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橋下が9条改正の方法に言及+自民党の改正原案+河村の南京発言の続報

 これは今日2本めの記事です。 

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最新の記事(10個)のコーナーはヨコの欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。




石原が憲法破棄、河村が南京大虐殺でアブナイ発言&橋下も含め、改憲要件緩和論に注意。』の関連記事を・・・。

 まずは、憲法改正に関する話から・・・。

 今週、石原都知事が現憲法を破棄すべきだと主張。
 憲法改正の手続きを経ず、『首相が決めたら、政党が決めたら、内閣が決めたらできる。改正しようとすると、国会の3分の2の議決とか、国民投票がいる」と述べ、改正手続きを経ずに破棄すべきだとの考えを示したのだが。
<17日には、9条について、自衛隊を「はっきり国軍とした方がいい」と提言。>

 石原氏は24日の会見でも『新党を結成した場合の綱領について「私が参加するなら憲法破棄を持ち出す。時の政府が破棄して新しいのを作ればいい。改正は手間取って仕方ない」と述べ、憲法改正でなく破棄を盛り込む考えを示した。(読売新聞2月24日)』

<この手間取って、自分たちの思い通りに行かないから破棄しちゃえという考え方が、アブナイのよね。(-"-)>

* * * * *
  
 そして、昨日24日には、橋下徹氏が、憲法9条の改正に関して、自らの見解を示したという。

『大阪維新の会の代表を務める橋下市長は、24日夜、記者団に対し、憲法9条について、「集団的自衛権をはじめとする、ありとあらゆる安全保障の考え方の根源は、憲法9条の価値観にあり、国民がどういう方向を取るのか確定しないと、安全保障の議論はできない」と、述べました。
そのうえで、「憲法9条については、一定期間を区切って大議論し、国民投票で右か左か方向性を示すことを、日本人全体で決めなければならないときにきている」と述べ、今後の日本の安全保障政策を決めるためにも、憲法9条の改正の是非を問う国民投票を実施すべきだという考えを明らかにしました。

 また、橋下市長は、憲法9条の改正の是非を「維新八策」に盛り込むかどうかについては、「国に関わる問題であり、一政治集団が、ああだこうだと決めるわけではなく、国民に決めてもらう領域だ」と述べました。(NHK2月24日)』

『橋下氏は自身のツイッターで「日本は国家安全保障が弱い。これは全てに響いてきている」と考えを示す一方、「9条について決着をつけない限り、国家安全保障についての政策議論をしても何も決まらない」と指摘。解決の方策として、改正の是非について、期間を2年と区切って徹底した国民的議論を行い、その上で国民投票を行って方針を定めることを提案した。

 橋下氏は「結果が出れば国民はその方向で進む。自分の意見と異なる結果が出ても従う。これが決定できる民主主義だ」とした。

 橋下氏が9条の取り扱いについて自身の考えを示したのは、維新八策の策定着手後初めて。24日夜には記者団に対し、9条について「他人が困っている時に、自分が嫌なことはやりませんよという価値観だ。自己犠牲しないというのなら、僕は別の国に住もうかと思う」と否定的な見解を示したが、改正への賛否を問われると「国民が決める価値観に従っていきたい」と述べるにとどめた。(産経新聞24日)』

* * * * * 

 憲法9条の改正の是非を、国民的に議論するのは、mewも大賛成なのであるが。問題はそのあとだ。^^;
 現憲法を改正するためには、衆参各2/3の議員の賛成によって国会発議を行なってから、国民投票を行なうことになっているのだが。そのプロセスを飛ばすということなのか?

 それとも、国会で2/3要件をクリアするのは難しい&手間がかかるので、要件が緩い国民投票を先に行ない、過半数が9条改正に賛成したら、<橋下氏の首相公選制案と同じで>衆参議員も民意に従って、国会発議に賛成すべきだと言っているのだろうか?<その場合、国家発議を経て、また国民投票するのかな?^^;>

 いずれにしても、先に国民投票を行なうのは、慎重な改正手続きを求めている憲法の改正条項の趣旨を軽視していることになるわけで。
 橋下氏の考え方も、ある意味で、憲法の理念を軽視して、実質的に破棄しているものだと言えるかも知れない。(~_~;)
 
