自民党を挑発しながら協力を迫った野田の施政方針演説+全豪OP

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最新の記事(10個)のコーナーはヨコの欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。




 昨日、全豪OP男子シングルスで、錦織圭(26位)が準々決勝で、世界4位で、全豪が得意な(2年連続準優勝)のAマリー(英)と対戦。
 結果的には、3-6、3-6、1-6のストレート負けをしたのだが、スコア以上に内容は接戦で(ウイナーの数はマリー36本、錦織は30本)、特に1・2セットは、自分のサ-ビスを1つ(多く)落としただけだし。ブレーク・チャンスが何度もあったことを考えると、決して「完敗」ではなく、「大善戦」だったのではないかと思った。"^_^"

 昨日は、ついにNHKが放映権をゲットして、ナマ中継してくれたので、mewも全試合を見ることができて、めっちゃ嬉しかったのだけど。(・・)
 ただ、昼間の中継はじ~っくり見られなかったので、この試合に関しては、また録画を見直してから、機会があったら改めて書きたい。

 試合を見ていて、やっぱマリーは「上手いな~」「ホント、簡単に崩れないのよね~」という印象がさらに増してしまったところがあったのだが。
<打っても打っても拾われて、切り替えされちゃうんだもの~~~。(@@)>
 でも、錦織にとっては、自分に足りないところを認識すると同時に、今後への手ごたえもつかめるところもあって、今後に向けて、とても有意義な一戦になったように思えた。o(^-^)o gamba!

 尚、錦織&クルム伊達公子組は、混合ダブルス2回戦で敗退。また女子ダブルス3回戦に進んでいた森田あゆみ&藤原里華組も敗れたため、これで今年最初のグランドスラムでの日本人選手の試合は全て終わってしまったのだけど。
 残る3つのグランドスラムでも、楽しみがいっぱいありそうなので、今からウキウキしているmewなのだった。(^^♪

* * * * *

さて、政治の話を・・・。

 24日、野田内閣にとって初めての通常国会がスタートした。
 初日には、野田首相や閣僚らの施政方針演説が行なわれたのだが、野田首相の演説の評価は、大きく分かれた様子。
 また、自民党の福田、麻生元首相の言葉を引用したり、(自民党)の過去の政治や今の政局を批判するような表現があったりしたことで、野党から大きな反発をくらうことにもなったようだ。^^;

 mewは、24日は早く寝てしまったので<この日は早朝からの雪かき(氷かきに近い?)で疲れちゃったのら^^;>、昨夜になって、ようやく演説の全文&映像に目を通したのだが。<全文&映像はコチラ・首相官邸HP>

 実を言うと、mew個人は、野田首相とは考え方は合わない部分がかなりああるものの、それなりにいい演説だったのではないかと思うし。
 また後述するように、アチコチに自民党への批判や、イヤミが感じられるような演説に、チョット快感を覚えるところもあった。(自民党をおちょくっているようなとこもあったしね。(・・)>

 約40分間の演説は、野田首相がやりたいと思っていることを前面に出して、明確に、また国民にわかりやすく語られているように思えたので、その点は評価したいと思ったし。<ただ、きれいごとを並べ立てているような感じもあったけど。^^;>

 また、知人が「変な話、これが自民党の谷垣総裁の演説だと言われたとしても、納得してしまうかも」と言っていたのだが、実際に演説を読んでみて、確かに政策的には、安保の分野も含め、ほとんど自民党と変わらないし、演説の中で用いる表現も含めて、昔の自民党で主流だった保守リベラル派と共通するものがあったようにも思われた。(~_~;)

* * * * *

 mewは、首相の国会での演説を見る時には、冒頭の部分と結びの部分に注目することにしている。
 真ん中の政策の部分は、(多くの場合は官僚が用意した)要約を並べたものを、ひたすら読むだけのことが多いのだが。最初と最後は、その首相&スタッフが、できるだけ自分らしさを表現することを考えながら、自分の国政への思いを込める形で原稿を作るからだ。

 野田首相は、冒頭に、今年を「日本再生元年」と位置づけ、国政の重要課題を先送りしてきた「決められない政治」から脱却し、宿年の課題に対処し、「国民に対する政治の責任」を果たすことを目標に掲げた。
 具体的には、大震災からの復旧・復興、原発事故との戦い、日本経済の再生、社会保障と税の一体改革を挙げ、これらの政策の方向性について、与野党に違いはないこと、「諸課題は、深刻なイデオロギーや利害の対立をはらむものではない」ことを強調。
 そして、「今、求められるのは、僅かな違いを喧伝するのではなく、国民の真の利益とこの国の未来を慮んばかる『大きな政治』です。重要な課題を先送りしない『決断する政治』です。」
「 全ての国民を代表する国会議員として、今こそ、「政局」ではなく、「大局」を見据えようではありませんか」と、野党に協議に協力することを求めた。

