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日本がアブナイ!

自民総裁選は票とり合戦に&石原押し?+維新は事務局長も元自民+日中関係など

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 今日26日は、まず午前10時半から東京高裁で小沢一郎氏の控訴審の初公判が行なわれる。
 この控訴審に関しては、『小沢控訴審~弁護側は検察役請求の証拠に全て同意せず。証拠採用も困難か。』などに書いたのだが。できれば1日で結審して、早く判決が出て、無罪が確定して欲しいと願うばかりだ。(・・)

 そして、午後には、いよいよ何故か与党の代表選よりも何倍も注目されている自民党の総裁選が行なわれるのだが。その話をする前に、気になったニュースを2つ。

* * * * *

 日本維新の会が、25日に東京事務所を開設した。

『橋下徹大阪市長が代表を務める新党「日本維新の会」は25日、東京・霞が関に、所属国会議員の活動拠点となる東京事務所を開設した。事務所長には元自民党衆院議員の近江屋信広氏が就任する。

 一方、民主党の今井雅人(比例東海)、自民党の谷畑孝(比例近畿)の両衆院議員は同日、日本維新に合流するため、それぞれの所属政党に離党届を提出した。日本維新の所属国会議員は、すでに参加が決まった松野頼久元官房副長官ら衆参国会議員7人に、今井、谷畑両氏を加え計9人となる。(産経新聞9月25日)』

『東京事務所は松浪氏ら合流7議員が所属する「道州制型統治機構研究会」の事務所(東京・霞が関)に置き、合流する国会議員の秘書らが常駐する予定。日本維新は今後、衆院比例ブロックごとに地方事務所を開設することなども検討する。
 また、元自民党衆院議員の米田建三氏が、日本維新の政策アドバイザーに就くことも確認された。(産経新聞9月23日)』
.
『松野氏は記者団に対し、「価値観が共有できる仲間を結集していきたい」と述べ、今後も国会議員に維新の会への合流を呼び掛ける考えを強調。東京事務所の役割については、「国会対応が中心になる」と述べた。(時事通信9月25日)

『新党の幹事長になる松井一郎大阪府知事は同日、府庁で記者団に、「地方でいくら頑張っても全く(地方分権が)進まない。これをやり抜くために必要なのは国政に勢力を作ることだ」と語った。(読売新聞9月25日)』

* * * * *

 ついに維新の会が、国政進出の拠点となる東京事務所を開設したわけだが。mewが着目したのは、事務所長には近江屋信広氏(63)が就任するということだった。
 近江屋氏は、政治家志望だったようで、衆院議員も1期やったことがあるのだが。もともとは自民党の事務所にいて、総裁・幹事長室室長や事務局次長を務めていた人だからだ。
 つまり維新の会は、国政進出を行なうに当たって、自民党のベテラン事務担当者を採用したのである。(・・) 

 維新の会には「自分たちの手で新しい政治、政党を作る」というフレッシュなイメージがあって、それに期待していた人たちも少なからずいたのではないかと思うのだけど。
  
 まあ、初めての国政政党づくりゆえ、経験者の腕を借りようと思っても不思議はない部分もあるとはいえ、「既成政党に国政は任せられない」と言いながら、民主、自民、みんなの既成政党から国会議員を引き抜き、よりによって自民党の事務を担当していた人に局長を委ねるなんて・・・。結局、既存政党の一部をちょこまかと頂いて新党の基盤を作っているわけで、何だかな~という感じが。(~_~;)

 しかも、元・衆院議員(自民→新進→自民)で、バリバリの超保守タカ派として知られていた米田健三氏が政策アドバイザーに就くという話も出ていて、尚更にアブナイ政党になるのではないかと危惧してしまうところがある。(-_-)

<維新の会については、また週末辺りから色々と書きたいと思っているのだけど。早くも国会議員と地方議員の間で溝が生じている上、橋下代表と松井幹事長&超保守仲間の間でも思想&党運営などに関して、考え方のズレがどんどん表面化して来ている様子。さらにメディアの橋下&維新叩きも本格化しているので、もう半年もしたら、内部分裂が起きる&勢いが失せる可能性があるように思うです。(・・)>

* * * * *

 先日、『輿石幹事長が続投の意図&自民の反発+日中記念式典の中止&軍事演習の刺激』という記事で、日中国交正常化40周年の記念式典が中止されることになったという話を書いたのだけど・・・。

