日本がアブナイ!

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「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター

野田がオバマに自己アピール&TPP発言の真相は?+小泉も土産にした米牛輸入+フィギュア

頑張ろう、東日本&ニッポン!一歩一歩、前進を。o(^-^)o 
豪雨災害にあった近畿地方、北海道の被災地の方々もガンバですo(^-^)o


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最新の記事(10個)のコーナーはヨコの欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。



  まず、フィギュアのNHK杯の話を・・・。
 昨日は男子フリーが行なわれ、高橋大輔がSP、フリーとも1位
で総合優勝。小塚崇彦が総合2位(SP、フリーとも2位)になり、
女子に続いて、日本選手の1・2となった。(*^^)v祝
<町田樹は総合7位に。>

 高橋大輔は、一昨日のSPで4回転を回避したものの、他は完璧
に近い演技を見せ、脅威の90点台(歴代3位の高得点)をマーク。
 正直なところ、チョット点数を出し過ぎかとも思ったが、前回
見た時とは同じプログラムだとは思えないようなカッコよさ&
躍動感があって、それもプラス要素になったように思えた。(・・)
 フリーでは、直前の練習で、まだ誰も公式戦で成功していない
4回転フリップを決め、会場から大歓声を受けていたのだが。残念
ながら本番では転倒。^^;
 でも、夏の間にバレエで表現力を磨いたり、フランスでアイス
ダンスの選手&コーチに基礎的な滑りを習ったりした成果も出て、
去年より美しい演技を披露し、2位に大差をつけて優勝。GP
ファイナルへの出場も決めた。"^_^"

 mewは、もしかしたら高橋は今季は、安藤美姫のようにお休み
するかなと思っていたのだけど。ソチ五輪(優勝?)を目指すこと
を決意して、改めて意欲を燃やしている様子。
 もうフィギュア界ではベテランの粋に達しつつあるのだが、
ともかくケガのないように頑張って欲しい。o(^-^)o

 小塚崇彦も、SP、フリーの出来や点数は決して悪くはなかった
のだけど。<フリーでは4回転に挑み、両足着地ながら成功。>
 何か全体的に無難な感じのプログラム&演技に見えてしまい、、
アピール度が不足しているためか、各要素の加点が得にくいよう
にも思えた。^^;<だんだん見方が厳しくなっているかも。(~_~;)>

 尚、今回はペアで、川口悠子&Aスミルノフ組(ロシア代表)
が、SP5位から逆転優勝。 高橋成美&Mトラン組(日本代表)
が2位にはいり、こちらも日本人の1・2となった。(*^^)v祝
 日本人選手が、ペアで上位を占める日が来るなんて・・・
チョット感動を覚えてしまうところもあったmewだった。(^^♪

~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~

 さて、政治の話を・・・。

12日、野田首相が、APEC出席のため訪問しているハワイ
で、オバマ大統領と会談を行なった。
 野田ーオバマ会談は、9月のニューヨークに続いて2度目。今回
は、冒頭10分間、非公開にして2人だけで語る時間が設けられた
という。<通訳はいたんだろうけどね。^^;>

 会談の要旨は*1にアップするが・・・。
 野田首相は、オバマ大統領に、早速、日本がTPP参加の協議に
はいることを報告。
 さらに、オバマ政権への手土産として、米国から要求が強かった
米国産牛肉の輸入基準の緩和、普天間基地移設の推進、ハーグ条約
の承認を実行に移す意向があることを次々と伝え、大統領からも
歓迎や評価を得たのだが・・・。

 mewは、この会談の内容を見ていて、まるでどこかの会社の
支社長が、どこまで本社から与えられた課題をこなしたかを
アピールするために、本社の社長に会って報告を行なっている
ような感じを受けてしまった。^^;
「ぼく、XXをやりました」「お~、よくやった。」「○○も、
準備をしています」「お~、早く頼むよ」みたいな・・・。^^;

 しかも、TPPに関しては「東日本大震災があり、慎重論も
強かったが、日本を再生し、豊かで安定したアジア太平洋の未来を
切り開くため、自分自身が判断した」と、自らが反対・慎重派に
負けずに決断をしたことを、しっかりアピールしてたりして。^^;

