「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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2006年 09月 09日 ( 2 )

総裁選で安倍ウォッチングを & 歴史認識をしっかり示せ!

 <コメント欄の投稿に関してのお願いの記事を書いたので、コメントを下さる方々は
前記事orカテゴリーから「コメント・TBについて」を選択して、お読み下さい。>


 午前2時~3時台に何十個ものスパムTB攻撃が・・・(ーー゛)
 消すのに疲れて少し残ってしまった。TB先のサイトはなく、どう見ても嫌がらせだ。
一体、誰が何の目的で? ・・・そして、解決策はあるのだろうか???
 
* * * * *

  8日、自民党の総裁選が正式に始まった。
 もう長々とグダグダやっているし、結論が見えているので、「今さら」という感じも
あって、あまり関心が湧かないという人も少なくないとは思うが。私は、この2週間こそ
わが日本の次期首相となるであろう安倍氏のことを知るとてもいい機会だと思うのだ。

 安倍氏は、その若さやイメージに対する好感度が高く、圧倒的な支持率を誇っているが
実は彼がどんな人なのか、どんな政策や考え方を持っている人なのかはあまりよく知ら
ないという人が多い。<私もまだよくわかっていない部分がある。>
 だが、私たちはこれから2週間、安倍氏を含む3人の候補者はアチコチのTV番組や
他のメディアで見て、その表情や発言内容を知ることができる。
 3人の中では、谷垣氏が安倍氏とは分野によって少し見解が異なるので、ちょっとした
議論に発展することもあるだろう。<谷垣氏に関する記事はコチラに> また、3人いた
方が司会者が安倍氏にツッコミを入れやすいし、意地悪な質問、意に反する質問もしやす
いかも知れないとも思う。
 そして、ひとりで自分のペースで講演をしたり、インタビューに答えたりするよりも、
こういう時の方が、その表情やリアクションも含めて、それぞれの本音や本性、いい点、
よくない点などが見取りやすいようにも思うのだ。
<首相になったあとは、こういう機会はほとんどなくなってしまうので尚更にそう思う>

 私たち一般国民(自民党党員以外)は、今度の総裁選で投票に参加することはできない
が、来年の7月には参院選が待っている。これは安倍政権になってから最初の国民による
審判になるだけに、私たちはそれまでの10ヶ月間、安倍氏が何を言い、何を行ない、
何をやろうとするのか、しっかりと見て、その判断を下さなければいけないとも思う。
この総裁選はまさに、そのスタートなのである。

 というわけで、まずはこの2週間、皆でよ~く安倍ウォッチングをして行きましょう!

<8日のmewウォッチング・・・4時からのTBS特番で、筑紫哲也氏が「憲法改正の自民
草案の内容はよくない」と言ったら、「筑紫さんが悪いと思う案の方が(改正憲法として)いい
ものかも知れない」という内容の発言をしていた。なるほど、そういう考えなのね。(・・)
それにいくら筑紫氏が好きじゃなくても、TVで司会者に対して、そういう言い方をしちゃう
っていうのは、どうなのかしらね~・・・と思ったりもした。>

* * * * *


 さて、私は安倍氏に関して、とても興味深く思っていることが一つあった。
 彼は首相になったら、先の大戦に対する歴史認識に関して、どのように語るのかor対応
するのかということである。

 終戦後50年を迎えた95年8月15日、当時、自社さ政権の首相であった村山富市氏
が、先の大戦に関する歴史認識を示した「村山談話」が閣議決定され、発日本の正式な政府
見解として発表された。それは今も政府見解として踏襲されており、橋本首相や小泉首相も
この見解に沿った談話を発表している。<後掲*1>
 その中では、日本は過去に誤った国策によって植民地支配や侵略を行なったことを認め、
反省とおわびの言葉が述べられている。

<後掲するために、久々に村山談話を取り出して来て、じっくり読んだ。実に素晴らしい。
私が思っていること、訴えたいことがそのまま全て書かれている感じである。皆さんにも
時間のある時でいいので、是非、是非ゆっくり丁寧に読んで頂きたいな~と思う。>


 たまたま社会党の村山氏が首相であった時に発表されたため、あれを日本政府の正式な
見解にするのはおかしい、認められないなどという人もいるようだが。あれは政府与党が
終戦50年プログラムの一環として行なったものであり、その原稿作りには官僚なども関わ
っていて、自民党(当時は橋本総裁)の了承のもとに行なったものなのである。
<一部の保守派議員は反対したらしいが、大勢は了承したという。>

 だが、安倍氏の過去の発言などを考えると、彼は必ずしも対中国、アジアに対して一方
的な侵略戦争を行なったとは解しておらず、謝罪の必要性まではないように思っている
かも知れないと思われる部分があった。<東京裁判の正当性にも否定的である。>
 それゆえ、彼は首相になった場合、村山談話を踏襲するのかどうか、また自らどのような
見解を発表するのかに、強い関心を抱いていたのだ。


