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田英夫氏を偲んで~平和の大切さ、イデオロギー対立&戦争の愚かさを再確認しよう~

最新の記事(10個)のコーナーは右欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。

 社民連の代表だった田英夫さん(86)が、13日に亡くなって
いたことがわかった。
 心からご冥福をお祈りしたい。

 mewは、今、特定の政党を支持していない無党派層なのだが。
XX年の人生の中で、一つだけ、と~ってもいいと思っていた
(支持していた)政党がある。
 それが、社民連(社会民主連合)だ。(**)

 そして、その社民連を創ったのが、田英夫氏だった。(・・)

* * * * *

 また、もし田氏らや社民連の存在を知らなければ、おそらく、
mewは、今ほどには、政治に関心を持つことはなかったのでは
ないかと思うのだ。(・・)

 mewは、保守とか革新とか、右とか左とか、イデオロギー的
なことに興味が持てなかったのだけど。
 社民連は、田氏らがそのようなイデオロギーにこだわる「55年
体制」や社会党などに問題を覚えて、中道系の政治家の結集を
目指して作った政党で。もう80年代から、「55年体制の終焉」
や「政権交代」を唱えていたところゆえ、尚更に興味や魅力を
覚えたところがあった。<平和を一番重視していたことは、言う
までもない!"^_^">

 そんなこともあって、mewにとっては、田氏は本当に大事な、
特別な存在なのである。(**)

* * * * *

 とはいえ、mewは、当時は、政治のことはほとんどわからず。
ただ、何とな~くTVでニュースや政治番組を見ていることが
多かったのだけど。
 色々な政治家を見る中で、田英夫氏や江田五月氏、菅直人氏
にすごくいい印象を持つようになっていた。

 特に田氏と江田氏は、見た目や話し方がソフトで品格を感じる
mew好みの(?)ジェントルマンだったし。"^_^"
 でも、話の中身には、芯や筋がしっかりと通っていて。しかも、
素人にもわかりやすく説明する力もあって。何か「政治偏差値が
高いな~」という感じがあった。
 しかも、考え方も「なるほど~」と思わされることが多かった
のだ。(+_+)

 で、どうも、この2人は「社民連」なる政党の所属らしいと
知って、少しずつ「社民連」に興味を持つようになって行った
のだけど。

 ただ、何分にもmewの家族や周辺は、政治には無関心だった
し。当時はネットもなかったので、田氏や江田氏の経歴や、
社民連のことなどを知るようになるまでには、かなりの時間を
要することになった。(~_~;)

<ちなみに菅氏に関しては、友人宅の選挙区から、市川房江さんが
推す若者が出馬しているという話をきいたことがきっかけで、その
存在を知ることになった。(2回落選してるのよね。^^;)>

* * * * *

 田氏の経歴、考え方などについて、詳しくはご本人のHP<コチラ
wikipedia<コチラ>などをご覧頂きたいのだが・・・。 

 田氏は、東大経済学部に在学中の43年に学徒出陣。ボートに
爆薬を積んで敵艦に体当たりする海軍震洋特攻隊に属したが、
出撃しないうちに終戦を迎えた。いわゆる特攻隊の生き残りだ。

 本人いわく、戦前教育が身についた軍国少年だったそうだが。
実際に、毎日、同僚が出陣して命を落とす姿を見たり、次は自分
の番かと覚悟を迫られて苦悩したりする中で、戦争の不条理を
実感させられたというような話をしていたのを見たことがある。
 それゆえ、人一倍、平和に対する思いが強くて。最期まで、
ず~っと反戦・平和をアピールし続けていた。(・・)

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

 終戦後、東大に復学、卒業をして、共同通信社の記者になり、
第1次南極観測隊に参加したこともあるという。
 そして、社会部長を経て、62年東京放送(TBS)の
ニュース番組「ニュースコープ」のキャスターに転身。自ら、
ベトナムの戦地に取材に赴いたこともあった。

