今日、小沢秘書公判の一審判決が+検察改革、進む+大井に相馬野馬追い

頑張ろう、東日本&ニッポン!一歩一歩、前進を。o(^-^)o 
豪雨災害にあった近畿地方、北海道の被災地の方々もガンバですo(^-^)o


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最新の記事(10個)のコーナーはヨコの欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。




 昨日は、JRAには参戦できず。夜から大井競馬&ばんえいに
ネット参戦。(・・)

 大井競馬場では、昨日、毎年恒例の相馬野馬追いのイベントが
行なわれたです。<毎年、楽しみにして現地に行ってたのだけど。
今年は行けなくて、残念!(ノ_-。)>
 でも、今年はさすがにムリかな~と思っていただけに、来て
頂けて嬉しかったです。<今回は、甲冑競馬はできなかったけど、
あのホラ貝の音に乗せて、甲冑武士役を乗せた馬がデモ行進を
したという。<写真つき記事コチラ

 また、YOU TUBEで、世界に向けて被災地の窮状を伝え、米国の
タイム誌から2011年の「世界で最も影響力のある100人」
に選ばれた南相馬市の桜井勝延市長が来場したとのこと。
「復興への気概を示したかった。原発事故に負けない侍魂を持って、
来年もここで野馬追を披露したい」と語っていたそうだ。 (・・)
<桜井市長は、脱原発宣言をして、原発自治体への交付金も申請
しなかったのよね。(**)>
 
 頑張れ、南相馬市!来年は、例年通りの相馬野馬追いができます
ように&大井の甲冑競馬イベントもできますように。o(^-^)o

 そして、ばんえい競馬の岩見沢記念では、MYごヒイキの
フクイズミが圧勝!(*^^)v祝 何かここに来て、馬も勝ち味を
覚えた&自信を持って来た感じがする。(・・) <mewは、最終Rも
とれて、最近、ばんえいがチョット好調。"^_^" (JRAさえ
なければ???(@@)>

* * * * *

 さて、今日9月26日の午後には、東京地裁で、小沢一郎氏の
元秘書3人の判決が出される。(**)

 mewとしても、東京地検が彼らの捜査を始めた時から
<大久保隆規氏は09年の西松建設事件で逮捕された時から>
ずっとこのブログで色々と書いて来ているだけに、<実際には、
ここに記した以外に何倍もの報道記事+αをチェックして来た
だけに>、めっちゃ判決が気になって、もう何日も前から落ち
着かないような気分なのだが・・・。
 当事者はもちろん、関係者や支持者の方々は、尚更のこと
だろう。(・・)

<後半に、石川知裕氏のインタビュー記事をアップしたいと
思うのだが。石川氏も、緊張しているのか、朝早く目覚めてしまう
と語っていた。(~_~;)>

* * * * *

 その前に・・・。

 先週20日に、鈴木宗男氏の政治資金パーティが都内で開かれた。
 本人は服役中&台風の中であったにもかかわらず、何と小沢&
鳩山氏や福島瑞穂氏らまで政治家も含めて800人が出席したと
のこと。<新党大地で留守を預かる松山千春氏も、もちろん参加>
鈴木氏を支持、支援する人たちの熱い思いが伝わって来るような
感じがした。(・・)

『受託収賄などの罪で実刑判決が確定して服役中の新党大地代表の
鈴木宗男元衆院議員(63)が21日、都内のホテルで政治資金
パーティーを開いた。

 鈴木元議員のパーティーは収監後2度目。台風15号が直撃する
中、本人不在にもかかわらず鳩山由紀夫元首相や福島瑞穂社民党
党首ら約800人が出席した。

 鈴木元議員は収監先からメッセージを寄せ「時が必ず真相を
明らかにすると確信している。命ある限り戦う」と強調。小沢一郎
元民主党代表は乾杯のあいさつで「政治生活を通じて不撓(ふとう)
不屈の精神で正義と真実を求めて敢然と戦う人物に二人会った。
一人は田中角栄元首相、もう一人は鈴木元議員だ」と賛辞を呈した。
<産経新聞21日>』