 中国政府は、河野洋平前衆院議長ら日中友好7団体の会長などを中心に、日中友好に関わって来た国会議員を15人ほど、27日に中国に招待し、国家指導者レベルの幹部が会談に応じる意向を示したという。

『中国側は、1972年の国交正常化を実現した田中角栄元首相の長女である田中元外相や、夫の田中直紀前防衛相も招待。日中友好7団体会長として、日本国際貿易促進協会の河野氏のほか、日中友好協会の加藤紘一自民党元幹事長、日中友好議員連盟の高村正彦元外相、日中協会の野田毅元自治相、日中友好会館の江田五月元参院議長、日中経済協会の張富士夫トヨタ自動車会長が訪中。駐中国大使経験者も招待を受けている。(時事通信9月24日)』

 また、親中派と知られる民主党の鳩山元首相、自民党の二階俊博氏、米倉弘昌経団連会長も招待されたとのこと。ただし、鳩山元首相は訪中を見送る意向を示している。^^;

 日中関係が改善&安定して行くには、まだまだ紆余(ウヨ)曲折ありそうなのだけど。このように中国と長い間、関わりを持っている日本の政治家が交流の機会を持つことで、関係の断裂、悪化を少しは防ぐことができるのではないかと思うし。
 この関係悪化は、両国の経済界に及ぼす影響が大きいだけに、経済団体の働きも重要になるのではないかと思われる。 

 それゆえ、今回、紹介された議員&経済団体関係者が、いい形で中国とのパイプ役になってくれるといいな~と願っているmewなのだった。(・・)
  
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 さてさて、26日には、ようやく自民党の総裁選が行なわれることに。
 1回目の投票は午後1時から始まる予定なのだが。決選投票になった場合、最終的に結果が出るのは、午後2時半ぐらいになるらしい。(@@)

 自民党の総裁選は、告示から投票まで2週間近くある上、総裁候補がアチコチのTVに出まくったり、全国各地での街頭演説の様子がニュースで伝えられりし続けているので、かなり長~く感じてしまう&ヘキエキとさせられてしまうところが。
 しかも、今回は立候補者が決まる前にアレコレの騒動があったので、さらに長~く感じられてしまったのだけど。
<mew知人は「まだ、やってるの~?もう飽きたよ~」と言っていたです。(~_~;)>

 戦前の予想通り、石破茂氏、安倍晋三氏、石原伸晃氏の三つ巴の戦いになったものの、最後まで誰も確定的なリードが奪えず、本当にフタを開けるまでは誰が当選するのかわからない混戦状態になっている。
<競馬でいうと、ゴール前まで3頭が並んで、直線の叩きあいをしているような感じね。(@@)>

* * * * *

 今回の自民党の総裁選は、地方支部の党員票300と衆参の国会議員票198の合計で争われるのだが。1回目の投票で過半数をとる候補者がいなかった場合は、1・2位になった候補者で、国会議員による決選投票が行なわれることになる。
<決選投票になるのは、40年ぶりなんだって。>

 1回目の投票では、地方党員からの支持が圧倒的に多い石破茂氏が1位になることがほぼ確実視されているようなのだが。でも、石破氏は無派閥であることから、まとまった組織票をゲットすることができないため、議員票では劣勢に立っており、過半数を得られる見込みは乏しいという。(~_~;)

 その決選投票進出をかけた安倍氏と石原氏の2位争いが、かなり熾烈な感じになっている様子。党員票の方は、ほぼ五分五分ではないかと見られているのだが。議員票の方は、当初、安倍氏がリードしていたものの、石原氏もかなり追い込んで来ているとの情報が出ており、両陣営の議員は、おそらくは投票直前まで、一票でも多く票を取り込もうと必死に動くのではないかと思われる。(~_~;)

 もうここまで来ると、他候補の支持者をはがしとるor切り崩すしかないようなところがあるわけで。<あと1回目は他の候補に入れても、決選投票は自分に入れてよねという予約票集めの必要もあるしね。>
 おそらくは様々なおいしいエサも用意しながら、あの手この手の<&かなりえげつない?>説得&誘導作戦が展開されている。

