永田町の郷ひろみ?、前原が米、マスコミの期待を受けて、首相の座を狙うのか?

最新の記事(10個)のコーナーはヨコの欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。

 鳩山首相が、昨日、沖縄を訪問したのだが。この件は改めて書く
けど、普天間移設問題は、5月末までに決着をするのは、極めて
難しい状況になっている。
 小沢幹事長も検察審査会から「起訴相当」の議決を得て、
窮地に追い込まれている。(-"-)

 そんな中、 最近、民主党の前原くんが、何だかやたらに
元気っぽい&自信あり気な感じになっていると思いません?(@@)

 マスコミでは、参院選前に、鳩山首相や小沢幹事長が辞任する
かも知れないとか、反小沢派が党の乗っ取りに動くかも知れない
などと報じられたりもしているのだが・・・。

 その際、キーマンのひとりになるのは、やはり反小沢派の民主党
七奉行、中でも代表経験者の前原誠司氏だろう。(**)

 近時は、複数の世論調査で、舛添要一氏に続いて、総理に
ふさわしい人№2に、また一部の保守系や新自由主義系の
メディアからも、前原氏に注目する記事が次々と出ていたり
して。<米国も前原氏に期待してるとか?・・・産経新聞の
「永田町の郷ひろみ?」には満点大笑い絶句だったけど。^^;>
 そのような扱いもあってか、何だか本人もだんだんその気に
なっているのかも知れない。(>_<)

 同時に、mewが憂慮しているのは、マスコミや米国(下手
すれば、自民党などの一部も)が、自分たちの思い通りになる&
都合がいいように、日本の首相を鳩山氏から前原氏に替えようと
して、アレコレ動く危険性があるのではないかということだ。(゚Д゚)

* * * * *

 先に言っておくなら、mewは、前原くんを天敵扱いしている。
彼が好みのタイプではないということもあるけど。^^;何分にも、
政治的に、ほとんど考えが合わないからだ。(~_~;)
  
 それこそmewは、4年半前の05年9月に、このブログを
始めてから、さすがに1&2番目の記事は小泉総選挙に関して
書いたものの、何ともう3&4番目には、前原くんを警戒する
記事を書いていたぐらいで。それだけでも、彼をどれほど天敵視
しているかわかるというものだ。(@@)
<3番目が「民主党代表・前原じゃアブナイ??? 」、4番目が
「民主党がアブナイ?!<前原民主党はどこへ行く?>」参照>


 だって、彼は、新保守タカ派+小泉改革に近い形の新自由主義者
で、二大保守政党制を目指していて。05年に代表になった時に、
民主党の基本方針を保守的なものに変えようと画策していたような
人なんだもの。(`´)
<大きな保守政党は、2つもいらないっちゅ~の。それじゃあ、
政権を交代する意味が、ほとんどないでしょ~が。^_^;>

 その彼が、05年に民主党の代表になった時には、マジに
ガッカリしていたのだけど。<民主党がまるで自民党の派閥の
一つみたいになっていた感じで、日本の国政はお先真っ暗という
感じ。(-"-)>
 06年初めに、ある意味では、ラッキーなことに、あの永田
メール事件で代表を辞任することになって。そして、1ケタ
まで支持率が落ち込むほどのダメージを受けていた時に、小沢
一郎氏が代表になって、党のピンチを救い、政権与党をとるまで
に導いてくれたのだけど。<だから、mewは、政治家としては
嫌いだけど、小沢氏をそれなりに評価するのよね。(・・)>

 前原くんも、政権をとってから国交大臣になったものの<鉄道
オタクには、最適?>、八ッ場ダムや日航破綻などの問題で苦労
したりもしてたし。鳩山内閣の一員としての自覚も持って、少し
は大人しくしているかな~と思ったら、何だか先月あたりから、
また、アレコレ言い出して、mewの神経を逆撫でし始めている
のだ。(ーー〆)

* * * * * 

 その大きなきっかけになったのが、やはり先月中旬の、高速
料金の見直しで小沢氏とやり合った件だろう。^_^;

