「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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真部講話の要旨全文+のらりくらりの参考人招致&中谷のアシスト+処分も先送りか

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最新の記事(10個)のコーナーはヨコの欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。


 昨日3日、衆院予算委員会で、沖縄防衛局の真部朗局長の参考人招致が行なわれた。

<尚、真部局長が行なった「講話」を再現したものの要旨を、この記事の最後にアップしておくので、この問題に関心のある方は、そちらも是非、ご覧頂きたいと思う。

 あと、規則によれば、講話の記録をとっておかなければならないのに(渡辺防衛副大臣も認めていた)、防衛局が「記録がない」言っているのはおかしいという話も追記した。>

 真部局長は、「誤解を招く部分があったのは反省しなければならない」として、迷惑をかけたことを謝罪したのだが。
 自分は、あくまでも重要な選挙に職員が棄権せず、民意が反映されるようにと考えて講話を行なったもので、どちらかの候補に肩入れする気はなかったとの主張を繰り返した。
 そして、過去の講話も含め、自分の発意で行なったものだとして、防衛省や防衛局が組織的に関与したものではないことを強調した。

 mewは、ネットの衆院中継を少し+ニュース映像を見たのだが。

 変な言い方をすれば、真部氏は、さすが局長まで出世したエリート官僚だけあって、いかにその場をしのぐかを考えて、各党の議員の追及を、淡々と、しら~っとした感じで(うまく、しらばっくれるような感じで)のらりくらりと交わし続けており、あくまでも、「自分個人がやったことで、防衛省の組織的なものではない」「でも、自分は法に違反することはしていない」と、守りの姿勢を通すことに専念。<防衛能力はバツグンかも?(@@)>
  
 逆に質問に立った議員たちは、その徹底した守りの姿勢に、攻めあぐねているようなところがあり、問題の核心に迫ることができずに終わった感がある。^_^;

* * * * *

『防衛省沖縄防衛局の真部局長が、今月12日に投票が行われる宜野湾市長選挙に向け、先週、職員に講話を行っていた問題で、衆議院予算委員会は午後、真部局長を参考人として呼び、集中審議を行いました。

 この中で、真部局長は「講話は私自身が発意、発案し、関係職員に準備を指示した」と述べたうえで、宜野湾市に本人や親族が住む職員80人をリストアップして、先月23日と24日の2回、講話を実施したと説明しました。そして、真部局長は「アメリカ軍普天間基地の移設問題の観点から、非常に重要な選挙だと考え、なるべく多くの市民の考えが反映されるようになればいいのではないかと考えたのが最初だ。職員として、いかにあるべきかということをきちんと知ってもらいたいというのが最大の動機だった」と述べました。

 そのうえで、真部局長は「私は指導の一環だと受け止めており、業務時間内に行うことも可能だと考えた。誤解を招く部分があったのは反省しなければならないと感じているが、どちらかの候補者に肩入れするというような認識は全く持っていなかった」と釈明しました。

 また、真部局長は防衛省が国政選挙などにあたって、全国の防衛局長らに向けて職員の政治的中立性の確保とともに積極的な投票を求めるため出している「通達」を踏まえて講話を行ったと説明し、「本省はじめ、外部からの指示、示唆はない」と述べました。(NHK3日)』

* * * * *

  実は、ちょうどmewがネット中継を見ていた時に、石破茂氏と並ぶ自民党の軍事オタク&元防衛大臣の中谷元氏が質問に立ったので、「お~っ」と思ったら・・・。<中谷くんは防衛省の内情にも詳しいし。民主党の前原くんたちと何度も沖縄まで行って、基地移設推進派を支援しているので、どんな追及をするのか、とても興味深かく思ったのだけど。>

 何と中谷氏は、防衛局長のことはヨコにおいて、最初から、宜野湾市長選で、市役所などの組合員が革新系の候補を支援している証拠があるが、これは法違反ではないかという点を追及をし始めたので、「あらら~」という感じに。

<折角、参考人を招致しているのに、1時間15分の質問の間、一度も真部局長に質問をすることはなく、ひたすら他の人に質問するか、自らの持論を述べるかしていたのよね。(mewが目&耳を離した時に質問している可能性はあるけど。あったとしても、ほんのわずかな時間だと思う。)>

 そして、中谷氏は、「相手陣営もやっているのに、何で防衛局のことばかり問題にするのか」という方向に話を進めた上に、「防衛省(局)は、選挙の投票に参加するように運動を行なっているだけなのに、何が問題なのだ」「世間を騒がせたからというだけで、処分をしていいのか」と時にやや逆切れ気味に強い口調で野田首相や田中防衛大臣らに何度も質問をして、懸命に防衛局の擁護に務めていたのであった。(~_~;)

<さらに、中谷氏は、この件で普天間移設の計画が停滞するのを懸念してか、質問時間の後半は、普天間基地の辺野古移設を早く推進するようにという主張を展開。「民主党政権や鳩山元首相のせいで、計画が二転三転して、沖縄防衛局が迷惑を被った。野田首相も防衛局などで大変な思いをしている人に言葉をかけに行くべきだ」とまで言っていたのには驚いた。(゚Д゚)
 ちなみに1時間15分に及んだ中谷氏の質問の最後は、前日の石破茂氏に続き、田中防衛大臣への「防衛知識テスト&解説講義」に費やされたのだった。(-"-)>

