「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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安倍、稲田に不信か。南ス視察に補佐官派遣&国連部隊も駆けつけ警護を拒否。複雑な内戦状況

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】


 男子テニスのスイス・インドア。錦織圭は準々決勝で、今年、大復活を遂げて、リオ五輪でも準優勝したデルポトロと対戦。7-5、6-4で、デルポトロに初めて勝利して、ベスト4にはいった。(*^^)v

 たぶん世界中に、この対戦を楽しみしていた&興味深く観ていたテニス・ファンはかなりいたのではないだろうか?(・・)mew,too.
デルポトロは、見かけより若い28歳。09年には全米で優勝、10年には世界4位まで上がり、最も期待されていた若手プレーヤーだったのだが。手首の負傷によって、何回か戦線離脱せざるを得ず、大きくランクダウンすることに。でもって、その間に台頭して来て、世界4位まで上がったのが錦織圭なのだ。(~~) 

 今回は4年ぶりの対戦だったのだが。12年までの2人の対戦成績は、錦織の0勝4敗で。しかも、1セットもとったことがなかったとのこと。^^;
 でも、錦織はいまや世界4位の力をつけてるし。デルポトロも今年、かなり復調して、TOP10レベル(調子がいい時はTOP5レベル)の力を見せるようになっているので、mewは夏ぐらいから、この2人が対戦したらどうなるのかな~と(でも、大事な大会で当たって、負けたら困るな~と)ワクワク・ドキドキしていたのである。o(^-^)o

 1セットめは、デルポトロも得意のサーブやフォアが好調で、一進一退の攻防が続いていたものの、ようやく最後で錦織がブレイクに成功して、7-5でとることに。
 好ラリーが何回もあった中、錦織がデルポトロを左右に振って疲れさせようとした&デルポトロのフォアの強打を1本、錦織が体ごと使って渾身の力で打ち返してショックを与えたのが、あとから効いて来たようで。2セットめは、早めにワンブレイクをとった後、錦織ペースで試合を運べた分、1セットめより楽にとることができて。何か錦織の成長ぶりを実感させられたです。(^^♪

 準決勝は格下相手に苦戦するも、何とか振り切ったところにも成長の跡が見えたりして。<強い選手が調子悪い時でも、何とか勝っちゃう・・・みたいなことができるようになった。>
 バブが負けちゃったので、決勝の相手はチリッチorスベレフの勝者になるのだけど。ここはしっかりと優勝して、ファイナルに向けて調子を上げて行って欲しい!p(*^-^*)q  


* * * * *

 さて、この記事では、南スーダンPKOに関する話を・・・。

 今月7日、稲田防衛大臣が、自衛隊がPKO活動を行なっている南スーダンを訪問。現地の安全性や自衛隊の駆けつけ警護の是非の判断をするために、(たった)約7時間、現地に滞在して、首都ジュバや自衛隊の宿営地&その周辺を視察したり、政府関係者などの会談を行なったりした。(・・)

<本当は9月に行く予定だったのだけど。マラリアの予防接種でアレルギーが出たため、中止に。でも、早く駆けつけ警護の判断をしなくちゃいけないので、とりあえず形作りのために、南スーダンに行くだけ行ったのね。^^; 関連記事『稲田、南スに強行軍で短時間視察の形づくり&国会で致命的な言い間違い』など>

 稲田大臣は、視察を終えて「ジュバ市内が落ち着いていると目で見ることができた」「現地の関係者に話をきいて、安全であることが確認できた」と報告。(~_~;)
<ちなみに安倍首相は、「それは、永田町と比べればはるかに危険な場所ですよ。危険な場所だからこそ自衛隊は武器を携行して活動しているんです」などというふざけた国会答弁をしていたけど。(-"-)>
 
 自衛隊の活動地域に近いジュバでは7月に政府軍と非政府軍による戦闘が起きて、数百人が死亡。周辺でも、銃撃戦を含め両者の攻防が絶えないと言われているのだが。 
 稲田大臣は、国会の質疑でも、内戦は法律上は「戦闘」ではなく「衝突」に当たるので、PKO法に抵触せず、活動継続や新任務付与には問題がないと主張していたのだ。(@@)

 で、もし安倍官邸や防衛省が、(安倍っちごヒイキの)稲田大臣の視察&所見をちゃんと信用しているのなら、そのまま次のステップへのGOサインを出せばいいのではないかと思うのだけど。
 
