小沢が地元入り&野田批判+野田が3月解散を示唆+切羽詰まっている谷垣&自民

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最新の記事(10個)のコーナーはヨコの欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。




 小沢一郎氏が、2日から地元の岩手県を訪れ、被災地の視察や地元での会合への出席を行なったという。

 小沢氏は、今年、元旦恒例の行事になっていた自宅での新年会を中止した。
 被災地への配慮に加え、グループの議員が早く地元に帰って、解散総選挙の準備をした方がいいと考えたからだと言われているのだが。
 小沢氏自身も、その2つをアタマに置いて、地元に戻ったのかも知れない。(・・)
 
『民主党の小沢元代表は、地元の岩手県で東日本大震災の被災地を視察したあと、記者団に対し、野田総理大臣は、復興を迅速に進めるためにも、先の衆議院選挙で掲げた政権公約を重視して、政権運営に当たるべきだという考えを示しました。

民主党の小沢元代表は、2日からおよそ9か月ぶりに地元の岩手県を訪れ、3日は陸前高田市の仮設住宅を視察したり、久慈市や大船渡市など5か所で開かれた民主党の会合に出席しました。
このうち久慈市の会合で、小沢氏は「大震災の非常事態の中でさえも、霞ヶ関が予算の配分を決めているため、政府の支援が遅く、予算が地域のために活用されていない。衆議院議員の任期も2年を切ったので、なんとか今年中に官僚支配を打破し、『地域主権』を実現する突破口を見つけないといけない」と述べました。
このあと小沢氏は、陸前高田市で記者団に対し、「被災地で、地域の要望を聞いて、旧来の行政の仕組みを変えなければいけないという思いを強くした。野田総理大臣には、われわれが国民に掲げた初心を思い起こして頑張ってもらいたい」と述べ、野田総理大臣は、復興を迅速に進めるためにも、先の衆議院選挙で掲げた政権公約を重視して、政権運営に当たるべきだという考えを示しました。、(NHK3日)』

『同県大船渡市での会合では「厚い官僚の壁に阻まれ、トップに座っている人たちがたじろいでいる。これでは政権交代した意味がない」と野田佳彦首相らを批判した。 (朝日新聞3日)』

『今回の視察は昨年末に上京した達増拓也岩手県知事の要請を受けたもの。年内にも想定される次期衆院選に向け、グループ内を引き締める意味もあるが、それだけ元代表が危機感を抱いていることの裏返しともいえる。代表は2日夜、久慈市のすし店で達増知事と会談した際、「今年は大変な年になる」と語った。

 視察は岩手県北部の久慈市から南部の陸前高田市まで沿岸部を車で縦断。達増知事、小沢グループの黄川田徹、畑浩治、菊池長右エ門衆院議員、藤原良信参院議員が同行した。(毎日新聞3日)』

* * * * *

 以前から何度も書いているように、mewは小沢氏は、離党は最後の手段だと考えているではないかと思っている。(・・)

 小沢氏は、民主党を政権与党にしたのは自分だという自負や、自分の理念の実現するためにその政権の運営を行ないたい(&理念に反する国政を行なう野田陣営には簡単に渡したくない)という思いが強いし。
 また、小沢氏は、おそらく野田陣営が、小沢Gの離党を望んでいることもわかっているだろうし。
 しかも、もし野田首相が(後述するように)3月に解散総選挙を行なった場合、新党結成やグループの議員の選挙の準備が間に合わないおそれもあるだけに、とりあえず離党した場合の準備は行ないながらも、ギリギリまで離党を決めないのではないかと思うのだ。
 
 それよりも、まずは、党内で野田首相にプレッシャーを与え、消費税増税法案の国会提出を回避させることに力を尽くし、それでも野田首相が強行策をとろうとした場合には、党内で「野田おろし」を試み・・・。そして、それもうまく行かなかった場合、初めて法案の議決(or内閣不信任案)に造反&離党をするつもりなのではないかと察する。

 小沢氏が昨年末から繰り返し「野田首相に公約を守って頑張って欲しい」と発言しているのも、そのような考えを示したものだろう。(+_+)

* * * * *

 他方、野田首相の方は、小沢氏らと正面からやり合う決意を固めつつるようにも見える。^^;

 mewは、前記事『野田は、小沢G切りや解散も視野に・・・』で、野田首相は、いざとなったら民主党が分裂することも覚悟の上で(&政界再編のきっかけにすることも考えて)、強引に消費税増税法案の国会提出&議決することを考えているのではないかという見解を書いたのだが・・・。

