「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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安倍が強行採決を考えてないって言ったそばから、山本大臣がTPP強行採決発言+ラグビー平尾、他界。

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】


【日本のラグビー界を牽引して来た平尾誠司氏(53)が20日に他界したと報じられた。
 彼の高校時代から大学、社会人、日本代表を通じて選手としての活躍ぶり、功績はここに書くまでもあらず。また、そのイケメン・ダンディぶりから、ラグビーを全く知らない人の間でも有名で。mew周辺の女子の間でも「クチヒゲが最も似合う男」「口ひげが苦手でも、平尾だけは唯一、許せる」と評判だった。(実際、mewもそう思ってた。)

 今年にはいって、いつだったか写真を見た時、「あれ?ちょっと頬がこけたかな?」と案じた記憶があるのだが。病名は公表されていないものの、闘病生活を送っていたとのこと。自分の世代が世界にかなわなかったことを悔いて、何とか日本を代表を世界レベルにと考えて指導やマネージメントに力を入れて来ただけに、15年のWCでの日本代表の活躍は本当に喜んでいたし。19年に日本開催されるWCの成功に力を注いでいたので、あまりにも若く早過ぎる死は、本人はもちろん、家族や関係者、ファンもただただ残念なことだろう。ご冥福を心からお祈りしたい。】

* * * * * 

 今週17日に安倍首相が衆院のTPP特別委員会で「我が党においては、結党以来、強行採決をしようと考えたことはない」 」と発言したとのニュースを見て、「はあ?」と。 (゚Д゚)
 よくも臆面もなく、そんなことが言えるものだと呆れてしまったた人が多いのではないかと察する。(~_~;)

<mewも、帰宅したらこれを批判する記事を、(気持ち的には3本ぐらい書きたいところを)丸々1本かけて書こうかと思ったほどムカついていた&呆れていたです。(-"-)>

『安倍晋三首相は17日、環太平洋経済連携協定(TPP)の承認案を審議する衆院特別委員会で、「我が党においては(1955年の)結党以来、強行採決をしようと考えたことはない」と述べた。民進党の今井雅人氏への答弁。

 首相の発言は、特別委理事だった自民の福井照氏が「強行採決という形で(承認が)実現するよう頑張る」と発言した問題に関連したもの。首相は「円滑に議論し、議論が熟した際には採決する。民主主義のルールにのっとっていくのは当然のこと。この考え方とは相いれない発言であったから(福井氏)本人が辞職した」と説明した。

 自民党は過去、幾度となく強行採決に踏み切っている。昨年9月の安全保障関連法案の審議では、参院特別委で与野党議員がもみ合う中、採決を強行。参院の速記担当者は当時、「発言する者多く、議場騒然、聴取不能」と記録している。(朝日新聞16年10月17日)』

* * * * *

 安倍首相と言えば、第一次政権(06年~7年)には、たった一年で17回も強行採決を行なったことで悪評を築いたのであるが。<mewは当時、ブルドーザーで国会を馴らして行くような首相だと書いたことを覚えている。>

 第二次政権(12年~)では、「安倍自民一強」と言われる数の力で、国会を制圧。政府与党ペースで国会運営を行っているため、強行採決に至ることも少ないのであるが。(簡単に政府与党ペースで審議日程を決めて、野党の意見には耳も傾けず。勝手に&強引な採決を行なうことができるので。^^; でも、民進党の有田芳生氏によれば、細かく見ると20回以上、強行採決と言えるものがなされていたとのこと。(-"-))

 何よりも15年9月に、憲法改正に準じる安保法制で強行採決を行なったことは、多くの国民の印象に残っていることだろう。(-"-)

<あ、安倍首相は強行採決もOKだけど、自民党としては強行採決は考えていないってことか。それとも、もはや独裁的な安倍官邸の案に問題があっても、ろくに反対を唱えず従うばかりの自民党議員のように、野党議員も政府与党案に従えば、強行採決など考える必要もないということなのかな?(ーー)>
 
* * * * * 

 ただ、安倍首相が17日にこのような質問を受けたのは、安倍自民党が最初から強行採決を行なうことを視野に入れて(前提にして?)、この秋の臨時国会のTPP特別委員会に臨んでいるからにほかならない。(**)
 
 安倍内閣は、本当は今年前半の通常国会で、この法案を成立させることをオバマ米政権や経団連+αと約束していたのだが。1月の甘利TPP担当大臣(当時)の口利き問題辞任で、出鼻をくじかれた上、4月に西川TPP特別委員長の暴露本出版問題などで、それが実現できず。
 それゆえ、政府&自民党は、この秋の臨時国会では、何が何でも法案を成立させるべく、審議を進めようとしていたのである。(-"-)

