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日本がアブナイ!

平和で平穏で楽しい生活が一番!・・・脱アベ・スガ、反超保守&新自由主義。左右問わず、mew基準で、政治や競馬、スポーツなどについて。写真はトロットスター・・・↓PC画面のリンク1~5は無効

小沢の離党&新党結成の可能性は?+ダミー新党という手もあり?

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最新の記事(10個)のコーナーはヨコの欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。


どうやら、今日20日、ついに菅首相と小沢一郎氏の会談が
行なわれるとのこと。
 ここで2人がどのような話をするのか、実に興味深いところ
なのだが・・・。

 実は、「小沢氏は離党しないのか?」と何回かきかれたこと
もあって、小沢氏の離党や今後の展開に関する記事を、かなり
書いてあったのだけど。また、PCがフリーズして、アウトに。
<だから、こまめに保存しておけって言ったのに。(to 自分)>

 でも、とりあえず、離党に関する部分を中心に、かなり大雑把
ながら、ざざっと書いてみたいと思う。

 近時、マスコミやネットの一部では、<12月中に新党を結成
した方が政党交付金が出ることもあって、>小沢氏が離党&新党
結成をするのではないかという話が、チョコチョコと出るように
なっているのだけど。<後述するように、何とダミー新党を作る
のではないか、なんて話も出ていたりして。^^;>

 また、小沢氏に新党を作ってもらって、自分の思い通りに
政治活動、言動をして欲しいと期待する小沢支持者も少なからず
いると思うのだけど。<mewもちょこっと、そう思うところ
がある。自由党時代の小沢氏は、一番、のびのびとして、自分
らしく言動をしていたかもと思う人もかなりいるのでは?(・・)>

 ただ、mewは、今、小沢氏がグループを引き連れて離党して
も、短期間のうちに政権をとれる見込みは乏しいことから、
小沢氏は離党&新党結成はあくまでも最終的な手段としてとらえ、
その前に民主党内で、何らかの形で実権を握ることを狙うのでは
ないかと考えている。(・・)

 小沢氏にとって、残された最後の夢&目標は、自分が政権の中枢
にはいって、自分の思うような国政、政治理念の具現化を行なう
ことであることは間違いないし。
 しかも、年齢やその他の事情を考えれば、できるだけ、短期間の
うちに、それを実現したいわけで。
 そうなると、やはり自民党や民主党のように、それなりに人数が
そろっていて、全国組織も備えているところを基盤にする必要性
がある。(**)  

 今年の夏頃には、小沢氏&そのグループが離党して、自民党や
保守系の新党と連携し、保守連合を作って政権をとるという計画
が立てられていたようで。小沢氏も、自民党の森喜朗氏らと会って
協議していたという報道も出たりしていたのだけど。

 でも、その後、小沢氏が代表選で敗北&検察審査会で起訴議決
を受けたことや、自民党内で森氏らの影響力が衰えたことなどが
あり、連携計画の話も消えつつあったのだが。
 今月8日、読売新聞の渡辺恒雄氏が、大連立の話を持ち出した
時に、自民党の谷垣総裁が、小沢氏の名を出して連携を拒否。
さらに、森氏までが、小沢批判を行なっていたことから、自民党
との連携計画の消滅が、決定的になったと言っていいだろう。(-"-)
<森氏に関する関連記事は、*1に>

* * * * *

 そして、自民党と組むのが困難であるとすれば、ここで離党
しても、小沢氏にとっては、ほとんど意味がないのだ。(ーー)

 もし小沢グループが離党すれば、菅政権には大きな打撃になる
&ある種の報復はできるかも知れないが。だからと言って、自分
が次の政権の実権を握れるとは限らないし。
 また、ここから新たに、少数政党を集めたり、政界再編を促し
たりして、政権をとれるまでにするには、かなりの時間と労力が
かかってしまう可能性が高い。(-"-)

 93年に自民党を離党して、何とか作った細川政権が短期間で
崩壊した後、小沢氏が、政権をとるために十何年も苦労して来た
ことを考えると、尚更、そんなムダな時間は過ごしたくないと
思うだろう。(・・)