<先日、キッッシンジャー国務長官に会った時(コチラ)にも、
TPP参加に関して「震災の際に足りなかったのは、政治の決断
だった。わたしはきょう、新しい決断をした」と自慢してったけ。
 特にTPP参加に関しては、震災があったからこそ尚更、慎重に
検討&判断をしなければならないわけで。だから菅内閣は、米国の
6月までに決断せよという要求を拒んだのだけど。まだ慎重論が
強い中、それを軽視して自分が強引に判断したことを自慢する
なんて。まさに米国基準でしか物事を考えていないって感じが。^^;>

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 もちろん、野田政権にとって、最も大切な日米同盟&安保軍事
体制の強化への意気込みも訴えた。

『野田首相は「日米が連携しながら、この地域における経済の
ルール、あるいは安全保障の実現を、しっかりやり遂げていかない
といけない」と述べた。
オバマ大統領は「わたしは、野田首相と最初に会合を持った時に、
一種の大胆なビジョンに対し、強い感銘を受けました」と述べた。
<FNN12日>

<大胆なビジョンって、主権者たる自国民の声は軽視&米国を
重視して、国政を行なうという恐ろしい発想のことかしらん?(-"-)>

 mewは、このオバマ大統領の答え方を見て、9月の会談で、
大統領が野田首相に関して「彼となら仕事ができる(I can do 
business with him)」と語っていたという報道を思い出した。
<『オバマが野田を(おいしい?)仕事相手として評価』参照>

 野田首相は、この会談で「日米同盟を外交の基軸とすることは、
自分の「信念」だと明言していたのだが。
 オバマ大統領&米政府は、この会談で、野田首相なら自発的に
日米関係を最重要視して、自分たちの要求したことを積極的に受け
入れ、懸命に実行に移す努力をするかわいい&おいしい仕事相手に
なると考えたのだろう。^^;

 そして、野田首相は、今回も、米政府が喜ぶようなお土産を
色々と用意して、懸命にアピールしたのだけど・・・。
 米国はまだまだ物足りないようで。<こういつには、言うだけ
言ってもOKだと考えているのだろうしね。^^;>
 オバマ大統領は、TPPに関して、さらに踏み込んだ行動を
要求。また、米国側は野田首相の発言を超えることまで発表し、
日本の外務省があわてて訂正を行なう事態まで起きたという。^^;

* * * * * 

『首相は、日本のTPP交渉参加方針に関し「東日本大震災があり、
慎重論も強かったが、日本を再生し、豊かで安定したアジア太平洋
の未来を切り開くため自分自身が判断した」と強調。その上で、
今後の関係国との協議に際し「オバマ大統領の協力を得たい」と
要請した。
 大統領は「TPP交渉に参加する全ての国は、協定の高い水準
達成に向け準備する必要がある」と述べ、市場開放に向けた日本
政府の取り組みを促した。』

『懸案の米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関し、
首相は、日米合意に沿って名護市辺野古に移設するための前提と
なる環境影響評価書を、年内に沖縄県に提出する方針を説明。
大統領は「日本の取り組みを評価する。この問題の解決へさらに
前進することを期待する」と述べた。』<以上、時事通信12日>

* * * * *

 実は、mewが最初に見た時事通信12日の記事は、少し内容
が違っていた。<その記事を*2にアップしておく。>

『米ホワイトハウスが文書で発表した概要によると、野田首相は
環太平洋経済連携協定(TPP)交渉について、すべての物品や
サービスが対象となる考えを示した。』

『大統領は「すべてのTPP参加国は、協定の高い水準を満たす
準備をする必要がある」と広い分野での貿易自由化を日本に求めた。
首相は「貿易自由化交渉のテーブルにはすべての物品、サービス
を載せる」と応じた。』・・・と記されていたのだ。(・o・)

 この記事を見た時には、mewも「おいおいっ、勝手にそこまで
話を進めちゃってもいいのかよ~」とビックリ&ムム~ッとして
しまったところがあったのだが・・・。(・o・)

 それから少しして、日本の外務省が、野田首相の発言を訂正する
コメントを出したという報道が出たのだ。^^;

『【ホノルル時事】外務省は12日夜(日本時間13日午後)、
日米首脳会談に関する米側の報道向け発表に関し、「野田佳彦首相
が『全ての物品およびサービスを貿易自由化交渉のテーブルに
乗せる』と述べたとされているが、そのような発言を行った事実は
ない」と否定するコメントを出した。

 コメントは「日本側がこれまでに表明した基本方針や対外説明を
踏まえ、米側で解釈したものであり、発言が行われなかったことが
確認された」としている。報道資料はホワイトハウスが発表した
もので、外務省は事実無根だとして抗議。米側は誤解を認め、陳謝
したという。