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 防衛省内にも、今回の真部局長のリスト作成や、講話の内容は問題があるととらえる職員にもいるようなのだが。

『沖縄防衛局の人事担当者が各部署に対し、親族が宜野湾市に住む職員を報告させる際に用いた「ひな型」を提出した。1月4日に送信した各部庶務担当者に宛てたメールの添付ファイルで、この中には親族等という項目を設け「家族」「いとこ」「親戚」の人数を記述させるようにしていた。
 防衛省内には「人数まで書かせており、完全な票読みだ」として、公務員の地位利用による選挙運動を禁じた公職選挙法に抵触しかねないとの指摘も出ている。(時事通信3日)』 

 野田政権としては、この問題に早く決着をつけたいところだし。 
 防衛省も、当初はできるだけ早く調査を済ませ、早期に真部局長の更迭や処分を決める意向だと言われていたのだけど。
 昨日になって、局長には説明責任を果たしてもらう必要があるし、法違反があったかどうかさらなる調査が必要だということで、当面、真部局長の更迭や処分を見送ることにしたという。(@@)

* * * * *

 中谷元氏もそのひとりかも知れないのだが。いわゆる国防族議員や防衛省幹部の中には、今回の真部局長の件を「処分」&「更迭」ではなく、「注意」&「配置換え」だけで済ませたいと考えている人が少なくない様子。

 真部局長も参考人招致の答弁の中で認めていたように、防衛省は国政選挙などにあたって、全国の防衛局長や自衛隊の部隊などに向けて職員の政治的中立性の確保とともに積極的な投票を求めるため「通達」を出しているとのこと。

 このブログでも『沖縄防衛局が市長選に介入か?+自衛隊の選挙教育の証拠、防衛省の市民投票介入などなど』に書いたように、自衛隊の部隊では、選挙教育が行なわれていることがわかっているし。今回の調査では、他の防衛局でも「講話」を行なうケースがあることが判明している。
 
 となると、もし今回、真部局長を処分するようなことになれば、自衛隊の各部隊も含め、全国の各地の防衛省の機関で行なわれているような同じようなケース(選挙に関わる諸活動)も、全て問題視されたり、処分の対象になったりするおそれがあるわけで。それを避けるためにも、この件もできるだけ穏便に済ませた方がいいという意見が強くなっているのではないかと思われる。(-"-) 

* * * * *

『田中防衛相も「慎重さに欠けた」と述べ、省内で更迭や処分が検討されたが、「違法性を確認できない」と、国会終了後の正式な協議はわずか十数分で、結論は先送りされた。地元・沖縄からは「処分が当然ではないか」と批判の声が上がっている。

 「交代したばかりの大臣が国会で責められ走り出してしまった。しかし調査してみると必ずしも法的な問題はない。だからトーンダウンした」。防衛省幹部は、更迭先送りの舞台裏をこう説明した。

 国会終了後の3日夕、省内で始まった田中防衛相ら政務三役の正式な協議には、制服・背広組のトップも参加したが、協議はわずか十数分で終了。その後明らかになった結論は「先送り」だった。

 別の同省幹部はこの日、「選挙前にあわてて結論を出さなくてもいいと思う」と語った。同省が講話に参加した職員らに聞き取りを進めたところ、特定の候補者へ投票を指示する文言は確認されなかったという。

 しかし、今回の対応は自衛隊の中でも批判がある。ある幹部は「局長の行為が違法でなければ処分も更迭も必要ないといった雰囲気になり、大臣もそれを諭すようなことができないのではないか」と話した。(読売新聞4日)』

* * * * *

 ちなみに、この件に関して『沖縄弁護士会所属の弁護士らは3日、講話は自衛隊法で制限されている政治目的に該当するとして、自衛隊法違反容疑での真部朗局長の告発状を那覇地検に提出した』とのこと。(時事通信3日)

 ただ、もし野田政権や防衛省が、この真部局長の件をうやむやに片付けたとしたら、沖縄県民の反発がさらに強まることは間違いないだろう。(・・)

 普天間基地の辺野古移設に反対する声はますます強まるだろうし。また、おそらく今月12日に投開票される宜野湾市長選への影響も大きいのではないかと思われる。

 また、今回の件は、多くのメディアが大きく取り上げたため、日本の一般国民の中にも、政府&防衛省がこのような手を使ってまで、強引に基地移設を進めようとしていることを認識する、いいきっかけになったのではないかな~と
思うところもあった。<mew的には、「ラッキ~」と思える部分もあったりして。^_^>

 そして、毎度ながら書くことだが。どうかこれを機に、日本の国民の多くが普天間基地移設の問題に関心を持って、沖縄県民を後押しにしてくれるようにと切に願っているmewなのだった。(**)

