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野田・小沢会談も、自民との関係破壊&野田取り込みをもくろむ輿石が主導+小沢は岡田を支持?

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 前記事の『野田ー谷垣の再会談決裂で、民主党は輿石&小沢ペースになりそうな感じが?』のつづきを・・・。

 昨日、輿石幹事長が、野田首相から小沢一郎氏との会談を調整するように指示されたことを公表。野田首相も、夜に出演したTV番組で、そのことを認めた。

『野田佳彦首相は17日のNHK番組で、民主党の輿石東幹事長(参院議員会長)と16日に首相官邸で会談した際、小沢一郎元代表との会談を調整するよう指示したことを明らかにした。首相が、消費増税関連法案に反対する小沢氏と会談する意向を具体的に表明したのは初めて。
 首相は番組で「小沢先生は消費増税絶対反対の立場ではないと思う。法案を推進する立場で協力いただきたいと、腹を割ってお伝えしたい」と述べた。

 輿石氏も17日の参院常任役員会で、首相から「小沢氏とお会いして意見交換したい。呼び掛けてほしい」と指示されたと明かした。
 首相が小沢氏との会談を望む理由について、輿石氏は同日の記者会見で「小沢氏を中心とする消費増税に慎重な人たちと、合意形成をしたい思いが首相にもある」と強調。両者が一致点を見いだせるかどうかは、「会談をしてみないと分からない」と述べた。

 会談の時期については、「小沢氏が風邪を引いているので、今いつだと言うことは難しい」と述べる一方、「治ればすぐにやってもらいたい」と会談実現に期待を表明した。 
 小沢氏周辺は、首相との会談に難色を示しているが、輿石氏は「会うのは小沢氏だ。周りの人が会うわけじゃない。条件とか前提(が付く)ということではない」と語った。また、自らも加わる3者会談で調整する意向を示した。(時事通信5月17日)』

* * * * *

 この野田ー小沢会談の件も、輿石氏ペースでコトが進められている。(・・)

 野田陣営は、消費税増税に関する党内の事前審査をスムーズにクリアするため、もう2月頃から小沢氏との会談を望んでおり、輿石氏に調整するように要請していたのだが。輿石氏は、これに消極的な姿勢を示しており、結局、会談は実現しなかった。
 この当時は、野田陣営との対立姿勢を強めていた小沢Gの議員の中には、小沢氏が野田首相と会うことを好ましく思わない者が多かった上、「小沢氏は『自分は党員でもないのに、代表と会談を行なうことはできない』と語っている」という話も報じられていた。

 4月末、小沢氏に無罪判決が出た後、野田首相は輿石幹事長の強い要望に応じて、控訴されるか否かの決定を待たずして、小沢氏の党員資格停止処分を解除することに同意した。
 『小沢の処分解除が決定+維新の発達障害条項の問題&超保守、利権の影』にも書いたように、これは、野田首相が輿石幹事長との関係を重視した<機嫌を損ねたくなかった?>ことや、近いうちに小沢氏と会談を行なうことを考えてのことではないかと察する。

 そこで野田陣営は、早速、野田ー小沢会談のセッティングをするように輿石幹事長に依頼したのだが、輿石氏は14日の会見で「首相が『小沢氏と話をしたいということが先行する」と語り、あくまでも首相が自ら小沢氏との会談を要望するという形をとらない限りは、会談の調整を行なわない意向を示した。^^;
 輿石氏は、輿石ー小沢サイドが今後の野田陣営との駆け引きでイニシアチブをとるためにも、首相が頼んだので、小沢氏が会談に応じ(てあげ)るという形をとることにこだわったのだ。(@@)

 さらに輿石氏は、昨日も、首相が輿石氏に会談の調整を指示したことを参院常任役員会ですぐに話したため、その話が午後にメディアで報じられることになった。それで、野田首相は、夜に出演したTVでそのことについて問われ、自らが小沢氏との会談を望んで、輿石氏に指示したことを明らかにせざるを得なくなったのである。(・・)

* * * * *

 輿石氏が、野田ー小沢会談に関して、このような戦法をとったのは、小沢氏や小沢Gの立場を配慮し、彼らが納得の行くような形をとろうとしたこともあるとは思うが。mewは、同時に、自民党対策もかなり意識しているのではないかと思っている。
輿石発言&小沢・野田接近を恐れる自民~』などにも書いたように、自民党は、野田首相が輿石&小沢サイドに取り込まれることを、強く恐れているからだ。