 何と安倍官邸は、来週、今度は柴山首相補佐官を南スーダンの視察に派遣することにしたという。(@@) 

 ってことは・・・もしかして、稲田大臣の視察報告はイマイチ信用できなかったってこと?(~_~;) <でも、柴山補佐官もたった2日間(正味は1日ぐらい?)しか滞在しないのよね。(>_<)>

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『柴山昌彦首相補佐官が南スーダン訪問へ 「駆け付け警護」判断

 柴山昌彦首相補佐官は28日、南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣されている陸上自衛隊部隊の活動状況視察のため、31日から11月1日(現地時間)までの日程で同国を訪問すると発表した。同国の政府要人や国連南スーダン派遣団(UNMISS)の幹部とも会談する。
 日本政府は、11月に出発する11次隊に「駆け付け警護」などの新任務を付与するかを検討しており、柴山氏は「今回の出張も一つの判断材料になる」と述べた。(産経新聞16年10月28日)』

『柴山補佐官が南スーダン訪問へ、陸自のPKO活動視察

 政府は、PKO=国連平和維持活動への陸上自衛隊の派遣期間を来年3月末まで延長することを決めた南スーダンに、柴山総理補佐官を派遣すると発表しました。

 「安倍首相の指示に基づき、現地の情勢、あるいは我が国の派遣施設隊の活動状況を視察をさせていただき、実情を把握する、そのためのものである」(柴山昌彦 首相補佐官)

 柴山総理補佐官は、今月31日から2日間の日程で南スーダンを訪問し、政府要人や国連の関係者と会談するほか、首都ジュバの陸上自衛隊の宿営地での活動状況の視察などを行います。

 政府は来月、南スーダンに派遣する予定の部隊に「駆けつけ警護」など、安保関連法で可能となった新たな任務を付与するかどうかについて検討を進めていますが、野党側は現地の治安情勢などを理由に反対しています。

 柴山補佐官は、「総理からは派遣計画の延長がされた新しい時点において、現地での状況をしっかりと見てきてほしいと言われている」と述べていて、政府は柴山氏の視察の結果などを踏まえ、新たな任務の付与について最終判断するものとみられます。(TBS16年10月29日)』

* * * * *

 実は、やはり7月の「戦闘」(政府のいう「衝突」)はかなりヒドイものだったようで。陸自は宿営地外での活動を控えていたとのである。(~_~;)

『南スーダンPKO、陸自が3カ月半ぶりに宿営地外活動を再開

 自衛隊制服組トップの河野克俊統合幕僚長は27日の記者会見で、南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣されている陸上自衛隊部隊が26日から首都ジュバの宿営地外の活動を再開したと発表した。大統領派とマシャール前第1副大統領派との間で戦闘が発生した7月上旬以降、初めて。
 陸自部隊宿営地の「トンピン地区」から北約20キロの地点で道路整備用の砂利を採集し、宿営地内に集積する。陸自部隊の活動はこれまで、文民保護施設の建設など宿営地内に限定されていた。
 河野氏は「砂利採集場までの経路、その周辺についての安全が確認ができた」と活動再開の理由を説明した。宿営地外の活動は、国連南スーダン派遣団(UNMISS)の要請に基づくもの。(産経新聞16年10月27日)』

* * * * * 

 しかも、今月14日には、新たに60人以上が死亡した戦闘も起きたという。

『【ヨハネスブルク小泉大士】政情不安が続く南スーダンで、政府軍のルアイ報道官は14日、反政府勢力との戦闘により、この1週間で少なくとも双方で計60人が死亡したと述べた。報道官は、反政府勢力が民間人も殺害したとして、強く非難した。

 報道官によると、反政府派の武装集団が8?13日、政府軍兵士11人と民間人28人を殺害した。反政府派側も21人が死亡したという。一方、ロイター通信によると、反政府派の報道官は、市民は標的にしないと述べた。

 日本の陸上自衛隊が参加している国連の南スーダン派遣団(UNMISS)も12日、国内各地で武力衝突の報告が増加しており、「多くの市民が犠牲になっている」と懸念を表明。自衛隊の部隊が活動している首都ジュバ市内は小康状態にあるが、南西約150キロのイエイ周辺などで衝突が多発し、不安定な治安情勢が続いている』のだという。(朝日新聞16年10月15日)

