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野田が、提言を無視&TPP参加表明か?+安倍、長島とDラマと会談の波紋

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最新の記事(10個)のコーナーはヨコの欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。



 まずは、前記事の『圧巻だったTPP反対集会&小沢も反対表明
but・・・』の続きを・・・。

 9日、民主党の経済連携プロジェクトチーム(PT)の総会が
衆院議員会館で開かれた。
 TPP推進派と反対・慎重派の間で、激しいバトルが繰り広げ
られることが予想されており、総会が始まる前には、「徹夜も
覚悟している」と語る議員が少なくからずいたようだ。^^;

 総会の前に、山田前農水大臣ら30人の慎重派は、首相官邸を
訪問。
 藤村官房長官に参加表明の見送りを要請し、何と約200人分
の民主党議員の署名を提出したとのこと。
『受け取った藤村氏は「重く受け止める」と応じるにとどめた』
という。^^;

 午後5時半から始まった総会では、推進派側がPTとして
まとめる提言の原案を提示。
 推進派としては、少しでも野田首相が参加表明をしやすいような
提言を作りたかったことから、慎重意見が多いことを盛り込みつつ
も、最終的には「首相の判断に委ねる」ことを記したいところ
だったのだが。
 これに対して、反対・慎重派が、原案の表現に強く反発。「明確
に『慎重に』と書くべきだ」「APECでの表明は拙速だ」などの
意見が続出し、総会が紛糾することに。

 PTの鉢呂吉雄座長が前原誠司政調会長と協議して、9時15分
に、いったん総会を中断。休会中に、党執行部が役員会を行ない、
反対・慎重派が求めた表現を提言に組み入れる形で、修正案の
作成を行なった。<以上、アチコチの新聞から。>

 そして、午後10時20分過ぎに再開した総会で、その修正案
を提示。
『TPP問題について「国民への十分な情報提供を行い、幅広い
国民的議論を行うことが必要」と指摘。PTでのこれまでの議論
について「時期尚早、表明すべきでないとの立場に立つ発言が
多かった」とした上で、政府に対し「慎重に判断することを提言
する」』というものだったとのこと。<時事通信9日>
 反対・慎重派も、この修正案におおむね納得し、拍手で承認。
前原誠司政調会長が総会終了時に、「一言一句そのまま政府に
伝える」と約束し、11時前には、全てが終了したという。(・・)

 ただ、提言の中には「自由貿易を推進、高いレベルの経済連携を
推進していく」という表現もはいっているとのこと。

 総会後、前原氏は記者団に対して、「この文書をそのまま総理
にお伝えをする。最終判断は総理が行われる」と発言。
 mewには、「反対派がうるさいから、とりあえず、相手の
主張を受け入れて提言を修正したけど。提言の内容がどうで
あれ、野田首相が参加表明さえすれば、こっちのものだ」と
言っているようにも見えた。(-"-)

* * * * *

 実際、野田首相は、いかなる提言がなされたとしても、
APECに出発する前の10日に記者会見を行ない、TPP交渉
参加を表明することを決めていた可能性が大きい。^^;

 でも、与野党議員からのTPP参加への反発は、この1週の
間に、おそらく野田&前原コンビが考えた以上に激化している
ところがあるだけに、「会見で、発表さえしてしまえばこっちの
もの」というわけには、スンナリ行かないようにも思える。(-"-)

 反対派のリーダー格である山田前農水大臣は、総会後の会見
で、首相の参加表明は「あり得ない」と発言。
 改めて、TPP参加を阻止する方針を示すと共に、今回の
提言に関して『「最終的には、推進派も一緒になって、全員が
了承して党の提言をまとめた。この提言で参加表明をしたら、
本当に覚悟して考えなければならない」と述べ、野田総理大臣
の対応をけん制』していたという。<NHK9日>(・・)

 前原氏は、9日、TPPをめぐる党内対立について「(離党者
は)あり得ない。党が割れることはない」と述べていたのだが。
 この言葉は、願望or自信のいずれから来るのかわからないが、
そう簡単にタカをくくれるような状況にはないだろう。(-"-) 


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 党内には、TPPに参加すること自体は反対ではないが、
APECまでに参加表明することには問題があると考える議員
が増えている。<本人がそう思うケースもあるが、地元からの
反対の声に配慮せざるを得ない議員も多いようだ。>
 上述したように、民主党内だけで、総議員の半数に当たる
約200人の議員の署名が集まったのも、そのあらわれだと
言えるだろう。(**)

 また、自民党や公明党にも、TPP推進派vs.反対・慎重派
の対立が存在しているのだけど。
 ここは野田民主党を攻撃する絶好のチャンスであるだけに、
少なくとも、APECで参加表明をすることには、党全体で
反対する方針を固めたとのこと。

