「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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女性議員のホンネ~女性活躍は、国会と自民が一番遅れてる。男女平等も女性議員数も世界で下位

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 男性の皆さんは、どう思っているのかわからないのだけど。<クチでは女性も活躍をとか言いながら、仕事場や家族などの身近な女性は低く見ている人も少なからずいるからな~。(~_~;)>

 女性のmewとしては、もっと女性が仕事だけでなく色々な形で活動しやすい社会にを作りたいところ。<希望する人は、結婚も出産&子育てもしながら、様々な活動を続けられるのが当たり前という感じにしたいし。そうしないと、たぶん日本は経済的、社会的にもダメになると思う。>

 それこそ小さい頃は、21世紀になったら、めっちゃ男女平等の社会になるんだろうな~と想像していたのだけど。『世界各国の男女平等の度合いを指数化した世界経済フォーラム(WEF)の2016年版「ジェンダー・ギャップ指数」で、日本の順位は調査対象144カ国のうち111位だった。前年より10下がり、過去最低の水準になった』とのこと。 (゚Д゚) (*1)

 昨年は、東京都知事選で小池百合子氏が勝利。また民進党の代表選では蓮舫氏が選出されるなど、政治の世界ではちょこっと女性の活躍が目立ったのだが。<民進党の山尾志桜里氏も、例の保育園に関するネット記事で有名になったし?>
 でも、残念ながら、日本の国会、地方議会では、まだまだ女性議員の割合が少ないのが実情だ。(・・)

 実際、日本の国会の女性議員割合は11.6%で。世界・国会の女性議員割合ランキング(2015年IPU版)では、189ヶ国中147位だとのこと。もちろんG7諸国の中でも、ダントツのビッケ。(>_<)
 ただ、海外の国の中には、女性議員の比率を増やすためにクオータ制などの措置をとっているところが少なくないのも事実で。日本でも、何らかの対応をとるべきか否か、あちこちで議論がなされている。(@@)

 でもって、今回は週刊朝日に載ってた国会の女性議員4人の女子会的対談の中から、子育てとクオータ制に関する部分を。<参加者は、自民党の野田聖子氏、三原じゅん子氏、金子恵美氏、民進党の山尾志桜里氏>

* * * * *

『国会議員女子会ぶっちゃけ大放談「女性活躍、自民党が一番時代遅れ」

野田:こうして、女性議員が並んでいるのを見ると感慨深いです。私が初当選した1993年当時は、女性議員がほとんどいなくて、ロールモデルは土井たか子先生。「女を捨てて取り組むのが政治」だと教わってきた。当時は、議員会館に女子トイレもまともになく、男子トイレをベニヤ板で仮設工事して、という感じ。

山尾:私は2011年、1期目で男児を出産しました。野田先生たちが苦労して整えてくれた環境を使わせてもらっている。

野田:橋本聖子さんが00年に現職国会議員として2人目のお子さんを出産されたことで、ひとつの壁を破ってくれた。

金子:国会議員の院規則改正ですね。

野田:そう。議員の休暇欄には病気、不幸はあるけど、出産がなかった。出産も入れようとなった。常識からかけ離れ、私たちはカビの生えたお城に飛び込んだようなもの。

山尾:10年には衆議院第二議員会館内に認証保育園ができましたね。

野田:橋本聖子さんや馳浩さんと一緒につくったの。当時は、「自分が子ども産んで預けるために、税金を使うのか」と言われた。(金子議員に)リアル育児をしている立場でどう?

金子:議員会館内のその保育園を、昨日やっと見学してきました。

山尾:いま定員いっぱいで入れないでしょ。

金子:年明けに電話をしてください、と言われて。

山尾:せっかく夏の参議院選で女性の割合が増えたのに、他のママ議員も「入るの難しそう」と話していた。

金子:普段は10カ月の息子を抱っこしながら、国会開会中は東京、閉会中は地元新潟と移動生活です。夫、両親に育児を手伝ってもらっています。(中略 *2)

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野田:女性の活躍って安倍首相があれだけ言っているのに、そのおひざ元で女性をたたくのよね。11月16日の自民党の部会合同会議がいい例。あれ、びっくりしたでしょ。

山尾:クオータ制度(議員の男女割り当て)の議論ですよね。政治における男女平等を実現するために、候補者や議員などの一定数を女性に割り当てるシステム。

三原:日本は、世界平均の22%を大きく下回り、先進国で最低水準にあります。

山尾:衆参合わせた日本の国会議員717人中、女性は94人。全体の約8分の1です。半々を目指さないと。

野田:いや、その部会ではクオータの議論までいけなかった。やろうとしたのは、男女共同参画の法案。

山尾:あ、そこにさかのぼってみたいな。

野田:それすら否定されます、みたいな。

三原:もう「ク」の字でもダメです。

山尾:「ク」も(笑)。

野田:合同部会をやったときに、政治で女性が1割強では話にならない。

山尾:安倍政権は他の分野では、「社会のあらゆる分野において、2020年までに、指導的地位に女性が占める割合が30%に」という目標を掲げているのに。肝心の政治の分野がそれをできていない。

