「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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内閣も官邸もお友達でいっぱい&自派閥を極端に優遇。逆らった(?)小泉はアウト

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】



 先ほど『安倍が率いる超保守議連「創生日本」の役員、メンバー』をアップした。(・・)

 この創生日本は、党内では、実質的に「安倍派」の役割も果たしていて。安倍首相は、12年末から新政権でも超保守仲間、とりわけ「創生日本」の役員、メンバーを閣僚や官邸スタッフ、党役員に数多く起用しているからだ。<尚、彼らの多くは、超保守団体の日本会議、神道政治連盟などのメンバーでもある。(-"-)>

 先日、『将軍さまに近づく安倍~また仲間集めと論功行賞に走った安倍内閣の改造。一億そう関心なし?』という記事で指摘したのだが。
 TVや大手新聞は、なかなか創生日本や日本会議などのことには触れないものの、今回の第三次内閣も、安倍首相が、副大臣も含めて、お友達や超保守仲間を数多く登用したことを取り上げている。(@@)
 
<ただし、安倍自民党のチェックが厳しい大手TVは、お友達内閣や超保守仲間については、ほとんど全くと言っていいほど触れていない。^^;> 

* * * * * 
 
 安倍首相は、自民党の最大派閥である清和会(細田派)の出身であるのだが。<首相在任中は派閥を離脱している。>
 清和会は、少し前まで町村信孝氏が会長を務めていたため、安倍氏はこの派閥を軽視しているところがあった。町村氏は、12年秋の総裁選で戦ったライバルであり、清和会の中には安倍氏より町村氏を支持している人の方が多かったからだ。(~_~;) <高市早苗氏や山本一太氏など、安倍シンパの議員の中には、早めに清和会をやめた人たちもいる。彼らは無派閥になっているけど、実質的に清和会だと考えていい。>

 しかし、今年6月に町村氏が他界して、清和会が実質的にも完全に細田&安倍氏の支配下にはいったことから、安倍首相も今回の内閣改造では思いっきり同派閥を優遇。<細田氏も「『アフター・ユー(他派閥優先)、アフター・レディー(女性優先)』の精神を修正しなければならない」と同派議員の積極登用を求めていたしね。^^;>

 ただ、安倍首相があからさまに自分が関わる超保守議連や派閥に属する議員を優遇していることには、他の思想の持ち主や他の派閥の長や議員は、決して快く思わないはずで。<総裁選で早めに安倍氏支持を表明したり、無投票当選に貢献した人たちは尚更。>

 もし安倍首相or内閣に何か問題がおきた時には、彼らの反発が強まって、一気に敵に回る可能性がある。(@@)

<尚、今回の人事で入閣or官邸入りを拒否したと言われている小泉進次郎氏は、内閣から外された。(~_~;)
 また未確認情報だが、安倍氏は、文科大臣を辞めざるを得なかった超盟友の下村博文氏とのつながりを確保するため、下村氏を総裁特別補佐にするという話をきいたです。(・o・) 
 追記:14時半過ぎに時事通信が記事を出したので、確認できたです。>

* * * * *

『<安倍首相>官邸に側近集める 「お友達内閣」批判再燃も
毎日新聞 10月8日(木)

 安倍晋三首相は7日に行った内閣改造・自民党役員人事で、首相官邸に側近議員を集めた。官房副長官に、党総裁特別補佐として靖国神社に首相の代理で玉串料を奉納してきた萩生田光一氏を起用。交代した首相補佐官2人の後任は首相に近い柴山昌彦、河井克行両氏とした。萩生田氏の後任の総裁特別補佐には下村博文前文部科学相を充て、党とのパイプ役とする。

 萩生田氏は首相の出身派閥の細田派で、拉致問題などで首相と行動を共にするなど首相の信頼が厚い。官僚人事を一元管理して「官邸主導」の象徴とされる内閣人事局長も兼務する。柴山氏は、首相が幹事長時代の2004年に行った公募で衆院埼玉8区補選の公認候補となるなど関係が深い。河井氏も首相執務室を度々訪れていた。思想面で首相の盟友とされる衛藤晟一氏も首相補佐官に留任した。

 首相は閣僚人事でも気心の知れた人物を重用。加藤勝信1億総活躍担当相は、義父の加藤六月元農相が首相の父・安倍晋太郎元外相の側近だった関係から家族ぐるみの付き合いだ。第1次政権の退陣後も首相から離れず、返り咲きを支えた。

 首相が「政権の骨格」と呼ぶ麻生太郎副総理兼財務相、菅義偉官房長官、甘利明経済再生担当相、岸田文雄外相の4人は第1次政権でも閣僚を務め、「四天王」と呼ぶ声も。このうちの一人は留任について「首相から明確な言葉はなかった。『あうん』だった」と距離の近さを語る。

 政権の中軸を首相に近い人材で固め、円滑な意思疎通や安定を優先した人事だ。菅氏は8日の記者会見で「首相との近さより、政策実現に必要な人材を適所で登用した」と説明したが、党内では、第1次政権で首相批判の決まり文句だった「お友達内閣」との表現で不満を漏らす議員も増え始めている。【高本耕太】』