 昨日、産経新聞に、何と野田首相が、ある首相経験者に上述のような意向を伝えていたという記事が出ていたので、チョット驚いてしまった。(@@)

『野田佳彦首相が先月中旬、自らの指南役である首相経験者をひそかに首相公邸に招き、消費税増税関連法案が成立しなかった場合、衆院解散に踏み切る意向を伝えていたことが2日、分かった。複数の首相周辺が明らかにした。

 首相は、消費税増税に向け「不退転の決意」を表明しており、3月に関連法案を閣議決定し、通常国会で成立を期す構えだが、衆参ねじれに加え、民主党に反対論が強く成立は困難な情勢。首相は解散権を振りかざすことで事態を打開したいようだが、早期解散にかじを切った自民、公明両党の協力を得るのは難しく、3月にも政権は重大な局面を迎える公算が大きい。

 首相は首相経験者との会談で「首相の座に延々ととどまり続ける気は毛頭ない。ただ、消費税率の引き上げは任期中に必ず成し遂げたい」と強調。「もし不成立となった場合は総辞職をすることはない。衆院解散・総選挙で国民の信を問いたい」と語ったという。

 これを聞いた首相経験者は「首相は本気だ。解散すれば民主党は分裂するかもしれないが、政界再編が進むならばそれでよい」と感じたという。

 消費税増税をめぐり、政府は先月30日、消費税率を平成26年4月に8%、27年10月に10%と2段階で引き上げることを柱にした社会保障と税の一体改革大綱素案を決めた。

 ただ、民主党内で小沢一郎元代表に近い勢力が「消費税増税はマニフェスト違反」と反発しており、強引に法案提出に踏み切れば離党者がさらに増え、採決で大量造反を招きかねない。

 一方、首相は2日放送の政府広報ラジオ番組で「国民に負担をお願いする以上、政府だけのそろばん勘定だと思われぬように、きちっと説得をしないといけない」と強調。「行政改革もしないといけない。議員定数削減も不退転の決意でやる」と語った。<産経新聞3日>』 
 
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 野田首相の指南役の首相経験者と言えば、おそらくH氏のことではないかと思われるのだが。
 H氏が、わざわざこのようなことをメディアに漏らしたのは、小沢Gをはじめ、民主党内で消費税法案に反対しそうな議員をけん制する意図もあるのではないかと思われる。

 今、民主党議員にとって一番コワイのは、早い段階で、解散総選挙を行なわれることだろう。^^;
 もし現時点で総選挙を行なったら、民主党の議員は、100~200人が落選するのではないかと言われているからだ。(~_~;) 
 
 しかも、野田首相は、もしかしたら、小泉元首相が05年の郵政解散総選挙で用いたような手を、自分も使おうとしているのかも知れない。(・・)
 小泉元首相は、郵政民営化法案に造反した議員には離党勧告を行ない、党の公認を与えず。小選挙区の議員には刺客と呼ばれる対抗馬の候補を立て、比例区の議員は比例名簿に記載しなかったため、造反議員の多くが落選することになった。(-"-)

 ということは、もし現職の議員たちが落選したくないと思った場合、(個人的に当選する自信がある議員は別として)意に反してでも消費税法案に賛成して党に残るか、造反&離党して無所属か他の党で戦うかしか道はないことになる。
 
 しかも、小沢Gの議員は、もし離党しても、小沢一郎氏が選挙活動や資金の面でバックアップしてくれる可能性があるが、他のグループの議員は、党の本部や地方支部、後援会の支援なしに選挙を戦うのは困難であるだけに、尚更に判断が難しいところだ。(-_-;)

 野田陣営は、コアな小沢Gの議員たちは離党してもいいのだけど、その数はできるだけ最小限に食い止めたいし。消費税増税に反対の議員が、小沢Gと組んで「野田おろし」の動きになどに加わることも、できるだけ阻止したいわけで。
 それで、早くから、3月の解散総選挙をにおわせることで、彼らを小沢Gから引き離し、究極的には、党に残るのか、それとも小沢氏と行動を共にするのかという選択を迫り、小沢Gから引き剥がしをしようとしているのではないかと思ったりもする。(・・)

<要は、コアな小沢Gは別として、小沢氏と共に離党するのは抵抗がある非小沢派や中間派の議員(馬淵、小沢鋭G、鹿野、鳩山Gの一部など)を野田陣営の方に取り込みたいのよね。^^;>