 国交省が作った新料金体系に関して、小沢幹事長が、値上げは
無料化のマニフェストに反するという批判を行なったところ、
前原氏が激怒。辞表を携えて、辞任覚悟で首相官邸に乗り込んで、
鳩山首相を説得して、見直しを保留させた上に、会見で、小沢氏
のことを「二律背反」だと痛烈に批判した。(゚Д゚)

 そして、この2人の対決が、マスコミに大きく取り上げられた
ことから、前原氏の存在が久々にクローズアップされて、「総理
候補」の№2に選ばれる要因にもなったようだ。(@@)

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 しかも、27日には、小沢氏に対して、検察審査会から「起訴
相当」の議決が出たことから、反・小沢派の代表格であるの前原氏
は、ますます注目を浴びることに・・・。

 何と、この日の夜には、都内のホテルで、30日に48歳になる
前原くんの誕生日パーティーが開かれたとのことで。反小沢派が
多数を占める前原グループの議員や新人議員などが約50人
集まって、一部の議員からは、小沢辞任の話も出ていたとか。

<何だか、小沢氏が大きなダメージを受けた日に、たまたま誕生
パーティの予定がはいっているということ自体、天敵の宿命みたい
なものを感じてしまったりして。_(..)_>

* * * * *

 前原氏は、その後、渡米をしたのだが。
<GW中は、新幹線の売り込み+αを兼ねて、米国、ベトナムを
外遊中 。ベトナムでは、反小沢派の仙谷氏と合流予定とか。*2>

 ワシントンでの会見では、早速、小沢氏に辞任を促すような
強気の発言を行なっていたのであった。^^;

『前原国土交通相は29日午後(日本時間30日午前)、ワシン
トン市内で記者会見し、民主党の小沢幹事長が自らの資金管理団体
をめぐる政治資金規正法違反事件で検察審査会から「起訴相当」
とされたことに関し、「3人の秘書が逮捕されている責任はある。
そういう意味も含めて参院選への影響はある」と述べ、有権者が
厳しく受け止めるとの見方を示した。
 そのうえで、進退について、「40年も一線で自民党幹事長から
民主党代表までされてきた方なので、ご自身が判断されるべき問題
だ」と述べた。<読売新聞4月30日>』

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 しかも、軍事オタクで、以前から軍事フィクサー秋山直紀氏の
ツアーなどにも参加して、米国の国防関係者と顔をつないでいる
前原くんは、ワシントンで、安保関連の情報交換も行なった様子。
<麻生太郎氏や民主党の長島くんもCSIS関連の会合に出席した
ようだ。^^;>
 
 早速、読売新聞が『前原氏に米期待「普天間、局面打開へ役割
を」などという記事を載せていた。

『【ワシントン=東武雄】前原国土交通相が訪米で存在感を
示している。
 沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題を巡り日米関係がきしむ中、
安全保障政策では自民党政権当時から一目置かれてきた前原氏に、
米側が局面打開の役割を期待する場面も見られた。

「朝鮮半島情勢も微妙だし、防衛力増強を行っている中国が日本
近海で活動を活発化させている。日米同盟の足元をもう一度
しっかり固めることが必要だ」
 前原氏は29日(日本時間30日)のワシントンでの記者会見
で訴えた。

 3日間の米国滞在の目的は、官民一体で日本の新幹線技術を売り
込むことだ。前原氏はその合間を縫い、米戦略国際問題研究所
(CSIS)のジョン・ハムレ所長ら旧知の外交・安保関係者らと
分刻みで会談。米民主党の重鎮、ダニエル・イノウエ上院議員は
前原氏に「辛抱強く同盟国の努力を待つ」と言質を与えた。

 鳩山首相が「普天間問題で自らハードルを高くしている」(民主
党幹部)中、沖縄相としての前原氏に期待する声は内外にある。
ただ、国土交通相としては、日本航空の経営破綻(はたん)処理や
高速道路の新料金制度を巡る混乱に直面、「『ポスト鳩山』レース
で後れをとった」と厳しい視線も浴びた。

