「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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安倍ワガママに党内外から反発強まる!+松岡自殺(3)・・・厳しい選挙と大臣への夢が

【昨日で、何と4日連続のクリック最高記録更新でした。特に、政治ブログの方まで、1000P
台(100人以上クリック)が4日も続いたのは初めて&アンビリーバボーなことで、本当に嬉しく
有難く思っています。m(__)m 
 
 また未明にアップと書いたのに、PC(ADSLかな?)ご機嫌斜めでアップできず、すみません。それで、何となく前半部分を書き足していたら、とんでも長くなってしまったです。^^;
TBもうまく送れないところが多いので、お返しが遅くなるかもです。ご容赦を。】


 1日、衆院の内閣委員会で、公務員改革法案(天下り規制法案)の審議が行なわれた。
 安倍首相は、この日に採決することを望んでおり、委員会にも出席していたのだけど
<大体、政府提出の法案の場合は、首相との質疑→総括質疑→採決という感じになる>
結局、この日の採決は見送られた。
<6日に委員会採決、7日に衆院本会議議決。11日に参院審議入りの予定とか。>

 その理由としては、民主党をはじめとする野党が徹底抗戦をする構えを見せたこと、
河野衆院議長が自民党の幹部(国対?)に、あまり連日のように強行採決を行なうのは
好ましくないと話したことなどが挙げられているが・・・。<公明党も強行採決には
反対だったようだ。>

 私はむしろ党内の反発が強くて、さすがの安倍官邸ももうワガママは通せない感じに
なっていることが大きいのかな~と思ったりもした。
 前記事にも書いたように、そもそも、この法案自体、自民党内でも疑問や不満の声が
出ていて、あまり乗り気でない議員が少なくない。それに、自民党の幹部(特に国対や
参院)や他の大臣も含めて、安倍首相&官邸スタッフが、法案作りや国会のスケジュール
に関して、周囲のことを考えず、好き勝手に注文や指示を出すことに、もう嫌気がさして
いるのではないかと思うのだ。

* * * * *

 前記事のMoreの部分にアップした毎日新聞1日の記事にも、
『与党内では、年金支給漏れ問題での国民の不安解消が最優先とのコンセンサス(合意)
はできている。ただ、公務員法案に関しては「首相のわがまま」という声がもっぱらだ』
『業を煮やした青木氏は国会内の自室に参院議員でもある鈴木政二官房副長官を呼び
「情勢の厳しさを官邸にちゃんと伝えろ」と怒気をあらわにした』
『参院国対幹部は「社保庁、年金時効停止の法案だけでも与野党対立はすさまじいのに、
公務員法案まで入れたら参院審議はめちゃくちゃになる」と語る』
 などと書かれていた。

 TVで片山参院幹事長の記者会見を見たが、「首相がどうしてもと言うので」と不満
げな様子で、「間に合わなかったら、秋にまた審議すればいい」というような話もして
おり、参院通過&法案成立は完全にあきらめている感じに見えた。


 また、日テレ・ニュース1日では、『最近の安倍首相の答弁について、自民党内から「
説得力がない」などという批判も強まっていた』『法案の今国会成立にこだわったのは
安倍首相自身で、ある与党幹部によると、自民党・青木参院議員会長が「成立は約束
できない」と伝えたところ、安倍首相は「廃案になっても、民主党が労働組合のために
法案をつぶしたと言うからいい」と答えたという。』
<安倍首相&仲間たちは、日教組や労働組合を恐ろしく毛嫌いしているのだ。(コチラ参照>
 
 さらに『これについて、ある野党幹部は、「安倍首相には一貫性がない。支持率を
気にしてうろたえ、パニックになっている」と冷ややかに見ている。』とも伝えていた。

 それに、今回の社保庁改革&年金特例法案のダブル強行採決のシーンが、TVで
かなり流されており<きっとこの週末もアチコチでやるだろう>、これ以上、強行
採決や深夜までの本会議を行なったりしたら、「安部自民党は拙速&強引!」という
イメージが定着して、参院選に向けて、さらなるイメージダウンにつながりかねない。
 参院自民や公明党は、こちらの方もかなり気にしているように思う。

* * * * *

 安倍首相&仲間たちは「(ボクたちの)官邸主導」「強いリーダーシップ」の国政
を行なうことを目指して、官邸にやたらに会議を作って自分たちだけで法案の中身や
政策を決めようとしたり、各大臣や党にかなりムリを言って法案作り&強引な成立を
進めて来たのだけど。
 そして、党内ではアレコレ不満が出ていたものの「ともかく統一地方選&参院選の
までは一丸となって」とガマンしていた人が多いように思うのだが。それも、もう
限界に近づいて来たのかも知れない。

