大震災&原発事故からの1年を振り返って~政治不信を招いた与野党議員に猛省と復興への協力を求む

頑張ろう、東日本&ニッポン!一歩一歩、さらなる前進を。o(^-^)o 


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最新の記事(10個)のコーナーはヨコの欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。



  今日3月11日で、東日本大震災から1年になる。

 現時点で、死者は1万5854人、行方不明者は3155人に達しているとのこと。東京電力福島第1原発事故の影響も含め、34万人以上が仮設住宅や県外での避難生活を強いられており、避難生活のストレスによる体調悪化などで震災後に亡くなった関連死も判明分だけで1354人に上るという。

 改めて、この震災で亡くなった方々とご遺族に哀悼の意を表したい。
 また、今でも避難生活を余儀なくされている方々、新たな生活に向かって歩み始めている被災者の方々が、少しでもよりよい生活ができますように、少しずつでも笑顔を取り戻し、希望を見出せるような日々を送ることができますようにとお祈り申し上げたいと思う。
 
 そして、これまで被災地や被災者の方々の救援、支援に当たって来た自衛隊、消防、警察、その他自治体などの関係者、地元の方々、世界中&全国からのボランティア、義捐金や物品などを寄付した方々、思いを寄せてくれた方々にも心からの感謝の意を伝えたい。m(__)m

 1年立って、本当に遅ればせながら、ようやく復興に向けての動きが出始めているというような感じなのだが。
 何とか1日でも早く、被災地の復興が進むようにと心から願っている。

 ただ、その復興を進めるには、全国の国民がこの震災や原発事故のことを忘れずに、自分にできる範囲で支援を続けると共に、国政や地方自治体がきちんと働くようにウォッチして叱咤激励する必要があるのではないかと思っている。

 また現実には、一般の人たちの力、日々の努力が大きいと思っているのだが。
 いわゆる芸能人や文化人、スポーツ選手などの有名人が、この震災や原発事故のことを忘れないように、今から大事な生活や地域の復興が始まるのだということを意識するように、諸活動を通じて呼びかけ続けてくれることにも、大きな意義があると思う。
 どうか、mewも含めて、多くの人たちがこの震災や復興のことを忘れず、支援や防災などへの意識を保ち続けられるように、また被災地の方々が、自分たちは忘れられていないと実感すると共に、少しでも心がいやされたり、活力を得たりできるように、今後も彼らには、このような活動を続けて欲しいと願っている。
 
 まだまだ先は長いかも知れないのだが。これからも、ともかく一歩一歩前進して行けるように、頑張って行きましょう!o(^-^)o

* * * * *

 そして本当は、個人の生活のレベルや一般の社会的な観点から、今回の震災や原発事故に関して思うこと、書きたいことも色々とあるのだけど。

 ここは一応、政治系ブログなので、とりあえず、国政に関することを中心にこの1年を振り返ることにしたい。

 mewは、震災が起きてからのこの1年ほど日本の国政&国会議員たちに対して、不信感や失望感を抱いたことはないし。正直なところ、ある種の嫌悪感を覚える部分さえあったし、彼らに感謝する気は一かけらもない。(-"-)
 たぶん、被災地の方々も、国民の多くもそうなのではないだろうか?(・・)

* * * * *

 mewは、震災の翌日に『東北・関東大地震について&今こそ、国民のために、民主党内も与野党も協力して活動を。』という記事を書いている。

 この記事を実際に書いた12日の早朝には、まだ被災地での被害の実態がそんなに明らかになっていなかったこともあり、今、読み返すと、チョット能天気な感じの文章のようにも思えて、申し訳ない気もしてしまうのだが・・・。

 ただ、震度6以上の地域が多かった上、大きな津波に襲われた、原発にもトラブルが生じているという情報もあったことから、かつて経験のないような未曾有の災害にあっているのではないかという感じは受けていた。
<でも、記事を見ると、12日の朝の時点では、1000人以上の犠牲者が出ているかも知れないというレベルの報道だったようだ。>

 で、ともかく政府にも各党や国会議員にも、早く災害の状況を確認して、救援活動を行なって欲しいという思いが強かったし。
 当時は、民主党内でも、与野党間でもかなり対立&攻防が激化していて時期だったのだけど。
 mewは、当然にして、すべての政党や国会議員が、被災地の救援のことを第一に考えて、しばらくはノーサイドの精神で、与野党一体となって、政府に協力したり、総力戦で救援活動に従事するものと思っていたし。また、そうしてくれることを強く願っていたのだ。(**)