 小沢幹事長との確執も目立つ。今回の訪米での“収穫”を生か
せるかどうかは、党側との関係次第との見方も出ている。<読売
新聞2日>』

 まあね~。確かに、米国としては、安保防衛政策でも、ほとんど
自民党政権と変わらない&経済政策も小泉改革派に近い前原くんが
首相を務めてくれた方がやりやすいことは、間違いないだろう。(~_~;)

 米政府の中には、民主党が政権をとったこと自体は問題を覚えて
いないものの、鳩山首相は理解しにくい&付き合いにくいので、首相
だけ早くチェンジして欲しいと考えているという話も報じられたこと
があったのだが・・・。
 しかも、あの読売新聞が、わざわざこんな記事を出したのを見て、
ますますイヤ~な気分になってしまうとこがあった。(~_~;)

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 GWにはいってから、他にもいくつか、前原氏の言動に注目した
新聞社の記事を目にしたのだが。
 笑ったのは、産経新聞1日の記事の、このタイトルだった。
永田町の郷ひろみ」? 「頑固一徹」前原国交相 新上限料制で
小沢系からは批判強まる
』<産経新聞2日>

 一体、誰が「永田町の郷ひろみ」だって!?(゚Д゚)

 まあ、確かに、眉はチョット太め&濃いめだけど。声もチョット
「ンニャ~」(二に濁点)系だけど。
 ここで、郷ひろみさんの名を出すのは、ご本人にあまりにも
申し訳ないでしょ~。<億千万回ぐらい謝らないとだわ。(・・)>

 記事の中身は、前原氏vs小沢派が激しく対立している様子を
描いたもので。「『永田町の郷ひろみ』なんて言われてますけど、
そんな甘いもんじゃない。彼の頑固な性格は有名ですよ」と、
前原氏が国交省が作った高速の新料金体系を頑固に守り通そうと
しているという話が出ていたり。
 総理にふさわしい人になったのも、『党幹部は「小沢氏に食って
かかったから数字が高くなっただけだろ」と苦々しい表情を浮か
べた』とか。
 小沢側近議員が「これは小沢氏対前原氏じゃないからな。
民主党対前原だ」と語ったことに関して『小沢氏が実権を握って
いる限り、前原氏を党代表(首相)には絶対させない-。そんな
強い思いがにじみ出ていた』というような話だった。

* * * * *

 また、毎日新聞2日には、『動くか民主七奉行 「鈴付け役」
に期待感』という記事も出ていた。
 こちらは、*1にアップしておくが、参院選を控えて、七奉行が
どう動くのかに着目した記事だ。

『小沢氏が西松建設事件を受け昨年5月に代表を辞任した際は、
七奉行の名付け親の渡部恒三元衆院副議長と藤井裕久前財務相の
両長老が鈴付け役を務めた。前原氏らの発言の背景には「われわれ
が動かないと、民主党は何をしているのかと思われる」(七奉行の
1人)と、ニューリーダーとしての責任感と危機感がある。』

 ただ、渡部ご老公が勝手に「七奉行」と名前をつけて、一つの
グループのように扱っているものの、全員が必ずしもすごく反小沢
というわけではないし。
 渡部氏を含めて、鳩山由紀夫氏とは近い関係にある人が多いし。
民主党がここで分裂をして、鳩山&民主党政権が1年立たずに
アウトになることは、望ましく思っていないような感じもある。

 でも、もし鳩山首相が、参院選前に、自ら辞任に至った時には、
小沢氏と戦ってでも、前原氏を中心に民主党の乗っ取りに動くの
ではないかと・・・。
 しかも、それを米国やマスコミも、それを支持する可能性が
あるし。憲法改正&新安保体制をメインに考えれば、自民党&
その小惑星のような政党と保守連合の中連立を組む可能性も
あるし。<創新党は、同じ松下政経塾系だし。^^;>

 でも、もし前原氏がまた民主党の代表&首相になったら、何の
ために政権交代したのかもわからないし。日本の真の民主政の
発展も阻害されてしまうのではないかと、心から危惧している
mewなのであった。(@@)
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作った「【政権交代】を目指すブログ結集!」をご参照下さい。
 





