「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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民主党丸争奪は最終決戦へ~崖っぷちの野田、小沢&輿石は抵抗勢力集めが鍵(トロイカ復活も?)

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*印がついた報道記事は、記事の最後のMore部分にあるです。

 さあ、いよいよ民主党丸争奪戦の最終決戦が始まるぞ~~~!(・o・)

昨日3日、野田首相と小沢一郎氏、輿石幹事長が、民主党本部で2回めの三者会談を行なった。
 会談は約1時間にわたって行なわれ、野田首相は改めて小沢氏に消費税増税法案への協力を求めたものの、小沢氏はこれを拒み、もの別れに終わったという。^^;

 野田首相は、小沢氏らに、政治生命を賭けて今国会で法案成立させるという決意を示し、そのために野党(自民党)と修正協議を行なう意向を表明。また、4日に内閣改造を行なうことも伝えたという。

『首相と小沢氏の再会談は約1時間に及び、輿石東幹事長が5月30日の会談に続いて同席した。首相はこの後、記者団に対し、「(小沢氏の)賛同を得られなかったが、自民党との協議を進めさせていただくと申し上げた」と強調。4日に改造に踏み切る意向を表明し、「これから規模、人選を考える。(目的は)内閣の機能強化だ」と述べた。

 小沢氏も記者団の質問に答え、「大増税が先行しては、国民は納得しないのではないか。前回と同じ平行線になった」と語った。法案への賛否については「賛成できないというのは、反対だということだ」と明言した。

 国会会期末が21日に迫り、外交日程を踏まえて、首相は15日までに法案を衆院で採決する意向。これに関して、輿石氏は記者団に「会期内に採決しなければ成立しないのだから、その方向で行く」と述べ、首相の方針を容認する意向を明らかにした。ただ、「修正協議を見極めずにいつ採決すると言う方が失礼だ」とも語った。(時事通信6月3日

* * * * *

 野田首相は、4日に早速、参院問責決議を受けた田中防衛大臣、前田国交大臣の2閣僚に加えて、スパイの疑いがある中国大使館の書記官との接触が取り沙汰されている鹿野農水大臣や弁護士費用の問題で自民党から国会追及された小川法務大臣など5名程度の大臣、複数の副大臣を交代させるプチ内閣改造を行なうとのこと。<国民新党枠(郵政改革担当大臣)で自見代表が退任し、松下忠洋復興副大臣に閣僚職を委譲するという報道も。>

 会談後の会見で、「(内閣改造の)規模等はこれから私が人選を含めて考えることであります」と、あくまでも<幹事長の意向は受けず?>自分が主導権をとって改造するという意思をあらわしていたのが、妙に印象に残った。(@@)
<mew的には、誰が次の防衛大臣になるのかビクビク。^^;>

 メディアの一部では、法案議決の先送りを望んでいた輿石幹事長や樽床幹事長代行を横滑り入閣させる形で、執行部改造も行なうのではないかと言われていたのだが。今朝の報道によれば、今回は、執行部の改造は見送ることになったという。(~_~;)

* * * *

 野田首相は記者団に対して「今国会中に私はこの一体改革法案を成立をさせるということを言って参りました。それについて、政治生命をかけるとも言ってきました」と主張した上で、「(小沢氏から)ご賛同を得られないという話でありましたが、『協議は進めさせていただきます』ということを申し上げさせていただきました」と宣言したことを伝えた。
 また最後に「党の方針として一体改革の法案を出したんです」と「党の方針」という言葉を繰り返し強調して、民主党として法案可決に力を注ぐ決意を示した。(~_~;)

 他方、小沢氏も会談後にぶら下がり会見に応じ、前回同様、「消費税増税の前にやることがある」という持論を唱え、「国民が納得しない」と主張。
 法案議決に関して問われ「賛成できね~っつうのは反対だってことでしょ」と、反対票を投じる意思を明確にした。
 しかし、「民主党と袂を分かつのか?」という質問には、「そんなことは考えていない」と離党を否定。「私自身が先頭に立って、国民みなさまに訴えて、そして任された政権ですから、もちろん、民主党政権が、その国民のみなさんに期待された、される政権であることを、その意味では誰よりも私は望んでおります」と語った。(**)

* * * * *

 この両者の言葉は、まさに宣戦布告をしたようなもので、「いよいよ民主党丸争奪戦の最終決戦が始まるぞ~~~!」ということになる。(@@)