野田:みっともないから「隗より始めよ」で。特に自民党はひどいから法案を作りましょうと、まずは女性議員を増やす制度を作ろうとした。でも、現実には比例はブロックごとですし、名簿は人気順という構成でしょ。韓国のようなクオータ制度は実現できない。

金子:韓国の国政選挙は、各政党は比例代表の5割、小選挙区では3割以上を女性候補としていますね。

野田:うちで唯一できたのが、比例復活の議員の優劣で女性を最初に持ってくること。でも、女性議員が1~2名に増える程度のマイナーチェンジぶり。自民党を敵に回すくらいだったら今回、その法案は落とそうと。

山尾:同16日に改めて「政治分野における男女共同参画推進法案」を通そうと?

野田:これならば、寝てても通るだろうと思っていたら、党内議論はまとまらず、やり直し。その議論がまた、すごかったんだよね。

金子:聞いています。

野田:某女性議員が、「法律を作らなくても自然に女性の割合は増えていく。“男女均等”を掲げ、女性の登用を無理に行うことは逆差別で副作用が生じる」と言いだした。紙を持った手を震わせながら、会議を傍聴していた支援団体に向けて反対意見を読み上げていて。

金子:その真意はどういうとこにあるんですかね。

山尾:読まされてるのか。

野田:だって、かつてはリベラルな政党にいたのよ、その人。

山尾:誰のこと言ってるか丸わかりです。

野田:リベラルだった人ほど自民党に来ると、なんちゃって右になっちゃう。

三原:支持団体への配慮も出てくるからね。

野田:選挙に弱い議員さんほど、自分の基礎票を支持団体が握っていると思い込んで、振り回される。彼らの票をもらう代わりに、どれだけ現実社会から離れてしまうのか、という話です。

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山尾:私が政調会長だったとき、野党だけで「クオータ制度」の法案を出したんです。それで、野田さんに怒られたんだけど(笑)。

野田:党を超え賛同する議員たちで進めていたのに、その仁義はどうしたの?

山尾:ギリギリまで待ったんですけどね。出した1本はさっきの「候補者の数」で男女同数を目指す法案、2本目は「当選する人の数」で男女同数を目指す法案。比例復活の名簿を男女に分けて惜敗率で交互に繰り上げれば、復活する女性も増える仕組み。

野田:民進党、フライングしちゃったじゃない。

山尾:また17年ね。

野田:私は百歩譲って「政治分野における女性の参画と活躍を推進する議員連盟」の会長の座を、民進党に譲ったのに。普通は、与党の役職じゃない。男性の伴走者と一緒に女性が活躍してほしい、と思ってね。それがこれかい、みたいな。あはは(笑)。

山尾:ちょっとまだお怒りなんだけど(笑)。

野田:怒ってないよ。うちも11月16日の部会で法案提出したけど、こんなことで揉める政党かい、って思いましたよね。

金子:でも、最後えいって部会に出すところまで、こぎ着けましたね。

野田:法案を通すのは力仕事ですよ。どれだけの人に法案の説明とお願いの電話をしたか。

三原:「リベンジポルノ防止法」を成立させたときを思い出して、「とにかく、部会で仲間を集めるしかないですよ」と。

野田:なぜか清和会に反対が多かったのよね。そうしたら、下村博文先生が「いざというときは、俺が盾になる」って言ってくれて、とても嬉しかった。

三原:そうでしたね。

野田:法律を作る過程は難儀です。でも、危機的状況のときほど、「え、今までそんなに仲良くなかったけど、手を差し伸べてくれるの」というドラマが起こるんです。こうした人間関係って永遠だからね。

三原:自民党の場合は、自民党の中を通すのが一番大変。政調と総務会のメンバーに頭を下げて説明して回って。それが通ったときの喜びは格別ですね。

野田:12月に特別養子縁組あっせん法が成立したので、三原じゅん子も母になる可能性があります。

三原:頑張ろう。

野田:あの法案は10年かかったの。党を超えて賛同する議員で法律をどんどん作りたい。特に、女性政策はすごく遅れているから、掘れば掘るだけやらなければならないことが出てくる。

山尾:ほんと、人手がないから手をつけられないものが、たくさんありますもんね。

金子:(バリアフリーなど)ユニバーサルデザイン社会の実現に向けた法案を次の国会に向けて準備しています。法律も生まないと。

野田:でも、先の部会のように、女性議員が自ら女性の人権を否定するような場面が少なからずあるんです。そして「女の敵は女」という筋書を作るのはいつも男。私が総務会長のときも「野田vs.高市」というふざけた記事が掲載された。

山尾:オジサンは、「女vs.女」構図が好きですね。

野田:「女の味方は女」です。他党でも女性は、えこひいきしちゃうもんね。女性が頑張らないと、日本は滅びてしまう。(※週刊朝日 2017年1月6-13日号より抜粋)』