* * * * *

 でも、ご存知の通り、このような未曾有の大災害&原発事故に見舞われ、政府も被災地も大変な状況にあることがわかっていながら、政府与党は一時的に対立がおさまったものの、一丸となって震災に対応とする姿勢は見られなかったし。野党も与党への対決姿勢を崩さず、一度も本気で政府与党に協力しようとはしなかったのだ。(ーー゛)

 そのような姿勢は震災直後から見られていたようで、13日のブログでは早速、『未曾有の震災で、みんなの協力が必要なのに、足を引っ張ろうとするやつらが・・・』という記事をアップしているのだが・・・。(~_~;)
 
 mewは、日本の国会議員たちが、日ごろ、国民のことよりも自分たちの政党や個々の立場や権益を重視していることは重々承知しててはいたものの、まさかこの期に及んでも、国民のことを第一に考えられないしょ~もない愚かな人たちだったとは思わず。
 腹立たしさを覚えると共に、哀しく、情けない気持ちでいっぱいになっていた。(-"-)

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 震災当時の首相は、菅直人氏だった。(・・)

 菅氏は、鳩山首相が辞任したあとを受け、10年6月に代表選で勝利し、首相に就任。9月の代表選で小沢一郎氏を破って、再任したのだが。党内の対立や尖閣諸島沖の事件、景気雇用回復の対応や、閣僚の言動などの問題から、当初は高かった支持率がどんどんと低下しており、苦しい状況にあった。

 それこそ、ちょうど昨年の今頃も、永田町は大きな政局の中にあり、激しい攻防が繰り広げられていた。
 民主党内では、その前年から、いわゆる「小沢派vs.非小沢派」の対立が激化しており、小沢派は菅内閣がマニフェストの修正を行なって予算を組もうとしていることや、執行部が小沢氏の党員資格停止処分を決めたことに怒り、3~4月にも反菅派を結集して「菅おろし」をするために、署名集めや会合を行なっている時期だった。
 また、菅首相が参院問責決議を受けた仙谷由人氏を1月に官房長官から外したに加え、前原誠司氏が3月初めに献金問題で外務大臣を辞任したことから、前原Gも別の形で「菅おろし」や「菅・小沢抜き連立」の動きを始めようとしていた頃である。

 そして、菅内閣や民主党政権がどんどんと弱体化しているのを見て、自民党をはじめとする野党は、3月の予算審議に協力をせず、菅内閣&民主党政権への攻撃を強め、何とか3月末に解散総選挙に追い込もうと必死になっている時でもあった。<自民党の中には、菅首相が4~5月に予定していた米国の公式訪問&日米安保の共同宣言、G8出席を阻止したいという思惑が強い人も多かった。>

* * * * *

 ちょうどそのような状況の時に、東日本大震災&福島原発事故が起きたわけだが。
 M9,0という大規模の地震によって、広範囲で被害が出ただけでも大変なことなのに<それだけでも、阪神大震災をはるかに上回るものがあるのだ(被災地の面積を比較する地図がコチラに>、広範囲で大きな津波による被害も生じた上に、下手すれば、首都圏を含め東日本全体に影響を及ぼすかも知れない原発の大きな事故まで発生していたのである。

 菅首相や閣僚、官邸スタッフも、十分な情報が得られない中、かなり混乱し、ある種のパニック状態に陥っていたのではないかと察するし。
 しかも、もともと菅氏には、一国のリーダーとして危機管理を行なう資質や能力が欠けていたため、十分な対応ができなかったのではないかと批判する人もいる。^^;

 菅政権やその震災&原発事故への対応については、いつか時間ができたら、書いてみたいと思っているのだけど。確かに、菅直人氏は欠点もたくさんあるし。問題を感じる部分も色々あるものの、菅氏は菅氏なりに精一杯震災&原発事故の対応に取り組んでいたとは思うのだ。(・・)

 また、正直なところ、mewは、今でも、たとえ誰が首相であったとしても、このような未曾有の災害に、完璧に対応することはできなかったのではないかと思うし。
 あの時、菅首相がどのように震災や原発事故に対応すればよかったのか、また他の人が首相だったなら、あの時点ではるかに優れた対応ができたのか、今でもわからないところがある。_(。。)_

<あとになってからなら、いくらでもアレコレ言うことはできるだろうし。震災にせよ、原発事故や住民避難にせよ、人それぞれ、対応の仕方に関して色々な考え方があるのではないかと思うし。mew自身もこうすればいいのにと思うことは色々あったけど。でも、実際、その時点で現場にいて、どれだけのことが本当に実行できたのか、実現可能だったのかという観点から考えると、どうだったのかわからない。>

