小沢は修正案も拒否&藤井vs.小沢の攻防に?+迎撃ミサイル配備+ばんえい競馬

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最新の記事(10個)のコーナーはヨコの欄に。
*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。



  NHKで放映された「大地のファンファーレ」、ご覧になった方はおられるでしょうか?(・・)

 ばんえい競馬が舞台のドラマで、ひとりの新人騎手が挫折を経験しながら成長して行くというストーリーで。映像も美しく、レース・シーンなどは迫力があったので、ばんえい競馬の魅力が伝わるといいな~と思いながら見ていたのだけど。<ばん馬って、1トンもあって、体は大きいけど、表情豊かで、顔はサラブレッドよりかわいい子が多いと思うです。"^_^">

 ただ、同時に、ばんえい競馬や地方競馬の実情、JRAも含め競走馬や競馬の減量騎手の実情などが、実に率直にわかりやすく、また、ある意味ではナマナマしく描かれていたようにも思えたし。その実情を多くの人に知ってもらえるといいな~とも思っていた。(+_+)
<新人職員をうまく使って、手綱で叩いても痛くない&残酷でないことや100円でも馬券を買って欲しいことなどもうまくPRしていたように思うです。>

 ばんえい競馬のファンの方は、ドラマを見て、つい2人の新人騎手がSAとNSに重なって見えたり(顔が逆?^^;でも、mewはNSの方がごヒイキ)、エースの騎手がSKに思えたりした人もいるのではないかと察するのだけど。<先日、イレネー賞が行なわれた時にも、ついドラマのことを思い出したりもして。>
 ちなみに、ドラマで「トヨノコトブキ」を演じたハマクリシンザン、寺脇康文氏が操っていたのは(「レッドシンカー」などは、コトブキライアンで、両方とも現役の競走馬なんですよね。(~~)

<mewが溺愛しつつあるコマクインも映して欲しかった~。コマクインをばんえいのアイドルにして、ぬいぐるみなんかも作ると、いいPRになると思うのだけど。どなたかばんえい関係者の人に提案して下さいませ。m(__)m>

 mewにとって、馬というのは世界&日本の歴史の中で、長い間、人間と一緒に暮らして来て、色々な形で一緒に働いて来た仲間のように思える存在なのだけど。
 日本各地には、色々な種類のご当地馬がいるのだが。ばん馬も、まさに北海道や東北地方で、人間と共に開拓や農耕に従事して来た仲間で地域に密着していた存在だし。ばん馬もんえい競馬は、世界に一つしかないものなので、是非是非、多くの人に関心を持ってもらうと共に<帯広は観光名物にできるように頑張っているし>、その存在をずっと守って行けるといいな~と願っている。(**)

 
<ばんえい競馬が舞台になっている『雪に願うこと』(06年公開)という映画もお薦めです。伊勢谷友介、佐藤浩市、小泉今日子、香川照之、椎名桔平、山崎努など出演者も超豪華。監督は、根岸吉太郎。第18回東京国際映画祭で4冠を獲得した秀作です。>

 以上、今回は、勝手にばんえい競馬広報係のmewでした。(^^♪

~ * ~ * ~ * ~ * ~ *~

 話は変わって、『岡田が自民党との連立交渉に失敗+迎撃ミサイル+普天間基地』のつづきを・・・。

 今日から週末にかけて、消費税増税法案を巡って、民主党内で激しい攻防が繰り広げられることになりそうだ。(@@)

 野田首相は、今月末までに法案を国会に提出することを明言していたのだが。そのためには、今週末の23日までに消費税増税法案を含む「社会保障と税の一体改革」の関連法案の閣議決定を行なう必要がある。
 それゆえ、できるだけ今日21日の合同会議で、意見を集約してク党内の了承を得たいところなのだけど。最後の詰めの段階で、反対&慎重派との折り合いがつかないおそれがあるのだ。^^;

 『岡田が・・・』にも書いたように、先週14日~16日に行なれた党内の事前審査では、増税反対派&慎重派が、主に1・5年後に再増税の検討を行なうとした付則を削除すること、2・景気条項に具体的な経済指標の数値を明記することを要求したため、話がまとまらかった。^^;

* * * * * 

 野田首相は、19日午前に前原政調会長と官邸で20分間、会談を行なって報告を受けたあと、「最後は任せる」と、前原氏に一任したという。

『首相は「政府と調整して良い知恵を出してほしい。最後は任せる」と述べたという。法案修正を含めた党の意見集約に関し、前原氏に一任したものとみられる。(読売新聞3月19日)』