 そして、だからこそ、TPP特別委理事だった自民党の福井照氏も先月末に「(衆院特別委員長だった)西川公也議員の思いを、強行採決という形で実現するようがんばらせてもらう」と(ホンネを?)発言してしまったのだ。(@@)
<『自民「強行採決」を宣言で、TPP理事辞任。誤訳、SBSなど問題多発も、一強のおごり炸裂か』>

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 でもって、実は安倍自民党の「たとえ強行採決をしてでも」という方針は、今も変わっていないのである。(>_<)

 それで、今度は山本農水大臣が18日に、自民党の衆院議院委員長の佐藤勉氏のパーティーで「野党は必ず強行採決するんやろうと、総理にきくが、強行採決するかどうかは、佐藤勉さんが決める。だから、私は馳せ参じた」と、強行採決を示唆する(期待する?)ような発言をしてしまったのである。 (゚Д゚)

『山本有二農水大臣:「きょうもTPPの総括審議を総理入りでやっておられましたけど、野党の質問が必ずこういう質問になります。TPP委員会は、国会で批准する時に必ず強行採決するんやろうと、総理に皆、聞くわけでございます。私は内心、思っております。強行採決するかどうかは、この佐藤勉さんが決めるんだと」
 山本大臣は18日夜、佐藤議院運営委員長のパーティーでこのように発言しました。(ANN16年10月19日)』

『山本有二農相は18日、東京都内で開かれた佐藤勉衆院議院運営委員長(自民党)のパーティーで、環太平洋経済連携協定(TPP)承認案の衆院特別委員会審議を巡り「強行採決するかどうかは、佐藤氏が決める。だから私は、はせ参じた」と述べた。状況によっては野党が欠席するなかでの採決も選択肢になると示唆したとも取れる発言。山本氏はTPP審議の焦点の農業分野を所管するだけに、野党が問題視する可能性がある。

 佐藤氏は自民党の前国対委員長で、現在は衆院の運営の要。山本農相は14日から衆院で本格化したTPP審議で答弁を担当している。〔共同・日経16年10月19日)』

* * * * * 

 TPP法案に関しては、今でも自公与党内(&その支持者の間に)で反対、慎重な意見の人が多いし。16日に新潟県知事選で、自公推薦候補が負けた要因の一つには、TPPに反対する農業従事者が野党候補に投票した(or自民党支持者でも自公候補に投票しなかった)ことがあると言われている。(・・)

 それゆえ、この発言には自公与党内からも強い批判が出ており、菅官房長官からも厳重注意がばされたとのこと。
 山本大臣はあわてて、国会でも発言を撤回、謝罪したのだが。野党は、福井氏が同様の発言で理事を辞職したのだから、山本氏も当然にして大臣を辞任すべきだと主張。辞任するまで審議に応じない構えを見せている。(@@)

* * * * *

『自民党の二階俊博幹事長は19日午前、山本有二農林水産相が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)承認案を強行採決する可能性に言及したため、菅義偉官房長官に「内閣としても緊張感を持ってやってほしい」と電話で申し入れた。菅氏は「(山本氏を)厳重注意する。迷惑をかけて申し訳ない」と陳謝した。

 山本氏は18日に開かれた自民党の佐藤勉・衆院議院運営委員長のパーティーで「強行採決するかどうかは佐藤氏が決める。だから私は、はせ参じた」と語り、強行採決が選択肢になる可能性を示唆していた。

 公明党の山口那津男代表は19日午前の党参院議員総会で、野党の反発を念頭に「円満な審議を妨げる発言で、厳に慎むべきだ」と山本氏を批判。同党の井上義久幹事長も同日朝、都内で二階氏と会談した際に「問題のある発言だ」と早急な対応を要請した。

 菅氏は同日午前の記者会見において、山本氏を電話で厳重注意したことを明らかにした。山本氏は「誤解される発言で大変申し訳ない」と、発言を取り消す考えを示したという。菅氏は「あたかも強行採決で決めるような誤解を生じた。そうした発言は慎むよう厳重に注意した」と述べた。

 また、TPP承認案・関連法案の国会審議に関し「政府として強行採決することは全く考えていない」と改めて強調した。(産経新聞16年10月19日)』

 ただ、安倍官邸は、山本大臣を辞任させることなく、このまま審議を進めるつもりでいる。(~_~;)

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 野党は、ただでさえ条約の誤訳や交渉経緯の黒塗り資料、輸入米の調整金問題、米次期大統領候補がTPPに反対していることなどなどから、今国会での法案成立に大反対していたのであるが。
 この山本発言に強い批判を示し、さらに態度を硬化させることに。<新潟県知事選勝利の追い風もあるしね。(・・)>

『民進党の安住淳代表代行は19日の記者会見で、山本有二農林水産相が18日に環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)承認案を強行採決する可能性に言及したことについて、「国会審議に影響が出ることは避けられない重い発言だ」と強く非難した。