* * * * *

 そして、むすびでは、「私は、大好きな日本を守りたいのです。この美しいふるさとを未来に引き継いでいきたいのです」「試練を乗り越えた先に、必ずや『希望と誇りある日本』の光が見えるはずです」「この国を築き、守り、繁栄を導いてきた先人たちは、国の行く末に深く思いを寄せてきました。私たちは、長い長い「歴史のたすき」を継ぎ、次の世代へと渡していかなければなりません」とアピール。

<途中でも「国家の矜持」とかPKO派遣に絡めて「この国に生まれて良かった」と思える「誇りある国」の礎となるとか言っていたけど。ここら辺の表現がいかにも「保守」っぽいところだと思ったです。>

 そして、国会議員として「志を立てた初心に立ち返ろう」と。困難な課題を先送りする誘惑に負けず、「次の選挙のことだけを考えるのではなく、次の世代のことを考え抜くのが『政治家』だとして、「政治改革家」たる使命を果たさなければならないと主張。
「政治を変えましょう」「今こそ『大きな政治』を、『決断する政治』を、共に成し遂げようではありませんか」と呼びかけた。

<ちなみに、とりあえず(?)、「国民生活が第一」も、途中の政策に関する主張の中で、使っていたです。^^;>

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 政策面については、これまで野田首相が語って来たことを通りいっぺんに並べていたので、今回は割愛することにしたいのだが・・・。

 消費税増税は、具体的な時期&数字を明言。<一応、増税分は全て社会保障に回すと説明&公務員や行政改革にも触れていた。
 また脱原発に関する言葉はなく、原子力安全行政に対する信頼回復と機能強化を図るとして、原発政策維持を前提に考えていることが鮮明になった。
 先日ブログでも扱った(コチラ)、日米同盟に基づく<米国に従属するともいう)太平洋アジアシフトの安保軍事、経済政策について、かなり長々と語っていたのも印象に残った。<普天間基地移設の実現も明言していた。^^;>

 そして、最初にも書いたように、今回の演説を読んで、改めて、野田首相の考え方は、自民党とほとんど変わらないんだよな~という印象を強く抱いたところがあった。

 以前から書いているように、野田佳彦氏の国家観とか政策に対する考え方というのは、基本的には自民党多くの議員と、または自民党政権下で政策を練って来た官僚たちと、かなり共通する部分があるのだ。

 ただ、野田&前原Gの多くは、自民党のダーティな金権体質や、政官財癒着の構図に依拠しているところや、派閥支配&序列的要素が強い(自分たちも含めて、若手が活躍、出世しにくい)部分を好まず、要はクリーンで自由な自民党(保守政党)作りを目指して、できるなら民主党をそのような政党に変えて、日本に保守の二大政党制を作りたいと。また、自民党で考えが合う人たちとは積極的に連携したいと考えているのである。(@@)

<ちなみに、自民党内でも、経済社会政策では対立があるのだが。前原誠司氏は、小泉改革派の新自由主義&小さな政府論に近いのに対して、野田氏は、リベラル派と改革派の中間ぐらいの感じかも。また前原氏はネオコン(新保守)タカ派度が強いのに対して、野田氏は穏健な保守に近いところがある。それもあって、民主党内でも、別々のグループで活動しているのかも。^^;>

* * * * *

 そして野田首相は、自分の主張が自民党とほとんど違わないことを前提にして、今回の演説では、自民党をかなり意識した言葉をアチコチにちりばめるという作戦(?)に出た。

 野田首相は、まず冒頭で、福田元首相の言葉を引用。

「『与野党が信頼関係の上に立ってよく話し合い、結論を出し、国政を動かしていくことこそ、国民に対する政治の責任であると私は信じます。』これは、四年前、当時の福田総理がこの演壇から与野党に訴えかけられた施政方針演説の一節です。
 それ以降も、宿年の課題は残されたまま年々深刻さを増し、国の借金は膨らみ続けました。」と語った。