 前原氏は、これを受けて19日の午後に藤井裕久党税制調査会長らを集め、緊急役員会を開いたのだが。
 1の再増税の条項を完全に削除することには難色を示す人が多く、「5年をメドに」など曖昧な表現にすることで、反対派の理解を得たいという意見が優勢だったとのこと。
 また、2の景気条項に数値を明記することは、藤井氏などが強く反対したため、修正案を作ることは見送られたという。^^;

* * * * *
 
小沢&中井への脅迫&言葉のアブナさ+藤井の増税案に反発』の後半に書いたのだが。
 今回の法案の原案は、藤井税調会長が中心になって<財務省サイドと>作り上げたもので。藤井氏は、原案通りに法案を成立させようとする執念にも近い感じの堅い決意を抱いており、前原政調会長が藤井氏を説得するのはかなり困難な様子。

 藤井氏は19日にも、記者団の取材や講演の場で「数値を書き込むことは絶対に反対だ」と主張。
 藤井氏らは、数値を入れれば、増税が実現されないままになってしまうことを強く警戒。また、「消費税増税ができることを前提として(国債、証券)市場はうまくいっているので、数値目標を書くと市場がマイナスに反応する」として修正に応じない姿勢を示した。(~_~;)

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 何だか、この消費税法案の攻防は、「野田陣営vs.小沢G」というだけでなく、その中で「藤井裕久vs.小沢一郎」の最終決戦という様相を呈して来た感もある。^^;

 藤井氏は、自民党離党後、新生党から自由党、そして民主党合流まで小沢氏とずっと行動を共にして来た盟友で。それこそ自由党では幹事長を務め、小沢氏の片腕と言われる存在だったのだが。と強力なコンビを組んで来た存在だったのだが。
 09年に小沢氏との間で、決定的な溝が生じることがあったようで、それ以来、完全に敵対関係になっている。
<09年に自由党解党時の資金の行方を巡って、藤井氏が小沢氏に決定的な不信感を抱くようになった&09年に西松事件が起きた時に藤井氏が小沢氏に代表辞任を促したため、小沢氏が藤井氏に不信感を抱いたなどの説があるが、真相は「???」だ。> 
 
 藤井氏は、以前から何度か「与党の中で本当に法案に反対なのは数人しかいない」と発言しており、法案の国会提出を強行しても造反者はさほど出ないことを示唆。
 20日にも、「今年度中にまとめるのは公知の事実で、いつまでに議論を終えなければいけないかというのは、おのずと決まってくる。いつまでもだらだら議論するのは与党ではない」と、党執行部に早期のとりまとめ&今週中の閣議決定を促している。(・・)

 実際、党内の反対・慎重派の中には、法案が国会に提出された場合、反対票を投じて、造反するほどの勇気や覚悟を持っている議員がどれだけいるかはビミョ~なところがある。
 とりわけ若手・中堅の議員は、もし自分たちが造反したことによって党が分裂したり、解散総選挙になったりすることを恐れている人がかなりいると思われるし。自民党との大連立すれば、議員として埋没しかねないので、それも避けて欲しいと願っている人が少なくないという。^^;
 ・・・となれば、結局は、法案に賛成せざるを得なくなるわけで。藤井氏は、そのような議員たちの足元を見て、強行突破しても大丈夫だと踏んでいるのかも知れない。^^;

* * * * *

 しかし、小沢Gは、国会での造反もアタマに置いた上で、徹底抗戦をする構えでいる様子。

『「とにかく合同会議に出席し、自らの意見を述べるように」

 小沢元代表を会長とする勉強会「新しい政策研究会」の東祥三事務総長(元内閣府副大臣)は15日の会合で、こう指示した。同勉強会は、小沢グループの一新会(衆院当選2回以上)、北辰会(同1回)の議員が中心の組織。東氏の指示は、集まった約90人に対し、合同会議で増税反対論を主張するよう号令をかけたものだ。

 小沢グループの幹部は、増税反対派の大量動員で、関連法案の了承を物理的に阻止できると楽観視しているわけではない。幹部の一人は「しっかり反対論を主張しておかないと、国会での採決で反対する際につじつまが合わなくなる」と語る。関連法案成立を阻止するには、国会提出後、採決を巡る攻防で「造反を武器に勝負をかけた方が効果的」とみるからだ。(読売新聞3月16日)』

