菅が解散できぬ間に、不信任案可決を急ぐ小沢派&自民の長老たち

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最新の記事(10個)のコーナーはヨコの欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。




 小沢氏&小沢派は、菅内閣の不信任案可決を目指して、準備を
進めているものの、肝心の自民党が、なかなか不信任案を提出
する動きを見せないため、イラ立っている部分もあったようなの
だけど・・・。^^;

 ここに来て、森喜朗氏を含め、自民党の派閥の領袖が、谷垣
総裁にプレッシャーをかけるような言動をし始めているようだ。
 しかも西岡参院議長は、小沢氏同様、菅首相が5月26日から
始まる仏サミットに行く前に、不信任案を提出すべきだと主張
しており<あと1週間もないのに?>、何だかベテラン議員に
焦りのようなものも見えて来ている感じがある。(@@)

* * * * *

 先日、居酒屋談義で「何故、小沢派や自民党のベテラン組など
は、こんなに不信任案可決を急ぐのか」という話をしていたの
だけど・・・。

 もちろん、菅首相の震災&原発事故への対応や、改憲、安保、
税制、原発見直しなどなどの政策への不満も大きいとは思うし。
復興計画に(利権にも?)関与して、力を発揮したいという思いも
あるのではないかと察するのだが・・・。

 でも、もう一つ、ある意味で、もっと現実的な&大きな理由と
しては「早い時期に不信任案を可決すれば、対抗措置として解散
総選挙を行なうことが困難なので、確実に総辞職に追い込める
から」ということが挙げられるだろう。(・・)

 首相が、内閣不信任案に対抗できる最大の武器は、解散総選挙
になるわけだが。
 今の被災地や原発事故の状況を考えれば、とてもではないが、
解散して、国政選挙を行なえる状態にはないだけに、倒閣を狙う
側にしてみれば、最大のチャンスなのである。(**)

 これが9月以降になると、震災から半年過ぎて、被災地の生活
もだいぶ落ち着いて来るし。状況が改善していれば、4月に
行なうはずだったbut延期されている統一地方選を行なうという
話もあるようなので(特例法では6月を超えない範囲で延期する
ことになっている)、同時に解散総選挙を行なうという手も可能
なのではないかという。(@@)

<だから、菅陣営は、二次補正を8月以降に出すことを考える
など、まずは何とか9月まで粘ろうとしているのかな?(・・)>、

* * * * *

 小沢派には、1~2年生の議員が多く、次の選挙ではかなり
苦戦しそうだと言われている。しかも、菅政権のまま解散総選挙
になれば、小沢氏はカヤの外に置かれたままなので、前回の総選挙
の時のように資金や待遇面で、十分な支援することも難しい。
 そして、もし落選者が続出した場合、小沢派の人数=小沢氏の
影響力が激減し、党内や他党との関係で主導権を握ることが難しく
なるだけに、小沢氏としては、体制が調うまでは、総選挙を経ずに
「菅おろし」を実現したいのではないかと思われる。^^;
<秋になると、小沢氏自身の裁判も始まるだろうしね。>

 他方、自民党の方は、菅&民主党の支持率が低迷している分、
総選挙を行なってもOKのような感じにも思えるのだが・・・。
 ここからは、あくまでも伝聞だが。自民党も、統一地方選の
結果を分析すると、200人も当選できるかどうかわからない
状況だという話もあるとか。
<自民党は、統一地方選でも、苦戦した地域がかなりあって、
全体としては、圧勝したわけでもないのよね。(・・)>
 しかも、実は、今、総選挙で与党に勝つような戦い方ができる
ほどの資金的な余裕がないというのだ。(・o・)

 というのも、自民党は議員数が大きく減ったため、政党交付金
も激減。野党になって、献金も激減。さらに、震災の自粛ムード
で、4~6月恒例の大規模な資金集めのパーティも開きにくい
とのことで。地方支部や各議員に配る金額が、かなり減っている
そうなのである。^^;
<統一地方選でも、かなり資金と労力を費やした地域もあった
ようだしね。(~_~;)>

 それに、いまや若手・中堅議員は、昔のように派閥の長の
言うことを何でもきく時代でなくなっている上、資金援助が
できないとなれば、尚更に求心力が保てないところがあるわけで。
 だから、派閥の領袖としては、ともかく一度、連立の形でいい
ので政権に復帰にして、与党の立場で体制を立て直さないと、
次へ進むのが難しい状態なのだという。(・・)

 まあ、これはあくまで伝聞の話が含まれているので、参考程度
にとらえて欲しいのだけど。
 でも、この話をアタマのすみに置いて、様々な人たちの言動を
見ていると、「なるほどな~」と頷ける部分が結構あるのでは
ないかと思うので、書いてみたです。(@@)