 そこで、輿石氏は、何とか自民党側を、野田首相は結局、自民党と手を組むのをやめて、結局、小沢氏側と協力するのではないかと、どんどん疑心暗鬼にさせて、野田陣営&自民党との間の「話し合い解散&小沢切り連立」の目論見をご破算にしてしまいたいと考えているのだ。(**)

 輿石氏は、このブログでもしつこく書いているように、党TOPの幹事長としても個人的にも、もともと早期解散&党分裂(&小沢切り連立)に反対の立場で、以前から、それらを阻止することを第一に考えて動いている。
 しかも、樽床幹事長代行をはじめ、党の執行部役員や議員の中にも、早期解散や自民党との連立に慎重or反対の人が多い。
 
 彼らの後押しもあって、輿石氏は、先月から、消費税増税法案の決議の先送りを画策。
参院問責決議を受けた2閣僚の更迭にも強く反対して、野田首相に「留任」発言をさせている。

 輿石氏が2閣僚の更迭に反対しているのは、この2人が自分が参院ワクで選んだ閣僚だということもあるのだが。<しかも、野田首相は1月に参院ワクだった一川防相と小沢側近として輿石氏と親しい山岡公安委員長を、やはり問責決議を受けたことで、更迭したばかり。この時、輿石氏は問責決議を受けるたびにすぐに更迭したら、また同じことをやられると立腹していたそうなのだが、案の定、そうなってしまったのよね。^^;>

 同時に、2閣僚の更迭をしつこく要求している自民党が、留任を理由に態度を硬化させたり、審議を拒否したりして、野田陣営との信頼関係が悪化する上に、消費税増税法案だけでなく関連重要法案の審議がどんどん遅れることも想定してのことではないかと考える。<おまけに、自民党が全面的な審議拒否を行なう方針を示したら、メディアからも公明党や他の野党からも批判されて、逆に立場が悪くなったりもして。輿石氏は、それも狙っていたのかしらん?^^;>

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 そのようなこともあって、自民党は先月から、輿石幹事長の動きをかなり警戒&批判していたのだけど。

<実際、前記事にアップした自民党の再会談拒否の記事の中にも、『自民党の幹部協議では、野田首相が問責決議を受けた閣僚を続投させていることや、消費税増税と引き換えの解散総選挙に慎重であることをふまえ、「問責閣僚の任命権は、輿石幹事長が持っているのではないか。そんな状況で、トップ同士が会っても意味がない」』という話が出ていたことが出ていたもんね~。^^;>

 今月にはいって、輿石氏が強引に小沢氏の党員資格停止処分の解除を進めたことや、来年夏の衆参W選発言をしたこと、さらには話し合い解散を否定したことで、自民党は、かなりカリカリとして来ているのである。(@@)
 
 しかも、野田首相が『15日、民主党の輿石東幹事長が早期の衆院解散に否定的な発言を繰り返していることについて「従来、やらなければいけないことをやった上で適切な時期に民意を問うと私は申し上げている。それと齟齬(そご)があるものではない」と容認する考えを示した』とのこと。(時事通信5月15日)

 藤村官房長官は、記者から、野田首相も輿石幹事長の考えを了承しているのではないかという質問を受けたようで。
『「解散権の行使は野田佳彦首相が判断することで、他の人が判断する話ではない」と述べ、不快感を示した。藤村氏は「輿石氏も判断するのは首相だと言っており、それぞれの政治家が状況認識を示したということだ。(輿石氏が首相と)連絡をとって発言しているとは承知していない」と強調した』という。(産経新聞5月15日)』

* * * * *

 そんな輿石氏の言動を見ていて、MY知人が「最近の輿石は、すっかりやり手の『おとぼけじ~さん』になっているな~」と妙に感心をしていたのだが・・・。

<「おとぼけじ~さん」というのは、旧自民党で時に見られた、オモテではとぼけたことを言いながら、ウラでどんどんと自分のペースでコトを進め策士ぶりを発揮するベテラン長老議員もことを指すようだ。>
 
 産経新聞が、今月76歳の誕生日を迎えたというその輿石氏の「おとぼけじ~さま」ぶりをあらわすような記事を載せていた。

『「なかなか話し合い解散にならないんじゃないですか。何のために話し合いをするのか…」

 会見で輿石氏はそう言い放った。首相は消費税法案成立のために「話し合い解散」も模索しているだけに、首相との距離感を鮮明にした格好だ。

 「衆参ダブル」発言について、14日の役員会では「聞かれたから答えただけ」と火消しに走ったかにみえたが、直後の会見では態度を一転させた。

 前原誠司政調会長が12日に「解散に他の人間が言及することは控えるべきだ」と批判したことに「首相の専権事項に触れたわけでも何でもない。役員会で前原君は一言も言わなかった」と強弁。「今すぐ解散する状況でもないし、できる状況でもない」と述べ、行政改革の実現や衆院選挙制度の「一票の格差」是正など、解散の前提条件を次々と列挙した。