 しかし、『ベトナム戦争が激化した67年、米国による北爆を
北ベトナム側から取材し米国が劣勢の状況を伝える番組を放送。
著書などによると、番組をきっかけに政府・自民党からの圧力が
強まり、68年にキャスターを降板』することになったという。
<毎日新聞17日より> (詳しい話は、*1に)

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 田氏は、キャスターを降板後、閑職に追いやられたことも
あり、退社。社会党から71年の参院選全国区に出馬して、
トップ当選を果たす。
<本人は、「平和を訴えるために政治家になった」と明言して
いる。>

 でも、『社会党時代は穏健な社会民主主義者として、社会主義
協会に対抗して離党した後に除名され、社会民主連合を結成する
など、左派陣営の中では右派と見なされていた』とのこと。
<wikipediaより>

 当時、社会党は、まだマルクス・レーニン主義を信奉する人の
多いバリバリの左派で、田氏のようにイデオロギーに固執しない
中道的な発想をする人は、右派扱いされてしまったらしい。^^;

<今、超保守orウヨ・保守派が、中道系の人をサヨや社会主義者
扱いしているのと、ちょうど逆の形かも。^^;>

 その後、社民連を結成。政権交代を目指して、保守勢力との連携
や、中道勢力の結集を試みたり、93年に戦後初めて、非自民党の
細川連立政権ができた時には、少数政党ながら、8党連立のパイプ
役として活躍して。まさに、政権交代への道筋をつけるきっかけに
なった政治家のひとりだった。"^_^"

 しかし、民主党の結成には参加せず、97年、社会党から
変わった社民党に入党。01年の参院選は一度落選するも、
繰上げ当選。07年の参院選前に、出馬せず。引退をすること
を表明して、34年の政治生活を終えたのだが。
 政界引退後も、平和を訴える活動は続けていた。(**)

 そして、今年、田氏と共に社民連で活動していた江田五月氏
や菅直人氏の努力が報われて、ついに念願だった政権交代が
実現することになったわけだが。
 田氏がそれを自分の目で確認してから、亡くなられたことは、
おそらく本人にとっても、関係者やmewにとっても、大きな救い
になったかも知れない・・・と思ったりもする。(・・)

* * * * *

 mewが知っているのは、田氏のほんの一部にしか過ぎないし。
記者時代、キャスター時代、議員時代と、本当に色々なことが
あったようで。できれば、改めて、田氏の書いたものや田氏に
関するものを読んでみたいな~と思っているのだけど。
 
 mewが田氏に惹かれた&スゴイな~と思う(評価する)こと
を二つあげるなら・・・
 一つは、もう70年代には、東西冷戦&55年体制の最中で
あったにもかかわらず、世界でも日本でも、イデオロギーの時代
は終わったと考えて、それを主張していたことだろう。
 もう一つは、ともかく一環として、自らの体験に基づき、かつ
理路整然と、反戦・平和を訴え続けていたことだ。(**)

 ネットを見ていたら、「社民連10年史~草の根ロマン~」と
いうサイトがあったのだけど。<コチラ江田氏のHP内>
 その中に、田氏が79年に語った「いまこそ社会民主主義勢力の
結集を」という文が載っていて。<コチラ> 田氏は、そこで、
「資本主義vs.社会主義」のイデオロギーの対立や55年体制の
時代が終わりつつあることや、政権交代の必要性などについて
主張している。(・・)

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 このブログでも、つい先週、「ベルリンの壁崩壊」の20周年に
関する記事に、書いたりもしたのだけど。

 mew自身、小さい頃から、何で、イデオロギーの対立や、その
ための戦争があるのかと、不思議に、また残念に思っていたし。
<過度なイデオロギーは、右も左も、国家主義、全体主義に
陥って、国益や国の威信のために戦争に傾いてしまうんだもの。>

 日本国内でも、「保守vs.革新」とか「右vs.左」とかで対立する
意味はどこにあるのだろうと思っていたので。TVなどで、上述の
ような話をきいて、mewと同じような考えの政治家がいるんだと
わかって、すごく嬉しく、心強く感じたものだった。"^_^"