 野田陣営も小沢氏も、自分こそが作り上げて来たと思っている民主党丸の船体(全国の様々な組織、資金、議員などなど)や船長の地位(政権政党運営の実権)を譲る気はさらさらないからだ。(・・)
 野田首相は、ここから何が何でも今国会中に法案を成立させるべく自民党の協力を得るために、法案の修正協議を急ピッチで進めると共に、法案採決の日程を詰めることになる。
 また野田陣営は、首相の強攻策に疑問や反対の姿勢を示す中間派の議員の支持を固めると共に、小沢Gの議員も取り込む形で、より多くの同志の賛同を得るために動き出しているという話もある。(-"-)

 他方、小沢氏は、まず今国会での法案の議決を潰すor先送りさせることを目指して、色々と動くことになる。
 小沢Gの結束を固めると共に、野田氏のやり方に疑問を示す中間派の議員にも働きかけ、反野田勢力を結集して野田陣営の強引な動きを封じようとするだろう。
 また、輿石幹事長などの執行部役員の協力&反対派の支持解を得て、修正協議や法案議決定を遅らせることを考えているのではないかと察する。(・・)

 修正案や法案の議決日程が決まるのが遅れれば、野田陣営と自民党(特に谷垣陣営)との関係が悪化。自民党側は野田陣営に不信感を抱くようになる上、もともと一枚岩ではないため党内で争いが生じ、結局、両者の連携話は破談してしまう可能性がある。
 そうなれば、野田首相は完全に求心力を失い、退任せざるを得なくなるだろう。^^;
 
 もし野田首相がなかなか引かないようであれば、中間派の議員と共に「野田おろし」を行なうことも考えているだろうし。最後までもつれれば、自民党が出すかも知れない内閣不信任案に乗る可能性も否定できない。
<ただ、あまりに野田首相を追い込むと、破れかぶれ解散を行なうおそれがあるので、警戒しておく必要がある。^_^;>

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 メディアの中には、野田首相が大きな決断を下したことで、小沢Gが離党に追い込まれるかのように報じているところもあったのだけど。
 mewには、むしろ野田首相の方が崖っぷちに立たされているように見える。_(。。)_

 自民党側は、野田首相が本気で自民党と協力して法案成立をさせる気があるなら、先に法案の議決を行なう日程を示せと要求している。
 同党幹部は、1日の会合で、民主党から法案の採決の日程が示されない限り、修正協議に応じない方針を確認。『石原幹事長は、政府・与党が今の国会での消費税増税法案の採決を先送りした場合には、「重大なる決意をもって終盤国会にあたる」と述べ、内閣不信任決議案の提出を検討する考えを示し』ている。(日経6月1日)

 そのため、野田首相は3日の三者会談の中でも、輿石幹事長に修正協議や審議日程の調整を行なうように指示したようなのだが。
 輿石幹事長は、会期内に議決を目指すという首相の方針には理解を示したものの、会談後の会見でこのように発言し、先に採決の日程を決めることには強い不快感&抵抗を示した。

「いつ採決します、という日を、何か私に言っているかのように、そんなことができるわけがないし、だって、これから与野党協議をして、合意点を見つけて、成立へ向けての修正協議でしょ。それを見極めないで、いつ採決します、なんて言う方が大変、失礼な話じゃないですか。だから、できるだけ早く合意に向けて修正協議を始めるということですね」
「会期内にその合意できなければ、採決しちまうんですか。そういうことはあり得ないでしょ。それはやってみなきゃ分からない話でしょ。」(産経新聞6月3日)

* * * * * 

 客観的に見て、輿石氏の言っていることの方が正論だろう。(・・)

 まだ本格的に修正協議も始まっていない、修正案がいつまとまるか、いつ国会に提出できるかもわからないのに、先に法案を採決する日を決めて提示しろというだけでも、あまりにも乱暴な話なのだが。自民党は、それを示さなければ、修正協議は行なわないとまで言っているのである。(-"-)

 しかも、自民党幹部の中には、今国会で法案を成立させるためには、6月15日または21日までに衆院で法案を可決することを条件として挙げている人もいるわけで。
 それでは、修正協議を行なう時間はほとんどとれないことになる。^_^;

 自民党側は、自党が出す対案を丸呑みすれば、修正法案を作る時間はほとんどかからないと言いたいのだろうが。
 でも、民主党の中には自民党案丸呑みに対する異論が出ていることから、修正協議を始めても、そう簡単に話がまとまらないのではないかという見方が強くなっているのだ。(__)

 自民党は、消費税増税に関して、自民党案の(ほぼ)丸呑みをすることを要求するつもりでいるのだが。自民党は、1回で10%に増税、食品などには軽減税率を採用を提案。また一部には、増収分を一般財源にも組み入れることを主張している人もいる。
 でも、民主党内で消費税増税に意欲を持って取り組んで来たメンバーの中にも、1年半かけて党内ですったもんだやりながら、ようやく政府与党の法案をまとめたのに、何故、自民党案を丸呑みしなくてはならないのかと疑問や不満を抱く人が出ている様子。

