「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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トランプ勝利で、世界はウヨだらけ。政府は困惑も、安倍周辺や長島らのタカ派は軍事増強に燃える

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】

 いや~、まさかトランプ氏が本当に米大統領になってしまうとは・・・。 (゚Д゚)

 これで英も仏もロシアも日本も、世界にウヨウヨ首脳が増えて、「一体、どうしましょ~」
って感じだ。_(_^_)_

『米大統領選は8日、全米各州で投票、即日開票され、既成政治への世論の反発を追い風に「変化」を訴えた共和党のドナルド・トランプ氏(70)が、オバマ政権の政策継承を唱える民主党のヒラリー・クリントン前国務長官(69)を破り、当選を確実にした。政治経験のない人物の大統領就任は極めて異例だ。

 トランプ氏は、環太平洋経済連携協定(TPP)への反対を鮮明にしている。日米関係では、駐留米軍経費の全額を日本が負担すべきだとし、応じなければ米軍撤退もありうると主張。日本の核保有容認も示唆しており、日米関係がきしむ可能性がある。(朝日新聞16年11月9日)

【何だかチョット小泉進一郎氏が、総裁選挙や衆院選に圧勝した時に似ている面あるかも。(・・)

 経済的、社会的に閉塞感が強まる中、「共和党をぶっ壊す」とか「これまで既成政党が築いて来た政府の既得権益をなくす」とか、今を状況を打破するような力強いことを主張すると、頼りがいがあるように思えてしまうとこがあって。
 いわゆるB層的に、政治のことはよくわからないけど、今までとは違うタイプの人を応援したくなっちゃう気持ちが芽生えるのかもな~と。_(。。)_

 mewは2008年もヒラリーを応援していたのだけど。あの時のヒラリーの方がよかったかも。 
 今回は、知人男性の表現を借りれば、「(有能だったはずの?)イヤミなおばちゃん」っぽく見えるとこがあったし。上下レッドのスーツもきつい感じで、女性票が逃げたとのこと。あともっと政策でアピールして欲しかったのに、妙な非難合戦に力を入れちゃったし。サンダースを意識して政策がぶれたのも不評だったとのこと。
 それでも、ヒラリーには、是非、米史上初の女性大統領になって欲しかったし。トランプなんぞには負けるとは思いもしなかったので、その点ではやっぱショックだったです。(ノ_-。)】

* * * * *

 トランプ氏は、全く政治経験がないし。まだ、ブレーンとなる側近スタッフ、支持する議員の姿もよく見えて来ないとこがあるので、その点、安倍官邸や外務省も困っているのではないかと思うし。<日米同盟は、かなり軽視してるっぽいしね~。^^;> 
 まあ、実際のところは、今、言ってることの3~5割も実行できれば、上等ではないかという意見も多いのだけど。(-_-)

 ただ、安保も経済も国益第一という保守的、国家主義的な考え方は、安倍首相&超保守仲間と重なる点が多々あるので、そこが気になるところ。^^;

 でも、実を言えば、mewが最も案じているのは、安倍仲間の超保守派や、自民党の石破茂氏、民進党の長島昭久氏、前原誠司氏らのような新保守(ネオコン)タカ派が、トランプ氏の「日本から米軍を引き上げる」という言葉をうまく利用して、「日本が単独でも国土を防衛できるように」と、国民をだまくらかして、安保法強化&9条などの改正、核武装も含め、少なくともミサイル防衛を装備するような軍事力の増強に動こうとするのではないかということだ。(`´)

* * * * *

 東洋経済オンラインの「トランプ当選で日米安保が直面する重い課題」という記事の中で、美根 慶樹(平和外交研究所代表)がこんなことを書いていたのだけど・・・。

「米国は日本を防衛する義務があるのに、日本は米国を防衛する義務を負わないのは不公平だ」というのは、トランプ氏に限らず、多くの米国民が口にする議論だ。

 だが、日本と米国が対等な安保条約を結べないのは、憲法に象徴される日本の戦後体制が原因である。日米が対等の条約を結ぶには、日本の安全は国際連合によって確保される、それができない間は米国に頼るといった、日本の安保原則を変えなければならない。

戦後すでに70年以上たっており、日本は戦争直後に決定されたことをいつまでも維持すべきでない、というのは一つの考えだろう。ただし、日本が憲法を改正、十分な軍事力を持って必要な体制を整え、核武装まですることは、世界の秩序や米国の世界戦略にも甚大な影響が出てくる。日本人はそのようなことを望んでなく、はたして米国にとってもそのような変化が好ましいのか疑問だ。それでは日米安保条約を維持する必要もなくなる。(東洋経済オンライン16年11月9日)』