 もし安倍首相が、それなりに人気&支持率をキープしていて、選挙戦を勝ち抜く
のに絶対不可欠な存在であれば、みんなもそれなりに頼りにして(利用しがいもある
し?)、お坊ちゃまのワガママにも付き合い続けたかも知れないけれど。
 慰安婦問題や国民投票法案のトラブルで「ちょっとマズイかも?」となって来た
ところに、年金納付記録の問題、松岡大臣の自殺と大きなイメージ&支持率ダウンに
なるようなことが続き、党内でもかなり求心力がなくなって来ているのではないか
な~という感じが、外にも出始めているように思える。

 で、安倍首相も「何とか挽回or一発逆転できないものか」という思いを抱きつつも、
もしかしたら参院選の惨敗&自らの退陣も覚悟し始めているのではないかと、何だか
そんな感じが伝わって来る部分がある。

<一発逆転になり得たかも知れない北朝鮮の拉致問題の解決も進まなそうだし。公明党
との関係もギクシャクし始めているし。周囲の人物が妙な動きをしているという話も
あるし。(誰かにもうおりた方がいいと言われるかも)・・・で、麻生外務大臣が、
着々と準備を始めているし。>
 
 安倍氏は4日から、サミットに出席するためにドイツへと出発するのであるが。
そこで、少しアタマを冷やして、今後のあり方を色々と考えなければならなくなるの
ではないか、と思ったりもする。

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 松岡利勝氏が自殺してから、もう5日が立ってしまった。
 
 年金納付問題への注目が大きいので、TVメディアもあまり取り上げなくなって
いるが。<この週末には、また特集するところがあるかな?>

 熊本でのお通夜を取材した記事の中で、地元の同年代の女性が「大臣になりたくて
頑張りすぎたのでしょうか」と語った言葉が、妙に印象に残った。

 私もそう思う。国会議員たるもの、大部分の人は一度は大臣や総理の座への志を抱く
というが<特に自民党の衆院議員は>。松岡氏は、本当に大臣になりたくて、なりたく
てたまらなかったと思うし。特にこの2年は、あからさまに大臣の椅子を狙っていた
ように思われた。

* * * * *

 昨日1日、松岡氏の後任の農水大臣として、赤城徳彦氏(48)が任命された。
赤城氏も松岡氏と同じように農水省出身で、農政のエキスパートだと紹介されていたが、
その経歴や環境を見ると、松岡氏とはかなり異なるので、尚更に「松岡氏は大変だっ
ただろうな~」と感じてしまうところがあった。

 赤城氏の方は東大法卒で、農水省の勤務は約7年(その間に大臣官房企画官なども
やってるし、松岡氏のようにあまり現場を回ってはいないかも)。そして30歳の時に、
衆院議員だった祖父・赤城宗徳氏のあとを受けて、立候補して当選。<当時の最年少議員、
以来6回連続当選。何と安倍氏より当選回数が多い。>
 地元は茨城県だが、代々名主を勤めた家で、地元の名士だった祖父は村長を経て衆院
議員になり、戦前から安倍氏の祖父・岸信介と活動。岸内閣で農林大臣として初入閣。
以来、農林大臣を3回、内閣官房長官、防衛庁長官などを務めている。
 つまり、まさに「エリートぼんぼん」なのである。<顔もそんな感じ?!(・・)>

 まあ、祖父が岸信介氏と対立したり<安保闘争の時に、岸元首相が治安維持のために
自衛隊を出動させようとした時に、当時の防衛長官が「発令するなら辞表を出す」と
言って止めたという話は有名なのだが、それがこの赤城氏の祖父だったのね。(@_@。>、
赤城氏本人も高村派で、あまり安易に多数派にはつかないようなとこがあるようだが。
 でも、何だかなるべくして大臣になったという感じがするのである。

* * * * *

 他方の松岡氏はと言えば、実家は農家。鳥取大農を卒業後、農水省入りして、約20
年務めていたわけだが、全国各地の関連機関を回っている。<でも、農政に関する知識
や考えは、本当に優れていたようだ。現場も踏まえつつ、かなり勉強もしていたという。
遺書にも今後の農政について書かれていたというが、これからという時に、折角の力を発揮
できなかったことも無念であったと思う。>

 そして、90年に無所属で衆院選に立候補して、初当選した時からギリギリの勝負。
<当時は中選挙区。最下位当選ながら僅差で、元防衛長官の松野頼三氏らを破った>
 本人が国会の答弁で「私のところの選挙区は激戦なので、本当に大変で・・・」みたい
なことを語っていたことがあったのだけど。コチラに過去4回の衆院選の結果<熊本3区>
が載っているのだけど、00年以外は本当に毎回、薄氷を踏む思いの大激戦を行なって
おり、03年には選挙区で破れ比例で復活という憂き目にもあっている。