 それなのに、今頃になって、また安倍晋三氏、平沼赳夫氏など
主に自民党(元所属含む?)の超保守派の議員や識者が、やれ
「真正保守」がどうのとアピールし、民主党政権は「社会主義、
サヨク」だと批判して、イデオロギーの対立を復活させようと
しているのは、歴史に学ばず、世界や時代に逆行するような、
実に愚かなことだと、言わざるを得まい。(`´)

* * * * *

 また、田氏は、機会あるごとに「戦争はいけない」と強く訴えて
いたのだけど。いくつかの新聞が取り上げていたように、01年
5月に、参院の外交防衛委員会で、当時イケイケの若手・保守
タカ派だった中谷元・元防衛長官を相手に、切々と自らの戦争体験
を語ったことがある。
 その時の議事録を、コチラにアップしておくので、興味のある方は
読んで頂きたい。(・・)

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

 これも何度かブログに書いたことだが。日本では、90年代終盤
ぐらいから、超保守or保守タカ派勢力が台頭するようになって。
<この頃、いくつかの超保守団体が統合し、日本会議が結成された。>
 自民党政権の中でも、戦後体制の否定、その象徴である憲法&教育
基本法の改正、軍事拡大などを目指して、ぐ~んと政策がアブナイ
方向に流れつつあった。(ーー゛)
<この頃、米軍再編&日本の軍事拡大の計画がスタート。99年に
国旗・国家法案が成立、00年に森元首相の「神の国発言」や保守
教育の提言<コチラ>、01年4月に改憲&靖国参拝を公約に掲げた
小泉氏が首相・総裁に選出などなど。>

 おそらく田氏は、このようなアブナイ雰囲気をひしひしと感じて、
国会で、懸命に自分の体験や戦争や戦前教育の愚かさ、平和の大切さ
を訴えようとしたのではないかな~と察する。(**)

 また田氏は、本当は01年に政界を引退するつもりだったのだが、
土井たか子氏らに説得されて、同年、もう一度出馬することにした
のも、このアブナイ流れを何とか阻止したいという思いがあった
からだという。<実際、その後、小泉ー安倍政権で、どんどん
アブナイ流れが加速しちゃったのよね~。(ーー゛)>

* * * * *

 田氏は、「究極の外交は戦争を回避すること」「軍隊を持って
いれば実際に戦争に行きたくなる。それが戦後世代の国会議員は
分かっていない」と主張。<毎日新聞17日より>
 また、『政界引退を決めた06年、朝日新聞の取材に「健康を
理由に平和を言い続けることができなくなるのが残念だ」「政治家
田英夫の最後の言葉は『戦争を忘れちゃいけない』だ」と語って
いた』という。<朝日新聞17日より>

 mewは、田英夫氏という政治家と出会えて本当によかったと
心から思っているし、mewだけでなく、彼から影響を受けた
政治家や人々は、少なくないことだろう。
 ここに、「長い間、おつかれさまでした」&「有難うございます」
という感謝の言葉を捧げたい。m(__)m

 そして、その遺志を引き継いで、自分にできることとして、
せめて、このブログで「イデオロギーの対立なんて、もう
いらない」「戦争は絶対にしてはいけない。平和を守る努力を
しよう」と訴え続けたいと、改めて強く誓ったmewなので
あった。(@@)

                 THANKS

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作った「【政権交代】を目指すブログ結集!」をご参照下さい。
 





*1

『1962年10月から放送を開始した『JNNニュースコープ』の初代のメインキャスターとなり、1968年3月まで務めた。日本独特の文化であるニュースキャスターの先駆けであるとされている。