 時事通信21日は、小沢氏の「鈴木宗男先生に一日も早く、
表舞台で活躍していただくことを祈念する」という挨拶も紹介。
記事の結びで『10月には自らの政治資金規正法違反事件の公判が
始まるだけに、自らを奮い立たせるような発言もあった』と記して
いたのだが。
 mewもチョット、小沢氏は自分と鈴木氏を重ね合わせるような
ところがあったかも知れないな~と思ったりもした。(・・)

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 そして、石川知裕氏は、毎日新聞のインタビューに応えて、
こんな話をしていた。(・・)

『石川知裕議員=北海道11区=が24日、帯広市内で、26日
の判決を前に毎日新聞のインタビューに応じた。判決について
「無罪を信じているが、有罪でも政治活動を続けたい」と話す一方、
将来的に有罪が確定し失職した場合は「選挙区は自分のものでは
ない。周囲と相談し、現実的に考えたい」と揺れる胸中を吐露した。

 --今の心境は。

 ◆逮捕前に未明に目が覚めていたように、昨日は午前4時に
起きた。緊張しているのかも。無罪を信じている。有罪なら控訴
するが、無罪なら検察が控訴する。裁判は26日で終わらない。

 --西松建設の違法献金事件以降の2年半は激動だった。

 ◆田中派対検察という歴史の流れに、私も登場人物として
ノミネートされてしまった。小沢さんがどう4億円を作ったか
分からない。私は会計処理しただけ。「裏金を隠そう」という意図
はない。国民が判断することだが、後ろめたいことをした意識は
全くない。

 --裁判で「合理的に説明できない」と語る場面もあった。

 ◆例えば4億円を分散入金したのは(マスコミなどに)詮索
されるのが嫌でそうした。当時私は30歳。今から見て合理的で
ないと言われたら仕方ない。

 --特捜部の再聴取の録音を、半年後に証拠提出した理由は。

 ◆録音は(元外務省主任分析官の)佐藤優さんから強く勧め
られた。公表するつもりはなかったが、昨年末に弁護士に説明
すると「検事の誘導を示す証拠になる」と強く説得された。子供
のころの日記を見るようなもの。恥ずかしいので私は一切聞いて
いない。ただ、その後、供述調書の大半が不採用になった。取り
調べ可視化にかじを切るきっかけとなったかもしれない。

 --先月の首相指名で小沢元代表に投票した。

 ◆大震災の被災地に安心感を与え、中国など諸外国との関係も
いい。支援者の評価に一喜一憂する民主党議員に一石を投じた
かった。小沢さんは「何やってるんだ、ばか」と思っている
だろう。

 --小沢元代表の公判は傍聴するのか。

 ◆証人尋問で呼ばれている。その他は行くつもりはない。

 --有罪でも政治活動は続けるのか。

 ◆確定前は、推定無罪だから続ける。ただ(被選挙権が停止する)
公民権停止の期間が長いと、タイミングによっては、選挙に2回
出馬できない。今はスピード感のある時代。そうなったら、周囲と
相談し、現実的に考えたい。<毎日新聞 北海道25日>』

* * * * *

 石川氏のHPにある「ともひろ日記」によれば、先週は公判に
関する取材攻勢が続き、同じことばかり聞かれて食傷気味だった
ようなのだが。^^;
 それなりに緊張感はあるものの、どこかでもう一人の自分が、
客観的に事態を見つめて、淡々と語っているようなところがある
ようにも思えた。(・・)

 でも、そうでもしないと、10年1月に、東京地検が強引に強制
捜査を始めてからのこの1年半、平静さを保って過ごすことは
できなかったのかも知れない。^^;

 ただ、mewには、冒頭にあった『無罪を信じている。有罪なら
控訴するが、無罪なら検察が控訴する。裁判は26日で終わらない』
という言葉が、心にズ~ンと響いてしまうところがあった。

 でも、後述するように、<仮に検察が控訴したとしても>、この
一審で無罪判決が出れば、石川氏らにとっても、小沢氏にとっても
大きなプラスになることは間違いない!(**)

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 ところで、石川氏は、このインタビューで、自分の取調べの件が、
可視化にかじを切るきっかけとなったかもしれないと語っていたの
だが・・・。