* * * * *

 しかも、今朝の読売新聞のインタビューによれば、小沢一郎氏は、法案を修正しても、閣議決定に反対する意向を示したという。

『民主党の小沢一郎元代表は読売新聞のインタビューで、野田政権が今国会での成立を目指す消費税率引き上げ関連法案に関し、法案修正の有無にかかわらず反対する考えを表明した。
 自民党との大連立にも否定的な見解を示した。同法案を巡る党内論議に影響を与える可能性もある。

 小沢元代表は、消費増税について「消費税そのものの論議を否定しているわけではない」としたうえで、行財政や社会保障の改革、経済の立て直しを優先させるべきだとの考えを示した。党内の事前審査で、同法案付則の景気弾力条項などが焦点となっていることについては「条項を修正するとか、公務員給与や議員定数を削減するとか、テクニカルな問題ではない。国民が納得しない」と述べ、修正が行われても賛成しない考えを明確にした。

 消費税率を引き上げなければ国債の信認が低下するとの懸念に対しては、国内で国債の90%以上を消化していることを理由に「切羽詰まっている状況ではない」と指摘。野田首相が月内に目指す法案の閣議決定も「急ぐ必要はない」と強調した。首相との会談は「会う立場ではない」と消極姿勢を示した。
(読売新聞3月21日)』

 小沢氏は、自民党との「解散抜きの大連立」や、「打ち合わせ解散」&「小沢抜き連立」の交渉がうまく行かないことを見越して、こちらも野田陣営の足元を見ているように思える。(・・) 

* * * * *
 
 他方、民主党で野田陣営と小沢Gが手打ちをするかも知れないという話が出ている上、岡田副総理との大連立協議の話がリークされ、党内からも冷たい視線を浴びている自民党の谷垣総裁は、かなり焦っている様子。

 昨日もまた、公の場で「小沢切り」や「早期解散」を要求するような発言を行なっていたという。(-_-)

『自民党の谷垣禎一総裁は20日、青森市で講演し、消費増税関連法案について「野田佳彦首相にもし会ったら申し上げたいことがある。首相が党内融和を大事にして小沢一郎民主党元代表と妥協する道を選んだら、問題は何も解決しない。断固反対派を切ってでも前に進む決断ができるかどうかだ」と述べた。首相が、衆院解散回避を模索する小沢氏との妥協に動くのをけん制した発言だ。
 谷垣氏は「首相は思い切って解散権を行使し、消費増税を堂々と公約して戦ったらどうか」とも語った。 

 民主、自民両党の大連立について、谷垣氏は「民主党が社会保障や外交も全部、自民党と同じ公約を掲げて(選挙を)戦えば組めるが、そうはならないだろう」と、否定的な考えを改めて示した。(時事通信3月20日)』

 果たして、野田首相&前原政調会長は、どのような方法を選択をするのか・・・注目しているmewなのだった。(@@)
<それとも結局、決断できずに先送りしちゃうかしらん。^^;>

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 そして、「岡田・・・」の最後に書いた北朝鮮のミサイル迎撃の話の続報になるのだが。

 野田内閣&防衛省は、4月に予定されている北朝鮮の人工衛星(ミサイル兼用?)の発射に対応するために、本格的PAC3(迎撃ミサイル)やイージス鑑などの配備をすることを検討し始めたという。(-_-;)

『北朝鮮の長距離弾道ミサイルの発射実験とみられる「衛星打ち上げ」予告を受け、防衛省が地対空誘導弾パトリオット(PAC3)の発射機やレーダーなど関連装備を先島諸島の石垣島と沖縄本島にそれぞれ配備する方向で検討に入った。渡辺周防衛副大臣が二十日、広島県・江田島の海上自衛隊幹部候補生学校の卒業式訓示で明らかにした。

 政府筋によると、周辺の東シナ海に海上配備型迎撃ミサイル(SM3)を搭載する複数のイージス艦を配備するほか、軌道が外れた場合の首都防衛を想定して日本海にもイージス艦を展開する方向で調整している。

 日本のミサイル防衛システムは(1)海上自衛隊のイージス艦が迎撃ミサイルSM3を発射して大気圏外で迎撃(2)撃ち漏らした場合は航空自衛隊のPAC3が着弾前に迎撃-の二段構えだが、確実に破壊できる保証はない。