 さらに「二十一世紀に入ってから、内閣総理大臣としてこの演壇に立たれた歴代の先輩方は、年初の施政方針演説の中で、持続可能な社会保障を実現するための改革の必要性を一貫して訴えてこられた」として、麻生元首相の言葉を引用し、協議への協力を呼びかけた。

「経済状況を好転させることを前提として、遅滞なく、かつ段階的に消費税を含む税制抜本改革を行うため、二〇一一年度までに必要な法制上の措置を講じます。」
「これは、社会保障を安心なものにするためです。子や孫に、負担を先送りしないためであります。」

 これらは、私の言葉ではありません。三年前、当時の麻生総理がこの議場でなされた施政方針演説の中の言葉です。私が目指すものも、同じです。今こそ立場を超えて、全ての国民のために、この国の未来のために、素案の協議に応じていただくことを願ってやみません。」

* * * * *

 首相が国会の演説の中で、つい最近の首相の演説を引用することは、今まで一度もなかったという。

 もしかしたら、野田首相は、この施政方針演説の原稿を考えるために、近時の首相の演説原稿に目を通していて、「これだ~」と目をつけた&共感する部分もあったのかも知れないと思ったりもするのだが。
<福田元首相も麻生元首相も、野田首相と同様に、ねじれ国会による与野党対立+党内対立で苦しんだ人たちだしね~。^^;>

 野田首相は、自民党も同じような考え方の下に、同じような政策を掲げながら、同じように政局に苦しんで、それが実現できずに来たのだから、まずは、自分の立場を理解して&国民の利益のために、今度こそ政策が実現できるように協力して欲しいということを自民党の議員や支持者に訴えたいと思ったのだろう。(@@)

<どのような政策が「国民の利益」につながるのかという問題はあるのだが。
ただ、mewも、今後、どこが与党になっても、「ねじれ国会」になる機会は増えると思うと、与野党で考えが一致することに関しては、積極的に協力するようにしないと、国会&国政の停滞を招き、それが「国民の利益」を大きく損ねることなるのではないかと思っている。>

* * * * *

 ただ、mewは、野田首相の演説の中のアチコチには、過去&現在の自民党への批判もちりばめられているように感じたのだ。
 
 野田首相は、「国政の重要課題を先送りしてきた『決められない政治』からの脱却を目指す」と言った後、福田元首相の言葉を引用し、「宿年の課題は残されたまま年々深刻さを増し、国の借金は膨らみ続けた」「長年にわたって先送りされてきた課題への対処を迫られており、『国民に対する政治の責任』を果たさなければならない」と述べた。
 
 要は、日本は自民党政権が続いていた時代から、もっと早くに財政の建て直しや税制改革(消費税増税も含む)などをしないといけないとわかっていたはずで、何度もそのような政策が提言されたのに、自民党が結局、選挙結果や党内対立がこわくて重要課題を先送りし続けて来た&やたらに国債を発行して補填し続けて来たために、「日本の財政&経済がこんなに悪化しちゃったんだぞ」と批判しているのである。^^;
 そして、自民党の責任も大きいのだから、これ以上、課題を先送りせず「政治責任」を果たすために協力しろと言っているのだ。(@@)

<mewも、今の経済&財政状況がここまで悪化したのは、自民党の責任がめっちゃ大きいと思うし。自民党が民主党政権を批判するのを見るたびに、「よく自分たちのことを棚にあげて、(どのツラ下げて)そういうことが言えるのか。やっぱ、自分たちが下野した理由もわかっていないし&な~んも反省していないんだな~」と思ってしまうとこがある。>

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「全ての国民を代表する国会議員として、今こそ、「政局」ではなく、「大局」を見据えようではありませんか。 」

「今、求められているのは、僅かな違いを喧伝するのではなく、国民の真の利益とこの国の未来を慮る『大きな政治』、重要な課題を先送りしない『決断する政治』です。」
 
「困難な課題を先送りしようとする誘惑に負けてはなりません。次の選挙のことだけを考えるのではなく、次の世代のことを考え抜くのが「政治家」です。」
 ・・・という言葉も、解散総選挙を目指して、政局を重視し、野田政権との対決を打ち出している自民党を意識したものだろう。(・・)
<メディアの中には、小沢Gを意識したと解釈していたとこもあったけど。多少はあるかな?^^;>

 そんなこんなで、mewには、この野田首相の演説は、これまでの自民党への批判も盛り込んで、ある意味では、自民党を挑発するような部分もあるように感じられたし。
 低姿勢で自民党に協力をお願いするようなものではなく、むしろ今、自民党が協力しないことを批判するような上から目線で、野田首相の強気な姿勢を反映しているようなものにも思えた。(**)
 