 ただ、仮に菅氏が能力や資質に欠ける首相だったとしても、彼が現に日本の首相であり、何とか国や政府を統率して災害の対応に当たらなければならない立場にある以上、あの時は菅首相を中心に対応するしかなかったのである。
 それこそ、もし菅氏に問題があると思うなら尚更に、mewは、与野党の国会議員が菅首相に足りない面がある分、もっと政府に協力&助力をして、少しでも被災地の救援や原発事故の被害を食い止めることにエネルギーを注いで欲しかったのだ。(-"-)

 mewは、決して、自分が菅直人氏を昔から応援していたので、このように言っているわけではない。
 ただ、ひとりの国民として、日本の政府や政治家たちが、きちんと災害に対応して欲しいという思いがあったので、言っているのである。(**)

 当時の記事にも書いたけど。mewは、震災時の首相が誰であれ、どの政党の政権下であれ、mewと考えが合わない(超)保守タカ派の人であれ、ともかく震災&原発事故への対応に懸命に取り組む姿勢を見せてくれる限りは、心から頑張って欲しいと応援したと思うし。また与野党一体となって、協力して対応に当たって欲しいと願ったことだろう。(・・)
 
* * * * * 

 実は、与野党間でも、今は対立をしている時期ではない、ともかく一丸となって震災などの対応に当たるべきだという主張する人も少なからずいたのだ。
 12日には、自民党の谷垣禎一総裁と公明党の山口那津男代表が「長期間ではないけれども、国会を休会して全力を挙げて災害対応にあたってもらうということをすべきだ」と提案。また谷垣総裁は、震災への対応に関しては、全面的に政府に協力したいという意向を示していたのである。
<mewは自民党議員の中では、谷垣氏がごヒイキだったので、彼がリーダーシップをとって、与野党の協力がなされることを期待する部分もあった。>

 また、自民党内には、この際、震災対応という大義で谷垣総裁らが入閣して連立を組むことも検討すべきだと提言する人もいた。
 中には、政局や権益を考えていた人もいるようだけど、ともかく政権与党にはいって、少しでも自民党の持つ力や組織などを被災地救援のために活かしたいという人もいた。(+_+)

 そして、民主党内でも、ようやく17日には、鳩山元首相や小沢一郎氏が菅首相と会談を行ない、政府に協力することを確認した。
 そこで、菅首相は、まずは谷垣総裁に入閣を要請し、与野党一体で震災対策を行なう足がかりにしようとしたのだが、この試みはうまく行かずに終わってしまった。(~_~;)
<関連記事・『野党への入閣要請は、小沢派の提案かも?+米も原発状況の改善を報告』>

 この入閣要請に関しても、書きたいことは色々あるのだが。菅首相のやり方にも問題があった部分もあると思うし。谷垣総裁がすぐに要請に応じなかったことは、やむを得なかったかな~と思うところもあるのだが。
 問題は、そのあとだ。(ーー゛)

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 mewが、本当に哀しく思ったのは、震災の直後から自公の中に、「これで3月末に解散に追い込むことができず、予定が狂った」と政権奪還の機会を失ったことを悔やみ、「当分、オモテ立って菅攻撃はしにくいが、予算審議や震災対応で協力するかどうは別問題だ」「ともかく菅政権に協力をして、菅首相の延命に手を貸すことだけは避けなければならない」などの声が、毎日のように報じられていることだった。(-"-)

 しかも、3月の下旬~4月上旬に、菅首相が早期の原発再稼動に疑問を呈したり、脱原発によるエネルギー政策の転換の方針を検討し始めたりしたことがわかり、原発推進政策を維持したい自民党や保守系の議員から、改めて早く「菅おろし」を実現すべきだという意見が強まるようになり、まだ震災があってから1ヶ月も立たない頃から、野党や民主党内、そしてメディアから菅批判が展開されることになり、またアチコチで「菅おろし」の計画や動きが出るようになっていたのだ。(@@)

 もし菅政権のやり方に問題があるなら、具体的にそれを指摘したり、よりよい提案を行なったりして、少しでもいい形で支援できるようにすればいいと思うのだけど。

 彼らは、「ともかく菅首相のやり方はよくない」「菅首相の下では、政府に協力できない」「菅氏でなければ誰でもいいから、首相を交代すべきだ」と主張し、それを大義名分にして実際にほとんど震災&原発事故の対応に協力しなかったため、なかなか対策が進まず。
 この頃から、被災地の人たちは、菅政権の政府の対応だけでなく、野党を含めた国会議員たちの対応に大きな疑問やイラ立ちを覚えるようになっていた。

 被災者へのインタビューでも、「今は、民主党の中で対立している場合じゃない。そんなことをやる暇があったら、少しでも被災地の対策に力を傾けて欲しい」「野党も政府に協力してくれれば、もっと早く復興ができるのではないか」という声をきく機会が増えるようになった。