 石垣島は、公有地を使って配備する予定。沖縄本島の配備先は航空自衛隊第五高射群(本部・那覇市)の知念分屯基地(南城市)など空自関連施設となる見通しだ。

 北朝鮮が国際海事機関(IMO)に通報したところによると、打ち上げは四月十二日から十六日の間で、時間帯は日本時間の午前七時から正午まで。ロケットの一段目は韓国南部・全羅道の西方沖の黄海、二段目はフィリピン・ルソン島の東方沖の太平洋上に落下するとしており、予告通りの場合は先島諸島の上空を通過する。

 防衛省は二〇〇九年三月にも北朝鮮の弾道ミサイル発射に備え、静岡県・清水港から宮城県・仙台港にPAC3の発射機などを搬送し、岩手、秋田両県に配備した。(東京新聞3月20日)』

 何だか保守タカ派の代表格(影の防衛大臣?)である渡辺周副大臣が、公の場で堂々とこういう発言を行なうということ自体、田中直紀防衛大臣との力関係が見えて来てしまう感じもしたのだけど・・・。^^;

 一応、<PAC3とP3Cの言いまつがいをしため、またツッコまれていた>田中防衛大臣も、21日の会見で、PAC3配備を検討していることを明らかにしたという。(・・)

* * * * *

 記事にもあるように、北朝鮮がIMOに通報したところによると、ロケットは沖縄の先島諸島の上空を通る可能性があるとのこと。

 米軍再編&沖縄の基地問題で色々ともめている時期ゆえに、「何だか沖縄の上を通るなんて、話が出来すぎじゃないか?」と疑っていた知人もいるのだが。(~_~;)

<09年の時も、麻生政権がピンチだった&新防衛大綱に新ミサイル防衛計画&集団的自衛権の行使などを盛り込もうとしていた時期だったので、居酒屋談義の際に、半分ジョークで「北朝鮮に電話して、ミサイル発射を頼んだんじゃないのか?」とか言っていたのよね。^^;>

 沖縄には、まだPAC3が配備されていないので、またまた九州から大搬送を行なう予定だとのこと。
 しかも、米軍も協力をする形で、まさに日米共同の実戦配備(的訓練ごっこ?)を行なうことになるようで、産経新聞が嬉しそうに(?)それを報じていた。

『石垣島では公有地に配備し、沖縄本島では空自第5高射群(本部・那覇市)の知念分屯基地(南城市)など空自関連施設に展開するとみられる。

 また、飛行計画ルート周辺海域に、海上自衛隊の海上配備型迎撃ミサイル(SM3)搭載イージス艦を配備する。軌道が外れた場合の首都圏防衛のため、日本海側にもイージス艦を展開する方向で調整している。海自のSM3搭載イージス艦は「こんごう」「ちょうかい」「みょうこう」「きりしま」の4隻で、うち数隻を配備する予定だ。

 政府は日本領域に本体や部品が落下すると予測される場合は、SM3とPAC3の“2段構え”の迎撃態勢で対応する考えだ。まず、イージス艦がSM3で高い高度のミサイルを迎撃する。これが第1段階だ。これを撃ち漏らした際にPAC3が撃ち落とす。

 2009年4月に北朝鮮の長距離弾道ミサイルが東北地方の上空を通過したときと同様に海空自衛隊の統合任務になる。09年の時は空自航空総隊司令官(空将)が指揮を執った。政府の対処要領によると、日本の領域に落下すると判断した場合、同司令官が迎撃の命令を下す。

 ミサイルの動きを監視する米軍の電子偵察機「RC135S(コブラボール)」も情報収集に当たるなど、日米両国が連携して対処することになる。空自の航空作戦を束ねる航空総隊司令部が東京都府中市から米軍横田基地に移転後、初の大型の共同運用作戦になりそうだ。(産経新聞3月20日)』

<以前も書いたけど、自民党政権下で、政府は日米軍事一体化を計画を実現するために、航空自衛隊の指令部を米軍横田基地に移したのよね。(-"-)>

* * * * *

 でも、東京新聞の記事でも触れていたけど、PAC3では軌道を外れて落下するミサイルを打ち落とすことは難しいと言われているし。しかも、もし迎撃ミサイルが命中したとしても、今度はその破片がアチコチに飛び散って、却って危険になるのではないかという懸念もあるとのこと。

 本当に日本の国土を守るために迎撃態勢をとるのか、ともかく日米共同の実戦訓練がしたい&国民に北朝鮮の脅威やMD構想の拡大などの軍事力の必要性をアピールしたくてやるのか、「???」に思っているmewなのだった。(@@) 
 
                  THANKS


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by mew-run7 | 2012-03-21 14:25 | 民主党、民進党に関して | Trackback(1)