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「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター

民主党にクーデターを期待~心ある議員は、野田陣営の暴走&自民党の解体工作に反旗を翻せ!

頑張ろう、東日本&ニッポン!一歩一歩、前進を。o(^-^)o 

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*印がついた報道記事は、記事の最後のMore部分にあるです。



久々に、ブログを「ぶっちゃけデザイン」に変えてみた。<mewのイメージでは、この女の子は、ぶっちゃけ娘なのだ。(・・)>

 何故、ぶっちゃけ娘が登場したかというと、今の国政や原発ムラの状況を見ていて、mewのストレスがかなり高じており、そろそろ堪忍袋の尾が切れそうになっているからだ。(`´)

 mewは、民主党の心ある議員たちに言いたい。(**)

 もし野田陣営が、自民党の言いなりになって、このまま消費税増税法案を強引に採決しようとしたなら<&強引に原発再稼動を行なおうとしたなら>、党内でクーデターを起こすぐらいの覚悟で、野田陣営と対峙すべきではないかと。
 果たして、民主党はこのままの状態でいいのか、自分たちの存在意義を失って、ズルズルと自民党に取り込まれて行ってもいいのか、自分の胸に手を当てて、よ~く考えて欲しい。(・・)

 小沢Gに限らず、どのグループに属しているか否かを問わず、今の段階で消費税増税に反対or慎重な立場の人、自民党の言うがままに社会保障政策を白紙撤回することに反対or慎重な立場の人、野田内閣の原発政策に問題があると思う人(さらに言えば、野田首相のTPPに反対or慎重な人、安保軍事政策に問題あると思う人などなど)は、果たして自分たちが作り上げて来た民主党が、政権政党としてこのような政策を実行していいのか、本気で考えて欲しいと思うし。
 また、早期の解散総選挙や自民党との連立に反対or慎重の立場の人たちも含めて、勇気をもって野田首相&野田陣営に反旗を翻す勇気を持って欲しいと願っている。(-人-)

 このブログで繰り返し、自民党の最大の目的は法案成立ではなく、1・民主党の分裂&小沢氏の排除を実現し、民主党を弱体化させること、2・野田首相を解散総選挙に追い込み、民主党を政権の座からおろすこと、3・総選挙後、自分たちに優位な形で連立政権を組み、国政の実権を奪還することにある。

 そして、今、ここで立ち上がらなければ、民主党は自民党の思うツボにはまって、(その理念も含めて)グチャグチャに解体&破壊され、その存在意義を失うおそれがあるのだ。(@@)
 
* * * * *

 昨日11日、衆院の社会保障と税の一体改革特別委員会で、民主党のクーデターに関する質問が出たとのこと。(・o・)

 野田首相はこれを否定したものの、その後に、法案には党議拘束をかけ造反者を除名することや、法案が否決された場合に解散総選挙を行なうことを示唆して、クーデターを封印するためにある種の脅しをかけたという。(~_~;)

『「修正協議後、メキシコで18、19日に開かれるG20(20カ国・地域)首脳会議から首相が帰国する20日朝までにクーデターが起きるのではないか」

 11日の集中審議で阿部俊子氏(自民)は、15日までに修正合意にたどりついても首相の外国出張中に輿石氏が採決先送りを図る可能性に言及。小沢一郎民主党元代表のグループがのぼり旗を立てて反対運動を各地で展開したことも批判した。

 これに対し首相は「決まった暁にはクーデターなど起こらない」と強調。額賀福志郎氏(同)から「(消費増税は)あなたの名を高からしめる」と持ち上げられると、法案が否決された場合の衆院解散・総選挙に含みを持たせる答弁で応じた。(毎日新聞6月11日)』

* * * * *

『野田佳彦首相は11日午前の衆院社会保障と税の一体改革特別委員会で、消費増税を柱とする一体改革関連7法案をめぐる民主、自民、公明3党の修正協議に関連し「協議が調い、(衆院で)法案採決の段階になれば、(民主党は)当然、党議拘束がかかる」と述べた。同党内では小沢一郎元代表らが法案に反対しているが、これを認めない考えを示した。修正協議については「全力でまとめないといけない」と述べ、15日までに決着させる意向を示した。

 首相は「今国会中に待ったなしの一体改革法案の成立を期す。政治生命をかけると何度も言ってきた気持ちは全く揺るぎない」と強調した。金子一義氏(自民)への答弁。(毎日新聞6月11日)』

