条に反しないように、9条の改正を国会議員や国民に呼びかければいいと。そして、民主主義のルールに乗っ取って、きちんと選挙や改憲の国会発議の審議、国民投票を経て、国民の意思を確かめる必要があると思うです。>

* * * * *

 このブログに何度も書いているように、日本の政府(内閣&法制局)は昨年7月に至るまで、戦後69年間、集団的自衛権の行使は憲法9条に反すると解釈を貫いて来たわけで。近時では、小泉元首相も、そのような考えを表明している。(・・)

 実際、自民党の中には、つい最近まで、集団的自衛権の行使は現行憲法下では容認できない、慎重に解するべきだとか、政府が強引に解釈改憲を行なうのではなく、憲法9条の改正を行なった方が望ましいと主張する人が少なからずいたのが実情だ。(++)<それこそ公明党なんて、ほぼ全員そうだったのにね~。(~_~;)>

 しかも、何と実は、今、防衛大臣を務めている&国会で何とか安保法制は合憲だとアピールしようとしている中谷元氏も、集団的自衛権の行使を含め、憲法解釈の変更ではなく、憲法改正で対応すべきだと唱えていたというのである。 (゚Д゚)

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『中谷元・防衛相が2013年に雑誌の対談で、集団的自衛権をめぐり、憲法解釈変更による行使容認はすべきでないと発言していたことが7日、分かった。「政治家として解釈のテクニックでだましたくない」としていた。07年刊行の著書でも「これ以上解釈の幅を広げると憲法の信頼性が問われる」と記している。

 衆院憲法審査会に参考人として出席した憲法学者3人が、集団的自衛権を行使できるようにする安全保障関連法案を「違憲」だと明言したことが注目される中、法案を所管する中谷氏の過去の発言も論議を呼びそうだ。
 雑誌は経営者向けの情報誌「ニューリーダー」の13年8月号。(共同通信15年6月7日)』

* * * * *

『著書と対談で明言…中谷防衛相にも“違憲発言"の過去が発覚

 4日の衆院憲法審査会に参考人として呼ばれた憲法学者3人の「違憲」発言で、自民党内はパニック状態だ。

 自民党推薦の学者までもが、現在審議中の集団的自衛権の行使を可能にする安保関連法案を「違憲」と明言したのだから安倍自民は立つ瀬ナシだが、最も困惑しているのが中谷元・防衛相だ。5日の衆院特別委で、民主党の辻元清美議員に「大臣も(これまで)参考人の方と同じことをおっしゃってきた」とツッ込まれ、タジタジだったのである。

 委員会で辻元議員が指摘したのは、中谷大臣の著書の記述と雑誌での対談。07年11月に出版した「右でも左でもない政治―リベラルの旗」(幻冬舎)には、こうある。

〈私は、現在の憲法の解釈変更はすべきでないと考えている。解釈の変更は、もう限界に来ており、これ以上、解釈の幅を広げてしまうと、これまでの国会での議論は何だったのか、ということになり、憲法の信頼性が問われることになる〉

 2年ほど前の雑誌の対談(「NEW LEADER」13年8月号)ではこう言っていた。

〈政治家として解釈のテクニックで騙したくない。自分が閣僚として「集団的自衛権は行使できない」と言った以上は、「本当はできる」とは言えません。そこは条文を変えないと……〉

 これら過去の発言との整合性を問われた中谷大臣は、「他国を防衛するための国際的な定義による集団的自衛権と、我が国の存立を脅かし、国民の権利を根底から覆される明白な危険がある事態に限った集団的自衛権は違う」などと、意味不明の苦しい答弁を繰り返した。

 自衛隊出身の中谷大臣は、もともと憲法9条改憲論者だ。9条を改正することで集団的自衛権の行使を可能にすべし、という考えの持ち主。安倍首相がゴリ押しした「解釈改憲」は本意じゃない。だから「“日本版”集団的自衛権」みたいな訳のわからない説明になってしまうのだ。

 「自分の本来の考えと違うので、中谷さんは矛盾した答弁をしてしまうのですよ。憲法98条には、憲法に違反する法律は作ることができない、と書いてあります。審議中の安保法案を、憲法学者が『違憲』としたのです。無効の法律を作ることはできません。安倍政権は、今すぐこの法案を撤回すべきです」(政治評論家・森田実氏)

 中谷大臣が率先して、安倍首相にそう忠告したらどうか。(日刊ゲンダイ15年6月6日)』

<考えたら中谷くんは去年7月に解釈改憲の閣議決定を行なった時は、防衛大臣ではなかったので、
解釈改憲はしない方がいいと意見することもなかったのね。(・・) とはいえ、折角、防衛大出身でそれなりに賢くて、安倍首相らの考え方が論理的におかしいと思っても、もし閣議に出ていた場合は、閣僚に残りたいから賛成しちゃうでしょうね。^^;>