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 自民党内では、もともと派閥の長などは、早期の不信任案提出
に積極的な人が多く、小沢一郎氏や鳩山由紀夫氏などと会合を
行なっていた人たちもいるので、小沢氏もそこに期待していた
面があったのではないかと思われる。

 少し前のものだが。4月末には、こんな記事も出ていた。
 
『自民党の各派閥領袖は28日、各派の会合で、衆院への内閣
不信任決議案提出を党執行部に相次いで求めた。

 古賀派会長の古賀誠元幹事長は「統一地方選で『菅政権には任せ
られない』という答えが明らかになった以上、衆院で決着をつける
べきだ」と述べた。町村派会長の町村信孝元官房長官、伊吹派会長
の伊吹文明元幹事長も同様の考えを表明。古賀氏らは、参院への
首相問責決議案提出は見送り、内閣不信任決議案一本に絞って
菅政権を追い込むべきだとの考えを示した。

 派閥領袖が声をそろえているのは、小沢一郎元代表に近い議員を
中心に、民主党内で「菅降ろし」の動きが活発化しているためだ。
伊吹氏は「不信任決議案に民主党の全員が反対ということはない。
成立しないまでも民主党は分裂し、政局運営は自民党に有利になる」
と指摘した。

 実際、領袖らは民主党内の「反菅」勢力と接触を深めており、
伊吹氏は14日に鳩山前首相や平野博文元官房長官と会談した。
<読売新聞4月28日>』

* * * * *

 しかし、谷垣総裁や若手・中堅議員の大半は、特に震災が起きて
からは、早期の不信任案提出には慎重な態度をとっているため、
<支持者からも、震災復興&原発対策のメドが立つまで与野党で
協力した方がいいという声が多いらしいし>、なかなか具体的な
動きにつながらないまま、今日に至っているのだが・・・。^^;

 それに業を煮やしたのか、今週にはいって、森喜朗氏や町村
信孝氏が、谷垣総裁を突っつき始めたようだ。^_^;

『自民党の森喜朗元首相は16日、大阪市で講演し、衆院での内閣
不信任決議案提出について「民主党を含めどの政党も菅直人首相を
代えるべきだと言っている。自民党が提出する場合は『民主党の中
で100人近くが賛成する』という人もいる」と述べ、谷垣禎一
総裁ら執行部に決断を促した。町村信孝元官房長官も同じ講演で
「不信任案を可決させる政治状況を作る。(民主党からの賛同を)
実現できるようにさまざまな動きをしている」と述べた。

 自民党の派閥会長らには不信任案提出に積極論が多いが、提出
時期を巡って執行部の方針は固まっていない。山本一太参院政審
会長は16日の会見で「否決されると菅政権は信任されたことに
なり、自民党として次の手がなくなってしまう」と述べ、慎重に
判断すべきだとの認識を示した。<毎日新聞17日>』

* * * * *

 おまけに、相変わらず、自分が参院議長であるという立場を
わきまえず菅批判を続けている西岡武夫氏は、昨日、産経新聞
のインタビューに応えて、5月26日のサミット前に不信任案を
出すべきだと主張したという。(・o・)

『西岡武夫参院議長は17日、産経新聞のインタビューで、東京
電力福島第1原発事故に対する菅直人政権の対応を批判し、「もう
ここら辺が限度」と述べ、退陣すべきだとの考えを示した。与党
出身の議長が、内閣総辞職を要求するのは極めて異例だ。

 西岡氏は野党側の内閣不信任案の提出時期について「(6月22
日までの今国会の)会期末では遅すぎる。サミット前が常道だ」と
述べ、26日からの主要国首脳会議(仏ドービル・サミット)前の
提出を促した。<産経新聞17日>』

<この人は、民主党所属とはいえ、日本会議系の超保守派で、自民
党や「た」党の議員とのつながりも深いので、半分は野党議員
みたいなものだと思っていた方がいいのよね。(-"-)>

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 このように、ベテラン勢から強い圧力がかかり始めた上に、
菅陣営が、今国会を延長せず、第二次補正予算の提出を8月以降
にしたいという考えを示したこともあってか、昨日になって、
自民党の谷垣総裁が、ついに内閣不信任について言及するように
なった。(・・)

『自民党の谷垣禎一総裁は17日、政府が2011年度第2次補正
予算案を今国会に提出しない場合、内閣不信任決議案の提出を検討
する考えを示し、菅直人首相への圧力を強めた。提出すれば6月
22日までの国会会期の延長は確実で、菅政権追及の機会が増える
ためだ。谷垣氏としては、ここで強気の姿勢を示さなければ、逆に
自身の指導力が問われかねないという危機感もある。

「国民の不安を解消できないなら政権担当能力はない」。谷垣氏
は17日の党役員会で、首相が東日本大震災からの復興に向けた
2次補正の編成先送りを示唆したことを批判、不信任案の提出検討
を明言した。<時事通信17日>』