『野田佳彦首相は11日の衆院社会保障・税一体改革特別委員会で、消費税増税を含む一体改革関連法案が今国会で成立しない場合、衆院解散に踏み切る可能性を示唆した。早期の解散・総選挙を警戒する民主党内の小沢一郎元代表ら増税反対派を牽制(けんせい)し、関連法案成立に向けた自民、公明両党との修正協議を加速させる狙いがあるとみられる。

 首相は「決断しなければいけない時期は迫っている。政治生命を懸けている。それ以上言わなくても十分分かってもらえると思う」と述べた。その後の政府・民主三役会議では、「15日をめどに(修正)協議が調うようお願いしたい」と重ねて指示した。(毎日新聞6月11日)』

* * * * *

 修正合意のタイムリミットまで、あと3日。野田首相&周辺は、完全に追い詰められた状況になっている。

自民党は15日まで修正協議が合意できず、21日に衆院採決ができなければ、法案成立には協力できないと明言。
 しかも、修正協議で民主党議員の多くが簡単には承服できないような要求を次々と出し、民主党の重要政策をなきものにしようとしており、民主党内からの反発はまるばかりだ。(・・)

 しかも、野田首相が16~20日までG20出席のために日本を留守にする間に、党内では法案採決を先送りor採決に反対する議員が結集し、ある種のクーデターが起きるのではないかという見方もあり、野田陣営も自民党も疑心暗鬼になって、警戒感を強めている様子。
 そこで野田首相は、ついに公の場で「造反者の除名」や「解散」という武器をちらつかせることによって、何とか民主党の議員たちを上からの圧力(&脅し?)で押さえ込もうとし始めたのである。(@@)

<これは、まさに05年夏に小泉元首相が、郵政民営化法案の採決前にとった手法にほかならないのだが。(ーー) あの小泉くんと同じことをやろうという発想をすること自体、もう野田首相の判断能力はおかしくなっているかも。^^;>

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 野田首相が焦るのも、ムリはないのかも知れない。^^;

 自民党の一部は、修正協議を始めるに当たって、民主党側の状況を理解した上で、自民党側も譲歩をするかのようなことを言っていたようなのだが。
 実際、修正協議が始まってみると、自民党は次々と民主党側が呑めないような強硬な主張を行なうようになっているため、合意点がなかなか見出せない状態にある上、民主党内からの反発がますます強まっているからだ。(~_~;)

* * * * *

 野田陣営は、ここに来て、自民党側の要求に屈して、恐ろしいほどの譲歩をし始めている。(@@)

<野田首相は就任以来、米国の言いなりだ、財務省などの官僚や財界の言いなりだと批判されて来たのだが。(それで消費税増税や八ツ場ダム建設や原発再稼動も強引に決定しちゃったのよね~。)今度は、自民党の言いなりになりつつあるようだ。(~_~;)nasakenai>

『修正協議を進めるため、政府・民主党は同日、幼稚園と保育所を一体化した「総合こども園」創設を撤回する方針を固めた。公明党が現行の一体化施設「認定こども園」を拡充する修正案をまとめており、同案を採用する方向で調整を開始。自民党も基本的に受け入れる方向だ。

 関係者によると、「総合こども園」を強硬に主張してきた小宮山洋子厚生労働相が「一歩前進できるなら現行の拡充でもやむを得ない」と方針転換した。

 さらに、岡田克也副総理も特別委で、民主党がマニフェスト(政権公約)に掲げる新年金制度や後期高齢者医療制度廃止に関し「協議の結果がそれと異なるなら、協議の結果が優先される」と述べ、修正協議の結果次第で国会への法案提出を見送る考えを示した。首相も、「(岡田氏と)全く同じ考え方だ」と答弁した。

 今国会での関連法案成立を優先させ、新年金制度などの撤回を求める自民、公明両党に譲歩した。岡田氏らの発言を受け、3党の実務者による同日の社会保障分野の協議でも、民主党は年金や高齢者医療の抜本改革議論を「社会保障制度改革国民会議」に委ねるとする自民党の対案を前向きに検討する方針を伝えた。(毎日新聞6月11日)』

* * * * *

 しかし、ここまで譲歩をしても、自公は次々と新たな条件を出して、政府民主党をさらに追い詰めようとしているのだ。^^;

 民自公の修正協議は、税制(消費税増税)チームと社会保障チームに分かれているのだが。協議の始まる前には、税制チームの方は、比較的早く、合意に達するのではないかと見られていた。
 自民党側が、政府民主党の2段階増税(8%→10%)を了承することに決めた上、低所得者対策でも、歩み寄る姿勢を見せていたからだ。(・・)