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『また首相の“お友達"大量起用 「第3次安倍改造内閣」の顔ぶれ

日刊ゲンダイ15.10.8

 安倍首相が7日、内閣改造と自民党役員人事を行った。首相は6日の会見で、「しっかりと結果を出せる内閣にしたい」なんて言っていたが、閣僚の顔ぶれを見る限り、とても結果を出せるとは思えない。

 目玉の「1億総活躍担当相」には、加藤勝信官房副長官が起用されたが、加藤氏といえば、「マスコミ懲らしめる」発言が出た自民党議員の「文化芸術懇話会」の顧問格で、問題発言の時も出席していた人物だ。

 大騒ぎとなった懇話会の出席議員が「閣僚入り」なんて冗談にもほどがあるが、加藤氏はどこまで本気か分からない「女性活躍」の担当相も兼務する。後任の官房副長官には、やはり懇話会に出席していた萩生田光一総裁特別補佐が就く。

 さらに、環境相に起用された丸川珠代参院厚生労働委員長、文科相の馳浩元文科副大臣ら新入閣9人のうち半数近い4人が安倍首相と同じ派閥である。要するに首相のお友達が、またワンサカ起用されたわけだ。

 島尻安伊子参院環境委員長は沖縄・北方担当相。行革担当相は河野太郎行革推進本部長だが、「文句ばかり言っている割にはいざとなると行動力ナシ」(自民党議員)と揶揄されている議員に期待する方が無駄だ。

 農相は森山裕元財務副大臣。自民党農林族で、TPP対策委員長であるにもかかわらず、TPP交渉について「大筋合意まで達成したいと強い気持ちを持っている」と反農業者的な発言をして農家の反感を買った。そんな男が大臣で農業政策がうまくいくはずがない。

 ほかにも林幹雄衆院議院運営委員長が経産相、岩城光英元官房副長官が法相、高木毅前国交副大臣が復興相にそれぞれ起用された。

 一方、情けないのは地方創生担当相に留任した石破茂地方創生担当相だろう。派閥を立ち上げ、総裁を狙うなんてブチ上げながら、ポストをぶら下げられるとすぐに食いつく。この男の政治家としての底の浅さが分かるではないか。』

* * * * *


『首相、官邸には側近議員…萩生田氏と柴山氏
読売新聞 10月9日(金)

 7日発足した第3次安倍改造内閣で、安倍首相は、自らに近い萩生田光一氏を官房副長官、柴山昌彦氏を首相補佐官に起用した。
 主要な閣僚や党役員に安定感のある実力者を置く一方、身の回りは心を許せる側近議員で固める構図だ。

 萩生田氏はタカ派的な言動で知られ、首相が本音を漏らせる最側近の一人とされる。今年6月、報道機関への圧力を求める保守系議員の勉強会にも出席した。
 柴山氏は2004年の衆院補選で初当選。当時、自民党幹事長だった首相が手がけた一般公募に応じた経緯があり、選挙期間中、首相が頻繁に応援に入った。同じく首相補佐官に起用された河井克行氏は、外交問題で首相に進言したり、首相の意向を踏まえて議員外交を行ったりしてきた。』

* * * * *

『官邸主導の人事には、党側の不満が募っている。

 閣僚を出せなかった自民党山東派は8日、山梨県富士吉田市で研修会を開催した。山東昭子会長は「わがグループから大臣が出なかったことはちょっと残念だが、全体的には大変堅実で、清新な内閣という気がする」と総括した。
 山東派では、2人の入閣希望者を官邸側に伝えていたが、前日の夜まで具体的な情報はなく、期待と焦りが交錯した。同派中堅議員は「(第2次改造内閣の)昨年9月のときよりも情報が漏れなかった」と徹底した秘密ぶりに舌を巻いた。

 入閣は留任の岸田文雄外相のみという苦汁をなめた岸田派(宏池会)。8日の派閥会合では、山本幸三衆院議員が「国民生活をどう豊かにするかをまず考えていかなければいけない。宏池会としてもそういう論調を張ってもらいたい。内閣では岸田氏しかもういないのだから、しっかり首相に申し上げてもらいたい」と苦言を呈した。

 人事も政策も官邸が握る政高党低の構図に、党内の不満がじわりと高まっている。首相とは“戦略的互恵関係”を続けていた二階俊博総務会長も7日の記者会見で、独走気味の官邸サイドにこうクギを刺した。
 「『明日は閣議にかけなきゃいけない』とギリギリの日程を組んで、(議案の審査を)党側に押し込んでくるが、これでは落ち着いた議論も重要な議論もできない」(産経新聞15年10月9日)』

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『<安倍改造内閣>副大臣・政務官は派閥均衡に配慮
毎日新聞 10月10日

