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AKB48とお花見&バー通いも再開で、図に乗り始めた麻生首相、but足元は不安定+フィギュア

最新記事の一覧・・・4月分はコチラ。3月分は、コチラ

*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。

  昨日の国別対抗フィギュアでは、浅田真央選手が、フリーでも
きっちり3回転半を決めるなど、何か一つ一つの演技を、今季の
おさらいをする感じで丁寧にきれいに滑って、総合200点台に
乗せる高得点で、1位に。次のオリンピック・シーズンに向けて、
いい締めくくりをすることができた。(^^♪ 

 安藤美姫選手は、練習中に転倒するハプニングがあって、思う
ように滑れなかった感じがあったが。彼女は、先月の世界選手権
の3位が大きな自信になっていると思うし。こちらも来シーズン
が楽しみだ。(~~)  excite関連コチラ
<来季は、回転不足のジャンプの減点が緩和されるので、二人
とも思い切って、3回転半、4回転に挑んで欲しいです。>

 日本は、国別では3位に終わったのだが。今大会、ペアで、
ジュニアの高橋成美選手が、カナダのトラン選手と組んで出場。
6ペア中最下位に終わってしまったが、これをいい経験にして、
世界にどんどん出て行って欲しいと思ったです。o(^-^)o

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

昨日、麻生首相が、新宿御苑で、首相主催の「桜を見る会」を
開いて、1万人以上の招待客が集ったという。excite関連コチラ

 この会は、例年、かなりの数の芸能人が招かれているのだけど。
昨日、TVのニュースを見ていて、ジャンルを問わず、芸能人を
幅広く受容(?)するタイプである、さすがのTVっ子mewも、
ビックラする光景があった。<写真・コチラ
 何と、あのAKB48の面々も招かれていて、麻生首相が彼女
たちと嬉しそうに写真を撮る姿が映し出されていたからだ。(゚Д゚)

<AKB48とは、秋元康氏プロデュースの、秋葉原を中心に活動
するおニャンコ軍団(より程度が低い?)的なギャル集団。^^;>
 
* * * * *

 この件に限らず、近時の麻生首相は、チョット調子に乗って
いるというか、図に乗り始めているような感じがある。

 麻生氏は、内閣支持率のアップを見て、側近には「今、はしゃい
ではいけない」と語っていたそうだが。本人は、顔が緩みっぱなし
で、かなりウカれているように見えることが多くなって来た。(・・)

 支持率の低下のために、周囲からアレコレ言われ、辞めていた
バー通いも復活。会見や公式の場での麻生節も戻って来ていて。
 早くも、『首相に近い議員からは「いい気になり過ぎて、失言
が心配だ」と懸念する声も出ている』ようだ。<読売新聞17日
より・全文*1>

 『就任当初批判を浴び、自重気味だった「バー通い」も完全復活
した。
 4月に入り、首相が外食したのは計7日で、このうち4日は
ホテルのバーなどへ「はしご」をした。特に先週は与党幹部らと
精力的に会合を重ね、平日は一度も、直接首相公邸に帰らなかった』
という。<同上>』

『17日の記者団とのやりとりで、日本プロ野球記録を更新する
安打を放ったイチロー選手の感想を聞かれると、水島新司さんの
野球漫画の主人公「あぶさん」の話を持ち出し、「あぶさんの
年齢知ってるか」などと逆質問を連発。記者団が答えを間違うと、
「何だ、駄目だねえ。全然アウト」と記者団をからかった。
<同上>』

 先日、麻生首相が、小学生と共に、春の交通安全週間の
イベントに参加した話を書いたが・・・。
 この時も、「自転車を乗る時に、ヘルメットをかぶると約束
できる人?」と、自ら手を挙げて返事を促したところ、その場に
いた小学生がほぼ全員、「は~い」と手を挙げて答えたのだが。
 その瞬間、マイクに向かって、「ホントかよ、おい」ってツッコんだり
してて、何だかな~と思ってしまった。(-_-)shushou ni ne
 
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 麻生首相が、近時、ご機嫌がいい理由として、内閣支持率が
回復しつつあること<&小沢辞任を求める声が多いこと?>、
解散カードを手にしたことなどが挙げられているのだが。

<mewは、それに加えて、もしかしたら、二階経産大臣ら自民党
議員への検察の捜査を、食い止めることができていることもある
かな~と思ったりもしているのだけど。(-"-)>

 支持率が上がったと言っても、やっと25%前後(4人に1人)
に戻った程度で、ふつうなら首相交代かと言われる危険水域の
数字なのだし。
 いまだに、不支持率は60%以上と、国民の半数を超える数字
が出ているわけで。
 もしかして、この人は、よくマスコミ等で言われるように、「ホンモノ
の楽天家なのかも知れないな~」と思ってしまうところもある。^^;