 民主党は、国民の理解を得るために、8%、10%と2段階で税率アップをさせ、増収分の使途も社会福祉目的にほぼ限定する法案を作っていただけに、自民党案をそのまま受け入れることはできないと主張している人もいる。(・・)

 自民党案の中では、軽減税率の採用には理解を示す人が多いのだが。<これはmewも賛成。国民の多くも賛成しているようだし。野田首相も理解を示していた。>でも、党税調の藤井裕久氏や財務省の一部がこれに強く反対しているという。^^;

 また、公明党は、消費税増税に関する修正協議を行なうこと自体に、難色を示しているような状況だ。(@@)

* * * * *

 さらに、自民党は消費税増税法案への協力する条件として、民主党の社会保障に関する諸政策(年金一元化、最低保障年金、高齢者医療制度廃止などなど)を全て否定し、撤回するように要求している。
 それに対して、前原政調会長らは、党内の反発も考え、消費税法案協力の条件として諸政策を撤回するのは困難だと主張。自民党執行部と話し合って、消費税と社会保障の問題を切り離し、社会保障の施策については白紙に戻し、改めて与野党(民自公?)で「社会保障制度改革国民会議」なるものを創設して、協議して行くという案を示したところだ。(~_~;)

 しかし、『野田が小沢と再会談後、「輿石切り」&自民連携を決断か?but長妻など中間左派の反発強まる』にも書いたのだが、この前原氏のやり方に民主党内から強い疑問や批判の声が出ているのだ。

 そもそも、この消費税増税は「社会保障と税の一体改革」案の一環として、社会保障改革を実現するために考えられたものであったはずなのに。その両者を切り離すことになれば「一体改革」にならないし。ともかく消費税増税ありきということになってしまう。 

 特に、社会保障に関する施策や法案を考えていたメンバーは、野党時代から<それこそ2000年初め頃から>、将来にわたって年金や医療、介護費用などを安定供給できるようにするためにはどうしたらいいかと考え、長い間かけて、難しい問題の解決策を研究、議論し、施策や法案をまとめて来たわけで。彼らにしてみれば、ある意味では「社会保障、先にありき」だったのである。(・・)

 でも、それを実現するには、財源の確保が必要なので、消費税増税も止むを得ないと考え、「一体化改革をするなら」と今回の増税法案にも賛成することにしたのに、消費税増税だけを先に成立させるというのでは、まさに本末転倒だし。しかも、自分たちが考えた社会保障案は白紙に戻すと言われて、簡単に「はい、わかりました」と了承する気にはなれまい。(ーー)

 ・・・となると、自民党との修正協議を始めたり、スムーズに話をまとめたりするのは、ますます困難になる可能性があるのだ。(@@)

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 輿石幹事長は、そのような党内の情勢をアタマに置いた上で、「先に採決の日程を決めることはできない」と主張し続けているし。
 小沢氏も、そのような状況を把握した上で、消費税増税法案の議決を行なうこと自体に反対する意向を示しているし。その意向は、小沢G以外の党内の議員にも、国民の多くにも理解や賛同を得られると考えているのではないかと察する。(・・)

『小沢氏が妥協を一切排除し強気に出ているのは、消費税法案をめぐる民主、自民両党の修正協議は不調に終わるとタカをくくっているからだ。法案は衆院での採決すら行われず、自分が造反する必要もない。逆に野田首相のほうが退陣に追い込まれる-というのが小沢氏の読みだ。
 小沢グループのある幹部は「小沢氏は『(修正協議を)やれるものならやってみろ。どうせできっこない』と思っている」と解説する。(産経新聞6月4日)』

『「民主党は鳩山由紀夫元首相と菅直人前首相と俺が作ったんだ。俺が出ていくわけがない」
 3日の再会談で、小沢氏は首相にこう強調した。民主党をここまで育てたのは自分だ-という強烈な自負心の表れだったのだろうが、強気一辺倒の大前提がひとたび崩れたとき、小沢氏はまさに危機的状況に立たされる。(同上)』

* * * * *

 まあ、これはあの産経の記事なので、最後はこういう終え方をすることになるのだろうけど。^^;<確かに小沢氏にとっても、これは政治生命を賭けた戦いになるわけで。負ければ一気に求心力を失うおそれがある。だから、負けるわけには行かないのだ。(`´)>

 もしここで小沢氏が本当に、鳩山氏や自分と共に菅氏の名も挙げたのだとしたら<いわゆるトロイカ3人組ね>、小沢氏は本気で菅氏らの中間派、中道左派系の議員と連携して、野田首相と全面対決することを考えているのではないかと思うところもあった。(・・)

