「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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朝ナマでやらせ疑惑&討論テーマも偏向か~小林よしのりが疑問、苦言を呈する


  これは1月3日、2本めの記事です。

頑張ろう、東日本&ニッポン!安心と希望を抱ける1年に。o(^-^)o 


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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】



 元日の「朝ナマ」・・・mewは、TVをつけっぱ(つけっ放し)にしたまま、台所その他で色々と用事をしていたので、ちゃんとは見ていなかったのだけど。

 何と討論の途中で観覧者に経済に関して意見を聞いた際、「(自民党政権の方が)民主党政権よりはよくなった」と答えた自営業者の男性が、実は自民党の区議だったことが発覚したとのこと。 (゚Д゚)

<しかも、ディレクターは彼が自民党区議であることを知っていて、Dの方から観覧を依頼していたとか。(仕込み?(~_~;))田原総一朗氏は、それを認識しながら、この人を指名して意見をきいたのだろうか?>

 また、mewとしては、今年の国会、選挙で大きく取り上げて欲しい「安保法制」や「憲法改正」の話や、暮れの「慰安婦問題」を含め安倍政権の外交の話などをメインで扱って欲しかったのだけど。<だって、安倍政権が今年、選挙対策の力を入れる予定の「アベノミクス」やら「一億層活躍」などの経済・社会政策は、放っておいたって安倍官邸&自民党の意向を受けて、アチコチで取り上げて(&ヨイショする)であろうことは目に見えているので、わざわざ朝ナマで長々やる必要ないでしょ~。>
 ところが、今回の番組は、最初からやたらにアベノミクスの話が長かったので、じっくりを見る気を失った部分があったのだ。^^;

 で、これに関しても、小林よしのり氏いわく、最初から3時までアベノミクスを扱うと言われていたとのことで。<もしかして、官邸or自民党サイドから、何気な~くアベノミクスを長時間扱うように提案(誘導、圧力?)があったのかしらん?>
 小林氏は、朝ナマ自体が「やらせ」番組になりつつあるのではないかと疑問を呈していたほどだ。(@@)

【ついでに言えば・・・mewは、民主党政権の防衛大臣だった森本敏氏が、自民党の議員やブレーンと共に与党側に座って、したり顔で安保強化の重要性を強調する姿に、大きな違和感を覚えるし。(野田も何であんな人を起用したのかしらん?米国に推薦されたのかな?(~_~;))
 あとmewの愛読紙である東京新聞の記者(現在・論説副主幹)で、あまり左右に偏らず、中立的な立場で、現実的な視点から記事を書いているように思えた(&mewの知識や思考にも多少なりとも影響を与えたと思われる)長谷川幸洋氏が、安倍第二次政権が始まってから、す~っかり官邸に取り込まれたかのように保守的&新自由主義的な意見を主張するようになったことに唖然&ガッカリしているです。_(。。)_ (元日の朝ナマでも、時に声を荒げて安倍サイドから意見をわめいていたりして・・・幻滅。(>_<)】

* * * * *

『「朝生」で肩書伏せて観覧し意見述べた大田区議「言う必要はない」

 ジャーナリストの田原総一朗さん(81)が司会を務めるテレビ朝日系「朝まで生テレビ」の1日の放送で、自民の大森昭彦大田区議(63)が、視聴者に区議であることを明らかにせず番組を観覧し、意見を述べたとしてインターネット上で話題となっている。これに対し2日、大森氏がスポーツ報知の取材に答えた。

 「激論! 安倍政治~国民の選択と覚悟~」と題された番組では、政治が国民に与えている影響について、観覧者の意見を聞くために田原さんが大森氏を指名。画面には「建設板金業」の肩書のみが映し出された。大森氏が現在の業界の現況を話した後に「民主党も自民党も変わりはない?」と田原さんに問われると、苦笑した後で「民主党政権の時よりは、よくなったかなと、そういう印象はあります」と答えた。

 1984年に「有限会社大森建板工業」を設立した大森氏は「番組へは自民党の区議という立場ではなく、町工場の経営者として出演し、意見を言いました」と説明。自らのコメント中に大田区議であることを明かさなかったことについても「自分は、工場の経営者として観覧したので、言う必要はないと考えていました」と答えた。「出演は問題ないと考えているか?」との問いには「はい」と断言した。

