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会談もの別れで、野田は、解散なし連立を決意?but小沢は反野田を集め、逆襲を期す

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*印がついた報道記事は、記事の最後のMore部分にあるです。


  昨日30日、野田首相、小沢一郎氏(元代表)、輿石幹事長の三者による会談が、民主党本部の応接室で行なわれた。会談は、何と1時間半にも及んだという。(・o・)

 まあ、当事者も含めて、誰もこの1回の会談で、両者の話がまとまるとは考えていなかったのではないかと思うのだけど。<もし1回で譲歩したら、野田首相も小沢氏も信用や求心力を失いかねないしね。^^;>

 今回の会談でお互いの主張や議論は「平行線」のままだったようで、いわば「もの別れ」に終わったことから、世間の注目は、果たして野田首相が再会談を行なうことを考えるのか、それとももはや交渉の余地はないと見て、党分裂も覚悟で、自民党との連携に軸足を移すのかということに移った感じがある。(@@)

 そんな中、mewは、昨日、野田陣営の仙谷由人氏と小沢Gの山岡賢次氏がTVに出演した際に、奇しくも「解散なしの法案協力」に関して話していたことが、妙に気になってしまったところがある。(~_~;)

 そして、もしかしたら野田首相は、自民党との間で、この「解散なしの法案協力」の話がまとまった場合には、小沢氏との再会談は行なわず、自民党との連携の道に走る気でいるのかも知れないな~と思ったりもしている。(-"-)

 他方、小沢氏としては、小沢G以外の党分裂や自民党との連立に反対する勢力をできるだけ集め、いざとなれば「野田おろし」に動くことを含め、何とか野田首相が自民党との連携に走るのを阻止しようとするのではないかと察する。(・・)

* * * * *

昨日は11時から12時半ぐらいまで会談が行なわれた後、小沢氏が珍しくぶら下がり会見に応じ、自ら会談の内容を説明。<しかも、夜にはNHKの番組にも出演。>
 また、野田首相や輿石幹事長も会見に応じて、それぞれの立場から、会談の内容について語った。

 3人の会見の詳報は、野田首相がコチラ、小沢一郎氏がコチラ、輿石幹事長がコチラにあるので、関心のある方はそちらをご覧頂きたいのだが。<産経新聞はこういう時(だけ)は、本当に役に立つです。^^;>

 特に野田首相と小沢氏が語ったていた内容は、ほとんど符号していることから<今さら外部に公表することを刷り合わせているとも思えないし?>、2人とも率直に会談で出た話を伝えたのではないかと思われる。(・・)

<野田首相と小沢氏がゆっくりと会って話したのは、昨年夏の代表選の前に、細川護煕氏の仲介で会談を行なった時以来かも。その時も、小沢氏は野田氏が消費税増税を目指す方針であると語ったことに、賛同できないと言っていたのよね。(~_~;)>

* * * * *

 何だか2人とも、これまで対外的に語って来たことを、改めて相手に伝えようとしていた感じがあったのだけど。<初めて聞くような話は一個もなかったもんね。(・・)>

 2人の話を総合すると・・・。まず、野田首相が、時間をかけて、社会保障と税の一体化の意義を説明し、社会保障の安定財源の確保や国の財政再建のために、消費税増税は急務であるとして、今国会での一体化法案成立への協力を求めたという。
<ここで、防衛費用の削減を憂慮していたとこは、野田くんらしいと思っちゃったけど。米国にまたアレコレと要求されてみたいだしね~。^^;>

 それに対し、小沢氏は「消費税を上げる前に、やるべきことがある」として、政権公約だった1・国の仕組みの改革(中央集権、官僚主導の是正)によるムダ使い削減、2・年金の仕組みの改革など社会保障の理念を示すこと(今は増税が先行しており、「一体」改革になっていない)、3・経済の再生、復興の必要性の3点を挙げたとのこと。
 経済状況が悪い中、政権公約を実行せずに消費税を上げることは問題があるとして、現時点では、法案に賛成できないとの意思を示したという。

 その後、両者は、個々のテーマについて小沢氏いわく「ざっくばらん」に意見交換を行なったようで。野田首相は、小沢氏の指摘に対して「今の政権でも色々と進めている」と具体例を出して反論したようだが、小沢氏は「自民党政治の延長線上という観点で比較すればそうかもしれないけれども、われわれの主張はもっと大きな大胆なものだった」と主張。
 小沢氏は、会見の最後でも、今のやり方では政権をとった責任を果たしておらず、国民に納得を得られない&自分たちも納得できないという考えを強調していた。(・・)
 