* * * * *

 ちなみに、野田首相は、昨日、出席した同窓会でこんな話をしていたという。
 
『野田佳彦首相は3日、千葉県船橋市のホテルで母校・県立船橋高校の同期会に出席した。参加者によると、首相はあいさつで、税と社会保障の一体改革について「不退転の決意を持ってやる」と、恩師や同窓生ら約140人を前に決意表明。「四方八方から弾が飛んでくるが、最近は後ろからも飛んでくる。まず民主党内をまとめなければいけなかったが、非常に骨が折れた」と、意見集約に苦心する胸中を明かした。

 また、首相は「予算委員会に自ら出て答弁する時間が非常に長い。各国(のトップ)を見ても例はなく、一番自分が忙しいのではないか」と述べ、ねじれ国会への対応の難しさも嘆いた。<共同通信3日>』

『出席者によると、首相は年末の消費増税案の決定について「党内をまとめることに骨が折れた」。外遊や国会に追われた4カ月間を振り返り、「第95代の総理大臣だが、今までで一番苦しいと思う」とぼやき、他国の首脳から「日本の首相は本当に大変だな」と同情された秘話を披露した。ただ、消費増税は「不退転の決意を持ってやる」と強い決意を示したという。<朝日新聞3日>』

 果たして、野田首相が95代の首相の中で、一番苦しいかどうかは「???」だけど。
 
 ただ、かつて麻生太郎氏が、首相の条件を問われ「どす黒いまでの孤独に耐えきれるだけの体力、精神力がいる」と語っていたように、多くの首相が、自分が孤独な立場であることを思い知らされたり、誰をどこまで信頼できるのかわからなくなったりするようで。
 野田首相も、味方だと思っていた人からも弾が飛んで来ることに、困惑し始めている様子。^^;

 野田内閣では、一川防衛大臣、山岡消費者担当大臣が、昨年、参院で問責決議案を可決され、ピンチに陥っている状態だし。
 執行部では、輿石幹事長や平野国対委員長との意見のくい違いがチラホラとオモテに出るようになっている。

 また、八ッ場ダムの建設再開を決める際には、タッグを組んでいる前原政調会長から強い抵抗を受けたりもしたし。 
 官邸サイド(たぶん首相補佐官)の提言で、公明党を取り込むために、元公明党参院議員の高野博師氏を内閣官房参与に起用する人事をいったん決めたものの、却って公明党の反発を受けることになって、人事を撤回することに。公明党との関係も崩れることになってしまった。

 さらに、野田陣営の「小沢G外し」や「小沢抜きの連立政権」などの策略は、おそらく仙谷由人氏辺りが中心になって動いているのではないかと思うのだが。野田首相は、昨年の代表選の際に、前原&仙谷氏に裏切られているだけに、彼らを完全に信用できない部分もあるのでないかとも察する。^^;

 このような状況を見ると、小沢Gとやり合う以前に、野田首相自身が後ろからの弾に受けたり、足を引っ張られたりして、思うように動けなくなる可能性も小さくはないように思われる。(@@)

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 また、野田陣営としては、昨年から、小沢抜きで自民党と連立することを考えているのだが。
 自民党執行部は、現時点では、野田民主党への攻撃を強めて、解散総選挙に追い込む方針をとろうとしているため、どこまで協力体制をとるのが難しい状況にある。

『自民党の谷垣総裁は1日付で年頭の所感を文書で発表し、首相が目指す消費税増税について、「民主党はマニフェストで消費増税を真っ向から否定しており、国民との契約違反のままに突き進むことは、決して看過できない」と述べ、増税を容認しない考えを強調した。
 また、「本年は、日本の存亡を賭けた政治決戦の年。国民の信無(な)き民主党から政権を奪還し、日本社会を再興すべく、不退転の決意で戦い抜く」と訴えた。(読売新聞2日)』

『自民党の石原伸晃幹事長は3日放送の文化放送ラジオ番組で、消費増税に関する与野党協議について「選挙が先決だ。1月に(通常国会)冒頭解散すれば1カ月間の(政治)空白で済む」と述べ、話し合いには応じず衆院解散を求める考えを強調した。(毎日新聞4日)』

* * * * *

 前記事に書いたように、実際、自民党内には、消費税増税に賛成すべきだという声もあるのだ。

『谷垣氏は消費税率引き上げを巡る与野党協議には応じない構えだ。「ねじれ国会」の下で、参院で野党が関連法案成立のカギを握っている立場を最大限活用して、野田政権を追い込もうとの戦略を立てている。

 ただ、自民党は2010年参院選で「消費税率10%」を公約した経緯がある。谷垣氏の強硬姿勢に対し、党内の一部から「国民から『政局優先の対応だ』との批判を受けかねない」(中堅議員)との懸念が出ている。(読売新聞2日)』