『公明党の山口那津男代表も同日午前の記者会見で、「2次補正
をそのまま放置して国会を閉じるのは、不信任の理由の一つに
なる」と指摘。今国会での2次補正提出を強く迫った。<時事通信
17日>』

* * * * *

 自民党内では、もし今国会中に不信任案も出せずに終わったら、
菅政権の延命に手を貸すだけだという声も上がっているとのこと。
 その不満が「谷垣おろし」につながる可能性も否定できない
ところがあるだけに、谷垣氏も菅政権と戦う強い姿勢を示す必要
も生じているのかも知れない。(・・)

<追記(同旨の記事を見つけたので)

『自民党のベテラン議員らは谷垣氏の煮え切らない態度に批判的
で、「ここまで菅さんが駄目だと執行部が繰り返している限り、
野党第1党の責任だけは果たさないといけない」(伊吹文明
元幹事長)などと、不信任案の早期提出を要求している。

 震災復興の長期化が必至となる中、ベテラン勢には次期衆院選
での政権奪取よりも、民主党との大連立による政権復帰を期待
する向きが多いことが背景にある。自民党内では一時、小沢
一郎民主党元代表が森喜朗元首相や古賀誠元幹事長らと接触し、
「ポスト菅に福田康夫元首相」との案を打診したとのうわさも
流れた。
 一方、可決の見通しのないまま不信任案を提出することには
慎重論も強く、会期延長は谷垣氏にとって時間稼ぎにもなる。
ただ、それでも政権維持に意欲を示す首相を退陣に追い込むのは
簡単ではない。自民党内には「谷垣氏で政権が取れないと判断
したら、容赦なく動く」(中堅)との声も出ており、政権打倒が
不発に終われば「谷垣降ろし」に発展する可能性もある。
<時事通信17日>』

* * * * *

 また、民主党と自民党の若手・中堅議員が100名以上集まって、
次世代の連立or政界再編を目指す形で、議連を立ち上げたという
報道もあったのだが・・・。(*1)
<また機会があったら書きたいけど。他にもポコポコと超党派の
議連ができているのよね。^^;>

 彼らの中には、菅氏も小沢氏も谷垣氏も、自民党の長老たち
なども抜きにした政権作りを考えている人も少なくないのでは
ないかと思われる。
 そのような動きが出ると、ベテラン勢力の警戒感が強まって、
ますます自分たちの力を維持せんとして、強引な方策をとろう
とすることも考えられるだけに・・・。

 ここからは「小沢派vs,非小沢派」とか「民主党vs,自民党」
などの範疇を超えたドロドロの戦い&駆け引きが繰り広げられる
可能性もあるのではないかと思うmewなのだった。(@@)

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さらに現政権にノーさんが作った「THE BLOGGER」、晴天とら日和さんが
作った「【政権交代】を目指すブログ結集!」をご参照下さい。
 


 



『民自中堅、17日に議連準備会合

 民主党の古川元久・元官房副長官と自民党の鴨下一郎政調会長代理らが、エネルギーや経済政策に関する超党派の議員連盟を近く結成することが16日、分かった。福島第1原発事故を受けた今後の対応などについて提言する方針で、17日に準備会合を開く。
 古川氏は仙谷由人官房副長官の側近で、鴨下氏は石破茂自民党政調会長に近い。議連に参加予定の議員は16日、「参加者を拡大し、提言を実現し、大連立のプロトタイプ(原型)にしたい」と語った。<時事通信16日>』

民主党の樽床伸二元国対委員長、自民党の菅義偉元総務相ら両党の中堅議員らによる「国難対処のために行動する民主・自民中堅若手議員連合」の初会合が17日、国会内であり、民主党87人、自民党22人の衆院議員計109人が参加した。国会会期(6月22日まで)の延長を求める署名を始めることで一致。政権批判を封じる狙いから延長なしに国会閉会を狙う菅政権への不満が与野党から噴出した。

 会合では呼びかけ人の樽床氏が「現政権の対応は必ずしも万全でなく、多くの問題点がある」とあいさつ。菅氏は「中堅若手はしがらみもなく大胆な発想で対処していける」と「世代交代」を強調した。

 議連は呼びかけ人らが4月初旬から会合を重ね、衆院当選5回以下に限ることなどを打ち合わせてきた。民主党側には「菅降ろし」につきまとう小沢一郎元代表の影を払拭(ふっしょく)したい思惑があり、自民党側には、谷垣禎一総裁ら執行部や、元代表との連携もちらつかせる派閥領袖らの影響力を排除する狙いがある。会合には小沢系議員も多数参加したが、呼びかけ人には入っていない。「菅直人首相には不満だが、小沢元代表とは組みたくない」という与野党に広がる「反菅・非小沢」の認識が表面化した格好だ。