 やがて6月には、菅内閣への不信任案が提出されることになるのだが。
 昨年、『被災者を軽視し続ける与野党の国会議員に怒!』という記事にも書いたように、ある被災地に関するドキュメンタリー番組の中で、被災者が集まる場所に置かれたラジオから、ちょうど6月の菅内閣の不信任案決議を行なった際の国会中継が流れていて。ひとりが「不信任だなんだってやっている場合じゃねぇだろう」と吐き捨てるように言ったのを見た時、mewは本当に心が痛み、何だか本当に申し訳ない気持ちになってしまったところがあった。

 彼らは、国会議員の多くが、被災地そっちのけで、政局ごっこを繰り広げているのを見て、mewの何倍も腹が立つと共に、哀しく情けない思いがしていたことだろう。(-"-)

* * * * *

 結局、その後も、党内対立、与野党対立とも激化するばかりで、菅首相は8月に辞任し、新たに野田佳彦氏が首相に就任したのだが。
 しかも、「菅首相でなければ、誰でもいい」「菅首相でなければ、与野党も党内もまとまって協力できる」と言っていたはずなのに、また別の形で、党内対立も与野党対立が続いており、被災地の復興計画が遅々として進まない状態にある。(・・)

 今月3日、自民党の谷垣総裁が、東日本大震災の被災地、福島、宮城両県を視察し、住民らと意見交換をした時に、こんなことがあったという。

『福島市の仮設住宅で開かれた集会では、東京電力福島第一原子力発電所事故で避難している浪江町や双葉町の住民から「復興が進まないのは自民党の対立姿勢にも原因がある」と批判される場面もあった。
 谷垣氏はメモを取りながら神妙に聞き入っていた。集会後には記者団に「復旧・復興については(自民党は政府・与党に)協力すべきは協力していることが十分伝わっていない。我々も広報をしないといけない」と反省しきりだった。
(読売新聞3月3日)』

 自民党が復旧・復興に関して、本当に被災地のことを考えて、政府与党に協力したことなどほとんどないということは、被災地の人たちが身をもって、一番よくわかっていることだろう。(`´)
 それを広報の問題だと言い訳するのは<ましてや、本当にそう思っているとしたら尚更に>、大笑いだし。そんなことだから、民主党政権がここまでヒドイ状態であるにもかかわらず、自民党の支持率は上がらないのだということを自覚すべきだろう。(-"-)

<先日の党首討論で、谷垣総裁が被災地のがれき処理に関して提言を行なったことは評価したいとの思うけど。震災直後から、そういう姿勢を見せて欲しかったな~。(・・) 関連記事『夫人の訃報に接し、谷垣総裁に本意=与野党協力による震災対策を期待する』>

* * * * *

 あれから1年。永田町では、今度は消費税増税(ウラでは改憲や安保軍事政策もね)や政権争いを巡って、党内や与野党の間で激しい攻防が繰り広げられ、新党も含めて、新たな形の政局ごっこが展開されている。(~_~;)

 もちろん国政で扱うべきことは、被災地や原発対策のことばかりではないし。色々な争点があってもいいとは思うのだけど。 

 mewは、一つだけ全ての国会議員にお願いしたいことがある。m(__)m
 今からでも遅くないので、どうかこれまでの行ないを反省して、今後は、せめて被災地の復興に関しては、党派を超えて、それぞれが国民の代表である単なる国会議員のひとりになって、少しでも計画が進むように、お互いにいい知恵を出し合ったり、協力し合ったりしてもらえないものだろうか?(・・)

 せめて被災地の復興や原発事故の被害救済に関わる施策や法案に関しては、超党派で協議したり、党議拘束を外して議決に参加できるようにしたりしてもらえないものだろうか?(・・)

 そのようにするだけでも、復興の計画はかなり早く進められるのではないかと思うし。それは、被災地の人たちにとっても、日本の国や国民全体にとっても大きな利益につながることだけに、きっと多くの国民も支持してくれることだろう。(+_+)

 そして、今の日本の国政にはあきれ果てて、もう政治には関心や期待を持つ気になれないと思っている人もかなりいるのではないか思うのだけど。<mewも、そういう気分になっていたのだけど。>
 ただ、大規模な復興を行なうには、どうしても国政の力が必要だし。本当は、私たち国民こそが政治のあり方を決めるべき主権者なのだから。
 これからより多くの国民が、しっかりと日本の国政をウォッチしたり、国会議員が大事なことを忘れて、好き勝手なことばかりせず、きちんと復興に関する仕事を行なうように色々と声を上げて彼らを仕向けたりすることも、私たちが復興のために役立てることの一つなのではないかと思っているmewなのだった。(**)

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by mew-run7 | 2012-03-11 13:01 | 政治・社会一般

「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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