「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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安倍、また米ロの板ばさみに。オバマが安倍の訪ロ延期を要請でアタフタ

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】



 先週、mewがある意味で、一番注目した&今も興味深くウォッチしているニュースはこれだった。(@@)

『オバマ米大統領が2月9日の日米首脳電話会談で、安倍首相が予定するロシア訪問に対し、懸念を伝えていたことが分かった。
 複数の関係筋が明らかにした。

 首相は4月下旬から5月上旬の大型連休中、先進7か国(G7)の欧州各国を歴訪するのに合わせ、ロシア南部ソチを訪れ、プーチン露大統領と会談する方向で調整している。これに関し電話会談でオバマ氏は、ウクライナ紛争の停戦を定めた「ミンスク合意」に言及し、「ロシアを追い込んで履行させる必要がある」と主張、首相にロシア訪問の延期を求めた。
 首相は「日本にとってはロシアとの平和条約も大事だ。ロシアと対話を続けていくべきだ」と応じたという。(読売新聞16年2月24日)』

『オバマ米大統領が2月9日の日米首脳電話会談で、安倍晋三首相に4月下旬からの大型連休中のロシア訪問を自粛するよう求めていたことが分かった。「今はそのタイミングではない」と伝えていた。首相はこれに応じず、議論は平行線に終わった。複数の日ロ関係筋が23日明らかにした。

 北方領土問題の在任中解決を目指す首相の「対ロ接近」に対し、米外交当局だけでなく、オバマ氏自身が強い不満を抱いている実態が裏付けられた。首相はあくまでも訪ロを目指す構えだが、対米説得の難航は必至。日米関係にマイナスの影響を及ぼす可能性もある。

 首相はオバマ氏に、北方領土問題の解決は東アジア地域の安定につながるとの観点から「プーチン大統領との対話継続は重要だ」と説明した。大型連休中にロシアを非公式訪問しプーチン氏との会談に臨む方向で調整を進めている。日ロ関係筋は「首相は米国がどう言おうと、5月訪ロを断行する」と指摘した。(北海道新聞16年2月24日)』

* * * * *

 安倍首相の今年最大の目標の一つは、プーチン大統領を日本を招聘して、日ロ平和条約を締結すると共に、北方領土返還に関して具体的な合意を得ることだ。(**)
 しかも、今年は日ソ共同宣言が出されてからちょうど60周年に当たるだけに、安倍首相としては何とかせめて日本招聘&条約締結までは実現させたいと考えているという。^^;

<さらには、国際社会で存在感を示したい安倍首相としては、自分がプーチン氏とオバマ氏の間にはいって、新東西冷戦を緩和する役割を果たしたいと。うまく行けば、伊勢志摩サミットにプーチン大統領も呼べるようにしたいと夢見ていた可能性もある。(~_~;)>

 そこで、安倍首相は5月の伊勢志摩サミットを前に、ロシアを訪問してプーチン大統領と会談を行うことを計画していたのであるが・・・。

『ロシア・プーチン大統領の年内訪日に向けた非公式の日ロ首脳会談を、5月6日に、ロシア南部のソチで行う方向で最終調整していることがわかった。
安倍首相は、5月末に開催される伊勢志摩サミットの議長として、ゴールデンウイーク中にヨーロッパを歴訪し、G7の首脳らと事前に意見交換する予定。関係者によると、この歴訪に合わせて、5月6日に、安倍首相はロシア南部のソチを訪問し、プーチン大統領と非公式に会談する方向で最終調整しているという。
 この会談では、サミットの成功に欠かせない、ロシアとの事前調整や、年内のプーチン大統領の訪日について話し合うものとみられている。(FNN16年2月8日)』

 ところが、この計画が米国に伝わり、オバマ大統領にその訪ロを中止するように言われてしまったわけで。このブログでは何回も取り上げている話なのだが。安倍首相は、またまた米国とロシア、オバマ大統領とプーチン大統領の板ばさみになって、コウモリくんえを演じそうだ。(~_~;)

* * * * *

 安倍首相は、もともと北方領土問題への解決に意欲がある上、「強いロシアを取り戻す」として、強気の戦略を押し進めるプーチンをリスペクトしている様子。それゆえ、12年末に新政権が発足してから、安倍首相はプーチン大統領と会談を重ねており、国会でもそれを自慢していたほど。そして、14年には、プーチン大統領を日本に国賓として招聘して、平和条約締結などの目標実現に着手する予定だったのだ。(・・)

 ところが14年2月にロシアがウクライナに介入したことから、欧米とロシアの関係が悪化。G7に属する日本は欧米側につかざるを得ないため、プーチン大統領の日本招聘や北方領土の返還交渉を実行することができないまま、今日に至っているの。(~_~;)