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

 ただ、本人が明るく強気でいる割には、麻生首相を取り巻く
状況は、さほどいいようには見えないところがある。(・・)

 麻生首相は、解散カードをちらつかせることで、何とか反麻生
派を抑えて、党内をまとめようとしているところがあるのだが。

<反麻生派の筆頭格の中川秀直氏や武部勤氏も、5月解散なら、
麻生首相のまま選挙をするのも止むを得ないと言っていたしね。>

 麻生首相は、解散に備えて、盟友の菅選対副委員長を、自民党
のマニフェスト策定のためのプロジェクトチームの座長にして、
自分が主導権を握る形で公約作りを進めようとしていたのだが。
 その菅氏が、世襲立候補の制限を提案したことで、麻生支持派
も含めて、党内から大ブーイング受けることになった。(-"-)
excite関連コチラ
<自民党は、4割近くの議員が世襲だし。麻生氏も含めて、特に
首相、幹部クラスには、世襲議員が多いので、尚更かな。^^;>

『菅氏は昨秋に衆院解散先送りを進言して以来、発言力を強めて
いる。まだ当選4回の菅氏への不満は党内実力者に充満しており、
最大派閥・町村派の町村信孝会長も「我が党が今回の選挙で何を
訴えるか、執行部が最高の政治判断をしなければならない」と不快
感を表明。政調幹部も「菅氏に丸投げはしない。最後は政調が引き
取る」と対抗心をあらわにしている』という。<朝日17日より>

 麻生氏は、自派閥にはわずか20人の議員しかいないので、
特に、総裁選の時に中心になって支援してくれた町村派(旧森派)
から見放されたら、首相の座からすぐに転落してしまうことに
なるだけに、今後、菅氏の扱いにアタマを悩ますことになりそうな
感じがある。(・・)

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 しかも、その町村派が、ついに完全な分裂状態になりつつある
のも痛いところだ。^^;

 町村派は、町村信孝氏と中川秀直氏のWリーダー体制で運営
されていたのだが。ここ1~2年、派閥内の対立が激化。
 特に昨秋の総裁選で、中川グループが森氏の指示に従わずに、
小池百合子氏を擁立してから、険悪な状態になっていた。(-"-)
 そして、中川氏らがその後も反麻生的な言動を続けていたこと
から、今年にはいって、森氏がついに中川氏を降格させたところ、
中川氏が、町村派の会合に姿を現さなくなってしまったのだ。^^;

 町村派は、13日夜に都内で政治資金パーティーを開いた。
『町村氏はあいさつで「麻生太郎内閣を支える最有力集団と自負
している」と強調。安倍晋三元首相も「町村会長の下に団結し、
麻生内閣を支える」と訴え』<共同14日より>、同派閥の党内
での影響力の強さ&決断力をアピールしたのだけれど。

 資金&支援集めのために、派閥にとって最も重要なこのパーティ
にも、中川秀直氏はほんの一時も出席をせず。後援会や関係者から
は、同派から、完全に離脱状態にあると受け止められたという。^^;

* * * * *

 しかも、中川氏は16日の町村派の今年度の初会合にも欠席
したのだが。その会合の時間に、何と上述の菅氏らと共に、次期
衆院選のマニフェスト策定のための新たな勉強会を発足させて、
集まっていたことがわかって、町村派は、中川氏だけでなく、
菅氏への印象も、ますます悪くしたところがあったようだ。(-"-)

 さらに中川氏は、17日に武部勤氏や片山さつき氏らの小泉チル
ドレンなど、いわゆる小泉改革派=反麻生派の多くが参加する
公務員改革に関する議連を立ち上げ、そのことも注目されている。
 この議連は、きっかけさえあれば、また「麻生おろし」に動く議員の
活動基盤の場になりかねないからだ。^^;
<関連記事&メンバーを*1に。>

* * * * *

 もう一つ、麻生首相にとって、悩みの種は、公明党が強固に5~
7月の解散総選挙を反対する姿勢を示していることだ。
 それでは、折角の解散カードを有効に使うことができなくなって
しまう。^^;

 コチラの記事で、15日に太田代表や北側幹事長が、選挙日程に
関して、麻生首相に直談判をしたという話を書いたのだが。
 太田代表は、17日の会見で、わざわざ『7月12日の東京都
議選と同時期の衆院選について「望ましくないというのは、自民党
も公明党も(麻生太郎)首相も同じ考えだ」と』発言して、麻生
首相をけん制した(圧力をかけた?)のだが。
<NIKKEI17日>

 でも、実際のところ、麻生首相は、公明党側に対して、解散時期
について、何も明らかな返答をしていないようなのだ。^^;