<このあとに、真部局長の講話の要旨をアップ。>

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『沖縄防衛局長講話要旨

 防衛省が2日、衆院予算委員会理事会に提出した真部朗沖縄防衛局長の「講話要旨」は次の通り。

 本日、忙しい業務を抱えている中、お集まりいただき、ありがとうございます。時間も限られているので、なるべく簡潔にお話ししたいと思います。

 ご存じかもしれませんが、来る2月12日に、宜野湾市長選挙が予定されています。まだ確定していませんが、2人の候補が立候補する予定です。報道等によると、伊波洋一元宜野湾市長と佐喜真淳(沖縄)県議です。基地問題については、伊波氏は「県内移設反対、早期閉鎖・返還」を主張しています。佐喜真氏は「現状固定化を断固阻止し、一日も早い危険性の除去と返還・跡地利用計画を強力に推進」するとしています。双方ともに「県外移設」を主張しています。

 宜野湾市は、普天間飛行場が所在しており、普天間飛行場問題の原点とも言うべき市であります。平成8年に橋本(龍太郎首相)・モンデール(駐日米大使)会談で合意されて以来、この問題は、15年間以上にわたって日米両政府が取り組んできた重要課題です。日米合意上も、大きくは、平成8年のSACO(日米特別行動委員会)最終報告から平成18年の米軍再編ロードマップに引き継がれています。

 この間、さまざまな移設案が検討され、最終的に辺野古のV字案が決定されました。その後、平成21年には政権交代があり、従来の移設案である辺野古のV字案が白紙的に再検討されました。この再検討過程を経て、一昨年5月に辺野古が移設先であることが改めて日米合意となり、昨年6月には「2プラス2(日米安全保障協議委員会)」で、仕様の変更を伴ってではありますが、代替施設の形状についてV字案で合意されました。

 一方、この再検討過程を機に、この問題に対する沖縄県民の見方は厳しさを増し、現在では、辺野古案をはじめ県内移設に反対する声が一般的になっています。これに対して、政府は、その必要性をパンフレットなどを使って積極的に県や市町村、各種団体などに説明するとともに、訓練移転の拡充など一層の基地負担の軽減に取り組むことなどによって、県民の理解を得ようと努力しているところです。

 このような中で、宜野湾市の市長選は、普天間飛行場を抱える自治体の直近の民意が示される場として注目される重要な選挙と考えられます。

 皆さんは、自らが有権者であるかまたは有権者を親族にお持ちの公務員です。公務員は、国民の権利である選挙権の行使、すなわち投票に積極的であるべきであります。私は職員に、「特定の候補者に投票しなさい」と言える立場ではありません。来るべき選挙には棄権を避け、期日前投票を含め、ぜひ投票所に足を運ぶようにしていただきたい。機会があれば親戚の方々にも投票所に行くようにお話していただきたい。一方、公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではありません。選挙に際しては、政治的中立性の確保が要求されます。自衛隊法等の関係法令に違反したり、違反していると思われないよう留意をお願いしたい。親戚の方々と接する際にも気をつけていただきたい。

 以上、まとまりのない話で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

 (注)本要旨は、局長の記憶に基づいて作成し、講話参加者66名のうち50名に確認した内容を反映したものである。(時事通信2日)』

* * * * *

 尚、沖縄防衛局や真部局長は、この講話の記録はないと言っているため、今回は防衛省が、局長自身や参加者から聞き取り調査をして、彼らの記憶に頼る形で、この要旨を作成したようなのだが。

 この講話は、業務時間内に、防衛局内に職務の一環として行なわれたもので、規則によれば、記録を残しておかなければならないものであるとのこと。
 共産党の笠井亮氏が2日の衆院予算委員会で、この点を指摘して徹底調査を求めたという。

『笠井氏は「講話の記録がない」とした今回の調査のデタラメぶりを指摘し真部朗局長の証人喚問など徹底究明を求めました。』
『笠井氏は「講話」の記録がないと防衛省が説明していることについて、防衛省の訓令を示し、「服務指導の一環」である「講話」の記録は「行政文書」として一定期間保存しなければならないと指摘。「記録が作成されていないことは規則上ありえない」とのべ、「要旨」の公表で「ごまかせると思ったらだめだ」と批判しました 渡辺周防衛副大臣は「規則にのっとって記録してあるはずとの認識は当然。もう一回確認する」と答弁しました。(赤旗3日)』

* * * * *

 この要旨を見て、mewが思ったよりも、しっかりとこれまでの経緯や政府の立場を解説する内容だったことに驚いたです。
 
 何か、とってつけたように、公務員の政治的中立性の話をしたり、「私は職員に、『特定の候補者に投票しなさい』と言える立場ではありません」とか言ったりしているけど。
 ここまで解説してくれると、どちらが政府の立場に近いかは、さらに明らかになると思うし。

 mewには、「私のクチからは、どっちの候補者にとは言えないけど、2人を比べたら、どちらが政府の立場に近いか明確ですよね」「親族にもさりげなく、その話をしておいて下さいね」と言っているように見えてしまうのだけど。
 皆様は、いかがでしょう?(@@)

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by mew-run7 | 2012-02-04 13:08 | 政治・社会一般 | Trackback
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