 郵政不正事件で発覚した大阪地裁特捜部の証拠ねつ造や強引な
取調べの問題と併せて、石川氏ら秘書に対する東京地検特捜部の
取り調べのやり方の問題は、今年にはいって進められている検察
改革に大きく寄与したのではないかと考える。(・・)

 このブログでも何回か、前内閣でmewのごヒイキの江田五月
法務大臣(元裁判官&現弁護士)が、懸命に検察改革に取り
組んでいるという話を書いたことがあるのだけど。
 江田氏は、法務大臣の指揮監督権限を行使して、4月には、各地
の地検特捜部の取調べの全過程の可視化を指示。検事総長もこれを
<渋々ながら?>受け入れることを表明した。

『大阪地検特捜部の不祥事を受けた検察改革の一環として、江田
五月法相は8日、東京、大阪、名古屋の各地検特捜部による容疑者
の取り調べの録音・録画(可視化)を「全過程」でも試行するよう
笠間治雄検事総長にに指示した。これを受け、笠間総長は指示通り
に、「一部」の試行に加えて、事件によっては全過程でも試行に
踏み切ることを明らかにした。
 最高検はこれまで、一部だけの可視化を試行する方針だった。
しかし、法相の私的諮問機関「検察の在り方検討会議」が3月末、
試行は「全過程を含めて検討の対象とする」ことを提言していた。
<朝日新聞4月9日・つづきは*1に>』

<江田大臣は、横浜、神戸、福岡などの地検にある特別刑事部が
手がける独自捜査事件や、知的障害のある容疑者への取り調べでも、
全面的な可視化を指示。
 特捜部やこれらの取調べでの録音・録画が既に始まっている。>

 また、江田法務大臣は 検事総長に、検察官の「倫理規程」の
策定をするよう指示していたのだけど。24日、その原案が
まとまったというニュースが出ていた。

『大阪地検特捜部の不祥事を受けた検察改革の一環として、検察の
使命や役割を内外に示すために最高検が設ける「検察基本規程」の
原案が判明した。「無実の者を罰しないように」「証拠の冷静な
評価と管理を」……。検察官にとって当然の項目ばかりだが、
改めてうたわなければならないところに、今の検察の苦境が見える。

 検察には、国家公務員としての服務規律以外に、職務上の行動
基準を明文化したものはなかった。法相の私的諮問機関「検察の
在り方検討会議」が3月にまとめた提言の中で、「倫理規程」の
策定を求め、江田五月前法相が笠間治雄・検事総長に指示。検察
職員から最高検が意見を募り、原案をまとめた。外部の有識者に
示し、今月28日に全国の検察幹部を集めた会議にはかってから
公表する予定だ。<朝日新聞9月24日・つづきは*2に>

* * * * *

「無実の者を罰しないように」「証拠の冷静な評価と管理を」
というのは、本当に当然過ぎるほど当たり前のことなのだけど。

<基本理念には、「常に有罪を目的とし、より重い処分を実現
すること自体を成果とみなすかのような姿勢になってはならない」
「己の名誉や評価のために行動することを潔しとせず、時として
これが傷つくことも恐れない」と記す予定だとか。>

 それを記す必要があるほど、これまで検察官の中には、この
ような意識が欠けている人たちがいたのだろうし。裁判官の
中にも、そのような実態があることに気付きながら、十分に
チェックしようとしない人がいたのではないかと思うのだけど。

 このような方針で検察改革が進められていることは、司法界
全体の問題として、裁判所&裁判官も十分に意識して、以前より
慎重な判断を行なうように心がけているようにも思われるし。
 今回、石川氏らの公判で、東京地裁の登石裁判長が、検察側が
申請した供述証拠を、取調べの方法に問題があり、供述の任意性が
ないとして、採用しなかったのも、その一つのあらわれではないか
と考える。(・・)  

<実際のところ、判決の結果がどうなるかは、フタを開けてみる
まではわからないのだけど。mewは、登石裁判長の、これまでの
訴訟の進め方や発言を(報道などで)見聞する限り、決して理不尽
な判断はしない人のように感じている部分があるのよね。(+_+)>
  
