「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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カテゴリ:My Policy 憲法・戦争( 2 )

My Policy  ~日本に戦争をさせないことが最大の願い&目標~

 このブログでは、憲法改正や日本の諸政策(安保、自衛隊問題や近隣諸国との問題
教育基本法などを含む)に関して記事を書くことが多くなると思う。
 そして、私がそれらについて検討する時には、必ず一つの大きなポリシーをベース
として考えることになる。

 それは「日本が戦争をしないようにしたい」「日本の一般国民が、戦争によって
生命を奪われたり、生活を破壊されることがないようにしたい」ということである。
 それゆえ、私が何かを書く時には、基本的に戦争にならないように、巻き込まれ
ないようにという方向で書くことになる。

 何故ならば、私のひとりの日本国民、一市民としての最大の願いは、平和で平穏な
生活を送ることだからである。
 国家とか人生とかに対する考え方、人間としての幸福観、価値観は人それぞれ違う
とは思うし、私の考え方が絶対的に正しいという気もない。
 ただ、私にとっては「平和で平穏な生活を送ること」が最も幸福で価値のあること
なのである。また、私の周りにはそのように考えている人が多いし、そのように思っ
ている日本国民の少なからず存在すると思う。

 だから、私は日本の憲法や国政に関して考える際には、自分の生活に直接関わる
問題として、いかに自分&同じように思う国民が、平和で平穏な生活を送るように
できるか、中でもいかに日本が戦争をしないようにできるかを念頭において検討を
することになる。


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by mew-run7 | 2006-07-16 10:28 | My Policy 憲法・戦争 | Trackback(37) | Comments(37)

My Policy~私の憲法&憲法改正に対する基本的な考え方

 このブログに「日本がアブナイ!」というタイトルをつけたのは、今、私から見て、
日本がどんどんと危険な方向や好ましからざる方向に進んでいるように実感している
からである。
 政治、経済、社会など様々な分野において、それを感じているのだが。何より私が
憂いているのは、やはり憲法改正の問題である。憲法が好ましからざる方向に改悪され
てしまったら、私自身を含め、国民は思ってもいなかったような不自由な生活を強いら
れたり、下手すれば生命や身体や大事な人や生活を奪われかねない。
 いよいよ憲法改正が現実味を帯びて来た今日、私はこれから憲法や憲法改正について
書く機会が多くなるのではないかと思う。
 そこで、今回は、その前提として、私自身の憲法観や憲法改正に対する考え方を
大まかながら示しておきたいと思う。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 私は今の日本国憲法が大好きである。愛していると言ってもいい。
 私が今、こうして国家から自由に、そして様々な人権を享受しつつ、平和で平穏な
生活ができているのも、この憲法のお陰だと思い、心から感謝している。
 また一国の憲法としてかなり優れた内容だと思うし、日本の誇りであると思う部分
もある。実際、海外の専門家や人々からも、その内容や精神について大きな評価を
得ているという話をきく。(私自身も外国の人から言われたことが何度かある。)
 憲法は極めてドメスティック(国内的)なものではあるけれど、国際社会の中
で、日本の国や国民のあり方を示すという働きも小さくはないのではないだろうか?

 その他の憲法観については後述するが、私が憲法に関して一番重視していることは、
「憲法とは、国民が国家(or国家権力)をコントロールするために存在するものだ」
<決して国家が国民をコントロールするためのものではない>ということだ。
 そして「主権者たる国民の立場から、国のあり方、国民のあり方を記すもの」
それが憲法だと思っている。

 ただ、私は憲法改正絶対反対派(いわゆる護憲派)ではない。
 今の憲法が大好きなのであえて積極的に憲法を改正したいとは思わないが、現憲法
自身が改正の規定を設けているのであるし、もし国民にとって利益になる内容のもので
あるならば、その部分においては改正をしても構わないのではないかと思っている。
ただし、国民の利益にならないような改悪は絶対反対である。(特に9条改悪はダメ)
(改正していいと思う点、イヤな点は10月6日の投稿に少し書いたことがある。)

 むしろ、私はこれから様々な場で憲法改正論議が行なわれることによって、多くの
国民が、憲法や国&国民のあり方や国政などに関心を抱き、色々と考えてくれるよう
になればいいな~と願っているところがある。
 幸い、憲法を改正するには国民投票が必要だ。それもおそらく条文ごとの国民投票
になる可能性が高い。だから、是非是非、国民の多くに関心を持ってもらい、色々な
疑問を持ったり、色々なことを理解してもらい、そしてよ~く考えた上で、国民投票
の日を迎えてもらいたいと思うのである。<逆に言えば、そうなってもらわないと
困ると思う面もある。>
 もちろん私自身も色々と勉強して、よく考えて、投票の日を迎えたい。
 そのためにも一人の国民として、超微力ながら、このブログを通じて私なりに学んだ
こと、色々と考えたことを記してアピールしたり、他の方々と論議をして行きたいと
考えている次第である。

<もう少し詳細に関しては ↓ More をクリック>

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by mew-run7 | 2005-11-12 05:18 | My Policy 憲法・戦争 | Trackback(18) | Comments(34)