*1

『 動くか民主七奉行 「鈴付け役」に期待感 '10/5/1

 民主党の小沢一郎幹事長の進退問題をめぐり、小沢氏と距離を置く「七奉行」が「大型連休明けに一気に動いてくれるのではないか」(中堅)と、夏の参院選に不安を強める議員からその動向に熱い視線が注がれている。七奉行への期待は、検察審査会の「起訴相当」議決後も擁護を続ける鳩山由紀夫首相への不満の裏返しでもある。

 検審の議決が出た4月27日夜、前原誠司国土交通相のグループ「凌雲会」は、同30日に48歳になった前原氏の誕生パーティーを都内のホテルで開いた。20人前後の新人を含む衆参両院議員約50人が出席。高速道路の上限料金制をめぐり小沢、前原両氏が派手なバトルを展開した直後にもかかわらず、小沢系とみられた新人も続々と会場入りし、そのたびに拍手がわき起こった。

 その後、米国に飛んだ前原氏は29日(日本時間30日)の記者会見で「40年も一線で(活躍し)今は幹事長をしている方だ。出処進退は自身が判断するべきだ」と暗に辞任を促し、枝野幸男行政刷新担当相も「説明できるのは小沢さんだけ。説明しなければならない」とけん制した。

 小沢氏が西松建設事件を受け昨年5月に代表を辞任した際は、七奉行の名付け親の渡部恒三元衆院副議長と藤井裕久前財務相の両長老が鈴付け役を務めた。前原氏らの発言の背景には「われわれが動かないと、民主党は何をしているのかと思われる」(七奉行の1人)と、ニューリーダーとしての責任感と危機感がある。

 仙谷由人国家戦略担当相や玄葉光一郎衆院財務金融委員長は参院選マニフェスト(政権公約)づくりで、大幅見直しに否定的な小沢氏と対立。玄葉氏は「見直さないで参院選に突入すれば政権は必ず崩壊する。完全な約束ほごになる可能性が高いからだ」と強調する。

 七奉行の面々には「小鳩体制」が行き詰まれば世代交代の歯車が回るとの皮算用の一方で、矢面に立ち党内最大の小沢氏グループを敵に回すのは得策でないとのためらいもあるとみられる。

 そのせいか「ほかの七奉行と距離ができている」(関係者)とされる樽床伸二衆院環境委員長のほか、岡田克也外相や野田佳彦財務副大臣は目立った発言を控えている。

 大型連休中の5月3日に訪問先のベトナム・ハノイで合流する前原、仙谷両氏の動きも注目の的だ。ベテラン議員はこう語る。「国外にいる解放感から相当突っ込んだ話をするだろう。七奉行が政局の号砲を鳴らすのではないか」
<毎日新聞2日>』


*2

『仙谷・前原両氏がハノイで合流…5月政局に備え?

 【ハノイ=橋本潤也】日本企業が得意とする新幹線などの高速鉄道や原子力発電などを大型連休を利用して米国やベトナム政府に売り込んでいる仙谷国家戦略相と前原国土交通相が3日、ベトナム・ハノイで合流した。


 両氏は2日夜、相次いでベトナム入りし、3日はズン交通運輸相主催の昼食会に出席、フック計画投資相との会談や夕食会で同席した。4日もそろってハイ副首相と会談する予定だ。

 国家戦略相と国土交通相がそろって「トップセールス」にあたることで、先行するフランス、韓国などライバル勢を巻き返す狙いがある。ただ、内閣支持率が低迷し、参院選では厳しい戦いが予想されることから、党内には「党存亡の危機に何人も閣僚が外遊に行くなんて、参院選をどう考えているのか」(石井一民主党選挙対策委員長)との批判も。

 両氏とも民主党の小沢幹事長に距離を置くだけに、「『5月政局』に備え、腹合わせをしているのではないか」との憶測も呼んでいる。

(2010年5月3日19時41分 読売新聞)』
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