 しかも、その間に、ロシアは安倍首相の天敵である中国に接近。さらに、近時は北方領土返還に関しても、日本との見解が違うと主張て、冷たい態度をとるようになっているため、安倍側近が反発するケースが増えているのが実情だ。(-_-)

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 日本は、北方領土は日本固有の領土で、ロシアが第二次大戦終了間際に不法に占拠したと主張しているのであるが。
 ロシアは、第二次世界大戦の結果、北方領土の領有権を合法的に得たとして、日本にそれを認めるように主張。昨年にはメドベージェフ首相をはじめ政府高官が北方領土を訪問したり、北方領土に軍事関連施設の建設を積極的に進めるようになっている。^_^;

『ロシアのラブロフ外相は26日、モスクワの露外務省で会見し、日本との平和条約交渉について、「領土問題の解決と同義ではない」と述べ、北方領土問題の解決を条約締結の前提とする日本政府の立場を否定する見解を示した。平和条約交渉は継続するが領土問題は存在しない、と述べたに等しく、日本側の強い反発を招くのは必至とみられる。

 ラブロフ氏は、1956年の「日ソ共同宣言」を重視する考えを示した上で、宣言で「平和条約の締結後に色丹、歯舞両島を引き渡す」としている点に触れ、「条約締結後に(色丹、歯舞を)返還するのではなく、善意の印として引き渡しが可能だとしているに過ぎない」と主張した。

 さらに、平和条約交渉についても「第二次大戦の結果を認めることなしに前進することはできない」と述べ、北方四島が大戦の結果としてソ連領になったとするロシア側の主張を受け入れるよう日本に迫った。(産経新聞16年1月26日)』

『ロシア通信によると、ロシアのショイグ国防相は12日、クリール諸島(千島列島と北方領土)に建設中の軍事関連施設について「年内に全て完成させなければならない」と述べ、北方領土の軍事力増強を急ぐ方針を示した。国防省内の会議で指示した。
 ショイグ氏は昨年12月、北方領土の択捉島、国後島に計392の施設を建設していると述べていた。この日の会議では、ことし中に220以上の施設を完成させる必要性を強調。残りの施設は既に完成している可能性がある。
 施設は兵員や家族のための宿舎など、部隊が安定的に長期駐留するための生活基盤が中心となる。(産経新聞16年1月12日)』

* * * * *

 このようなロシアの主張に、日本側はとりあえず反論をしてみせてはいるのだが・・・。

『萩生田光一官房副長官は27日の会見で、ロシアのラブロフ外相が北方領土問題と平和条約を切り離す考えを示したことについて、「政府として受け入れることはできない」と述べ、不快感を示した。

 また萩生田氏は「平和条約締結の中核は北方四島の帰属問題そのものだ。第2次世界大戦の結果、ロシア領土になったかのような主張は全く受け入れられない」と反発。その上で、「ロシアとは政治対話を積み重ねつつ、国益に資するように関係を進めており、その中で領土交渉に取り組む方針に変わりはない」と強調した。一方、ロシア側への抗議については「具体的な対応は考えていない」と否定した。(朝日新聞16年2月27日)』<ロシアに対しては、とりあえず反論はするけど、抗議はしないのね。^^;>

 安倍官邸は、プーチン大統領が突然キレて、「じゃあ、もう日本と条約締結や北方領土の返還の交渉はしない」と言い出すのをおそれてか、コトをま~るくおさめようとしている感じがある。^^;

* * * * *

 とはいえ、ロシアも経済的に困窮していることから、日本をうまく利用したいのが実情だし。また、日本をライバル米国から引き離したいという思惑もある。(~_~;)

『ラブロフ氏はさらに、平和条約がない状態でも両国間の経済活動が発展しているとの見方を示し、平和条約締結によって両国の経済関係が一層発展するとの日本側の主張を牽制(けんせい)した。

 また、日本が国連安全保障理事会の常任理事国入りを目指すのであれば「よりバランスを持たねばならない」と語り、米国に追従する外交姿勢を改める必要があるとの認識を示した。日米の同盟関係にくさびを打つ狙いがあるとみられる。(産経新聞16年1月27日)

 日本としても、ロシアが経済的に日本の協力を必要としているのがわかっているだけに、そこら辺をうまく使って、まずは日ロ関係の修復をはかりたいところ。(・・)

 しかし、オバマ大統領にしてみれば、(本当は安倍首相のことがあまり好きではにもかかわらず)つい昨年5月に安倍首相を招聘して(やって)、同盟強化をはかったばかりなのに。一年も立たないうちに、安倍首相がプーチン大統領との関係強化をしようとしていることに、不快感を覚えたに違いあるまい。(>_<)