 実は、谷垣総裁も、本当は個々の政策に関しては、是々非々で対応して行きたいという気持ちがあるのだが。
 自民党には、谷垣総裁の民主党への攻撃が弱いことに不満を抱き、「谷垣おろし」に動こうとしている勢力があるため、必死で戦う姿勢を示さなければならないような状況に追い込まれているのだ。(@@)

『自民党の谷垣禎一総裁が正念場の年を迎えた。政権奪還に向けた「主戦場」と位置付ける次期通常国会で、野田佳彦首相を衆院解散に追い込めなければ、今秋の党総裁選での再選はおぼつかないためだ。党内では「ポスト谷垣」をにらんだ動きが徐々に広がっている。谷垣氏は自らの進退が懸かる背水の戦いを強いられている。
 「本年は日本の存亡を懸けた政治決戦の年だ。民主党から政権を奪還し安心と希望に満ちた日本社会を再興すべく、不退転の決意で戦い抜く」。谷垣氏は1日の年頭所感でこう強調した。

 谷垣氏は先月23日、川崎二郎、中谷元両氏ら側近議員を集め、解散戦略について意見を交わした。川崎氏が、消費増税関連法案の成立と引き換えに解散を確約させる「話し合い解散」は目指さず、あくまで政権を追い詰めるべきだと進言すると、谷垣氏も「法案の成立前に解散しないのは許さない」と、徹底した対決路線で臨む考えを示した。ただ、いずれの方針をとるのか、党執行部内で意思統一されているわけではない。

 党内では「迫力不足の谷垣氏で解散に追い込めるのか」と懐疑的な見方が強い。それでも今のところ「谷垣降ろし」に発展しないのは、消費増税をめぐる民主党内の混乱を踏まえ、「当面は谷垣氏のままで様子見」との空気が支配的なためだ。
 しかし、消費増税法案の提出が予想される3月から通常国会会期末の6月までに解散を逃せば「谷垣氏の総裁再選はない」(閣僚経験者)との見方が党内では共通認識になりつつある。谷垣氏にとっても今年前半が勝負どころだ。

 一方、「ポスト谷垣」の有力候補と目される石破茂前政調会長は、通常国会召集後、自身の勉強会を再開する。総裁選出馬に意欲を示す石原伸晃幹事長も、党幹部を含む自身のシンパを集めた親睦会を足場に石破氏に対抗する構えだ。通常国会で谷垣氏の解散戦略が不発に終われば、党内は一気に後継争いに突入する可能性もある。(時事通信3日)』

* * * * *

 自民党も、なかなか支持率が上がって来ないため、もし3月までに解散総選挙が行なわれた場合、公明党と合わせても過半数をとるのは難しいのではないかと言われているのだが。
 それでも、衆院議員の数で民主党を上回ることができれば、自民党が主導権をとる形で連立政権を組めるようになるので、ともかく選挙をして少しでも議員数を増やしたいところなのではないだろうか?(・・)

<自民党は、野党に転じてから、どんどん政党資金が苦しくなっているため、来年まで総選挙を待つことができないという話もある。^^;>

 ただ、自民党内も、消費税増税やTPPなどに関して賛否両論がある上、ポスト谷垣を目指す議員&グループの動きが激しくなりつつあるだけに、一つ間違えれば、こちらも分裂しかねない状況にあるのだ。(@@)

 他方、13年は参院選&都議選に全力を注ぎたいため、何としてでも今年中に解散総選挙に持ち込みたいと考えている公明党は、参院で問責決議を受けた一川防衛大臣や山岡消費者担当大臣が辞職をしない限り、通常国会の審議に応じないという構えを見せているのだが。

 もし自公が今月始まる通常国会で、審議拒否を行なった場合、野田政権は大きなダメージを受けることになるものの、同時に自公への批判も強くなることが懸念されるだけに、諸刃の剣になるおそれもある。^^; 

* * * * *
 
 そして、小沢氏としては、民主党内の反野田派や自公の攻撃で、どこまで野田政権が弱体化するのか、野田陣営が自民党と連立することが可能なのか、さらには、様々な新党(鈴木新党、きづな、石原新党など)がどのようになるのか、橋下維新の会を含めどのような形での連携が可能なのかということなども総合的に見ながら、今後の対応を考えて行くのではないかと考えているmewなのだった。(@@)
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by mew-run7 | 2012-01-04 11:05 | 民主党、民進党に関して | Trackback