 政府は9日の閣議で、第3次安倍改造内閣発足に伴う副大臣・政務官人事を決めた。7日の内閣改造では自民党各派で明暗が分かれたが、今回は派閥均衡に配慮した布陣になった。ただ、結果として最大派閥の細田派は計15の副大臣・政務官ポストを獲得。安倍晋三首相の出身派閥だけに、他派の不満がくすぶりそうだ。

 ◇細田派15人…他派、不満くすぶる

 副大臣は、留任の長島忠美副復興相と高木陽介副経済産業相(公明党)を除く23人が交代した。井上信治氏は第2次安倍内閣発足から昨年9月まで務めた副環境相に返り咲き、高校教諭時代に「ヤンキー先生」として知られた義家弘介氏が副文部科学相に就いた。菅義偉官房長官は9日の記者会見で「首相が適材適所で人選した。派閥からの推薦はまったく受け付けていない」と説明したが、「党からのいろいろな意見は聞いている」とも述べた。

 今回、9月の党総裁選を巡って岸田派を退会する意向を示した木原誠二衆院議員が副外相に就任した。閣僚人事では細田派が改造前の2人から4人に増えた半面、改造前に5人の閣僚を擁した岸田派は岸田文雄外相が留任するにとどまった。同派幹部は「木原氏を引き留めるために売り込んだ」と明かし、首相官邸側も、改造で「冷遇」した同派に一定の配慮を示したとみられる。

 副大臣は、細田派7人、額賀派4人、岸田派2人など、各派の所属議員数に応じたポスト配分になった。ただ、細田派は閣僚人事で「勝利」したうえ、副大臣・政務官のポスト数でも他派に大きく差をつけた。「『アフター・ユー(他派閥優先)、アフター・レディー(女性優先)』の精神を修正しなければならない」と同派議員の積極登用を求めてきた細田博之会長の思い通りの結果といえるが、他派には「悔しい」と漏らす議員もいる。

 女性の起用は、副大臣が3人から1人に減り、政務官は前回と同じ4人。派閥を発足させたばかりの石破派は副大臣1人、政務官1人。2013年9月から復興政務官を務めた小泉進次郎衆院議員は今回外れた。公明党は前回と同じ副大臣3人、政務官3人だった。』

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『政府は9日の閣議で、内閣改造に伴う副大臣25人と政務官27人の人事を決定した。留任は副大臣2人と政務官1人で大幅な入れ替えとなった。復興政務官を務めた小泉進次郎氏は退任した。女性は副大臣と政務官で計5人で、昨年9月の人事の計7人から減った。

第3次安倍改造内閣の顔ぶれ 9日に決まった副大臣、政務官は次の通り。(敬称略、丸数字は当選回数)

■副大臣

【復興】長島忠美④、若松謙維・参①=公明【内閣府】高鳥修一③、松本文明③、福岡資麿・参①【総務】土屋正忠③【総務兼内閣府】松下新平・参②【法務兼内閣府】盛山正仁③【外務】木原誠二③、武藤容治③【財務】坂井学③、岡田直樹・参②【文部科学】義家弘介②【文部科学兼内閣府】冨岡勉③【厚生労働】竹内譲④=公明、渡嘉敷奈緒美③【農林水産】伊東良孝③、斎藤健③【経済産業】鈴木淳司④【経済産業兼内閣府】高木陽介⑦=公明【国土交通】土井亨③【国土交通兼内閣府兼復興】山本順三・参②【環境】平口洋③【環境兼内閣府】井上信治⑤【防衛兼内閣府】若宮健嗣③

■政務官

【内閣府】牧島かれん②、酒井庸行・参①【内閣府兼復興】高木宏寿②【総務】輿水恵一②=公明、森屋宏・参①【総務兼内閣府】古賀篤②【法務兼内閣府】田所嘉徳②【外務】黄川田仁志②、浜地雅一②=公明、山田美樹②【財務】大岡敏孝②、中西祐介・参①【文部科学】堂故茂・参①【文部科学兼内閣府兼復興】豊田真由子②【厚生労働】三ツ林裕巳②、太田房江・参①【農林水産】加藤寛治②、佐藤英道②=公明【経済産業】北村経夫・参①【経済産業兼内閣府兼復興】星野剛士②【国土交通】宮内秀樹②、江島潔・参①【国土交通兼内閣府】津島淳②【環境】鬼木誠②【環境兼内閣府】白石徹②【防衛】熊田裕通②【防衛兼内閣府】藤丸敏②
《「参」は参院議員。「公明」以外の所属政党は自民》(朝日新聞15年10月9日)』

       以上   THANKS


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by mew-run7 | 2015-10-10 14:28 | (再び)安倍政権について | Trackback(1)
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Tracked from たんぽぽのなみだ~運営日誌 at 2015-10-14 23:18
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丸川珠代少子化担当相が「出生率上昇の鍵ははにか?」と訊かれて、 「家族と地域の力」「きずなを取り戻すべき」と答えたのですよ。 10月11日のNHK日曜討論です。 「日曜討論「安倍改造内閣 経済・安保 閣僚に問う」」 「2015/10/11 NHK政府広報・日曜討論」 今週は第3次…... more