「結果が出れば国民はその方向で進む。自分の意見と異なる結果が出ても従う。これが決定できる民主主義だ」という言葉にもあらわれているように、橋下氏は、多数決による民意万能主義を信奉しているところがあって。ともかく、選挙や投票で少しでも多数をとった方向に、全てが従うべきだという持論を、あらゆることに持ち込もうとしているのだが。
 このやり方は、とても民主主義的に見えるものの、危険性が大きいことも認識しておく必要があるように思われる。(-"-)

* * * * *

 また、mewは、橋下氏が、「憲法9条については、国民投票で『右か左か』方向性を示す」という表現を用いたところに、「ま~だそんな区分けの仕方をしているのか」と呆れてしまったところがあったのだが。^^;
 どうやら橋下氏は、いまだにサヨク=平和志向&護憲というような昔ながらの短絡的なとらえ方をしている様子。<しかも、俗に右と言われる保守派の人たちは、左は日本をダメにすると思い込んでいるのよね。>
 何だか、そこに彼の本質があらわれているようにも思えた。(~_~;)

 集団的自衛権に関して「他人が困っている時に、自分が嫌なことはやりませんよという価値観だ。自己犠牲しないというのなら、僕は別の国に住もうかと思う」という言い方を用いたのも、いかにも彼らしい感じがする。
<mewは、橋下くんが、すぐに別の国に移ってくれても構わないんだけどね。(・・)>

 それは、mewも含め、他人が困っている時には助けた方がいいと思う人が多いに決まっている。
 でも、集団的自衛権の場合は、単に他国を助けるというのではない。その前に、日本が、自国の領土の専守防衛にとどまらず、他国を武力攻撃して、国を破壊したり、他人を殺傷したりする(=自分もやられたらイヤな行為をやる)ことが望ましいことなのかどうかという重大な論点&問題があるのだ。(`´)でも、橋下氏に限らず、集団的自衛権容認派の多くは、その部分はあまり前面に出そうとせず、「他人が困っている時に」という話に持ち出して<すり替えて?>、集団的自衛権を行使しないことが、あたかも「非人道的でヒキョ~な行為」であるかのように主張して、国民の共感を得ようとするところがあり、mewはそのやり方に強い危惧感を覚えている。(-"-)

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 さらに、今朝は、産経新聞に自民党の改憲原案に関する記事も載っていた。

『自民党の憲法改正原案の概要が24日、分かった。現行憲法で「象徴」とする天皇を「元首」と位置付け、国旗国歌は「表象」と明記。武力攻撃や災害などに対処するため首相の権限を強化する「緊急事態条項」を創設した。また、地域政党「大阪維新の会」代表の橋下徹大阪市長は24日、自身のツイッター上で憲法9条改正の是非について、2年間国民的議論を行った上で国民投票で決定すべきだとの私見を明らかにした。次期衆院選の公約となる「維新八策」に盛り込む。憲法改正問題は衆院選の争点となりそうだ。

 自民党は28日の憲法改正推進本部(保利耕輔本部長)の役員会で原案を決定する。原案では現行憲法に少ないとされる日本らしさを明確にするため、天皇を「元首」とし、これまでなかった国旗国歌と元号に関する規定も盛り込む。

 武力攻撃や大規模自然災害を「緊急事態」と定義し、国会の事後承認により首相の判断で財政出動を行うことができるとするなど、首相の権限を大幅に強化。国民の私的権利の制限も規定する。

 現行9条の「戦争放棄」については維持するが、自衛隊を「自衛軍」として明確に軍と位置付ける。日本の周辺海域への中国の進出などを受けて「自衛軍」の役割に領土領海の保全を加える。

 現行解釈では憲法上保持するものの行使は許されないとしている集団的自衛権の行使を容認する一方、軍事裁判所の設置も盛り込む。

 また、外国人参政権を容認せず、選挙権については日本国籍を有する成人として「国籍条項」を設ける。在外邦人の保護や犯罪被害者家族に配慮する規定も取り入れる。

 現行憲法で衆参各議院の3分の2以上とする憲法改正の発議要件は「2分の1以上」に緩和。改正は国民投票により、有効投票の過半数をもって行うとした。

 推進本部の議論を経てサンフランシスコ講和条約発効から60周年の4月28日までに改正案をまとめる。(産経新聞2月25日)』

* * * * *

 自民党は、野党に転落した直後の10年に、党の綱領を変えて、保守政党として再生する道を歩むことに決めたのだが。
 今回の改憲原案を見ると、橋下くん的に言えば、思いっ切り右側の方向に舵を切って、(超)保守タカ派路線を突っ走るつもりでいるようだ。(@@)