『自民、公明、社民3党は9日、野田首相が今週末のアジア
太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議で環太平洋経済連携
協定(TPP)の交渉参加を表明することに反対する決議案を
衆院に共同提出する方針を固め、同日の衆院議院運営委員会
理事会で協議を申し入れた。

 決議案には、「現段階で国民に対する説明は決定的に不足して
いる」などの内容を盛り込む。10日の衆院本会議での採決を
目指すが、民主党は採決に応じない方針だ。

 これに関連し、公明党は9日、「現段階でのTPP交渉参加は
拙速」とする見解をまとめた。10日の党中央幹事会で正式決定
する。<読売新聞9日>』
 
 民主党執行部は、採決に応じないつもりのようなのだが。
 もし採決をすることになれば、過半数をとって可決される
可能性が高いだけに、野田首相に、大きなプレッシャーを
かける効果はあるように思うし。<TPP参加には、国会に
よる条約の承認、批准が必要なので、尚更に。>
 野田首相がこのような動きを無視して、強引に参加表明を
すれば、国民からの反発を買い、支持率がかなり低下する
おそれもある。^^; 

 野田首相は、そのようなリスクを犯してでも、参加表明をせざる
を得ないと考えているのではないかと察するが。<APECで
オバマくんに顔向けができなくなっちゃうもんね。^^;>
 せめて、多くの国民が、<温厚そうに見える>野田首相の
本性を知るきっかけになるといいな~と思ったりもするmew
なのだった。(**)

~ * ~ * ~ * ~ * ~  

 話は、全く変わるが・・・。

 チベット仏教の最高指導者であるダライ・ラマ14世が、先月末
から日本に滞在。震災の被災地を訪問したり、各所で法要や対話
集会などを行なっている。(・・)

 mew個人は、ダライ・ラマ14世の考え方に共感できる部分
も大きいし。同人が、日本に来日して活動しても一向に構わない
し。今回も、被災地のために祈りを捧げ、被災者を激励して
くれたことに、感謝の念を抱いているのだけど・・・。

 ただ、チベット問題を抱える中国は、ダライ・ラマの存在や活動
を警戒&敵視しているため、日本をはじめ他国が、同人の入国を
認めることを快く思っておらず。ましてや、チベット政府の最高
指導者として扱って、政治活動を行なうことには大きな反発を
示しており、日本政府にもそれを許容しないように求めている。
 そして、<ダライ・ラマ14世は、もう何度も来日したことが
あるのだが>、日本政府も対中関係に配慮して、同人をあくまでも
宗教指導者&文化人として扱い、『入国時に政治的行動や日本の
政府関係者との接触はしないのが、今日までの(政府の)通例』
(by藤村官房長官)としてやって来た。

* * * * *

 ところが、今月7日、自民党の安倍元首相や民主党の長島首相
補佐官など与野党の議員たち10人ほどが、都内でダライ・ラマ
14世と会談を行なったとのことがわかり、チョット物議をかもす
ことになった。(@@)

『自民党の安倍晋三元首相は7日、来日中のチベット仏教最高
指導者、ダライ・ラマ14世と都内で会談した。会談には、渡辺周
防衛副大臣や長島昭久首相補佐官を含む民主、自民両党の議員
十数人が同席した。
 ダライ・ラマは会談で「チベット人の基本的人権が守られ、自由
が獲得できるよう中国に働き掛けてほしい」と要請。安倍氏は
「民主主義や基本的人権といった普遍的価値をアジアで広げるのが、
私が展開した価値観外交だ。さまざまな働き掛けを行いたい」と
応じた。<時事通信7日>』
  
『民主党政権発足後、政府高官がダライ・ラマ14世と面会
するのは初めて。山根隆治外務副大臣は7日の記者会見で
「(長島氏らは)あいさつを交わした程度だと承知している。
政府を代表してという立場ではない」と強調した。<読売新聞
7日>』

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 産経新聞の阿比留瑠比氏のブログ(コチラ)によれば・・・

『民間のシンクタンク、国家基本問題研究所(理事長・ジャーナ
リストの桜井よしこ氏)が場をセットしたそうです。おそらく日本
の首相経験者がダライ・ラマに会うのは初めてです。

 会談には安倍氏のほか、自民党では山谷えり子氏、古屋圭一氏、
稲田朋美氏、加藤勝信氏、高市早苗氏、下村博文氏、衛藤晟一氏が、
民主党では長島昭久氏、渡辺周氏、笠浩史氏、長尾たかし氏、鷲尾
英一郎氏、金子洋一氏らが参加しました。長島氏は首相補佐官、
渡辺氏は防衛副大臣と現職の政府高官なので、中国側がちくちくと
文句を言ってきそうなところですね』とのこと。 

 さすが櫻井よしこ氏がセッティングしただけあって、見事な
までに、超保守派の議員ばかりが集結しているのだけど。
<しかも、彼らは問題になることも覚悟の上で来ているわけで、
かなり強い超保守思想の持ち主だと思っていいかも。^^;>