 安住氏は山本氏の責任に関し「辞任する、しないという短絡的な話ではない」と断った上で「(特別委の)質疑が行き詰まっているわけでもないのに、審議を妨害するような発言を所管の閣僚がなぜするのか。資質も含めて議論する」と述べた。

 これに先立ち衆院TPP特別委員会は19日午後、理事会を開き、山本氏が「不適切な発言をして申し訳なかった」と謝罪して発言を撤回する考えを示した。野党側は「謝って済む問題ではない。責任を取ってほしい」と追及し、審議を拒否。理事会はいったん休憩に入り、午後1時に予定されていた特別委の開始のメドは立っていない。

 民進党などは理事会で、塩谷立(しおのや・りゅう)委員長に対し、強行採決をしないと確約する文書の提示を求めたが、塩谷氏は回答を保留した。(産経新聞16年10月19日)』

『民進党の笠浩史国対委員長代理は記者会見で「閣僚として極めて不適切で、信じられない発言だ」と不快感を表明し、「今の巨大与党をバックにした政府のおごりであり、緩みの極みだ」と非難した。(産経新聞16年10月19日)』

『民進党の蓮舫代表は20日、山本有二農林水産相が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)承認案を強行採決する可能性に言及し、のちに撤回、陳謝した対応を「謝って済むものではない」と痛烈に批判した。
 TPPの国会審議については「開いた口がふさがらない(山本氏の)発言があり、いったんゼロベースに戻った」と述べ、改めて最優先課題ではないとの認識を示した。福島県いわき市内で記者団に答えた。(中略)
 さらに「安倍晋三首相が強行採決は考えたことがないと言ったその日に、法案の担当閣僚が立法府のあり方に声を出すのは、あってはならないことだ」と非難した。(産経新聞16年10月20日)』

『民進、共産、自由、社民の野党4党の国対委員長は20日午前、国会内で会談し、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)承認案と関連法案をめぐり、強行採決に言及した山本有二農林水産相について「辞任に値する問題発言」との認識で一致した。
 会談では、与党が19日の衆院TPP特別委員会で、採決の前提となる24日の地方公聴会の議決を強行したとみなし、議決の撤回を求める方針でも合意した。(産経新聞16年10月20日)』

* * * * *

 しかし、安倍官邸&自民党は、山本大臣を辞めさせる気はないし。とりあえず採決を前提にした24日の地方公聴会の日程を変更することに決めたものの、審議や採決をそのまま進めるつもりでいる。(-"-)

『菅義偉官房長官は20日午前の記者会見で、野党側が反発を強めている現状に関し「私から大臣に誤解を生じさせる発言はしないよう厳重注意し、大臣も撤回し陳謝したいと申し上げた。辞任をするような話ではない」と強調した。
 今後の国会運営への影響については「TPPという極めて重要な案件なので堂々と審議し、政府としては丁寧に答弁していきたい」と述べた。政府・与党が想定するTPP承認案・関連法案の今月中の衆院通過を目指す考えを示した発言だ。(産経新聞16年10月20日)』

『民進党の蓮舫代表は福島県いわき市で記者団に「開いた口がふさがらないような閣僚の発言があった。いったんここでゼロベースに戻ったと思っている」と述べ、承認案の審議やり直しを求めた。山本氏の発言は他の委員会にも波及し、20日に予定していた衆院総務委の開催が見送られた。

 野党は、24日の地方公聴会開催の撤回も求めている。自民党は地方公聴会の26日への変更を検討しており、さらに安倍晋三首相出席による集中審議の実施で正常化を図る考えだ。(産経新聞16年10月20日)』

『野党4党が、このままでは審議に出席できないと主張しているのに対し、与党側は、21日は野党が欠席しても審議を行う構えで、事態打開のメドは立っていない。(NNN16年10月21日)』

 ・・・というわけで、結局、安倍自民党は、それを強引にTPPの審議を進めて、強引に採決を行なう(=強行採決をする)のではないかと思うmewなのだった。(@@)

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by mew-run7 | 2016-10-21 06:29 | (再び)安倍政権について | Trackback(1)
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Tracked from 国民の生活が第一は人づく.. at 2016-10-21 17:42
タイトル : 鳥取県中部でマグニチュード6.6の地震発生、原発全廃が地..
 鳥取県中部でマグニチュード6.6の地震発生、原発全廃が地震国日本に必要だ、何故ならマグニチュード7以上の地震に安全な原発は存在しないから、島根原発や四国の伊方原発、福井県の原発も点検が必要だった、鳥取県では今年8月30日以来頻繁にマグニチュード3クラスの地震が起きていた、参照情報:鳥取県中部地震 http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20160830231129.html 頻繁に起きるマグニチュード3クラスの地震は大地震の前触...... more