 それに、小沢氏には、自分が、民主党に政権の座をとらせたの
だという自負があるし。<しかも、自分こそが民主党の創業者&
実質的オーナーだという自負を持った鳩山由紀夫氏が、小沢氏と
タッグを組んでいるし。>
 そうとなれば、やはり離党して新たな政党で政権奪取を目指す
よりも、民主党内で実権を握ることを考えた方が、より確実だし。
その方が、<チョット乱暴ないい方をすれば>効率がよく、
手っ取り早いのである。(**)

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 ・・・と、かなり大雑把な書き方をしてしまったのだが。
<他にも、いくつか離党しないと思う理由はあるのだけど。>

 ただ、果たして、小沢氏が、すぐに菅陣営と正面から戦って、
小沢ー鳩山陣営で実権を奪おうとするのか、それとも、とりあえず
何らかの形で菅政権と折り合いをつけて、予算成立や統一地方選を
待ってから、改めてアクションを起こすのか。その辺りのことは、
まず今日の菅ー小沢会談や、党内の状況を見てから、最終的に判断
をするのではないかな~と思う。(・・)

 また、小沢氏の離党の話は完全になくなったわけではなくて、
今後、政界再編も絡んで、民主党や鳩山グループも含め、小沢氏
らのグループや各党の議員が大きく動く可能性は十分にあるし。
<できれば、超保守系の議員は一箇所に集まってくれた方が、
国民にも、わかりやすくていいんだけどね~。(・・)
政界再編がらみの記事を*2に>

 どうやら、小沢氏がとりあえずダミー新党を作って、菅政権に
揺さぶりをかける&次の動きに備えるのではないかと予想する
人もいるようなのだ。<これは、mewには発想し得なかった
ことで、非常に興味深い話だった。(@@)>

* * * * *

 かなり長いのだけど、そのダミー新党に関する記事を、ここに
アップしておこう。

『菅直人首相(64)から徹底排除されつつある民主党の小沢一郎
元代表(68)が、年内にも子飼いの民主党衆院議員数人を離党
させ、新党を結成。その傍ら、自らは民主党に残って復権の機会を
待つという“ダミー新党”構想が永田町でささやかれている。菅
首相が模索している衆院での「3分の2確保」を睨み、通常国会
でのキャスチングボートを握るのが狙いだという。奇策の類と言え
そうだが、魑魅魍魎がばっこする永田町だけに、何があっても
不思議はない。

 小沢氏の衆院政治倫理審査会(政倫審)招致議決をめぐる党内
対立は、決壊寸前のダムを思わせる緊張感を漂わせている。

 小沢氏は15日、非公開で開いた自身の政治資金パーティーで、
政倫審について「身内から出ろと言われるのは内輪もめみたいだ。
日本のため、党のためなら出るが、その状況にない」と改めて拒否
したうえ、「内閣や党はトップや幹部が結果責任を取らないといけ
ない」と執行部を痛烈に批判した。

 対する執行部は同日、政倫審の土肥隆一会長に対し、政倫審開催
に向けた準備を進めるよう指示。年内にも招致議決に踏み切りたい
考えで、岡田克也幹事長は小沢氏がいつ会談に応じてもいいように、
16日の大阪出張をキャンセルした。

 議決を経ても小沢氏が出席を拒否するなら、小沢氏に離党勧告や
除名を迫る最強硬路線に出ることも検討。「小沢切り」で、「政権
浮揚」と「公明党の協力」という二兎を追う作戦だ。

 民主党関係者は「何が起きてもおかしくない。菅首相サイドが
折れて仙谷由人官房長官を外す内閣改造をするかもしれないし、
小沢氏が、政党交付金の額を決める基準日となる1月1日までに、
数十人を引き連れて離党し新党結成・政界再編を狙う可能性もある」
と話した。

 ただ、「小沢新党」には懐疑的な向きが多い。民主党ベテラン
秘書は「年明けにも強制起訴を控え、国民の支持も低い小沢氏に
ついて与党から出ていく人間がいるのか。小沢氏もこれを分かって
いて、保身のためには離党しないだろう」と解説する。

 そこで、にわかに浮上しているのが、表向きは小沢氏とは無関係
と言いつつ、小沢氏に近い衆院比例単独議員が新党を結成する
「ダミー新党」構想だ。菅首相は衆院での再議決が可能な3分の2
(319議席)を確保すべく、社民党に近づいている。現在311
議席を持つ与党会派と社民党の6議席、与党系無所属を足せば、
法案を成立させるめどが立つ。しかし、この新党が反対に立てば、
その戦略は瓦解。菅政権はますます窮地に追い込まれることに
なる。』 
<後半につづく>