 民主党だけで87人が参加し、小沢系の山岡賢次副代表が先月26日に開いた「菅おろし」会合に集まった約60人を大幅に上回り、内閣不信任決議案の造反に必要とされる70~80人も超えた。谷垣氏や公明党の山口那津男代表は17日、国会会期を延長しない場合、不信任案を提出する方針を表明した。議連が会期延長を求めたことで、菅政権は与野党からはさみうちにあう形となった。

 一方、樽床氏と民主党の古川元久代表代行補佐、自民党の鴨下一郎政調会長代理、西村康稔衆院議員ら両党の衆参議員11人は17日、国会内で超党派の「日本の復興と未来を実現する議員連盟」(復興議連)の設立準備会合を開いた。来週にも設立総会を開く。

 議連は、エネルギー政策、経済政策、政治制度改革などをテーマに、「二者択一ではないベストミックスの案をまとめ、実現を目指していくのが目的」(古川氏)。呼びかけ人の一人は「政局には絡まない」と語るが、古川氏は仙谷由人官房副長官、鴨下氏は石破茂自民党政調会長と近く、政界再編含みとの臆測は消えない。

 このほか、民主党の松原仁衆院議員、自民党の小池百合子総務会長、公明党の坂口力元厚生労働相らも19日に「道州制懇話会」を設立する予定で、政界再編をにらんで議連発足が相次いでいる。
<毎日新聞17日>』

*****

『西岡武夫参院議長の呼びかけで、東日本大震災の復興財源に充てる増税に反対する超党派の議員連盟が発足し、声明を発表することが11日、分かった。三権の長である議長が呼びかけ人となって議連を立ち上げるのは極めて異例。政府が消費税増税に踏み切るのを牽制(けんせい)するのがねらいだが、西岡氏は大震災への菅直人首相の対応を批判してきており、臆測を呼びそうだ。

 議連の名称は「増税によらない復興財源を求める会」。11日に参院議長公邸で開いた打ち合わせ会には、西岡氏のほか、民主党の松原仁、自民党の中川秀直、公明党の遠山清彦、みんなの党の渡辺喜美、社民党の阿部知子、国民新党の亀井亜紀子の各氏らが出席した。このほか、たちあがれ日本の平沼赳夫氏らも、メンバーに名を連ねている。

 議連が発表する声明では「増税で復興財源を賄おうという案では、10年以上も続く日本経済へのダメージは計り知れず、経済を破壊しては復興もあり得ない」と表明。政府は増税せずに震災国債を発行し、日銀が全額買いオペレーションすることや、日銀が「安定物価目標政策」を導入することを求める方針だ。<産経新聞12日>』
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Tracked from ラスカルスズカの部屋 at 2011-05-18 16:07
タイトル : 勇気と希望〜脱原発運動に取り組んだ主婦の物語
ˤϡ餹Ǥ ʡθȯΤäˡβФǡæȯפȡȯΤʤϰοͤޤǸȯˤɤؿäƤϤ԰¤ʤȤ?ޤ ȯΤʤǤ⡢æȯư˼ȤͤޤܺԤμءŻҤߤǻʹ3ˤ錄äơʹƤؤæȯưפꤹϢܴǼ夲ޤϡκĤˤĤƵȻפޤ Ĥϡ1977ǯ94ǯޤǥǺοʹʹƤפȯԤ³ޤ [ѳ] ʹȯԤΤä77ǯ2ĤΤȤˡѹͤȷ뺧Ʊ˰ܽĹͪҤ顢åʼ椬ϤˤϡдߤˤѺѤ߳dzߡ֥顦ƽפϳʪˤﳲۤƤ塢...... more
Tracked from 青山繁晴氏のファンサイト.. at 2011-05-18 18:27
タイトル : 青山繁晴「アンカー」5月18日 原発事故は責任逃れ…2次..
番組サイトより 「スーパーニュースアンカー」 (KTV)  http://www.ktv.co.jp/anchor/ 5月18日(水)のアンカーは… ▽原発事故は責任逃れ… 2次補正は先送り…  政権に居座る菅首相を青山ズバリ! ヤマヒロ氏の Podcast 「ヤマヒロのアナ Pod cafe」   http://ktv.jp/podcast/ 関テレ・アナ 村西利恵さんのブログ   http://www.ktv.co.jp/ktv/ann/cafe/muranishi...... more
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タイトル : 小沢信者は原発容認派へと転向する
ここ最近西岡武夫参院議長による菅首相への退陣要求が盛んですが、彼の本質は「原発容認派」であり、私たち脱原発派が断固として敵視すべきものであります(以下、太文字は引用者)。 ■浜岡停止に「大きな疑問」 西岡議長、今週も首相をばっさり(12日付MSN産経ニュース)... more
by mew-run7 | 2011-05-18 08:06 | 政治・社会一般 | Trackback(3)