* * * * *

 このような野田首相の演説に対して、野党からは激しい反発の声が飛び交うことに・・・。

『野党各党は24日、野田佳彦首相が施政方針演説で消費税増税を含む税と社会保障の一体改革などの政治課題について理解と協力を求めたことに「よくもぬけぬけと美辞麗句を並べるものだ」(みんなの党の渡辺喜美代表)などと一斉に反発の声を上げた。

 自民党の谷垣禎一総裁は国会内で記者団に「(協議に向けた)具体的な行動と政策が見られない。野田さんの本気度を疑う」と批判。公明党の山口那津男代表も民主党が消費税増税で一致できていないことを念頭に「決められない政治からの脱却と言うが、それはまさに政府・民主党の対応だ」と指摘した。

 施政方針演説で自民党の福田康夫、麻生太郎両元首相の国会演説が引用されていたことに対しても批判が噴出。「協議の場に引っ張り出したいという考えがあらわになった。戦術的にうまくない」(たちあがれ日本の平沼赳夫代表)、「国民の政権交代への期待を裏切るものだ」(共産党の志位和夫委員長)と酷評が相次いだ。(産経新聞24日)』

 ちなみに、演説を引用された元首相は、こんなことを言っていたという。

『自民党の福田康夫元首相は24日、野田佳彦首相が施政方針演説で、首相時代の福田氏が与野党協議を呼びかけた演説を引用したことについて「あのころを思い出すと、(民主党は)むちゃくちゃにひどかったね。話し合うどころじゃなくて、すべて拒否された。反対、反対でね」と述べた。国会内で記者団に答えた。

 福田氏は首相在任中の平成19年11月、衆参で多数勢力が異なる「ねじれ国会」解消に向けて、当時の小沢一郎民主党代表と大連立で合意したものの民主党内の反対で頓挫した。福田氏はその経験を振り返り「また繰り返しているんですかね、与野党が逆になって」と自虐的に皮肉った。さらに、野田首相が意欲を示す消費税増税をめぐる与野党協議には「これからどうするのかね、与党、政権が。それに尽きます」と突き放した。(産経新聞24日)』

『麻生氏は「わさびがきいていない子供向けのすしを、無理やり食べさせられた感じ。抱きつき、ボクシングではクリンチですが、そういう感じ」と、一笑に付した。「民主党は限りなく自民党化し、民主党の色も香りもなくなってきた。民主党議員のつじ説法のようにしか聞こえず、少々残念でしたねえ」
(日刊スポーツ25日)』

<野田くんは、(誰かさんと違って?)ずっと辻説法を続けて国会議員になった&当選を続けて来た人だからね。(~_~;)
 ただ、子どもむけのすし、抱きつき、自民党化は、なかなか的を射た感想かも。(・・)>

* * * * *

 今回の施政方針演説を見て、野田首相は、おそらく早期に首相の座を失うことも覚悟して、ここからは開き直って、なりふり構わず、一体改革法案の実現を目指して突っ走る気でいるのではないかと感じたし。
 そのために、あらゆる手段を講じて、与野党問わず、ひとりでも多くの賛同者を集める努力をして、勝負をかけて来るのではないかと思ったりもした。^^;

<昨日も、衆院選改革で、公明党が望む連用制の導入も検討する意向を示したとかニュースも出ていたしね。^^;>

 mewも、このブログにも書いて来たように、昔から消費税増税を含め社会保障&税制&行政などなどの一体改革が必要だと考えてはいるので、その点に関しては、野田首相の思いが理解できないわけではないし。
 おそらく国民の多くも、将来的にはそれを実現する必要があるということはわかっているのではないかとも思うので、もっと国民の意見も吸収する形で、議論を深めて行く必要があると思うのだけど。
 
 ただ、この一体改革に関しても、この経済状況の中で、国民が納得できるプロセスを経ずに、強引に実行に移すことには問題があるし。(先に「結論ありき」では民意が反映できない。>
 野田政権がこの陰で、米国に従属して、日本の平和を壊す安保軍事政策を進めていることを思うと、どうしても野田政権の存続&自民党との結託を容認することはできないだけに、何とかここで野田政権の暴走を食い止めなければならないという思いを強くしているmewなのであった。(@@)
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by mew-run7 | 2012-01-26 10:03