* * * * *

 安倍氏は、自派閥の町村派の議員の票を少しでも得たい様子。町村派の議員の大半は派閥の長である町村氏を支持しているのだが、安倍氏は彼らに気を使ってか『25日の演説会で「町村先生がここにおられない。残念だ。一日も早く元気になって私たちをリードしてほしい」と秋波を送った』とのこと。(・o・)
<よく臆面もなく、そんなことが言えるものだと。本当にそう思うなら、町村氏に出馬を譲って、リードしてもらえばよかったのに~。(>_<)>

 また、林氏を擁立している古賀派の中には、石原氏に裏切られたことに怒りを覚えている旧谷垣派の議員がいるため、そちらも狙っているらしい。

『安倍氏はこの日、東京都内で自ら他陣営の議員らに電話をかけて「最後のお願い」を展開。安倍陣営が特に期待するのが、出馬を断念した谷垣禎一総裁に近い議員ら十数人だ。(中略)
 谷垣氏は本来、外交・安全保障政策で「タカ派」の安倍氏との距離は近くない。そのため、安倍氏支持の高村正彦元外相が谷垣氏に電話し「私がついているから大丈夫。むちゃはさせない」と理解を求める場面もあった。谷垣氏はまだ態度を明確にしていない。(毎日新聞9月25日)』 

<安倍氏に負けないタカ派の高村氏に「わたしがついている」と言われてもね~。無茶のレベルが違うからな~。(~_~;)>

* * * * *  

 また石原陣営の方は、石原氏をバックアップしている長老派軍団がアレコレ動いている様子。
『林氏が所属する古賀派会長の古賀誠元幹事長や、町村派に影響力を持つ森喜朗元首相ら派閥長老は決選投票で石原氏を支持する意向とされる。古賀、町村両派の一部は2位争いが厳しくなったとみて、1回目の投票から石原氏支持に回る構えも見せる。(同上)』
 また、古賀氏は『数日前には谷垣氏に近い古賀派議員を議員会館の自室に呼び出し、「石原氏支持」を迫った』という。(同上)

<何だか谷垣派の票が、大きなポイントを握ることになりそうな感じもあるのだが。
もし1回目の投票で、林氏の議員票が20票ギリギリとか、町村氏の議員票が30票以下だったら、票が回されたと思っていいかも知れない。^^;>

* * * * * 

 そして、もし決選投票になった場合は、相手が安倍氏でも石原氏でも、何と石破氏が一番不利な情勢にあるのだとか。(・o・)

 「石破vs.安倍」なら、安倍氏の勝利がほぼ確実視されているし。「石破vs.石原」の場合は、安倍氏の支持票がどこまで石破氏に流れるかがポイントとなるようなのだが。石破氏は超保守グループと一線を画している上、長老派から好まれていないため、派閥の論理が優先された場合は、石原氏が勝つ可能性が大きいのだという。(-"-)
 
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 ところで、mewは、安倍、石破、石原氏の3人とも考えが合わないので、誰が新総裁になってもイヤなのだけど。あえて&強いて1人を選ぶとしたら、石原伸晃くんが当選してくれるのが一番いいかな~と思っている。(・・)

 というのも、石原氏は保守タカ派ではあるものの、かなりハンパなタイプゆえ、安倍&石破氏のように「何が何でも改憲&安保軍事強化(集団的自衛権容認)」という姿勢はとらず、現実路線を進もうとしているようだし。
 また、これはmewの邪心的願望もはいっているのだが、石原氏が新総裁になった場合、うまく党内をまとめることができない上、やがて失言、暴言、ブレブレ発言などを連発して、自民党の支持率低下を招く可能性があるのではないかと思うからだ。(~_~;)

 安倍氏は「論外」として。もし安保軍事政策のことさえなければ、石破氏はmew好みのタイプの政治家だし<理論的にものを考え、国民にきちんとわかりやすく説明しようとする姿勢があるから>、長老&派閥の支配からの脱却をしようとしている点でも応援したい気持ちがあるのだけど。
 残念ながら、自らも軍事オタクであることを認めている石破氏は、今回の総裁選でも、「集団的自衛権はライフワーク」だと明言して、安保軍事強化を前面に打ち出しているため、応援できないのである。(-"-)