* * * * *

 まあ、野田、三原、金子氏の3人は、特に男尊女卑度が高い(閣僚も含め、女性はお飾り、有名人議員は、人寄せパンダと「パーティーの花」用)と言われている自民党((政党支持者を含む?)に所属しているので、尚更に悩みも多いのではないかと思うが。
 民進党(っていうか、旧民社党)も女性議員の比率はそんなに高くないし。これまで女性の幹部もほとんどいなかったからな~。_(。。)_

 女性議員であれば、何でもOKというわけではないけど。もう少し女性議員の比率を増やした方が、国益もかなうし、社会全体にとってもプラスになるかも知れないということを有権者が意識してくれるといいな~と思っているmewなのだった。(@@)

  THANKS
                                            
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*1

男女平等ランキング、日本は過去最低111位

2016/10/26 日本経済新聞

 【ジュネーブ=原克彦】世界各国の男女平等の度合いを指数化した世界経済フォーラム(WEF)の2016年版「ジェンダー・ギャップ指数」で、日本の順位は調査対象144カ国のうち111位だった。前年より10下がり、過去最低の水準になった。「男女の所得格差」で順位が大幅に下がった影響が大きく、配偶者控除見直しを含む税制論議にも一石を投じそうだ。

 同指数は女性の地位を経済、教育、政治、健康の4分野で分析する。日本は健康や教育で順位を上げたが、「経済」が118位と12も下げた。政治は1つ上昇したが103位にとどまった。

 項目別では「所得格差」が75位から100位に急落。WEFが収入の比較方法を改め、主に先進国で過小評価していた所得の差を実態に近づくように修正し、順位に反映したためだ。

 米国も同じ要因で総合順位が28位から45位に下がった。ただ、購買力平価で比較した米国女性の平均所得は日本の女性より7割ほど多い。

 WEFは世界全体の傾向として、教育や健康では男女の格差縮小が進んだのに対し、経済では改善のテンポが鈍っていると指摘。今回調査のペースが続いたと想定すると、男女が経済的に平等になるには170年かかるという。

*2

野田:幸運なことに!

金子:図らずも話題になっちゃって、あの人はね(苦笑)。(16年2月、金子議員が出産、入院中に夫の宮崎謙介氏の不倫が報道された。現職国会議員として育休宣言をしていた宮崎氏は、議員を辞職した)

野田:うちの息子は5歳になりますが、障害を持っています。治療の関係から育てるのは東京。夫が主夫として世話をしてくれるのだけど、私が2日以上出張するときは、夫の負担が大きいので家族で移動します。

山尾:私も基本は東京で育ててます。両方の実家や地元も含めて、家族総がかり育児です。

 女性議員が子育てで四苦八苦しながら、どうやって両立させているのか──。これは、働く女性と悩みを共有できる大事な質問だと思う。ただ、「子どもはどっちで育てているの」と聞かれるのは、女性議員だけ。すごくプレッシャーにさらされます。

野田:逆にお母さんとして親しみを持たれているから、聞かれるんじゃない? 男性議員の場合、自民党と十把一絡げでみられ、興味をあまり持たれない。私たちは全部バレているからね。子どもがどう、結婚が何回目だとか。ねえ。

三原:ふふっ。

野田:人間臭くていい。でも、与党と野党では、厳しさが違う。金子先生の出産は与党のとき、あの騒動もあったので相当たたかれた。

三原:苦労しただろうな、と。結婚すらもいろいろと言われますから……。

金子:女性がキャリアを築く上で、「結婚や出産は障害」。そうした考えは根強いなと、宮崎の件を通じて思いました。支援者には、「妊娠するタイミングもわからなかったのか、お前」と言われ、同僚にも「政治に女・子どもを持ち込むな」と言われ、これはすごいなと。

野田:あるよね。相手は、こちらを観察していて、弱り目のときに毒を吐く。

金子:妊娠中、切迫流産の危険があるので絶対安静を言い渡され、どうにも動けない。地元に戻れず焦っていると、「国会議員はグリーン車に乗れるんだから戻ってこられるだろ」と言われました。

三原:今、まさにそれです。

野田:10月下旬に三原さんは、秘書の男性(28)と再々婚すると、ご自身でもブログで公表しているのに、何を言われたの?

三原:自分の未熟さもあるけれど、女性議員って難しいな、と。

野田:結婚しろってみんなに言ってる手前、ねえ。

三原:この冬に小池都知事の後任として「婚活・街コン推進議員連盟」の新会長に就任しているんです。

金子:そうですよね。

三原:芸能界も永田町も苦労の度合いはそう変わりませんが、芸能界は一匹オオカミでも生きていけるんです。でも政治の世界はいろんなしがらみがあります。ある程度、周りの意見を尊重する必要もあります。

金子:組織でがんじがらめになりますよね。

※週刊朝日 2017年1月6-13日号より抜粋
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by mew-run7 | 2017-01-08 03:33 | (再び)安倍政権について | Trackback(1)
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Tracked from 国民の生活が第一は人づく.. at 2017-01-08 09:48
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