<長妻氏らを含め、菅G&その周辺には、野党時代から党の社会保障政策作りに携わっていた人が多いし。昔から反原発だった人や、昨年から脱原発依存政策を考え、野田政権の原発政策、原発再稼動の方針に反発している人が多いしね。(++)>

 もしかしたら、またトロイカが出て来るのかと批判する人もいるかも知れないのだが。
<まあ、mewもチョット思うけど。^^;野田・前原G&自民党に対抗するには、彼らのパワーと人数を集めないとね。>

 鳩山氏と菅氏は、自分たちが民主党を作った&ここまで育てて来たという自負があるし。小沢氏は、自分が民主党を政権政党に仕立てたという自負があるわけで。
 この3人の間には様々な恩讐はあったものの、3人とも何とか野田陣営の暴走(背後にいる前原・仙谷ラインの画策)を止めて、党分裂や自民党との連立を回避したいという思いは共通するものがあるだろうし。「今はお家の大事だ」と考え、直接or間接的に手を結んで、党内で協力する体制を築ければ、法案議決を阻止することも不可能ではないように思われる。(**)

<中間派の馬淵、小沢鋭、民社系のグループ。野田首相に更迭される閣僚周辺(参院グループ、鹿野G)などの協力も得られるかも知れないし。直紀パパが閣僚でなくなれば、田中真紀子氏も吠え出すに違いない?(@@)>

* * * * *

 とはいえ、率直なところ、仮に3人が納得したとしても、党内の議員の中には小沢or菅or鳩山アレルギーが強い人が少なくないので、反野田勢力をまとめるのは、そう容易なことではないのだが。
<菅氏は、民主党が次の衆院選で「脱原発」を公約に掲げられるように協力すると言えば、譲歩するかも?(・・)>
 
 あとは様々なグループや議員を誰がつないで行くか、その辺りが鍵になるのではないかと思うし。輿石幹事長が<前原政調会長&仙谷代行のパワーをうまく交わして?>いかに党分裂や自民党との連立を望んでいない執行部の役員の協力を得られるかも、大きなポイントになるかも知れない。

<野田首相が、今回、「輿石切り」を断行しなかった理由の一つは、ここで輿石氏を切るという強行策に出ると、執行部の役員や中間派、参院の反発を招きかねないという懸念があったからだろう。>

 ちなみに、輿石幹事長は、昨日の会談後の会見で、あえてこのようなことを語っていた。

「私の方から、とにかく民主党、野田政権の危機というよりも、日本の政治の危機だと。まず民主党が一致結束してことに当たっていくと申し上げました。したら、それは首相も小沢元代表もその通りだと。誰が党を割ったり、決裂したりしていいと思っている、3人の中で、そんなことを思っている者は毛頭ない、という確認をできたと思っています」

「そういう確認ができたわけですから。民主党がもう1度、国民の信頼を回復し、国民の生活が第一、政権交代の理念に立って改めて結束していくという方向で私も汗をかいてまいりたいと思っています」

 今さらこんなことを言ってもとTVでコメントしていた人がいたのだが。mewは、輿石氏は半分本気で、このように語ったのではないかと思っている。
 おそらく、輿石氏は、今でも真剣に党分裂を回避したいと考えているのだ。だからこそ、野田首相の方針にも理解を示す発言をしながら、何とか法案議決を先送りする方法を考えているのであろう。(・・)

* * * * *

 このような抵抗勢力に対抗して、野田陣営、そして自民党はどのように動くのか・・・。

 おそらく仙谷氏辺りが中心になって、ウラでかなりアレコレと画策をしたり、党内議員の取り込み工作をしているのではないかと察するのだが。果たして、仙谷氏には、何か秘策や勝算があるのか?
<結局は、この戦いは、野党時代から続いている「仙谷vs.小沢」の対立の延長かも知れないと思うとこもあるです。^^;>

 そして、今日から、この民主党丸争奪戦をしっかりとウォッチ<時々、中継も?>して行きたいと思っているmewなのだった。(@@)

p.s. もちろん、ここは懐かしのトロイカを応援しながらね。絶対に自民・民主の連立政権ができるのは阻止しないと!(**)(小沢氏の支持者の人も、ここは好き嫌いをヨコにおいて、抵抗勢力結集を応援して欲しいです。そうしないと小沢氏復権も難しくなるかも知れないもの。)

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by mew-run7 | 2012-06-04 10:46 | 民主党、民進党に関して | Trackback(1)
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Tracked from 反戦塾 at 2012-06-05 13:54
タイトル : 小沢の出番は?
 昨日曜日の昼下がり、普通なら政治ニュースがないのが当たり前。野田・小沢・輿石会談は2回目で、「小沢、増税反対。野田、即時決行」の平行線で新味がないのか、オウム... more