 同氏によると、PTAの会長などを務め、20年ほど前に同番組のディレクターの一人と知り合いになり、その後、依頼を受けて教育問題がテーマになる時などに度々、観覧席に座ることがあった。2003年の統一地方選で区議に初当選して以降も参加し、今回もディレクターから依頼を受けて知人と観覧。ディレクターは、大森氏が区議であることを知っていたという。

 大森氏は「下心を持って番組に参加はしておらず、国の政策が地方にどう関わっていくのかを知りたかった」。今後も、声が掛かれば観覧をしたいと考えているという。(スポーツ報知16年1月3日)』

<ちなみに、『大森議員は、番組出演時にはスーツ姿で、胸には「救う会」(北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会)のブルーバッヂと、JOC(日本オリピック委員会)のエンブレムと思しきバッヂをつけていたが、議員バッヂは確認できなかった』とのこと。(リテラ16年1月3日)「救う会」のブルーバッジをつけている人は、安倍シンパの超保守派である可能性が大きい。(・・)>

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 小林よしのり氏が「朝ナマ」について書いた記事がBLOGOSに載っていたので、その一部を引用したい。

『小林よしのり2016年01月01日 11:31 「朝ナマ」が終わって

「朝ナマ」に出たが、議論はアベノミクスばかりで韓国の慰安婦合意に関しては全く無視された。
どうも奇妙である。
アベノミクス延命が目的だったかのようだ。
わしを含め、アベノミクス疑念派の論客が草食系過ぎて全然弱い。
浜矩子くらい呼んでこないと太刀打ちできないだろう。

スタジオの参加者も、視聴者の意見も、アベノミクス疑念派なのに、肯定派は完全に無視して議論している。
景気が良くなった実感はないと言う国民が圧倒的多数派のはずなのに、議論に反映しようとしない。

安保法制が成立して、憲法改正が完全に遠のき、安倍政権の仕事はもうアベノミクスの成功しかなくなった。
この期待が潰えたらマズいのだろう。
十年一日の如く、第3の矢がまだ放たれていない、規制緩和をやれば新たな成長産業が育つ、イノベーションが生まれる、ベンチャー企業が育つと彼らは言う。
本当だろうか?

驚いたのは竹中平蔵が「トリクルダウンはない」と断言したことだ。
「トリクルダウンを待っている方が悪い」とまで言った。
あらゆる経済政策を取って、国民が挑戦しなければならない、活躍しなければならないと言う。
今の経済界はさぼっている、中小企業も新たな成長分野にトライしていない、体質が古いと言う。
本当だろうか?
国民が臆病で怠けているから、経済成長できないのだろうか?

長谷川って奴の、共同体崩壊なんかどうでもいい、ひたすら市場原理に任せればいいというあの獰猛さは何なんだ?
富裕層でも強者でもなさそうなのに、なんであんなに強者の側に付きたがるのか全然わからん。
猪突邁進の競争よりも、平凡でささやかな暮らしでいいと願う一般の人々や、あるいは毎日ギリギリまで働いているが、全く明日が見えないという弱者を完全に無視している。』

* * * * *

『小林よしのり2016年01月01日 15:23 「朝ナマ」にやらせ疑惑が発覚

読者から教えてもらったが、今回の「朝ナマ」でヤラセが発覚したという。
自民党議員が一般人(建築板金業)を装って、「民主党政権時代よりマシになって、モノが売れるようになったという声が自分の周りで聞こえる」と発言したのだ。
今、ネットで確認したが、大森昭彦という大田区議だ。
あきれた!

どうも今回の「朝ナマ」は奇妙な感じがしたのだ。
打ち合わせで、アベノミクスで3時までやると言われて、韓国との慰安婦合意の問題が「討論4」で行われることになってたのに、そこまで行かなかった。
わしが慰安婦合意問題は「朝ナマ」で発言すると、ブログで書いてたのに、できなかった。
この慰安婦合意問題は右派知識人も批判してるし、ネトウヨからも猛烈な非難が出ている。
政権にとって痛手になりかねないから、最後にしておいて、時間切れを図ったのかもしれない。

アベノミクス肯定派は、山本一太、竹中平蔵、長谷川幸洋、瀬口清之、三浦瑠麗、猪瀬直樹、以上6名で万全の態勢だ。
田原総一朗は「朝ナマ」は言論の自由を守ると言っていたが、ヤラセを仕込んだという疑念は、パネリストの構成に対しても、わしの疑念を生んでしまった。

もちろん、相手が何人であっても、論破しなければならない。
アベノミクスが議論の大半になると聞いてなかったので、油断した。
今後は経済の問題も日ごろからもっと勉強しよう。