 ところが、いざ協議が始まってみると、公明党も持論を主張し始めたため、低所得者対策の議論が複雑化してまとめるのに時間がかかっている上、自民党が法案に盛り込まれた景気条項の削除を要求して来たことから、協議が暗礁に乗り上げることになってしまったのである。(-_-;)

『11日にスタートした社会保障と税の一体改革関連法案に関する税制分野の修正協議。民主党と自民党は消費税増税の時期や税率で一致したものの、増税時の低所得者の負担緩和策や、景気悪化時に増税を一時停止する法案の「景気弾力条項」の扱いで対立し、民主党がどこまで妥協できるかが焦点になる。(中略)

 民主党は軽減税率は対象品目の選定が難しく、税収も減るとして否定的。藤井裕久税制調査会長は都内で記者団に、税率が10%を超えた段階での検討課題とすることで「自民党と一致している」と述べ、修正協議では結論を先送りする考えを示した。

 法案は景気が悪化すれば増税をしない景気弾力条項として、「名目3%、実質2%程度」の成長率確保を盛り込んだが、自民党は削除を求めた。過去10年間の名目成長率で最も高かったのは22年度の1・1%で、実現は容易ではなく、増税を最終決定する政府の判断を縛りかねないからだ。しかし、民主党にとっては、目標を削除すれば党内の増税反対論が再燃しかねず、難しい選択を迫られる。(産経新聞6月12日)』

* * * * *

 3月に民主党内で行なわれた「一体改革法案」に関する会合では、小沢Gの議員以外にも消費税増税に慎重&反対だった議員が、法案に賛成する条件として景気条項を盛り込むことを強く主張。
 これに反対する藤井党税制会長などと大もめにもめた末、最終的に前原政調会長がこの提案を呑み、増税の要件として「名目3%、実質2%程度」の成長率確保を法案に盛り込むことになったのだ。(・・)

 修正協議に参加している藤井氏から見れば、願ったりもかなったりかも知れないのだが。もし景気条項を削除する形で合意文書を作ることになった場合は、民主党内から強い反発が出ることは避けられないだろう。^^;

 輿石幹事長の提言で、民自公の修正合意案が調ったら、それを党内に持ち帰って、党の議員全員で検討することになったのであるが。
 会合では、小沢G以外にも法案に反対する議員が少なからず出ることになるし。それにもかかわらず野田陣営が強引に採決に持ち込んだ場合には、衆院採決で造反する議員が増えるおそれがある。(-"-)

 それゆえ、ふつ~に考えれば、さすがの野田陣営も、そう簡単には景気条項の削除を了承しにくいところがあるのではないかと思うのだが。
 もはや一歩も後ろに下がれないほど崖っぷちに追い詰められている野田陣営は、民主党内での長時間の議論&ようやく得た結論を無視して、自民党の要求に応じるために、正面突破をはかろうとする可能性も否定できない。(-_-)
 
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 また、社会保障チ-ムの方は、ほとんど協議が前進しない状況が続いている。
 上述したように、政府民主党は子育て政策で、自公に譲歩することを決めたものの、医療、社会保障の政策に関して自公が歩み寄りを見せない限り、平行線の状態が続くおそれがある。

 前原政調会長は、自民党の一部と交渉し、社会保障で民自が大きく対立する政策に関しては、お互いに主張を撤回せず、旗をおろさない形で、法案成立後に協議を行なうことを提案。協議に参加している長妻昭氏も、それならば対立の大きい政策は棚上げしてもいいと譲歩する姿勢を見せていたのだが。

 自民党と公明党は、結局、修正協議の席で、民主党が09年衆院選公約に掲げ、一体化改革の大綱に明記して閣議決定も行なった年金、医療の政策<後期高齢者医療制度、年金最低保障、年金一元化など>を白紙に戻し、閣議決定を撤回するようにと要求。
 自公は、法案採決前に、政府の作った大綱を白紙撤回しなければ、採決には協力できないと言い出しているのである。(~_~;)

 長島昭氏らは、当然にしてこの要求を拒否。また、野田陣営もこの要求への対応に困っている感じがある。
 一度、閣議決定をした一体化改革の大綱を撤回しては、政府として体をなしていないことにもなるし。<野田内閣としては、ある意味で大きな屈辱だし。前原政調会長のメンツも保てない。>
 もし閣議決定を撤回したら、こちらも小沢G以外の議員たちから、猛反発をくらうおそれが大きい。(@@)