 環太平洋連携協定(TPP)交渉に関し、日本側は昨年11月に
閣議決定した「包括的経済連携に関する基本方針」に基づく説明を
米側にしてきた。同方針は、「(慎重な扱いが必要な)品目に
ついて配慮を行いつつ、全ての品目を自由化交渉対象」とすると
明記。首相自身、11日の記者会見で同方針に言及して「さらに
歩みを前に出す」と強調しており、米側の誤解につながったと
みられる。<時事通信13日>』

 上の記事にもあるように、菅内閣では、貿易などの自由化を
促進する方針をとることに決めたものの、農産物など慎重な扱い
が必要な品目は、別個に検討することになっていて。
 菅前首相や当時の閣僚は、TPPに関しても、交渉次第で
対象から除外し得る品目があるという認識の下に、交渉の協議
に入ることを考えていたところがあった。^^;
<実際、TPP参加国の中には、豪州など例外の品目を作る
ことを要望している国がある。>

 しかし、TPPで主導権を握っている米国は、各国が最初から
例外品目を作ることに否定的で、全ての物品およびサービスを
自由化交渉の対象にすることを強く要望しているのが実情で。
 日本国内のTPP反対&慎重派は、このことに大きな懸念&
危惧感を抱いている。(~_~;)

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 mewは、今回の会談で、野田首相が、実際にどのような表現
を用いたのか知る術もないのだけど・・・。

 もしかしたら野田首相は、非公開だった10分の間に、「日本
では「協議にはいる」という表現を使ったので、公の場ではそれに
合わせて欲しい」と要請しつつ、「自分は、TPPに参加をする
つもりだ」と明言したり、完全自由化にも前向きな姿勢を見せる
ようなとこがあったりしたので、米国が<誤ってor意図的に?>
それを発表したという可能性も否定できないように思うし。

 また逆に、米国側が、野田首相の背中を押すために、あえて
一歩進んだ内容の発言をしたかのような発表を行なった可能性
もあるかな~と思ったりもしたのだが・・・。^_^;

 ただ、いずれにせよ、もし野田首相が、完全自由化を了承
するような発言をしたとなれば、TPP反対&慎重派から大きな
反発が出ることは必至なだけに、外務省もあわてて訂正のコメント
を出し、火消しに躍起になったのだろう。(@@)

* * * * *

 mewは、先日の玄葉外務大臣に続き、野田首相も米国側に
<あたかも既定事実であるかのように>米国産牛肉の輸入規制
の緩和を行なうと伝えたことにも、大きな疑問を覚えている。(-"-)

『野田首相は、BSE(牛海綿状脳症)対策としてのアメリカ産牛肉の
輸入制限の緩和に向け、野田首相が食品安全委員会への諮問を
準備していることを説明し、オバマ大統領も、日本の取り組みを
評価した。<FNN12日>』

『大統領は日本が米国産牛肉などの輸入規制の緩和を検討している
ことを評価し、「進展が見られることを歓迎する。科学に基づき
解決されるべきだ」と表明。首相は「BSE(牛海綿状脳症)対策
全般の再評価を行うこととした」と説明した。<時事通信13日>』

<オバマくんは、科学的に安全が証明されていない&米国が
その努力をしないから、輸入制限が続いているということが
わかっていないのかしらん?(~_~;)>

 野田首相&閣僚らは、食品安全委員会に諮問し、科学的&専門家
の見地から判断した上で、輸入基準の緩和を決めると言っているの
だけど・・・。
 mewに言わせれば、この食品安全委員会ほど信用できないもの
はないのである。<政府系の諮問機関の大部分がそうなんだけど。^^;>

* * * * *

 思えば、06年に、BSE牛問題により輸入禁止にしていた
米国産牛肉の輸入再開することに決めたのは、小泉元首相だった
のだが。
<関連記事・『小泉訪米の手土産に、またまた米国牛肉輸入再開
か?! ~次々とあがる安全性への疑問~
 』(文字がズレて
しまって、読みにくくてすみません。)>

 小泉くんは、米畜産業界から支持を受けているお友達のブッシュ
くんのために、輸入再開をお土産に持って行くことを計画。
 そして、何と食品安全委員会の下で、BSEに関する調査を
行なっていた委員12人のうち、輸入再開に反対or慎重な姿勢を
示していた6人の委員が辞任させられることに。(゚Д゚)
 で、政府は食品安全委員会のOKを得て、さらに小泉&自民党
政権お得意のやらせミーティングを何箇所かで開き、反対&慎重派
の声は無視して、とっとと輸入再開を決定したのだった。(-"-)