 上の「一つの考えだろう」の前のところまでは、自民党や民進党、維新などのタカ派がふだんから主張していることだ。(-"-)

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 安倍官邸は、クリントン氏が勝利することを前提に、米国との安保外交(TPP含む)を進めていたようだし。10月に菅官房長官が、トランプ氏の側近のフリン氏に会ってはいるものの、安倍首相周辺や外務省は、トランプ陣営にほとんどパイプがない様子。

『安倍晋三首相は9日夜、官邸で記者団に対し、トランプ氏への期待を表明した。だが、岸田文雄外相がテレビ東京番組で「(トランプ氏側と)関係が薄いという事実はあった。さまざまな人脈をたどって関係を模索した」と述べたように、新政権との関係構築はこれからだ。

 首相はさっそく、河井克行首相補佐官に対し新政権関係者と「徹底的に会うように」と指示。河井氏は14~18日に訪米し、国防情報局(DIA)局長を務めたマイケル・フリン氏らとの会談を調整している。

 首相は9月の訪米時、トランプ氏の対抗馬であるヒラリー・クリントン氏と会談。来るべき「クリントン政権」を見据えた異例の面会だったが、これが裏目に出た形だ。 

 トランプ氏は在日米軍撤退や日韓の核武装容認に言及してきた。東アジアの安全保障環境が厳しさを増す中、安倍首相にとってトランプ氏の発言は非現実的な放言としか映らず、国務長官を経験したクリントン氏の現実的な安全保障観こそが歓迎できるものだった。(産経新聞16年11月9日)』

 安倍総理周辺では、mew同様、「総理と意外と気が合うのではないか」と個人的な関係構築に期待する声が出ているそうだが。<国家主義的なウヨ同士だからね。(-_-)>
 でも、外務省からは「お手上げだ」という声が漏れているという。^^;

『アメリカ大統領選挙で、当選が確実となった共和党のトランプ氏が勝利宣言を行いました。日本政府はどのような反応を見せているのでしょうか。

 (政治部・藤川みな代記者報告)

 政府は9日朝までクリントン氏が優勢だとみていましたので、まさかの展開に衝撃を隠せない様子です。というのも、トランプ氏に関しては政権のキーパーソンが誰になるのかさえ手探りの状況で、外務省からは「お手上げだ」という声が漏れています。

 安倍総理大臣は早速、総理補佐官を週明けからアメリカに派遣して、新しい政権の関係者と接触するよう指示しました。そして、安倍総理はトランプ氏に祝辞を送りました。「日米同盟の絆を一層、強固にするとともにアジア太平洋地域の平和と繁栄を確保するために日米両国で主導的な役割を果たしていくことを心から楽しみにしている」と呼び掛けています。

 そうしたなかで、政府が一番、懸念しているのは経済、特に為替への影響です。与党内からも早速、景気を下支えするため「補正予算が必要だ」という声が出ています。そして、TPP(環太平洋経済連携協定)については脱退を主張している「トランプ氏のもとでは絶望的だ」という見方が広がっています。

 一方、安倍総理周辺では「総理と意外と気が合うのではないか」と首脳同士の個人的な関係構築に期待する声が出ています。安倍総理としては、できるだけ早く直接会談して個人的な信頼関係を築きたい考えです。(ANN16年11月9日)』

* * * * *

 ちなみに河合首相補佐官は、「トランプ氏に決まったことで、安倍晋三首相の重要性、価値がこれからいっそう高まる」とふざけたことを、ほざいていたらしい。(ーー)

『トランプ氏勝利「安倍首相の価値高まる」 河井補佐官

 ■ 河井克行首相補佐官 次期米大統領がドナルド・トランプ氏に決まったことで、安倍晋三首相の重要性、価値がこれからいっそう高まると思いますね。「日本政府は衝撃を受けている」とか、すごく紋切り調で報道されているけれど、僕は全く別ですね。面白くなるなと思いますね。

 早く(首相とトランプ氏が)個人的な信頼関係を構築できれば、日米関係は一気に進んでいくんじゃないかと期待していますけどね。安倍晋三という指導者をドナルド・トランプという人がどう認めていくのか。「こいつのいうことだったら…」「なかなか良いこというよね」と。政策を説明するとか説得するとかじゃないと思うね、僕は。まずは首脳間の最高水準の信頼関係。フィリピンのドゥテルテ大統領もそうですけど、そういう(個人的な関係が重要な)政治家が増えてきますよね。そういう時代なんでしょう。(記者団に) (朝日新聞16年11月10日)』