 これを見ても、松岡氏には、2・3世議員や他の有力議員のように、強固な地盤が
なかったのがわかるし、それだけに資金的な面でも、地元での実績(地元の利益含む)
などの面でも、かなりムリを強いられることが多かったのではないかと察することが
できる。
 しかも、九州出身の知人によると、松岡氏は地元でも何らかの疑惑やスキャンダルが
出ることが少なくないとのことで、05年は小泉ブームで何とか乗り切ったものの、
次の選挙こそかなりアブナイのではないかと言われていたという。

* * * * *
 
 実は私は松岡氏が、郵政民営化に賛成に回ったと知った時は、かなり驚いたところ
があった。彼は亀井氏とグループを組んでいて、郵政民営化大反対&アンチ小泉の
立場であったからだ。

 それが05年に亀井氏と袂を分かち、郵政民営化に賛成して自民党公認候補として
衆院選に出馬する道を選んだのであるが。たぶん、前回の選挙で負けているだけに、
もし自民党の公認をとれなかったら勝ち目がないと思う部分が大きかったのだろう。
<03年に松岡氏に勝った坂本氏の祖父・父が特定郵便局長で、郵便局関係の支援が
そちらに回ったということもあったかも知れない。でも、何と坂本氏も郵政民営化に
賛成票を投じて、05年もガチンコ勝負になったという。・・・何かコレだけでも
神経が疲れそうな感じ。(@@;)>

 そして、もう一つ。彼はたぶん、もし大臣になるとしたら、主流派の小泉側につく
しかないと思ったのではないかとも思う。
 大臣になるのは、本人にとってはもちろん、地元の親族や支援者の夢でもあったと
いう。それに、大臣になれば、その実績をアピールして次の衆院選も何とか勝ち抜ける
かも知れない。
 そこで彼は特に05年以降は、小泉官邸に出入りするようになり<たぶん飯島氏に
相談などをしていたものと思われる>、総裁選では安倍氏を支援して、自分が所属する
伊吹派の若手・中堅議員の票のまとめ役として貢献し、ついに06年9月、念願の
初入閣を、しかも一番なりたかった農水大臣の座を手に入れることになったのだった。

 しかし、皮肉にも実際に大臣になったことで、彼は逆の意味で追い詰められてしまう
ことになるのである。
  <つづく>
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*1

『与党は一日、天下り規制を柱とする国家公務員法改正案を同日中に衆院内閣委員会で採決する方針を転換、六日に先送りした。同法案の扱いが迷走した背景には、安倍晋三首相が今国会成立に固執しているのに対し、河野洋平議長が強引な国会運営にブレーキをかけ、慎重審議を求める参院側の思惑も働いた。首相の焦りとは裏腹に、同法案が参院に送付されても、審議未了で廃案になる公算が大きくなってきた。

 与党は当初、野党が反発しても、一日午前に委員会で採決を強行し、本会議に緊急上程。午後には本会議で可決、参院に送付するシナリオを描いていた。ところが、五月三十一日深夜に本会議採決を先送りする案が浮上。一日には委員会採決も見送る判断を決めた。

 与党が柔軟姿勢に転じたのは、河野議長の「異例の注文」がある。国会は、年金時効撤廃特例法案をめぐり、三十日の委員会で強行採決、三十一日の本会議で深夜採決と連日混乱が続いたことで、議長は三十一日、自民党の中川秀直幹事長、二階俊博国対委員長を二度にわたって議長室に呼び「連日の強行採決、緊急上程は国民の目から見ていかがなものか」と再考を促した。

 一方、自民党の参院執行部も立て続けの強行採決で野党側が硬化し、他の重要法案の審議に波及することを恐れていた。参院には三年前の年金問題への対応があだとなり、選挙で惨敗した苦い思いがある。

 青木幹雄参院議員会長は一日、中川氏に電話で、衆院が一日に改正案を送付してきても、参院の審議入りは余裕を持って十一日まで先延ばしすることを伝えた。河野議長の注文と、審議入りを遅らせたい参院側の思惑が合致した格好となった。

 与野党は一日、国家公務員法改正案について、六日に衆院内閣委員会、七日に同本会議で採決することで合意した。だが、二十三日の会期末が迫る中、参院審議は教育改革関連三法案など重要法案が山積しており、今国会の成立は困難との見方が根強い。

 参院自民党幹部は「表向きは、成立に向けて全力を尽くすと言い続ける。最後は野党が抵抗したから廃案になったという形にできればいい」と本音を漏らした。 <北海道新聞 1日>』




『安倍首相は1日、自殺した松岡利勝・前農林水産相の後任に、赤城徳彦・自民党国際局長を起用した。同日午後に皇居で認証式があり、赤城氏が就任した。元農水官僚で、党農林部会長を務めるなど農政に通じていることを評価した。赤城氏は初入閣。祖父の宗徳氏も、岸内閣などで農相を務めた。