 このように、超保守派の議員ばかりが集まったのは、もともと
チベット問題に関心がある人が多いからなのだけど。それは、
チベット民族の人権を憂慮してというだけでなく、チベット民族
を抑圧している&彼らの天敵である中国を批判、攻撃する格好の
材料になるからだ。(~_~;)

<そもそも超保守派は、国益のためには、公共の福祉の名の下に
国民の人権をもっと制限できるように改憲すべきだと主張して
いるわけで。彼らの代表格の安倍っちに、基本的人権の普遍的
価値なんて言葉を語って欲しくないと思うところが。(-"-)>

* * * * *

 ちなみに安倍元首相は、まだ自民党政権だった08年に、
ダライ・ラマ14世が来日した時には、<本人は面会を望んで
いたようなのだが>、自ら会うことは控え、妻の昭恵さんが
ひとりで、同人の元を訪れていたのだけど・・・。

 今回は、もう野党の一兵卒に過ぎないからいいと思ったのか、
日中関係が悪化しても構わないと思ったのか、首相経験者としては
初めて、ダライ・ラマと直接会うことに。
 中国の対応などに関して、もろに政治的な話を交わしていたと
いう。(@@)

 しかも、今、日本の政権を担っている野田首相の補佐官である
長島氏や、野田内閣の閣僚である渡辺副大臣が<官邸に事前に了承
も得ずに>、ダライ・ラマに会っていたことがわかり、早速、中国
から抗議の談話が出されたとのこと。^^;(*1)
 藤村官房長官は、それを受けて、長島氏に注意を行なったという。

『藤村修官房長官は8日午前の記者会見で、長島昭久首相補佐官
や渡辺周防衛副大臣らがチベット仏教の最高指導者、ダライ・
ラマ14世と都内で会談したことについて、「政府としては全く
承知しておらず、事後に報告があった」と述べ、政府としては会談
に関与していないと強調した。

 藤村氏は「(ダライ・ラマ14世が入国時に)政治的行動や政府
関係者との接触はしないのが今日までの通例だ」と指摘。「政府の
一員なので、これまでの立場とは違う」として長島氏を注意した
ことを明らかにした。長島氏からは「分かりました」と返事が
あったという<産経新聞8日>』

* * * * *

 mewは、別に中国にへ~こらしたり、必要以上に気を遣ったり
する必要はないと思っているし。
 長島氏が、何の要職に就いていなければ、好きに行動すればいい
とも思うのだけど・・・。
 ただ、長島氏は首相補佐官、渡辺氏は副大臣という立場にある
わけで、政府の一員としての自覚を持って行動すべきことは
言うまでもあるまい。(`´)

 しかも、長島氏が、野田首相が今週、APECで中国と共に会合
に出席し、胡錦濤国家主席と首脳会談を行なう予定があることを
知らないはずはないわけで。自分の行動がそれらに支障を来たす
おそれがあることもわかっていたのではないだろうか?(-"-)

 長島氏は、民主党の最右翼、超親米&保守タカ派として知られ
ており、常に米国にはめっちゃ気を遣い、米国の考えを何より
重んじて、<いわば米国の使者のように>その意向に沿って
懸命に活動をしている人なのだが。(-"-)
<米国は、ダライ・ラマ14世を歓迎。政府関係者が政治的な支援
を約束。オバマ大統領も2回、会談を行なっている。>

 下手すると、自分が敵視or軽視する中国のことはどうでもいい
と考え、むしろ相手の嫌がることをしてやろうぐらいの気持ちで
いる可能性すらあるわけで。
 このまま長島氏が首相補佐官を続けていたら、どんどん偏った
外交が行なわれて、そのうち、もっと大きな問題が起きそうな感じ
もあるだけに、やっぱ野田政権&長島くんはアブナイと言いたく
なってしまうmewなのだった。(@@)

                   THANKS

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さらに現政権にノーさんが作った「THE BLOGGER」、晴天とら日和さんが
作った「【政権交代】を目指すブログ結集!」をご参照下さい。






『長島昭久首相補佐官が来日していたチベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世と会談したことについて、中国外務省は8日「両国関係の大局に立ち、日本側に問題を慎重かつ適切に処理することを要求する」との談話を出した。

 アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせた米ハワイでの日中首脳会談を控え、中国側としては強い批判を表明するのを避け適切な対応を促すにとどめた形だ。

 談話はダライ・ラマを「長期にわたり、中国の分裂活動に携わっている政治亡命者」と指摘。「中国はダライが世界中をあちこち回ることや、いかなる形であれ外国の要人がダライと接触することに断固として反対する」との従来の立場を強調した。(共同8日)』
by mew-run7 | 2011-11-10 07:16 | 民主党、民進党に関して


「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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