<米国は、ロシアがシリア内戦に介入したり、トルコとやり合ったりしていることも快く思っていないしね。(-_-)>

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 時事通信も、米国が安倍首相の訪ロにかなり警戒感を示していると見ている。

『今月9日に行われた日米首脳電話会談時に、オバマ大統領が安倍晋三首相のロシア訪問に懸念を伝えていたことが23日、分かった。
 複数の日米外交筋が明らかにした。首相は5月上旬にロシアを非公式訪問し、プーチン大統領と会談する意向だが、米国が日ロの接近を警戒していることが改めて浮き彫りとなった形だ。

 電話会談は、北朝鮮による長距離弾道ミサイル発射を受けて行われた。関係者によると、オバマ大統領は首相の訪ロについて、5月の主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)での結束を重視し、「ロシアに行くなら、サミット後にしてほしい」と迫った。これに対し、首相は「日ロ間には重要な問題がある」と説明した。

 首相は4月下旬からの大型連休に、サミットに参加する欧州各国への歴訪を予定。欧州から日本への帰途に、ロシア南西部の都市ソチに立ち寄ることを検討している。政府関係者は「首相の訪ロ方針は変わらない。米国には引き続き、理解を求めていく」と強調。首相は、ロシアへの非公式訪問を通じて、停滞している北方領土問題の進展を図りたい考えだ。
 首相はプーチン大統領との会談で、ウクライナ問題の平和的解決に向け、ロシアに自制を働き掛ける方針。核実験などを強行した北朝鮮情勢をめぐっても協力を求める。(時事通信16年2月24日)』

* * * * *

 mewは、もし安倍政権が、中国の南シナ海への進出(侵略)や北朝鮮の核開発、ミサイル発射に対応することを重視するのであれば、米国との関係を優先すべきところではないかと思うのだが。
 しかし、安倍首相は、ロシア訪問やプーチンとの会談をあきらめ切れない様子。
<最近、勘違いタカビー度がひどくなっている安倍っちのことゆえ、もしかして、どうせオバマも今年いっぱいだしとかナメて、足元を見たりしているのかしらん?(@@)>

 早速、29日に国家安全保障局の谷内局長を米国に送って、何とかロシア訪問への理解を得るつもりでいるらしい。^^;

『国家安全保障局の谷内局長は29日午前、アメリカ政府高官と会談するため成田空港を出発した。アメリカ側が懸念を示している安倍首相のロシア訪問について日本の立場を説明する方針。
 谷内局長は、29日から来月2日までの予定で首都ワシントンを訪れ、オバマ政権で国家安全保障を担当するライス大統領補佐官らと会談する。

 安倍首相は5月の伊勢志摩サミットの前に非公式にロシアを訪れて、プーチン大統領と首脳会談を行う方向で調整を進めているが、オバマ大統領は、今月上旬の日米電話首脳会談で「タイミングを考えてほしい」などと懸念を示している。
 谷内局長はライス補佐官らに対して北方領土問題の解決を目指す日本の立場を改めて説明し、安倍首相のロシア訪問に理解を求める方針。また、中国の海洋進出の問題や北朝鮮への制裁についても意見交換する考え。(NNN16年2月29日)』

 さらに安倍っ娘の稲田政調会長を、事前にロシアに訪問させることも考えているという。(・o・)

『自民党の稲田朋美政調会長は4月3~6日の日程でロシアを訪問する。
 党側が29日明らかにした。政府要人らとの会談や大学での講演などを調整している。
 稲田氏は29日、党本部でロシアのマントゥロフ産業貿易相と会談し、日ロ平和条約交渉に関し、「戦後70年たってまだ締結されていないのは、異常な状況だ」と伝えた。(時事通信16年2月29日)』

* * * * *

 しかし、mewは米国がそんなにスンナリと、安倍首相のロシア訪問を認めるとは思わないし。<何か見返りでもあれば、別かも知れないけど。その見返りもコワイところ。^^;>

 ロシアが簡単に、平和条約締結や北方領土の返還交渉に応じるとも思えないのである。<こちらは絶対に見返りを要求するはず。それも、公にされるかはわからないけど、日本にとってトンデモない不利な条件や高額な対価を要求されそうな予感が・・・。(^_^;)>

 でも、米国にもロシアにもいい顔をしたい安倍首相は、また米ロそれぞれの前で、コウモリぶりを発揮するのではないかと。そして日本の一般国民の利益などそっちのけで、米ロと保守派の思いや利益のために、多大な費用や労力を費やすのではないかと思うmewなのだった。(@@)

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by mew-run7 | 2016-03-02 09:41 | (再び)安倍政権について | Trackback
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