 そんな折、7日の記者会見で、安倍氏にその件に関する質問がなされたという。

 安倍氏は戦争に関しては、「先の大戦によって塗炭の苦しみがあった。多くの国々の国民に
被害を与え、傷あとを残したことに対する率直な反省の中で、平和で民主的な国をつくってきた」
との見識を示したという。

 また村山談話に関しては、「歴史的談話」だと評価し、「政府として出した談話で、閣議決定で
変えないという中で、基本的にはその精神を引き継いでいく」と述べた。

 しかし、同時に「「政権が代わるたびにいちいち談話を出す必要はない」「「戦争の歴史的な評価
や原因については歴史家に任せるべきではないか」とも語ったともいう。
<一部の新聞には「新政権ができて認識を問われれば、その時に新総理が考えを述べる」と語った
という文もあった。また6日にはそう発言したが、あとで撤回したという情報もある。>

 そして、中韓から謝罪を求める声があることに対しては、「中国や韓国に(日本に対する)
刺激的な言葉を言わせようとしているよこしまな人々がいるのも事実だ」と指摘した。

<以上、ロイター、日経、共同その他複数の新聞から抜粋、編集>


 う~ん・・・何かちょっと苦しい発言っぽく見えてしまうのは、私の先入観ゆえなの
だろうか?
 村山談話は「閣議決定を変えない中で引き継ぐ」という言葉も妙に引っかかってしまう。
<閣議決定で変えてしまいたいけど、変えないでガマンする、みたいに感じられたり。>
 中韓への謝罪に関しても、「よこしま」とか言っちゃうのはどうかな~と。

 
 私は、安倍氏は一国の首相として、靖国参拝に関しても、歴史認識に関しても、きちん
と自分の見解を発表すべきではないかと思う。
 安倍氏やその周辺は、下手に外交問題に発展することに関しては発言を控えた方がいい
と考えているらしい。
 でも、私は基本的に、靖国参拝も歴史認識もまずは国内問題だと考えている。靖国参拝
には憲法上の問題などもある。歴史認識は日本の国のあり方、国政に大きく関わる問題で
ある上、靖国参拝にも関連する部分があるし、近時は教科書採用問題にも波及したりも
しているからだ。
 だから、外交問題は抜きにしても、自分の国の首相がそれらに関してどのように考えて
いるのかを知るのは重要なことだし、安倍氏を首相として支持するか否か、彼が総裁を
務める自民党に投票するか否かを決める大きな要素の一つにもなると思うのである。
 それに外交問題、特に中韓に対する姿勢も、首相としての適性を判断する大切な要素で
あろう。

 あんなに憲法改正、集団的自衛権がと主張し、教育再生と二本柱にしたいと言いながら、
8日には教育の方をメインに持って来るのもせこい感じがするし、本当は行きたい(かも
知れない)靖国参拝や、本当は認めたくない(かも知れない)歴史認識のように、世論や
他国の反応を考えて都合の悪そうな話は、言及を控えてしまうのも、潔くないような感じ
がする。
 他国に左右されずに自主独立した外交を行ない、言うべきことは言わなくてはいけない
とか勇ましいことを言っているなら、尚更である。

 何だか集団的自衛権の件についても、随分アメリカにせっつかれているような感じが・・・。
それはまた、次回(or次の機会)に書きたいと思う。

                         THANKS


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*1 『村山談話』  by 村山富市首相(当時)  1995.8.15
 
『 先の大戦が終わりを告げてから、50年の歳月が流れました。今、あらためて、あの戦争
によって犠牲となられた内外の多くの人々に思いを馳せるとき、万感胸に迫るものがあり
ます。
 敗戦後、日本は、あの焼け野原から、幾多の困難を乗りこえて、今日の平和と繁栄を
築いてまいりました。このことは私たちの誇りであり、そのために注がれた国民の皆様
1人1人の英知とたゆみない努力に、私は心から敬意の念を表わすものであります。ここに
至るまで、米国をはじめ、世界の国々から寄せられた支援と協力に対し、あらためて深甚な
謝意を表明いたします。また、アジア太平洋近隣諸国、米国、さらには欧州諸国との間に
今日のような友好関係を築き上げるに至ったことを、心から喜びたいと思います。

 平和で豊かな日本となった今日、私たちはややもすればこの平和の尊さ、有難さを忘れ
がちになります。私たちは過去のあやまちを2度と繰り返すことのないよう、戦争の悲惨さ
を若い世代に語り伝えていかなければなりません。とくに近隣諸国の人々と手を携えて、
アジア太平洋地域ひいては世界の平和を確かなものとしていくためには、なによりも、
これらの諸国との間に深い理解と信頼にもとづいた関係を培っていくことが不可欠と考え
ます。政府は、この考えにもとづき、特に近現代における日本と近隣アジア諸国との関係に
かかわる歴史研究を支援し、各国との交流の飛躍的な拡大をはかるために、この2つを柱と
した平和友好交流事業を展開しております。また、現在取り組んでいる戦後処理問題に
ついても、わが国とこれらの国々との信頼関係を一層強化するため、私は、ひき続き誠実に
対応してまいります。