 藤村修官房長官が「(一票の格差問題で)解散権が縛られる規定はない」と断言していることに対しても、輿石氏は「ほう。最高裁を無視していくということだね?」と開き直った。

 党内融和を図るために自ら必要と認めていた首相と小沢一郎元代表との会談についても「首相が『小沢氏と話をしたい』ということが先行する。僕が小沢さんに呼びかけて何をやるのかね」と開催の判断を首相に丸投げしてしまった。

 それでも一連の輿石氏の解散先延ばし発言をめぐって民主党内では「みんなの本音を代弁してくれた」(若手)などと好意的な受け止めが大勢だ。だが、その本音とは、敗戦濃厚な総選挙を回避したいだけの“党利党略”ともいえる。

 思いの丈を全てはき出したからか、14日に76歳の誕生日を迎えた輿石氏は「かなり丁寧にやったんじゃないか」とスッキリした表情で党本部の会見場を後にした。
(産経新聞5月15日)』

* * * * *

 では、5月中にも行なわれるかも知れない野田ー小沢(&輿石)会談で、すぐに野田首相と小沢氏の間で話がまとまるのかと言えば、mewはそう簡単には行かないようにも思うし。輿石氏も、ある程度、時間がかかることは覚悟しているのではないかと察する。

 野田首相は、消費税増税法案を成立させることにある種の使命感を覚えているところがあるし。今でも、何とか今国会で成立させたいという思いが強いのも事実ゆえ、輿石氏としては、何とか野田首相の気持ちを尊重するような形で、慎重にコトを運びながら、まずはとりあえず今国会での成立はあきらめてもらうことを目指しているのではないかと思うのだ。(・・)
<野田首相が、突然、開き直って、暴走解散などを行なわないように、うま~くなだめながら、コトを運ばないといけないしね。^^;>

 それゆえ、輿石氏は、じわじわと自民党との関係を悪化させて、6月の会期末までに自民党と協力して法案を通すのは難しい状況を作り出して。野田首相にも、今国会での法案成立は困難だと認識させ、あきらめてもらおうと。
 そして、野田首相に、他の議員も解散や自民党との連立は望んでいないので、いったん国会をしめて、この騒動を落ち着かせて仕切り直しをすることや、小沢氏にも協力してもらい、党内融和をはかって、みんなを安心させることが必要だと諭すのではないかと思ったりもする。

 で、輿石氏は時間を稼ぎながら、『小沢&輿石が、三者会談で野田を取り込む手もあり?~消費税政局の駆け引きを考える』 小沢氏と連携しながら、野田首相をうまく取り込んで行くことを考えているのではないかと思うのだけど・・・。

 昨日、たまたな見つけた産経新聞6日の記事には、輿石氏が、谷垣総裁のクビをとることを狙っているという話が出ていて、「なるほど~」と思わされたところがあった。(@@)

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『民主党執行部内では会期を今年末まで「超大幅延長」する奇策が浮上している。
衆院解散や党分裂の危機を回避するとともに、首相と増税で足並みがそろいがちな谷垣禎一自民党総裁の息の根を止める“一石三鳥”の作戦というが?。

 民主党の輿石東幹事長は4月下旬、側近議員との懇談でこうつぶやいた。「俺たちは、まず谷垣の首を取りに行く」

 意味するところは、消費税法案の衆院採決を、谷垣氏の党総裁の任期が切れる9月以降に先送りすること。
 採決がなければ首相が解散に踏み切る機会を逸し、早期解散が最重要課題の谷垣氏再選の可能性も低くなるとの見立てだ。

 さらに、側近議員は同時期に党代表の任期切れを迎える首相の進退についても尋ねた。
 すると輿石氏は「代表選で増税への熱意を熱心に訴えれば、道が開ける」と言及。採決を先送りすれば、再選を応援する意向を示したという。(産経新聞5月6日)』