* * * * * 

 話を戻すと・・・。

 もし今日、無罪判決が出されれば<仮に控訴されたとしても
・・・控訴しないで欲しいけど>、ともかく石川氏ら3人の元秘書
は、大きな安堵感や自信などを得られて、精神的な面で全く違う&
従前に近い生活が送れるようになるだろうし。来月、公判を控えた
小沢氏や関係者にとっても、心強いものになるはずだ。
 それに、マスコミや周囲の扱いもかなり変わって来ると思われる
ので、今後の政治活動や公判準備もぐ~んとやりやすくなるに
違いない。(・・)

 この件は、当事者や関係者の生活を狂わせただけでなく、日本の
政治の流れに大きな影響をもたらしているだけに、その点でも、
色々と言いたいことは山ほどあるのだが・・・。

 まずは、どうか当事者や関係者の苦悩が報われるように、いい
結果が出ることを願っているmewなのだった。(@@)、

                  THANKS

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*1

『大阪地検特捜部の不祥事を受けた検察改革の一環として、江田五月法相は8日、東京、大阪、名古屋の各地検特捜部による容疑者の取り調べの録音・録画(可視化)を「全過程」でも試行するよう笠間治雄検事総長に指示した。これを受け、笠間総長は指示通りに、「一部」の試行に加えて、事件によっては全過程でも試行に踏み切ることを明らかにした。

 最高検はこれまで、一部だけの可視化を試行する方針だった。しかし、法相の私的諮問機関「検察の在り方検討会議」が3月末、試行は「全過程を含めて検討の対象とする」ことを提言していた。

 江田法相は総長への指示後の記者会見で「『検討中』でやらない、というのではいけない。まず実現して下さいと言った。提言の一番きついところについて(検察に)球を投げた」と述べた。総長には、試行の準備を1カ月以内に整えて速やかに実施し、1年後をめどに有効性や問題点を検証するよう求めたという。

 この後、笠間総長も記者会見を開き、「提言を受けて当然やらなくてはいけないと認識していた」と指示を受け入れることを表明。「全過程を録音・録画すると、どの程度、捜査に影響があるのかも検証しなければならない」と語った。

 全過程の可視化をめぐっては捜査現場から「供述が得られず、真相の解明ができなくなる」という懸念が強いが、笠間総長は「積極的に取り組んでもらう」と語った。ただ、特捜部のすべての事件を対象にするのではなく、どの事件で全過程の可視化を試行するかは「ケース・バイ・ケース」と述べるにとどめた。

 江田法相はまた、横浜、神戸、福岡などの地検にある特別刑事部が手がける独自捜査事件や、知的障害のある容疑者への取り調べでも、全過程を含む録音・録画の試行を3カ月以内に始めるよう期限を区切った。

 検察庁法14条は、法相は個別の事件で検事総長を指揮できるほか、「検察官の事務に関し、検察官を一般に指揮監督できる」と定めている。江田法相は、今回はこの「一般的な指揮」にあたるとしている。

 江田法相はまた、公的諮問機関である法制審議会に諮問する形で、捜査・公判の在り方の抜本的な見直しを検討する場を今月中にも立ち上げる方針を明らかにした
<朝日新聞4月9日>』

*****

『 大阪地検特捜部の不祥事を受けた検察改革の一環として、検察の使命や役割を内外に示すために最高検が設ける「検察基本規程」の原案が判明した。「無実の者を罰しないように」「証拠の冷静な評価と管理を」……。検察官にとって当然の項目ばかりだが、改めてうたわなければならないところに、今の検察の苦境が見える。

 検察には、国家公務員としての服務規律以外に、職務上の行動基準を明文化したものはなかった。法相の私的諮問機関「検察の在り方検討会議」が3月にまとめた提言の中で、「倫理規程」の策定を求め、江田五月前法相が笠間治雄・検事総長に指示。検察職員から最高検が意見を募り、原案をまとめた。外部の有識者に示し、今月28日に全国の検察幹部を集めた会議にはかってから公表する予定だ。

 原案は、総論的な基本理念に加え、捜査・公判の実務にあたるうえでの10項目の心構えで構成される。

 基本理念には、「常に有罪を目的とし、より重い処分を実現すること自体を成果とみなすかのような姿勢になってはならない」「己の名誉や評価のために行動することを潔しとせず、時としてこれが傷つくことも恐れない」などの表現を盛り込んだ。 <朝日新聞9月24日>』
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