新農水相に決まり、首相官邸で報道陣の質問に答える赤城徳彦氏=1日午前10時すぎ、首相官邸で
 首相は1日午前、首相官邸に赤城氏を呼び、農水相への就任を要請。これに対し、赤城氏は「日本の農業がより体質の強いものに発展していくように全力で頑張っていきたい」と応じた。

 首相は「攻めの農政」を掲げ、農業改革を推進。また、年内の最終合意に向けて協議が正念場を迎えている世界貿易機関(WTO)の多角的貿易交渉や、豪州などとの経済連携協定(EPA)交渉など多くの課題を抱える。塩崎官房長官は同日午前の記者会見で「農林水産行政に空白を作らないということで、農水政策に明るい即戦力の人材をお願いした」と起用の理由を説明した。

 一方、松岡前農水相は事務所費をめぐる問題や入札談合事件が起きた緑資源機構の関連団体とのかかわりが追及されたことから、塩崎氏は「『政治とカネ』という観点も考慮に入れながらお願いしている」と強調した。

 赤城氏は首相が提唱する「価値観外交」を支持する「価値観外交を推進する議員の会」に参加。小泉首相の靖国神社参拝を支持する自民党国会議員でつくる「平和靖国議連」の会長代行も務め、思想的にも首相に近い。昨年9月の安倍政権発足時には、高村派から入閣を求められていた。 <朝日新聞 1日>』

『 安倍晋三首相が1日、松岡利勝前農相の後任に48歳で農水官僚出身の赤城徳彦衆院議員を起用したのは、清新さと農政通であることを買ったためだ。それに加え、首相が敬愛する祖父、故岸信介元首相の「側近中の側近」が赤城氏の祖父宗徳氏だったことも影響したとみられる。現職閣僚の自殺、支持率急低下という政権の危機に、岸政権時代の「岸・赤城」連携にならって、局面打開を図りたいという首相の意思が込められているようにも映る。

 赤城氏が90年に地盤を引き継いだ祖父宗徳氏は57年7月、第1次岸内閣の農相に就任。その後の池田勇人、佐藤栄作両内閣も含め計6度にわたり農相を務め、「赤城農政」の名をほしいままにした政治家だった。岸氏の側近として第2次岸内閣(58年6月発足)時代は官房長官を務めた。

 60年の日米安保条約改定時、岸首相はデモ隊鎮圧のために、防衛庁長官に転じていた宗徳氏に自衛隊出動を非公式に打診したが、宗徳氏は「日本人同士が殺し合うわけにはいかない」と頑として拒んだというエピソードも残っている。退任後の岸氏が、宗徳氏のライバル福田赳夫元首相を自派の後継者に選んだことから疎遠となり、宗徳氏は後年、岸氏が毛嫌いした三木武夫元首相の下に身を寄せた。徳彦氏が、三木派の流れをくむ高村派に所属するのもそのためだ。

 ただ、晩年はハト派の長老として知られた宗徳氏も、岸内閣時代には安保条約改定と並んで世論の反発を受けた警察官職務執行法改正に全力投球した経緯がある。宗徳氏は「岸政治」の最盛期を支えた大立者だった。

 安倍首相が憲法改正などの実現に熱心なのは、改憲に情熱を燃やした祖父岸氏への強い憧憬(どうけい)によるものといわれる。今回の後任農相人事は、祖父ができなかった悲願を果たすためにも、政権の座を死守するとの決意が投影されているようにも受け取れる。<毎日1日>』
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by mew-run7 | 2007-06-02 05:30 | 安倍政権に関して | Trackback(14)
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Tracked from お玉おばさんでもわかる政.. at 2007-06-03 09:19
タイトル : 自民党のチラシには見えないよなあ・・・
灰色ベンチからを読んでたら、驚きました・・ これって、10万枚刷るとかいってるヤツですよね・・ 人気blogランキングへ (←ここをポチっとm(_ _)m)                           &nbsp...... more
Tracked from 虎哲徒然日記 at 2007-06-03 14:21
タイトル : 松岡農水相、自殺
安倍内閣が発足した昨年9月末の当ブログの記事で、こう書いておいた。「松岡農相なんかは、たたけば出てくるホコリ、が危なそうな」 それはあの事務所費問題からこのかた的中していたのだけれども、ここにきて緑資源機構の絡みで名前が浮上し、さらに状況が厳しくなった中....... more
Tracked from 新しい「農」のかたち at 2007-06-15 20:17
タイトル : 自殺した松岡農林水産省大臣の「攻めの農政」とは?
こんにちわちわわです。 自殺して政界はおおさわぎになってますが、 「攻めの農政を...... more