* * * * *
 
 そもそも野田陣営が、自民党と協力して消費税増税法案を通そうと決意したのは、昨年から谷垣陣営との間で、そのような話が進んでいたからなのだけど。

<野田首相と谷垣総裁は、前記事にも書いたように、かなり考えが合うし。谷垣執行部では、影の総裁とも言われる大島副総裁が昨春から仙谷由人氏と「菅、小沢抜き連立」を画策していたのだが。石原幹事長も昨年6月頃から岡田幹事長(当時)らと意を通じていたところがある。また、石破前政調会長や茂木現政調会長は、もともと前原政調会長とは付き合いがあるし、2人とも前原氏と考えが合う部分が大きい。
 ただ、たぶん民主党側で「小沢切り」にこだわっているのは、前原&仙谷陣営ではないかと思うです。^^;>

 でも、もし谷垣氏が総裁でなくなり、執行部のメンバーも大きく代わることになれば、双方の閣僚や執行部の間で進んで来た話も、リセットされてしまう可能性が大きいわけで。 輿石氏としては、「谷垣総裁&執行部がいなくなれば、こっちのもの」だと考えたとしても不思議はない。(・・)

 しかも、その前に、もし6月の会期末までに、野田陣営&谷垣自民党との計画が実行されないことになれば、谷垣総裁の党内での求心力は完全に低下して、党内はガタガタになるし。7~8月にはポスト谷垣争いに明け暮れるか、下手すれば「谷垣おろし」の動きが激化して、総裁選が前倒しになることもあり得る。
<また、7~8月に解散総選挙が行なわれることを予定して、既に準備を始めている公明党もかなり怒って、自公の関係が悪化するおそれもある。>

 そうなれば、ますます野田&前原陣営は、自民党との交渉を進めるのが難しくなり、野田首相は、輿石幹事長や小沢氏の存在を重視せざるを得なくなる可能性が大きい。(++)

* * * * *

 正直を言えば、mew個人は、野田政権が続くことは好ましく思っていないので、小沢氏が次の代表選で、野田首相を支持することには賛成ではないのだけど。

<まあ、自民党との連立政権や大阪維新の会が政権に絡んだり、前原氏が首相になるよりは、ずっとマシだとは思うし。もし野田氏が首相を続ける場合には、前原&仙谷氏とタッグを組まないようにして欲しいと思ったりもするのだけど。>

 リンクした記事にも書いたように、客観的に見れば&うまく話が折り合えば、小沢氏が野田氏を支持することは、十分にあり得ることだと考えている。^^;

 また、先週、日刊ゲンダイ11日が『復権に秘策アリ 小沢グループが用意する隠し玉』という記事を出していて。
『「小沢総理がベストなのは確かですが、小沢周辺は、消費税アップに血道を上げる野田首相を辞任させ、自分たちが主導権を握れる人物を首相に担げるならそれで構わないと考えているようです。すでに“隠し玉”として3人用意しているといいます。ひとりはあっと驚く政治家。なんと『反小沢』の中心人物です。4月から水面下で接触している』と書いていたのだが。

 「え~? 反小沢の中心人物って、一体、誰なんだ~?」と言っていたら、板垣英憲氏のブログに『小沢一郎元代表は、9月の代表選挙に岡田克也副総理を担ぐ構え、反小沢派は「小沢さんには選挙担当になってもらいたい」と虫のいいことを言い、盛んに小沢詣でという』と一文が出ていたとのこと。(・o・)

 mewは、以前から書いていたように、将来、岡田氏を首相にしたいと思っていたので、もしそれが本当なら、そちらの方がず~っといいと思うのだけど。とりあえず、半信半疑モードで、注目しておきたい。(・・)

<実際、岡田氏はもともと新進党解体までは「小沢っ子」だったので、両者が和解できれば、あり得る話だとも思う。ただ、小沢Gの議員は、岡田氏が幹事長時代に、小沢氏に党員資格停止処分を下したことを恨みに思っている感じがあるので、その辺りがどうなのだろうと懸念するところはある。>
 
* * * * * 

 でも、自民党、特に谷垣総裁&執行部も、このまま簡単に引き下がることはないだろう。

 前記事でも書いたように、近時、野田陣営の中には、自民党と協力して法案を通し、解散総選挙なしで、小沢切り連立をする手を考えている人たちがいるわけで。
 谷垣総裁&執行部が、何もできずに、総裁&執行部の座をおりることになるぐらいならと、その提案に応じて大逆転をはかろうとする可能性も否定できないだろう。<mew的には、これも何とか阻止したいところだけど。^^;>

 ・・・というわけで、野田首相を巡って、アチコチの陣営が激しい駆け引きを繰り広げそうな感じがしているmewなのだった。(@@)

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by mew-run7 | 2012-05-18 11:03 | 民主党、民進党に関して

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