わしは田原総一朗のジャーナリスト魂を尊敬して「朝ナマ」復帰を決めたのだ。
わしを裏切るなよ!』

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『小林よしのり2016年01月03日 08:27 「朝ナマ」ヤラセ問題について

「朝ナマ」ヤラセ疑惑が話題になっているが、これは仕込まれた自民党議員の問題だけなのか?
番組自体の操作なのか?
それがまだ分からないのである。

番組の構成案が送られてきた時から、わしは変だなと思った。
なぜなら日韓の慰安婦合意は、歴史的な解決だと世界で話題になっていて、評価も別れる大問題である。
普通なら、この日韓・慰安婦合意から始まるのが、視聴率的にも最良だろう。
しかも小林よしのりが出ている。慰安婦問題なら得意分野だ。
慰安婦合意は安倍政権の手柄なのか失点なのか?
この問題では、共産党の小池も辻元も、安倍政権を評価するだろうし、三浦も評価している。
評価しないのはわしくらいしかいない。
当然、激論になる。

慰安婦合意からスタートするのが、最もスキャンダラスで、番組の得になるではないか。
なのに、構成案の段階で、すでに討論4として最後のテーマになっていた。
ここからすでに作為の芽が窺われる。
安倍政権の最もコアな支持層が、反旗を翻しかねない問題だから最後に回したと見るのが常識だろう。

しかも打ち合わせで、田原総一朗が「アベノミクスで3時までやる」と言った。
この瞬間、「なんで?」とわしの中で疑念が拡がった。

経済は苦手だから下手すりゃ3時過ぎまで黙っていなきゃならなくなる。
生活者の実感で割り込むしかないなと思っていたのだが、何を言っても無視されてしまう。
アベノミクス否定派があまりに弱い。
だが、スタジオの観覧者や視聴者の実感は全然違うということは、伝わってくる。
ところがアベノミクス派は一般人の意見を完全無視するのだ。
これも奇妙だと思った。

そしてヤラセが出現する。
田原総一朗が「民主党のときと変わらないのか?」と念を押す形で、ヤラセ議員から「民主党の時よりはマシ」という意見が引き出される。

考えてみると番組の冒頭で、田原総一朗はこの番組は安倍総理も見ていると言わなかったか?
なぜそこまで断言できる?
結局、番組自体がヤラセだったのではないか?

そして討論はほとんどがアベノミクスで進んでいき、結局、慰安婦問題まで到達できず、幕切れである。
これが狙いだったのか?

やはりテレビ朝日の上層部が、安倍首相と繋がっているのが、現場に響いているのではないか?
ジャーナリズムは完全に権力に屈しているのかもしれない。
こんな問題が発覚して、「朝ナマ」はまたわしを呼べるのだろうか?
ひょっとしたら田原総一朗の晩節を汚す重大問題なのかもしれないが、どう説明責任を果たすのだろう?

みんな、わしをなめているんだよな。
わしを騙して利用しようとすると必ず天罰が下る。
わしは直感が鋭いし、この動物的カンで今まで戦ってきた。
だからオウム真理教の暗殺計画からも逃れられたし、右派全部が賛成したイラク戦争の失敗も見抜いたし、断固、自分の主張を貫いてきた。

今後は、わしの存在が煙たくなって、「朝ナマ」には呼ばれなくなることも考えられる。
テレビ朝日が安倍政権の軍門に屈したか?
田原総一朗も、すでに屈しているのか?
わしの扱いを見ていれば、そこもはっきりするだろう。
安倍政権にとって最もマズい存在が小林よしのりだというのは、勉強会をつぶした件で、分かっている。
わしは自分の損得勘定ぬきで、「至誠」で生きているから、邪心のある者にとっては、一番危険な存在になってしまう。
さあ、今後どう出てくるかな?』

* * * * *

 いよいよ、最後まで(少しは)安倍自民党の独裁政治&メディア支配に抵抗を示していた「報ステ」「NEWS23」に続き、「朝ナマ」も、その目には見えないbut強~い支配ベールの下に置かれてしまうのだろうか・・・。
 ここでメディア・報道関係者が気概を見せないと&国民&視聴者がしっかりウォッチ&サポートをしないと、日本の民主主義がトンデモ後退して、マジでアブナい国になってしまうかもと憂慮しているmewなのだった。(@@)

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by mew-run7 | 2016-01-03 17:34 | 政治・社会一般 | Trackback(1)
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Tracked from 国民の生活が第一は人づく.. at 2016-01-04 10:12
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