『首相は17日、記者団から公明党の意向を尊重するかと聞かれ、
「いろんな意見があるのは知らないわけではない。特別に偏って
決めることはない」と淡々と答えた。
 こうした首相の姿勢には同党から反発の声も出ている。党幹部は
「ちょっと(支持率が)上がったくらいで5月や6月に解散されて
はたまらない。それでも解散すれば、自民党は公明党の応援を必要
としないと理解する」とけん制する。<時事通信17日より>』

 もちろん、麻生首相としては、仮に夏以降の選挙を考えていた
としても、決して、手の内を見せられないという事情もあるとは
思うのだけど・・・。

 公明党は、昨年以前から、解散総選挙は、7月都議選の時期を
避けるようにと要望し続けている上、麻生首相が秋から何度も
解散総選挙の約束を破っているだけに、あまりもったいぶって
いるようだと、選挙協力に支障が出る可能性がある。(・・)

<公明党の支持者の中には、もう自民党なんて構っていられない。
自分たちの目標は、都議選と衆院選で、ひとりでも多く公明党の
議員を当選させることだけだと言い切っている人もいるとか?^^;>

 そんなこんなで、党内でも、自公の関係も、いつボロボロと
ほころびが出てもおかしくない麻生自民党なのである。(**)

* * * * *

 まあ、mewとしては、麻生首相が図に乗った姿を見ると、時に
ム~ッとするものを感じてしまうこともあるんだけど。(`´)

<民主党のことで、mewがこんなに悩んでいるというのに。「いい
気になるなよ!」って感じ。(ーー〆)>

 でも、何分にもああいう人ゆえ、また元の調子を取り戻せば
<つまりは、本性を出すようになれば?>、党内で懸念されている
ように、また本人や周辺が、しょ~もない発言や行動をやらかして
くれるのではないかと、逆ブーメランを期待してしまう部分も
あったりして。(^^ゞ

 そして、果たして麻生首相や自民党が、政権を担うのに本当に
ふさわしい存在なのかどうか、国民に、わかりやすい判断材料を
与えてくれるといいな~と思っているmewなのだった。(@@。

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『自民党の中川秀直元幹事長は17日、中央省庁の幹部職員の降格などを可能とする独自法案を議員立法として提出することを目指し、派閥横断の議員連盟を発足させた。党本部で開かれた初会合には、同党の衆参国会議員35人が出席。麻生政権に批判的な塩崎恭久元官房長官や武部勤元幹事長らが顔をそろえた。
 議連の名称は「士気の高い霞が関の再構築を実現するための研究会」。会合後、中川氏は記者団に対し、法案提出を目指す理由について「今の制度のままでは、士気の高い職員を抜てきできない」と説明、「政府案(公務員制度改革関連法案)を修正するのではなく、補完するものだ」と述べた。
 会合では、「幹部公務員法」の制定に全力を挙げる方針を確認。各省審議官以上の職員を「幹部職」と位置づけ、内閣の判断で降格・降給できることを柱とした素案が示された。
 この後、中川氏らは国会内で、中馬弘毅党行革本部長らに会い、同法制定に向けた議論を行うよう、賛同者79人の署名を添えて申し入れた。これに対し、中馬氏は「ちゃんと政府案が出ており、行革本部でできるはずがない」と述べ、応じられない意向を伝えた。<時事通信17日>』

『 17日に開かれた「士気の高い霞が関の再構築を実現するための研究会」の初会合に出席した自民党議員は次の通り。(敬称略、丸数字は当選回数)
 【町村派】(衆院)伊藤公介(9)、中川秀直(9)、木村太郎(4)、下村博文(4)、柴山昌彦(2)、並木正芳(2)、早川忠孝(2)、大塚拓(1)、岡部英明(1)、越智隆雄(1)、木挽司(1)、関芳弘(1)、高鳥修一(1)(参院)山本一太(3)
 【津島派】(衆院)木原稔(1)、福岡資麿(1)(参院)田村耕太郎(2)
 【古賀派】(衆院)逢沢一郎(7)、塩崎恭久(4)=参(1)=、平井卓也(3)、木原誠二(1)、清水鴻一郎(1)、土井真樹(1)
 【山崎派】(衆院)武部勤(7)、田野瀬良太郎(5)、田中和徳(4)、平将明(1)、安次富修(1)
 【伊吹派】(衆院)萩山教厳(6)
 【無派閥】(衆院)水野賢一(4)、小野次郎(1)、片山さつき(1)、佐藤ゆかり(1)、牧原秀樹(1)、山内康一(1)
<時事通信17日>』
by mew-run7 | 2009-04-19 05:06 | 自民党について


「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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