 いま、戦後50周年の節目に当たり、われわれが銘記すべきことは、来し方を訪ねて歴史の
教訓に学び、未来を望んで、人類社会の平和と繁栄への道を誤らないことであります。
 わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に
陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の
損害と苦痛を与えました。私は、未来に誤ち無からしめんとするが故に、疑うべくもない
この歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からの
お詫びの気持ちを表明いたします。また、この歴史がもたらした内外すべての犠牲者に深い
哀悼の念を捧げます。
 敗戦の日から50周年を迎えた今日、わが国は、深い反省に立ち、独善的なナショナリズム
を排し、責任ある国際社会の一員として国際協調を促進し、それを通じて、平和の理念と
民主主義とを押し広めていかなければなりません。同時に、わが国は、唯一の被爆国としての
体験を踏まえて、核兵器の究極の廃絶を目指し、核不拡散体制の強化など、国際的な軍縮を
積極的に推進していくことが肝要であります。これこそ、過去に対するつぐないとなり、犠牲
となられた方々の御霊を鎮めるゆえんとなると、私は信じております。

 「杖るは信に如くは莫し」と申します。この記念すべき時に当たり、信義を施政の根幹と
することを内外に表明し、私の誓いの言葉といたします。 』
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by mew-run7 | 2006-09-09 05:11 | 安倍政権に関して | Trackback(30) | Comments(45)

NEW! コメント・TBに関するお願い

当ブログでは、しばらくの間、コメントの受付を行なわないことにしました。

 本当に残念なのですが、仕事などが多忙で、頂いたコメントへのレスを書いたり、
コメント欄の管理を行なったりする時間があまりとれなくなってしまったため、
止むを得ず、しばらくコメント欄をお休みさせて頂くことに決めた次第です。
 ご理解の上、ご協力と変わらぬご支援を下さいますよう、よろしくお願いいたし
ます。m(__)m              
                 2007、3.09 管理人 mew-run7


  尚、当ブログではTBを歓迎しています。TBを下さった方には、基本的に当該記事
 または関連記事のTBをお返しするようにしています。

 ただし、広告営業目的のTBや、社会通念上、倫理性、品性に欠けると管理人が
判断するサイトからのTBは、通告せずに削除いたしますのでご了承下さい。
  

 
 最近、TBをお返しする際にうまく通らないことがあります。<少し時間が立ってから
反映されていることもあるようですが。>
 できるだけ、確認して、通っていない場合は、再トライするように心がけていますが、
きちんとTB返しをできなかった時には、その失礼をお許し下さい。

<特にTB承認制のところでは、TBがはいったかどうか確認するのが難しいのが
実情でして・・・。>
  


 ここから下の記述は、2007年3月9日以降は、適用されません。

<でも、文をキープしておきたいので、削除しないでおきます。>

*****************************

 当ブログでは、記事に対するコメントを歓迎しています。
 記事に対する感想や意見、疑問のある点など、ブログ全体に対する意見、要望など
お気軽に投稿して下さい。よろしくお願いいたします。m(__)m

  頂いたコメントには、原則として、すべてレスを差し上げるようにしています。ただ、コメント
が多い時や、時間がない時には、レスを差し上げるのに2~3日を要することがあります。
どうかご容赦下さい。

 また、私自身、お返事するに値しないと思ったコメントには、レスを差し上げない場合
がありますので、ご了承下さい。

 特に特定の人や国、民族、文化、思想を蔑視、差別をするような表現を含んだ投稿は、
無視するか削除することになると思います。



 尚、コメントに関しては、下記のことをに配慮して下さるようにお願いいたします。


1・特定の個人に対する誹謗中傷や、社会通念から見て、倫理性、品性などに欠ける
 表現を含んだコメントの投稿はしないで下さい。
 
2・原則として1回の投稿につき、コメント欄を一つだけ使う形で投稿して下さい。

 <このブログのコメント欄には字数制限があるので、私も本当に不自由をしている
 のですが、何とか複数のコメント欄を 使用せずに済むように、編集などをして
 工夫して下さるようにお願いします。>
 
3・コメント欄は、基本的にブログの記事に対する意見を投稿するために存在する
 ものであるということを認識し、他の投稿者のコメント内容に対する質問、意見は
 どうしても必要だと思われる場合を除いて、控えて下さい。
  またコメント欄は掲示板ではありませんので、コメントの投稿者同士で、議論や
 やりとりを行なうことは慎んで下さい。

  以上、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。m(__)m


  もし、上述のことに反すると思われるコメントの投稿があった場合には、ブログ
 管理人である私 mew-run7 が、個人的に判断した上で、当該コメントを削除する
 場合がありますので、予めご了承下さい。

  

                            「日本がアブナイ!」 mew-run7 より

 p.s.
  N氏、U氏は、上述のルールを守って下さらなかったので、ご本人にお断りした上で、
今後、コメントを削除することにいたしました。
  
  

 
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by mew-run7 | 2006-09-09 05:08 | コメント・TBについて | Trackback(2) | Comments(57)