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 この中谷氏の発言に関して、5日の安保特別委の審議の中で、民主党の辻元清美氏が追及したのであるが。 中谷大臣は、自分が考えを変更したことに関して、「従来の憲法解釈との論理的整合性と法的安定性に十分留意をして、合理的な当てはめの帰結を導いた結果、集団的自衛権も容認できるという結論に至りました」と、相変わらず、わけのわからない説明をしていたのだが。
 おそらく今後、さらに厳しく追及されることになるだろう。(ーー゛)

<この件に関する5日の審議の書き起こし。logmiから転載>

『【辻元】 私は中谷大臣が憲法調査会から一連の場で発言しているのを覚えております。「憲法9条は改正が必要である」と、この意見をずっと述べられておりました。

 ですよね? こういう意見を中谷大臣は言っておられます。これは中谷大臣のご著書です。
 「右でも左でもない政治―リベラルの旗」という中谷さんのご著書のなかで「憲法の拡大解釈は限界に達している」という章で、こうおっしゃっています。

 「現在各政党で憲法改正に関する議論が行われている。憲法を改正するかどうかは、改正をしなくとも解釈の変更を行うべきだとの議論があるが、私は現在の憲法の解釈変更はすべきではないと考えている。憲法の拡大解釈は限界に達しており、これ以上に拡げてしまうとこれまでの国会での議論はなんだったのか、ということになり、憲法の信頼性が問われることになる」

 素晴らしい意見をおっしゃっているじゃないですか! では、当時のことをお聞きします。
中谷大臣は憲法調査会をはじめとする委員会にわたしもいたわけですから、当時なぜ「憲法の拡大解釈は限界を越えている。これ以上解釈の幅を拡げてはならない。憲法の信頼性が問われることとなる」とおっしゃったのか、その根拠を教えてください。
 中谷大臣による集団的自衛権を容認する理論は?

【中谷】当時はいわゆる集団的自衛権というものに定義がありまして、国際的な集団自衛権というものに関しては憲法を改正する必要があるという認識として、ずっとおりました。

 この件はずっと自民党内でもこういった主張をしておりました。自民党のなかには、いやいや、集団的自衛権は憲法で容認されるという方もおられました。
 ここ2~3年、自民党で真剣な議論を自民党で交わしまして、自民党でマニュフェストを作る際に、憲法と安全保障法制をどう考えていくかというなかで、こういった現在の論理の帰結となりました。

 従来の憲法の基本的論理を維持したなかで、時代の変化をふまえ、安全保障の環境が客観的に大きく変化しておりますので、従来の憲法解釈との論理的整合性と法的安定性に十分留保したうえで現在の論理を維持したまま、国民の命と幸福な暮らしを守るために、合理的なあてはめを導いた結果であります。

 他国を防衛するための集団的自衛権ではなく、あくまでも我が国の存立を脅かし、我が国を根底からくつがえされる明白な危険がある事態に限定して、この集団的自衛権も容認できるという結論にいたりました。
 この間、2~3年、真剣に議論をしてまいりましたし、与党のなかでもこういう考えを議論しまして、私のなかではこういった部分におきましては現在の日本国憲法のなかでは容認される部分であると、理解したわけであります。

 ですから、私の当時の考え方は、他国を守ることも含めた集団的自衛権は、憲法の改正が必要という認識していたわけであります。』

* * * * * 

 この辺りは、今後もっと書いて行きたいと思っているのだけど。今回の安保法制で、安倍首相&仲間たちが、一番ごまかしている(=国民をうまくだまくらかして、丸め込もうとしている)部分は、まさにここだと言えるだろう。(・・)

 集団的自衛権は、国際法上も、一般常識的にも、他国を防衛するためのものなのに、彼らはそう言うと憲法9条に違反してしまうので、今回の安保法案は「他国を防衛するための集団的自衛権ではなく、あくまでも我が国の存立を脅かし、我が国を根底からくつがえされる明白な危険がある事態に限定して容認される特別なものだ」と言い張るのだ。(>_<)

 でも、日本の国にとって最も重要な安保関連法に憲法違反の条文を設けることも、まやかしの言葉(with曖昧な定義、解釈)用いることはできないわけで。特に集団的自衛権や海外派兵に関わる部分は、成立を阻止したいとマジで考えているmewなのだった。(@@)
 
                    THANKS 


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by mew-run7 | 2015-06-09 06:12 | 平和、戦争、自衛隊 | Trackback(2)
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