* * * * *

 野田首相や輿石幹事長によれば、解散などの条件に関する話は全く出なかったとのこと。

 野田首相は、「一致点は法案に賛成していただくということ」だが、その点で「合意形成は見出せなかった」と発言。自分は消費税増税は待ったなしだと考えているが、小沢氏は行革などをやってからということで「時間軸に差がある」と説明した。
 また、小沢氏に賛成して欲しいが、「できるだけ多くの同志が結束をして、野党の皆さんと向きあって、議論をして成案を得る」ことを考えたいと、自民党との協力を示唆するような発言も行なっていた。

 そして、再会談に関する質問に関しては、野田首相は「かなり率直な天下国家の議論ができたので、そのことをもう1回反芻をしながら、考えたい」、輿石幹事長は「必要があればやるし、必要がなければやらない」とと明言を避けた。

 他方、小沢氏は「一致点を見いだすかどうかはわからないが、一党員なので、代表から呼び出されればどこへでも行かなければならないという認識だ」と語っていた。

<「私は一党員になったばかりですけれども」と党員資格停止処分&その解除に関して、皮肉の一言をはさみ込んでたりして。^^;>

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 この会談に同席した輿石幹事長は、記者団の質問に対し、当初、「いい会談だった」と笑顔を見せていたのだが。<でも、この1~2ヶ月、かなりストレスが蓄積しているようで、口元がどんどんゆがんで来ている感じが。実は、前原くんもチョットそうなっているのよね。^^;>

『2回目以降の会談の可能性について輿石1 件幹事長は「必要があればやることになるが、必要がなければやらない」と語ったが、判断は野田首相と小沢氏が決めること、と述べるにとどめた。
 会談では、衆院解散は「話題にはなっていない」と説明。野党から、野党協力を求める前に「小沢切り」だとの声があがっていることに関しても、「党内で誰が小沢元代表を切ろうと言っているのか。そのようなことが話題になるわけがない」とはねつけた。
 その上で、法案採決について「時期が来れば採決することになるだろう」とし、会談は党内が一致結束して採決に向かうための「第一歩だった」と指摘。党内融和を優先する輿石幹事長は「内(うち)を固めるための会談だった」と繰り返した。

 ただ、会談で一致した点について問われると、「日本の政治を安定的なものにする。そして国民に応え、諸外国からも信頼される政治を取り戻していかなければならない。そうでなければ日本は沈没してしまうという点では、お互い、相当、危機的な認識を共有した」と説明するのみで、法案採決・成立の見通しは立っていない状況だ。(ロイター5月30日)』

* * * * *

 ちなみに、輿石幹事長は、会談に当たって手土産を用意していたとのこと。

『民主党の輿石東幹事長は30日、野田佳彦首相と小沢一郎元代表の会談の終わり際、富山県名産「ホタルイカの沖漬け」の瓶詰めを両氏にそれぞれ手渡した。

 同県出身の谷林正昭元参院議員が託したもので、輿石氏は「党がどうなるかを全国に心配してくれている人がいる」と説明。首相は父親の出身地の贈り物という配慮に「父の出身地までよく覚えてくれていました」と感激し、小沢氏も「みんなが心配してくれているね」と応じたという。(産経新聞5月30日)』

 前記事の『野田、小沢会談は何度でも?&中間派も動く・・・』にも書いたように、民主党内の議員の中には、党分裂の回避を望む人が増えていることから、輿石氏も2人がその思いを汲んで欲しいと期待したのではないかと察するのだが。
 ただ、彼らの意に反して、野田陣営、小沢陣営の議員はかなり先鋭化して来ていることから、党内融和をはかるのはどんどん難しい状況になっているような感じがある。(~_~;)

* * * * *

 昨日、mewは、チョット驚いたのは、昨年来、自民党と「小沢抜き連立」を画策していた仙谷由人氏が、この会談絡みで、TBSの「ひるおび!」に出演していたことだった。
 仙谷氏がこのようなワイドショーに出ることは、近時、めったにないことだ。^^;
<その時は、ちらっと画面を見ることしかできなかったのだが。「こういう時にしっかり、ちゃっかりTVに出演するとは。やっぱタヌキなのね~」と思ったものだった。^^;>
 