 それゆえ、前原政調会長も、先週から「マニフェストを撤回すれば、野党はマニフェスト違反という。白紙に戻すことはしない。政権交代のたびに社会保障の姿がころころ変わるのはよくない」として、白紙撤回はしないと主張。
 また、野田首相も、さすがにこの件に関しては、昨日の国会でも「白紙に戻すということは考えていない」と答弁していたのだが。(mewがTVで目撃)

 ただ、このままの対立状態が続けば、修正協議は合意に達さない可能性が大きくなるので、こちらも、果たして野田首相が最後まで白紙撤回を拒否し続けるのか、また自公側が何らかの譲歩をするのか、ビミョ~なところだ。(-"-)

* * * * *

 このような修正協議での自公の姿勢を見ていても、自公が、修正協議の合意や法案成立を目指しているのではなく、民主党内を混乱させ、党の分裂を促進させようとしているのは明らかだろう。(・・)

 いや、自民党の中には、ここで法案を成立させた方がベターだと考えている議員は少なからずいるのであるが。民主党の政策を容認する形で法案を成立させることに抵抗を覚える人が多いのが実情だ。^^;

 というのも、自民党の議員の大部分は、自分たちが野党という立場に貶められた09年衆院選のリベンジをしたいという気持ちが強いからだ。
 自民党議員は、あの09年衆院選で民主党マニフェストに掲げられた重要な公約、政策を潰すことに執念を燃やしているのである。(@@)

 もともと政治理念や政策が異なるということもあるのだが。自民党の議員の中には、民主党が勝ったのは、国民が民主党の公約を評価したからではなく、マスコミなどか政権交代を実現するために、民主党に肩入れをしたからだと考えている人たちがいまだに少なからず存在する様子。(~_~;)

 また、自民党の中には、小沢元代表が中心になって作った09年衆院選の重要公約を潰すことにこそが、衆院選のリベンジになると。さらには、民主党にそれを呑ませることが、「小沢氏から脱却」になると考えている人たちがいるのである。^^;
 そうすることによって、よく自民党幹部がクチにしている「小沢切り」「小沢氏との決別」「小沢氏の排除」が実現できると。もう少し言えば、小沢氏の存在感を抹殺することができると思い込んでいるような人たちがいるのだ。(ーー)

 そして、小沢なるものさえ排除できれば、民主党が政権を獲得するに至った本質的なものが破壊され、民主党自体を分裂、解体させることができると考えているのである。_(。。)_

* * * * *

 しかも、残念ながら、野党時代から何とか小沢氏の影響力を排除したいと考えていた野田&前原陣営(その背後に仙谷氏)が、今回は小沢切り実現して、自分たちが実権をとるの絶好のチャンスだと考え、自民党と共闘する体制にある。(~_~;)

 彼らは、野党時代から脱トロイカを提唱し、<鳩山元首相が辞任した後>昨春から「菅・小沢抜き」の連立を画策しており、何とか昨年の夏に「脱原発政策」やら安保軍事政策で合わない菅前首相を引きずりおろすことに成功。あとはいかに小沢氏を排除するかを考えて動いているところがある。^^;

 さらに野田&前原Gは、民主党を保守政党にして、二大保守政党制を築くことを目指しているので、「民主中道」政党を基本理念にして中道左派の影響力が強い今の民主党を、一度、解体してしまった方が手っ取り早いと考えて動いている部分もあるように見える。(-"-)

* * * * *

 でも、mewに言わせれば、自民党が、近時、どんどん保守度を強めて右傾化して行く中、民主党に中道左派の平和&リベラル志向の議員がいて政権を争う立場にあるからこそ、日本の国政が何とかバランスを保てるのであって。もし民主党までが保守化したり、自民党と全面的に連立を組むようなことがあれば、もはや、民主党の存在意義はないに等しいと言えるようにも思うのだ。(・・)

 それゆえ、民主党の議員は、もう一度、自分たちの政党がどのようなものであるべきかを考えて欲しいと思うし。
 また、このまま自民党や野田&前原陣営の思惑に沿って、党が分裂し、解体or破壊されることになってもいいのか、折角、初めて国民の手による政権交代が実現し、国民が委ねてくれた政権の座を、このような形で放棄しても構わないのか、よ~く考えて欲しいとも思う。

 そして、「このままではいけない」と思う議員は、是非、結集して、それをクーデターと呼ぶかどうかはともかく、野田陣営に反旗を翻して、彼らの計画を阻止して欲しいと切に願っているmewなのだった。(@@)

                     THANKS

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by mew-run7 | 2012-06-12 14:41 | 民主党、民進党に関して

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