<ちなみに、上のリンク記事にもあるのだが。その米国産牛肉の
輸入再開の問題が起きた時に、アレコレと調査や研究をして(確か
米国に視察にも行っていた)、国会の質疑やメディアを通じて、
激しく反発&追及していたのだが、今回、TPP反対派の代表格
として活躍している山田正彦氏(前農水大臣)だった。
 山田氏は、もともと長崎で牧場を経営していたのよね。(・・)>

 それにしても、小泉政権の米国べったり&国民軽視の新自由主義
政策を批判していた民主党が、小泉政権をしのぐような米国主導&
何でもありの自由貿易参加を進めたり、アブナイ牛肉の輸入緩和を
するようになるとは・・・。
 もう怒りを通り越して、情けない思いでいっぱいになりつつある
mewなのであった。_(。。)_

                  THANKS

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ぶいっちゃんの「らんきーブログ」、iiyumeさんの「とりあえず書いて
みようか
」も必見!(**)
kimeraさんも「kimekime25」で吼えているです。

さらに現政権にノーさんが作った「THE BLOGGER」、晴天とら日和さんが
作った「【政権交代】を目指すブログ結集!」をご参照下さい。






日米首脳会談要旨

 【ホノルル時事】12日の日米首脳会談の要旨は次の通り。

 〔地域経済統合〕
 野田佳彦首相 アジア太平洋経済協力会議(APEC)において、イノベーション(技術革新)や「グリーン成長」などで具体的成果を目指した大統領のイニシアチブを高く評価する。
 両首脳 アジア太平洋地域の経済統合実現のためAPECを通じた協力を日米で進めていくことで一致。

 〔環太平洋連携協定(TPP)〕
 首相 日本政府として、TPP交渉参加に向けて関係国との協議に入ることとした。東日本大震災があり、慎重論も強かったが、日本を再生し、豊かで安定したアジア太平洋の未来を切り開くため、自分自身が判断した。今後、交渉参加に向けて協議を進めたい。大統領の協力を得たい。
 オバマ大統領 首相の決断を歓迎する。これからの協議を通じ日米で協力を進めたい。TPP交渉に参加する全ての国は協定の高い水準達成に向け準備する必要がある。

 〔牛肉輸入規制〕
 大統領 牛肉問題に進展が見られることを歓迎する。科学に基づき解決されるべきだ。
 首相 BSE(牛海綿状脳症)対策全般の再評価を行うこととし、食品安全委員会への諮問の準備を開始した。

 〔安全保障〕
 首相 アジア太平洋での米国のプレゼンスを維持・強化する強いコミットを高く評価する。
 両首脳 今後も安保防衛協力を幅広い分野で着実に進めいくことで一致。

 〔普天間移設問題〕
 首相 内閣を挙げて取り組み、環境影響評価書の(沖縄県への)年内提出へ準備している。米国側からもグアム移転の着実な進展を含む沖縄の負担軽減について全面的な協力を得たい。
 大統領 日本の取り組みを評価する。解決へさらに前進することを期待する。

 〔東アジアサミット〕
 首相 東アジアサミット(EAS)を、地域の共通理念や基本的なルールを確認して具体的な協力につなげる、首脳主導のフォーラムとして発展させたい。
 両首脳 EASを地域の政治や安全保障を扱う主要フォーラムにすべきだとの考えで一致。

 〔北朝鮮〕
 首相 北朝鮮の具体的行動を引き出すことが重要だ。米朝対話での拉致問題言及に感謝する。
 両首脳 日米韓の緊密な連携維持で一致。

 〔ハーグ条約〕
 首相 国内担保法案とともに(条約承認案の)来年の通常国会への提出を目指し、作業を進めている。
 大統領 日本の取り組みを評価する。(2011/11/13-13:28)
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Tracked from マスコミに載らない海外記事 at 2011-11-15 00:25
タイトル : イランを覆いつつある戦雲
Wayne Madsen 2011年11月10日 Strategic Culture Foundation イスラエルの、ワシントンにおける全能の圧力団体、イスラエル協力者、潜入者や、アメリカ合州国に対するあからさまな売国奴で構成されている組織、アメリカ・イスラエル公共問題委員会 (アメリカ・イスラエル公共問題委員会)... more
by mew-run7 | 2011-11-14 06:19 | 民主党、民進党に関して | Trackback(1)

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