 そして、mewが以前から、このブログで「自民党や橋下維新の会、石原新党にだけは政権の座を委ねるわけにはいかない」と主張しているのは、彼らがこのようなアブナイ考えを持っている上に、それを1日も早く実現させようと懸命になっているからにほかならない。(-"-)

<野田&前原政権も、同じような考えを持っているので、早く彼らも政権の中枢からおろしたいところなのだが。ただ、民主党には、9条改憲、特に集団的自衛権には反対or慎重な人たちが半数ぐらいいるので、自民党などのように党全体でアブナイ方向に突っ走ることがない分、ずっとマシだと言えるだろう。(・・)>

~ * ~ * ~ * ~ * ~ *~

 話は変わって、名古屋市の河村市長の「南京大虐殺はなかった」発言の続報を。
 河村市長は、21日、自身を表敬訪問した姉妹都市・南京市の共産党委員に「南京大虐殺はなかった」と発言。この発言に反発した南京市が、名古屋市ととの交流停止を発表。(~_~;)
 さらに、河村市長は、翌22日にも、発言の撤回や謝罪はしないとした明言した上で、「大虐殺はなかった」との主張を繰り返したことから、波紋が広がっている。

『名古屋市の河村たかし市長の南京事件(1937年)を否定する発言に反発し、友好都市提携を結ぶ中国・南京市が当面の交流停止を表明したことについて、河村市長は22日、発言の撤回や謝罪はしないとしたうえで、「友好関係は不変で、これまで34年間に重ねてきた交流を今後も続けたい」とのコメント文を読み上げた。

 発言について、河村市長は市役所内で記者団の取材に応じ、「国会議員時代から何度も言ってきたこと。総領事にも伝えてある」と説明。南京市側の反応については「現地で公開討論会をやりたい。私も行くので、すべて聞いてもらえば、私の気持ちも分かるはず。話し合うのもいかんというのは、いくらなんでもどうかと思う」と述べた。

 また、河村市長は22日夕に東京・内幸町の日本記者クラブで行われた記者会見でも、「戦闘行為の中で多くの方が亡くなったが、一般人で何十万という大虐殺はなかったのではないか。目撃者もいない」と、重ねて持論を展開した。

 南京市の訪問団を前に発言したことについても、「真の友好のためにも事実を明らかにする必要がある。中国共産党の方が来たので、裏ではなく堂々と言おうと思った。もし私が間違っていれば、議論の場で言ってもらいたい」と語った。(読売新聞2月23日)』

『河村市長は22日の日本記者クラブでの会見で、南京事件に関する自身の発言について「裏で言うより堂々と言うべきだ。うそだったら、その時にたたきのめしてくれればいい」と述べ、南京市政府に現地で討論会を開くよう引き続き求める考えを示した。

 また、数年前、米国の高校教科書副読本に「日本人が南京で数十万人虐殺した」と記載されていることを知り、「ショックを受けた。史実を明らかにすべきだと思った」と説明。南京事件の被害者数について「ロサンゼルスの副読本で数十万人、中国の主張は30万人、東京裁判は20万人、一部の学者が3万~4万人、庶民の虐殺はなかったと、いろんな幅がある」と語った。(毎日新聞2月23日)』

なみに、この「よく言ってくれた」という電話やメールには、全てが名古屋市民からのものではなく、ネットで河村氏の応援を呼びかけていたいわゆるネトウヨからのものも含まれているのではないかと察する。(・・)>

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 この河村氏の発言に関して、石原都知事は24日の会見で「河村くんは正しい」と擁護する発言を送ったという話も出ていた。

『東京都の石原慎太郎知事は24日の定例記者会見で、河村たかし名古屋市長が南京事件を否定した発言について「河村君の言うことは正しいと思う」と擁護した。

 石原知事は「あれだけの装備しかない旧日本軍が、あれだけの期間に40万の人を殺せっこない。絶対にない、物理的に。戦争のどさくさですから、人を殺したのもあったかもしれない。しかしそれをもって、大虐殺というのは本当に心外だと思うし、違うと思う。さんざん検証してきたんだから。私は彼を弁護したい」と述べた。(毎日新聞2月24日)』