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『民主党では昨年の衆院選で約30人の比例単独議員が当選し、
うち20人以上が今年9月の代表選で小沢氏を支持した。政治
ジャーナリストの角谷浩一氏は「菅民主党は、地方選の候補者が
党名を隠すほど嫌われている。『失政とマニフェスト違反を繰り
返し、“国民の生活が第一”を反故にする菅執行部の下ではやって
いけない』という思いで、国会議員が新党結成を考えてもおかしく
ない」と話す。

 また、民主党中堅議員は、「選挙とカネ」の問題をあげ、こう
解説する。

 「比例単独議員はまさにバブル当選だった。次期衆院選で民主党
の大苦戦は確実で、選挙区を持たないうえに、優遇はありえない
彼らの当選確率はゼロだ。それだったら、新党で選挙区を持って
少しでも当選確率を上げたほうがいい、と傾くかもしれない。また、
政党交付金も、民主党にいるより新党を作ったほうが多く入る」

 ■「選挙とカネ」をエサ

 政党交付金は、政党要件(国会議員5人以上か、直近の選挙で
一定以上の票を獲得)を満たす政党に対し、1月1日を基準日と
して(1)所属議員の数(2)直近の国政選挙(衆院選と2回の
参院選)の得票率-に応じてその年の額が決定。国政選挙がある
ごとに再計算されて額が切り替わる。

 例えば、2008年8月に結成された改革クラブは09年1月
1日時点で5人の国会議員を有していたが、直近の国政選挙の際
には存在しなかったため、09年の決定額は議員5人分だけで計算
された。それでも約1億1590万円だった。

 仮に国会議員5人が民主党から離党し11年1月1日までに新党
を結成すれば、これに近い額が受け取れる。

 民主党が今年11月に決定した比例単独議員の総支部への交付金
の基準は、1年で最高600万円。選挙区を持つ議員の1000万
円よりはるかに少ない。5人で新党を結成して山分けすれば、1人
につき年2318万円を受け取れて、任期満了まで民主党にいる
より、はるかにお得なのだ。

 小沢氏は7日、中堅議員らとの会合で「俺は動けないから、お前
たちが動いてくれ」と話した。また、小沢氏に近い比例単独新人の
ひとりは「小沢さんは離党しないと思う。ただ、これからいろいろ
あるよ」と意味深長に語っている。

 ただ、菅首相に近い若手議員は「民主党の看板だけで当選した人
たちが新党を作っても、『選挙目当て』と国民からバッシング
されるだけ。背後にいる小沢氏への不信感も高まり格落ちするだけ
で、いいことはなにもない。あり得ないよ」と一刀両断する。

 一寸先は闇だが…。

【代表選で小沢氏を支持した衆院比例単独議員】

菊池長右エ門、高松和夫(以上東北)、石井章、川口浩(同北
関東)、相原史乃、石田三示、水野智彦(同南関東)、川島
智太郎、渡辺浩一郎、吉田公一、中津川博郷、小林興起(同東京)
若泉征三(同北陸信越)、三輪信昭、笠原多見子、小林正枝、
大山昌宏(同東海)、渡辺義彦、熊谷貞俊、松岡広隆、豊田
潤多郎(同近畿)=敬称略 
<夕刊フジ15日>』

* * * * *

 ちなみに、昨日、小沢グループの「一新会」の松崎事務局長が、
こんな発言をしていたという。

『小沢氏を支持する中堅・若手グループ「一新会」事務局次長の
松崎哲久衆院議員は18日のテレビ東京番組で、小沢氏の国会招致
問題で党内対立が深まっていることに関して「倒閣はないと思うし、
新党結成も近々の課題としてあり得ない。政務三役の引き揚げも
しないと思う」と強調した。<読売新聞19日>』

 う~ん、どうなんでしょうね~。^^;

 魑魅魍魎の政界では、ここから先は、まさに「一寸先は闇」に
なりそうだな~と思っているmewなのだった。(@@)

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さらに現政権にノーさんが作った「THE BLOGGER」、晴天とら日和さんが
作った「【政権交代】を目指すブログ結集!」をご参照下さい。
 