 報道によれば、仙谷氏は小沢氏のことを強く批判。また解散抜きの法案協力を示唆する発言を行なっていたという。

『民主党の仙谷由人政調会長代行は30日昼、TBSテレビの番組に出演し、小沢一郎元代表が野田佳彦首相との会談で消費税増税関連法案に「賛成というわけにはいかない」と表明したことについて「野田政権そのものを否定するかのような論理だ」と小沢氏を批判した。今後の再会談について「(首相と小沢氏の考え方が)百八十度違うなら意味がない」と述べた。(産経新聞5月30日)』

『民主党の仙谷由人政調会長代行は30日午後のテレビ番組で「ギリシャ問題もあり、(解散を)今やったらまずいという雰囲気が強くなっている」と指摘。「消費税引き上げの是非をめぐって総選挙になるのはまずいという雰囲気が、自民党の議員も含めて強まっている」との見方を示している。(ロイター5月30日)』

 そして午後2時過ぎには、今度は小沢氏の側近である山岡賢次氏が、フジTVの「知りたがり!」に出演。これはちょこっと見ていたのだが、山岡氏は「この会談は、野田陣営のシナリオ通りのものだ」と言い出した。

 そして、「谷垣総裁は、自民党内の立場もあって「解散」が条件だと言っているが、自民党の他の人との間で、解散抜きの法案協力の話ができている。野田首相はこの会談を機に、自民党との協力に舵を切るつもりだ」という趣旨の説明を行なったのである。
<ただし、山岡氏も自民党内も考えが一致しておらず、バラバラだと言っていたけどね。^^;>

* * * * *

 先週、『野田・小沢会談にカラむ自民党&ウラでは、解散なし連立の交渉が』という記事に書いたように、近時、野田陣営と自民党の間では、「解散なしの法案協力」&「小沢抜き連立」の交渉が進んでいる様子。

 そして、野田ー小沢会談に関するコメントを出すためにTVに出演していた野田陣営の仙谷氏も小沢陣営の山岡氏も、わざわざこの話を持ち出していたのである。(・・)
 
 野田首相が、自民党との協力路線を決断できない最大の理由は「話し合い解散を避けたいからだ」と言われている。自分の仲間も含め、党内の多くの議員が落選する状況を作り出すのはしのびないのである。
 そこで、前原政調会長や仙谷氏らは、自民党の長老派などと、何とか話し合い解散をせずに、自民党と法案協力をする方法を画策。今国会で自民党案をほぼ丸呑みする形で消費税増税法案を議決して、造反した小沢Gを除名したあと、自民党と連立を組むという策を実現させようとしているのである。(-"-)

 とはいえ、自民党や公明党の中には「解散なしの法案協力はできない」と主張する議員も少なからずいるため、仙谷氏らは「ギリシャ危機」などの話を持ち出して、「今、解散総選挙をできる状況にない」と説得するつもりでいるのだろう。(ーー)

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 野田首相も、ここに来て、かなり切羽詰って来ているところがあるため、もし解散をせずに法案に協力してもらえるなら、その方法をとりたいと考え始めているようにも見える。

 今国会の会期末は6月21日で、あと3週間ほどしかない。しかも、首相はその前にメキシコで開催予定のG20首脳会議に出席する予定になっている。

 野田首相は昨年のG20首脳会議で、「2010年代半ばまでに段階的に消費税率を10%まで引き上げる」「関連法案を2011年度内に提出する」と国際社会に公約しており、この会合に出席するまでに、法案成立のメドを立てておきたいという思いが強いのだ。
 そうしないと、野田氏は公約を守れない首相として信用を失う上、日本国債の評価を下げられるかも知れないと危惧感を抱いているのだという。^^;

 もちろん財務省サイドやその周辺からの圧力も日々強まっているし。米国も、日本が早く財政を再建して、国債評価をキープし、米国にアシストすることを強く望んでいるようだし。野田首相は、もう崖っぷちまで追い詰められているのである。(ーー)

* * * * *

 前原政調会長は、昨日『「首相から意向は聞いている。首相の意向も踏まえて、与野党協議をしっかりやっていくことが私の使命だ」と発言。採決時期に関する野田首相の考えについては明言を避けたが、「タイムスケジュール感は言われている。それに則って、しかるべき段階では、与野党協議を始めたい」と語った』とのこと。(ロイター5月30日)
 前原氏は、記者に対して、26日に野田首相から電話で与野党協議の開始するように指示を受けていことも明かしたという。^^;