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 他方、民進党の中で、喜んでいそうなのが、長島昭久氏だ。^^;

<mewは昨日帰りが遅かったから見てないのだけど。何かあちこちのTVニュースで取材されてたんですって?(*_*;
 しかも、ツイッターで、こんなやりとりをしてたって言うし~。(>_<)
 
『木内孝胤(衆議院議員)さんが長島昭久をリツイートしました

 木内孝胤(衆議院議員) @takatanekiuchi  外交の不透明さが増すほど長島昭久先生の出番が増えますね!
 長島昭久 @nagashima21 まだ早いよ!笑』

 長島氏は、毎年、米国に行って軍事に関わるシンポジウムや講演会、懇親会などに出て、政府官僚、軍事系のブレーン&シンクタンク・メンバーとの交流、情報交換を行なっていて(向こうが来日した時は、もちろん丁重にお迎えしてる)、民主党政権の時には、「米国防省、国防シンクタンクからの使者」と呼ばれていたほどの人。(@@)

 国防関係の政治家や識者には顔が広く、10月にトランプ氏のブレーンが来日した際も、しっかり会っている。^^; <民進党の幹部でもないのに。たぶん、個人的な知り合いor日本の国防プロパー(?)として会っているんだと思う。>

『トランプ候補の外交顧問を務めるマイケル・フリン氏は11日夜、民進党の長島昭久元防衛副大臣と会談した。長島氏によるとフリン氏はトランプ候補の過激な発言はあくまで「選挙向け」で、大統領に選ばれれば、その通りに実行するわけではないと説明したという。

 またトランプ候補は、在日アメリカ軍の駐留経費を全額負担すべきなどと主張していることについて、フリン氏は「より強固な日米関係を築いていきたい」というのがトランプ陣営の考え方だと強調した。(NNN16年10月11日)』<尚、菅官房長官もフリン氏と会っている。>

* * * * * 

 今朝、目にした(昨夜の)ニュース映像でも、菅官房長官が「日米同盟に影響はない」と強調するかたわらで、う~っすら笑みを浮かべながら、案の定「日米同盟の見直し」「日本が独自でどれだけできるか」と言い出していた。(・・) 

『■日本政府はトランプ氏の勝利をどのように受け止めているか?

 表向きは大統領が誰になってもいいように準備はしてきたと平静を装っているが、政府内には衝撃が広がっている。

 菅官房長官「日米同盟というのは日本外交の基軸であって、アジア、太平洋そして世界の平和と繁栄のために米国と緊密に協力していく。このことにはどなたが大統領になろうと全く変わりはない」

 菅官房長官の冷静な発言とは裏腹に政府・与党内には緊張感が漂っている。まずは安全保障への影響。防衛相経験者の一人は「日米同盟の根幹が揺らぐ可能性もある。日本は足元を固めるしかない」と語っている。ある自民党議員は「いつまでもアメリカに頼る時代は終わりに向かっている」と話している。

 先月トランプ氏の側近と会談した民進党の長島元防衛副大臣はこのように述べた。

 長島元防衛副大臣「日米同盟関係の基本構造を見直そうということになったとすれば、これは日本が独自でどれだけできるか、やるべきかという議論も真剣にはじめないと、ずれがどんどん大きくなってくる。日米の間でね」

 外務省幹部は、在日米軍の駐留経費の負担増は求めてくるかもしれないが、撤退までは言ってこないだろうと話しているが、戦後、国家の安全保障を日米同盟に頼ってきた日本にとって大きな転換点になる可能性もはらんでいる。(NNN16年11月9日)』

* * * * * 

 またトランプ氏は、TPPには大反対の立場で。大統領に就任したら直ちに、協定から脱退すると宣言しているのだが。
 安倍自民党は、米オバマ政権や財界との約束を守って(&盟友・甘利前担当大臣の苦労に報いるためにも?)、今日10日に、強引に衆院本会議を開いて承認案を可決するつもりでいるとのこと。
 
 これから、米国べったりの安倍官邸や自民党政権がトランプ氏の暴言に振り回されて行くのかと思うと、ぞ~っとしてしまうmewなのだった。(@@)

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by mew-run7 | 2016-11-10 06:21 | (再び)安倍政権について | Trackback(3)
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