<中国側も40万人とは言っていない気が・・・。^^;それに人数もさることながら、河村氏は「なかった」と全否定したことが問題を大きくしたのでは?(・・)>

* * * * *

 ただ、愛知県の大村知事は(彼は日本会議系の超保守派であるのだが)、相手側の立場も考えるべきだとして、河村氏に発言の修正や関係修復を提言したという。

『愛知県の大村秀章知事は22日、河村たかし名古屋市長の「南京大虐殺」をめぐる発言に関し「(名古屋市と)南京市との交流も止まるなど外交問題になっている。(河村氏は発言を)近いうちに修正した方がいい」と述べ、早急に南京市との関係修復を図るべきだとの認識を示した。都内で記者団に述べた。

 南京の訪問団が発言を聞いた後、河村氏と握手を交わしたと伝えられ批判されていることを踏まえ、大村氏は「南京の訪問団は中国に帰れていないと聞いた。記者会見ならいいが、訪問団に(直接)言うのは相手の立場がない」と河村氏を批判。

 「(南京事件の死者数について)日中の専門家でも違いがある」と述べた上で、個人的見解と歴史認識は切り分け、発言には慎重になるべきだとした。河村氏に対し助言していくという。

 河村たかし名古屋市長は22日、東京都千代田区の日本記者クラブで記者会見し、南京事件を否定する発言をした根拠について「目撃者がほとんどいない。(これが)かなり決定的」と述べ、撤回する考えのないことを強調した。姉妹都市提携を結んでいる中国江蘇省・南京市はすでに交流の一時停止を発表しており、両市の関係が一層、ぎくしゃくすることは避けられない情勢となっている。(産経新聞2月23日)』

 「(南京事件の死者数について)日中の専門家でも違いがある」「個人的見解と歴史認識は切り分け、発言には慎重になるべきだ」というのは、mewが先日の記事に書いたのと同じ見解だ。(・・)

* * * * *

 また、藤村官房長官も、会見で河村発言について、このように語っていたという。

『藤村修官房長官は22日午前の記者会見で、旧日本軍による「南京事件」について「非戦闘員の殺害、略奪行為などがあったことは否定できない。村山談話以来、政府の姿勢は変わっていない」と述べ、平成7年に村山富市首相(当時)が植民地支配と侵略を謝罪した村山談話の認識を、政府として踏襲することを明らかにした。

 名古屋市の河村たかし市長が姉妹都市である南京市の共産党幹部らとの会談で「通常の戦闘行為はあったが、南京事件はなかったのではないか」と疑義を呈し、南京市が交流停止を発表するなど反発していることについては「名古屋市と南京市の間で適切に解決されていくべき問題だ」と述べるにとどめた。
(産経新聞2月22日)』

* * * * *
 
 ただ、河村氏は24日になってから、急に「礼儀を欠く行為だった」として反省の弁を述べようになったという記事が出ていた。

『関係者によると、中国で発言への批判が高まっていることについて、河村市長は当初は静観する構えだった。しかし、24日に中国主要メディアで報道されたことから、戸惑いを見せ始めたという。

 南京市にいる日本人に悪影響が出たり、名古屋市への中国人観光客減少などに波及する可能性について市長は周囲に相談。「名古屋市役所を表敬訪問した南京市幹部に自分の意見を話したのは礼儀を欠いた行為だった」と述べたという。(毎日新聞2月24日)』

『ただ、南京事件を「無かった」とする持論へのこだわりは強く、訂正や撤回は拒否。非礼に対する謝罪で事態が収拾できるか、慎重に見定めているもようだ。

 一方、河村市長は事前説明会後、東京都の石原慎太郎知事が自身の発言を支持したことに「どえりゃあ、うれしい」と喜んだ。

 思わぬ“援軍”の登場が、最終判断を左右することもありうる。(中日新聞
2月25日)』 

 人それぞれ政治理念や歴史認識には違いがあるのは当然だとは思うけど。
 前回も書いたように、そもそも表敬訪問をしに来た相手に、このような発言を行なうこと自体、確かに礼儀を欠く行為だと思うし。
 また日本の首相や閣僚、地方自治体の首長などの発言は重いものがあるだけに、安易な個人的な見解をクチにすることによって、国や国民、地域や住民に大きな影響を及ぼすおそれも大きいだけに、ナーバスな事柄ほど、発言内容には慎重な配慮が必要なのではないだろうか?(・・)

 それこそ、他国に対して常識的な儀礼や配慮を尽くしたり、他国と積極的に友好&交流を深める努力をしたりすることが、最も有効な平和維持の方法&安全保障になるのではないかと思うmewなのであった。(@@)
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by mew-run7 | 2012-02-25 19:05 | 憲法&憲法改正