 昨日は、野田首相の指示で、城島国対委員長自民党側に修正協議入りを申し入れたほか、首相周辺では、自民党の要求に応じて問責決議を受けた2閣僚を更迭する時期の検討にはいったという報道もあった。(~_~;)

* * * * *

 ただ、野田首相には、まだ色々と不安な部分がある。

 『野田が小沢会談を1回限りのバクチ宣言?+強気の財務系&新たな対立』の最後の方に書いたように、民主党内には、小沢G以外の議員の中にも、野田首相のやり方に不満を抱く人が増えているからだ。(-"-)

 彼らは、消費税増税自体には賛成であるものの、自民党が民主党が作った社会保障に関する施策や法案(年金一元化、最低保障年金、後期高齢者医療制度の廃止などなど)を全て撤回するように求めている&野田首相がそれに応じようとしていることに強く反発。
 自民党とは基本的に社会保障に関する考え方や原発政策や安保軍事政策などに関する考え方が違うことから、今後、自民党と連立政権を組むことに反対or慎重な姿勢をとっているものも少なくないし。
 非小沢派ではあるものの、折角、政権をとったにもかかわらず、野田首相が党分裂を招くような強引な手法をとることに疑問を呈する声も強くなっているのだ。(・・)

 野田首相が、昨日の会見で「できるだけ多くの同志が結束をして、野党の皆さんと向きあって、議論をして成案を得る」と語ったのも、小沢G以外の議員の中に、自民党との協力や連立に反対する議員が出ることを懸念しているからだろう。^^;

* * * * *

 逆に、小沢陣営としては、小沢&鳩山G以外に、野田陣営のやり方に反発する議員を増やすことができれば&国民世論を味方につけることができれば、野田首相の暴走を阻止しやすくなるわけで。
 小沢氏としては、ここから小沢G以外の議員や国民世論にアピールして行くことに、力を入れるつもりなのではないかと察する。<おそらく、昨日、会談の後にすぐに取材に応じたのも、NHKの番組に出演したのも、そのためだろう。>

 小沢氏は、自民党とのウラ交渉が進んでいることも意識してか、昨夜、NHKの番組で『消費増税関連法案をめぐり自民党の谷垣禎一総裁が野田佳彦首相に「小沢氏排除」を要求していることについて、「小沢と手を切らないと賛成しないとか、政策問題をそういうレベルで論ずるのは自民党総裁としてどうか」と批判した』とのこと。(時事通信5月30日)

 また『「消費増税は決めたから従え、というのは国民の大多数から理解されない」選挙で約束したことはそれ(消費増税)以上に重い」と指摘。「初心を思い起こし、国民が『これなら』と思う政治をしてくれればわれわれも納得する」と首相に増税撤回を求めた』という。(時事通信5月30日)

 さらに、野田首相や自民党の強引なやり方に反発を抱く議員のことを考えてか『法案を了承した3月の党議決定について「一方的に質疑を打ち切った」と反論。「増税のみが走っている姿に国民が疑問を抱いている」と述べ、自民党の求める最低保障年金制度などマニフェスト政策の撤回に応じないようけん制した』という。(毎日新聞5月30日)

* * * * *

 小沢グループの議員の中には、既に法案議決に造反&離党することをアタマに置いて、野田陣営との対決色を強めている議員もいるようなのだが。

 mewは、以前から繰り返し書いていることだが、小沢氏は、造反&離党止むを得ない場合の最終手段としてしか考えておらず、あくまでも党内の実権をとることを目指して動くのではないかと思っている。(・・)

<残念ながら、控訴されたことで、思い切って動きにくくなり、離党して新たな勢力を築くのも難しくなったので、尚更に党内で実権をとることを目指すのではないかと思う。>

 そして、「民主党と自民党の連立」にも「自民党の政権奪還」にも絶対反対の立場ゆえ、小沢陣営や中間派が何とか頑張ってもらって、強引な法案議決を阻止すると共に、「自民党と一緒にやりたい人は、民主党を辞めて、そっちに行けば?」という体制が作れるようにしたいと願っているmewなのだった。(@@)
                   THANKS

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by mew-run7 | 2012-05-31 09:38 | 民主党、民進党に関して

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