*1

『大連立、小沢氏関与なら反対=自民・森氏

 自民党の森喜朗元首相は11日午前のテレビ東京の番組で、政界の一部で取りざたされる民主、自民両党による大連立について「日本のためになる。私は反対しない」と述べた。同時に「小沢さん(一郎民主党元代表)をかばう、(政治生命の)延命策ならやってはいけない」と述べ、小沢氏が関与する場合は反対する考えを明らかにした。
 森氏は、当時の福田康夫首相と小沢氏との間で進めながら、民主党内の反対でとん挫した2007年秋の「大連立騒動」を仲介したことで知られる。森氏は、「小沢氏は(同年7月)の参院選直後から、大連立を催促していた」と当時の状況を説明。自身が再度仲介に動く可能性について「小沢さんが策動している限りやらない」と明言した。 
 森氏はまた、8日の菅直人首相との会談について「そんな(大連立の)話をするならこっそりやる」と強調、あくまでも硫黄島での旧日本兵の遺骨収集の話だったと説明した。
<時事通信11日>』

『自民党町村派が同派相談役の森喜朗元首相の派閥退会を了承していたことが11日、分かった。森氏は8月の自民党参院議員会長選で同派の対応が割れたことなどを理由に9月に退会届を提出。町村信孝会長らが慰留していた。

 今後、森氏は「会友」の立場で、派閥運営に一定の協力をしていくという。同派は24日にOBらにも呼びかけて千葉県内でゴルフ大会を開催するが、9月以降派閥会合に顔を出していなかった森氏も参加する予定だ。

 町村派では、8月の参院議員会長選で同派の谷川秀善前参院幹事長が中曽根弘文・現参院議員会長を支持する若手らの造反により落選。森氏は「谷川氏を支持してくれた他派に顔向けができない」として退会届を提出していた。<産経新聞11日>』

*****

*2


与党でありながら存在感の薄かった国民新党、亀井静香代表が「次」をにらんで活発に動きはじめた。

 まずは国民新党の一丁目一番地、郵政改革法案をめぐる民主党執行部との折衝だ。

「郵政の継続審議は当然と考えていた菅直人首相、岡田克也幹事長らに一泡吹かせようと、下地幹郎国会対策委員長に指示して『国会の会期延長、郵政法案の審議入り』でネジを巻かせた。もちろん、亀井氏も弱体化した政権に本気で会期延長させよう、と考えるほど素人ではない。菅内閣の発足後、蔑(ないがし)ろにされてきた党の存在感を発揮しようとの企みで、臨時国会閉幕直前には菅首相との党首会談にこぎつけ、文書を取り交わした」(政治部デスク)

 次の一手が社民党の取り込みだ。「熟議」と言いながら公明党取り込みに失敗した菅内閣の足下をみて、亀井氏は「参院で否決されても、衆院で再可決できる三分の二以上の議員を持つには、社民党が必要だろう」と仙谷由人官房長官、菅首相に働きかけた。「おれが仲介してやる」と、社民党の福島瑞穂党首に電話で直談判。菅・福島会談を実現させた。

 国民新党関係者が語る。

「実はかつての特定郵便局長や、労組から『いつになったら法案は通るのか』『国民新党は力足らずだ。民主党本体に働きかけるしかない』との声が届いています。この先ジリ貧になるのは避けられない。代表の動きは、こうした声を反映しているのです」

 このままでは支持基盤がなくなり、党が雲散霧消してしまうとの危機感が、亀井氏を動かしているというわけだ。

 だがもう一つ、奥があるのが亀井流だ。菅内閣の命脈は尽きたとみて、亀井氏が連携を図るのが小沢一郎元代表だ。強制起訴を控え、やはり活発に動く小沢氏と亀井氏は気脈を通じているという。

「小沢氏の勢力と亀井氏の国民新党が連携し、亀井氏の盟友で、たちあがれ日本の平沼赳夫代表も加わる。そこに自民党の一部を糾合して新勢力を立ち上げる――。こんなシナリオが党内でささやかれています」(民主党関係者)

 亀井氏は自民党時代、自由党の小沢氏に働きかけ、連立を組んだ実績もある。「ポスト菅」政局でも、小沢氏が離党した場合でも、対応可能というわけだ。

 これまでも実現しそうもない大ボラをふきながら、その何割かは成功させてきた亀井氏だけに要注目だ。

(週刊文春 2010年12月16日号掲載) 2010年12月13日(月)配信』
by mew-run7 | 2010-12-20 05:20 | 民主党、民進党に関して

by mew-run7