『JNNニュースコープ』降板の原因は、西側のテレビメディアとしては初めてのベトナム戦争取材を北ベトナムで行い、建前は「北ベトナムが負けていない」という内容が「真実でない」報道であるとした放送法第3条2違反であるが、報道姿勢そのものを反米的と見なした政府筋、自民党、福田赳夫幹事長が、TBS今道社長を自民党本部に呼び、TBS首脳部に圧力をかけたためであるとされている[2]。TBSへの再免許不更新をちらつかせる最終段階まで、経営首脳部は解任圧力に抵抗したが[2]、1968年3月10日の成田空港建設反対集会取材のさなかTBSのドキュメンタリー製作スタッフのマイクロバスにプラカードを所持した集会参加者の反対同盟の農婦7人とヘルメットを着けた若い男3人を乗せたTBS成田事件の影響もあり、最後の放送では降板の経緯に触れることなく、「それではみなさん、また明日」を「それではみなさん、さようなら」と言い換えるのみでTV画面から去った。1970年同社を退職[3]。

後日談として、後の首相である自民党衆議院議員三木武夫が「田英夫君を励ます会」を帝国ホテルで主催し、同じく後の首相であり、当時運輸大臣であった中曽根康弘をはじめ、宇都宮徳馬など、多数の自民党議員も出席した。<wikipediaより>』
by mew-run7 | 2009-11-19 06:50 | 政治・社会一般 | Comments(5)
Commented by 図南 at 2009-11-19 09:30 x
お久しぶりです。

政治評論家の森田実氏いわく、
>政治の究極の目的は「最悪事態の回避」にあるというのが、政治の究極の目的についての私の定義です。この回避すべき最悪事態とは、
(1)戦争
(2)主権の喪失
(3)独裁政治
(4)道義の衰退と治安崩壊
(5)大恐慌・大失業と大インフレ
[戦争回避は政治の最大の課題です。戦争をしないこと、戦争の芽を摘み取ることは政治の第一義的責任です。この点をとくに強調しておきます]<
ttp://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/
森田実の言わねばならぬ【850】より

これは論の右左関係なく概ね同意できることではないでしょうか。

違いを言えば、右寄りの方は第一優先が主権の喪失になっていることだと思います。戦争してでも主権を守りぬく。その思いが強い。一方、左寄りの方は戦争の回避こそが第一優先。究極の状況になれば主権を放棄することを選択するでしょう。

両者とも(1)と(2)の回避を安易に捨てるわけではないですが、根本的にはこうした違いがあるように感じます。
Commented at 2009-11-19 23:27 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by mew-run7 at 2009-11-22 21:04
図南さんへ

レスが遅くなってすみません。m(__)m

コメントに書かれた右、左に関してですが。
もし左が社会・共産主義をあらわすのであれば、
私は、東西冷戦時のソ連&東アジア陣営、今の中国や
北朝鮮がそうであるように、彼らもまた戦争をしてでも
自国の主権や独立を守ろうとするのではないかと思います。

何かネット界では、サヨク=平和主義みたいな感じがあるの
ですけど。私からみると、右も左も、理想とする国家像は
違えど、危険なことは同じなんですよね。

だから、イデオロギーはいらないな~と思う部分が強いの
でした。
Commented by mew-run7 at 2009-11-22 21:06
非公開のTさんへ

レスが遅くなってすみません。
記事の紹介、ありがとうございます。

小難しい理論なんか、本当はいらないんですよね。
「平和が一番!」という気持ちを、より多くの人たちが持って
くれれば、それが一番いいことだと思うです。
Commented by mew-run7 at 2009-12-06 05:47
本格的なコメントを投稿する前に・・・さんへ

7つの欄を使う長文のコメントを頂いたのですが。
<しっかり読ませて頂きました。>

実は、当ブログには、1人1回1コメント欄のルールがあるもの
ですから、公開の承認をしていいものかどうか悩んでいます。

ちなみに私は、イデオロギーを持たないことが格好いいとは
思っていません。
国政を行なう上で、政治理念は大切だと思いますけど。
ただ、イデオロギーに固執し過ぎると、違うものを排除したり、
違うものに勝ちたくなったりして、国同士や国内での対立を
招くもとになるので、それは愚かなのではないかということが
言いたかっただけです。



「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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