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 また、mewが、自衛隊の南スーダンへのPKO派遣、とりわけ「駆けつけ警護」や「宿営地の共同防衛」など武器を使用する可能性の大きい任務に反対する大きな理由には、この「政府軍vs.非政府軍」の戦いが、決して「正vs.悪」のものではなくて、誰が敵か味方なのか決めつけにくいor区別しにくいということがあるのだけど・・・。<政府側の権力を握った方の民族が、もう一方の民族を抑圧している面がある。^^;>

 国連のPKO部隊が、7月の戦闘の際に、政府軍を攻撃するのを避けるため、外国人援助関係者からの駆けつけ警護の要請に応じなかったことがわかった。(-"-) 

『<南スーダン>国連部隊、出動せず…救出要請を拒否

 【ヨハネスブルク小泉大士】南スーダンの首都ジュバで今年7月、政府軍と武装勢力との大規模な衝突が発生した際、国連の平和維持活動(PKO)部隊が、政府軍兵士の襲撃を受けた外国人援助関係者らの救出要請に応じなかったことが、米NGOの報告書で判明した。日本政府がPKOに参加する陸上自衛隊部隊への任務付与を検討する「駆け付け警護」の典型例だが、政府軍相手に戦闘となることを懸念して出動しなかったとみられ、現場での任務遂行の難しさが改めて浮き彫りになった。

 問題の襲撃は政府軍とマシャール前第1副大統領派の部隊の戦闘が激化していた7月11日午後に発生。政府軍の兵士約80~100人が、外国人援助関係者らが滞在していたジュバ市内の宿泊施設に侵入した。

 「紛争地域民間人センター」(米ワシントン)の報告書によると、兵士たちは少なくとも5人の外国人援助関係者の女性を集団でレイプしたほか多数の人々を殴打するなどし、南スーダン人記者1人が、前副大統領の出身民族ヌエル人であることを理由に射殺された。この間、援助関係者らは、国連南スーダン派遣団(UNMISS)や米国など各国大使館に何度も電話などで救助を要請。UNMISS司令部は中国やエチオピアなどのPKO部隊に出動を求めたが、拒否されたという。(毎日新聞16年10月25にち)』

* * * * *

 稲田大臣も28日になって、こんな発言をするに至っているほど。(~_~;)

『稲田朋美防衛相、7月の援助団体襲撃「駆け付け警護できる状況でない」

 稲田朋美防衛相は28日午前の記者会見で、陸上自衛隊部隊が国連平和維持活動(PKO)に派遣されている南スーダンの首都ジュバで起きた外国援助団体襲撃事件について「7月のような、国連の(PKOに参加する)歩兵部隊すら対応できないような事態は、わが国の施設部隊が駆け付け警護ができるような状況ではない」と述べた。

 国際人権団体などによると、南スーダン政府軍の一部兵士が7月11日、外国援助団体の建物を襲撃。現地職員1人を殺害したほか、女性を集団暴行した。国連南スーダン派遣団(UNMISS)は歩兵部隊を派遣している中国軍とエチオピア軍に出動を要請したが、両国軍は応じなかった。

 稲田氏は陸自部隊に駆け付け警護の任務が付与された場合でも「国連やNGO(非政府組織)の関係者から緊急の要請を受け、人道性、緊急性に鑑みて対応できる範囲において行う」と指摘。陸自部隊の能力の範囲を超える場合は駆け付け警護を行わない考えを示した。(産経新聞16年10月28日)』

* * * * *

 まあ、このような問題も出て来たのえ、改めて国連のUNMISS幹部とも話し合う必要もあるので、柴山補佐官を派遣することに決めたのかも知れないのだけど・・・。
 正直なところ、安倍官邸も防衛省も、やっぱ稲田大臣の報告や意見、判断はアテにできないと感じ始めてるんじゃないかな~と察する。(・・)

 また、もしこのまま安易にPKO活動の範囲や任務を拡大したら、本当に取り返しのつかないことになっちゃうのではないかと、強く危惧しているmewなのだった。(@@)

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by mew-run7 | 2016-10-30 00:17 | (再び)安倍政権について | Trackback(2)
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Tracked from 国民の生活が第一は人づく.. at 2016-10-30 10:20
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