* * * * *

 この週末に出た総裁選に関する報道を見ていても、安倍&石破氏と石原氏の発言の違いが顕著にあらわれている。

『自民党総裁選挙は、投開票日が3日後に迫るなか、候補者たちが千葉県市川市で街頭演説し、民主党政権の下で日米同盟が揺らいだことが尖閣諸島や竹島を巡る問題を引き起こしたとして、政権を取り戻し、日米同盟を立て直すことが必要だなどと訴えました。

 安倍元総理大臣は「民主党政権で危うくなった日米同盟の信頼関係を取り戻さなければならない。そのためにも、集団的自衛権の行使を認めていくことは当然だ。当たり前のことをきちんとやることで、日本はより安全になるし、地域はより安定していく」と述べました。

 石破前政務調査会長は「尖閣諸島や竹島の問題ではっきりしたのは、中国も韓国も自分のことしか考えていないということだ。隙を見せれば必ずつけ込まれるが、今の日本は残念ながら隙だらけだ。領海を守るための法律もないし、海上保安庁の能力も十分ではないので、法律を整備して体制を整える。大切な国が攻撃されたら助ける集団的自衛権の行使は当たり前のことだ」と述べました。

 石原幹事長は「日米の外交関係がグタグタになった足元を見て、周辺諸国が日本の主権を侵害する事案が多発している。こういうときこそ、主権や領土を守るという意志をしっかりと示す一方で、好き嫌いで外交をするのではなく、しっかりとした話し合いの中で解決策を見出す、『しなやかな外交』で、この難題に取り組むべきだ」と述べました。(NHK9月23日)』

『自民党総裁選(26日投開票)に立候補している安倍晋三元首相(58)、石破茂前政調会長(55)は24日午前のTBSの番組で、沖縄県の尖閣諸島など離島防衛を念頭に、米海兵隊と同様に緊急展開できる機能を持つ新部隊を自衛隊に創設すべきだとの考えを示した。

 安倍氏は「島嶼(とうしょ)防衛では、島がもし占領されたら、兵隊を送る部隊を持つべきだ。陸上自衛隊に置いてもいい」と述べ、石破氏も「海のある国は持っている。日本だけが持たなくていいのか」と強調した。

 これに対し、石原伸晃幹事長(55)は「海兵隊自体は否定しないが、外交的努力とあいまって離島を守る姿勢を示していかないといけない」と創設に慎重な姿勢を示した。(読売新聞9月24日)』

* * * * * 

 石破氏は自他ともに軍事オタクだと認める政治家で、「集団的自衛権がライフワークだ」と公言しているような人だし。安倍氏は、超保守思想の実現が何よりも重要なわけで。彼らは、どうしても他の政策よりも、改憲や安保軍事などに大きな価値観を置いてしまう傾向にある。(~_~;)

 そして、この総裁選の最中もずっとそうだったのだが。mewとしては、毎日のように、やれ「憲法改正だ、集団的自衛権だ」、やれ「戦後レジームや教育が何たらだ」という話をニュースで見聞するとイラ立ちが募って、精神的によくないところがあるし。mew基準によれば、それは日本の国民にとっても好ましくないことなのではないかと思うのである。
<実際、国民の大部分は、今はそんなことより、経済や社会保障、生活の安定をさせるような政策を重視して欲しいのではないだろうか?(・・)>

 また、彼らが総裁になった場合は、(超)保守タカ派系の政治家や支持者は、(ネット界も含め)かなり盛り上がり、イケイケ・モードになる可能性があるのだが。
石原氏が新総裁になれば、彼らもやや拍子抜けしてしまうことだろう。^^;

* * * * *

 そして、実は谷垣総裁もそうだったのだが、石原氏は、小派閥の山崎派の所属議員で、党内基盤が極めて弱いのだ。<しかも、派閥の長の山崎拓氏は落選中であり、次の衆院選出馬もあきらめたとのこと。^^;>

 もし石原氏が総裁になった場合は、長老派をはじめ様々な派閥の意見に配慮したり、批判に応じたりしなければならないため、自分の考えはなかなかオモテに出せず。彼らをまとめるのに、めっちゃ苦労することになるし。うまく調整することができずに、色々言われるたびに、発言がブレブレになる可能性が大きい。(~_~;)
<石原氏は、谷垣氏より格下に見られていて、谷垣氏ほどの人望もないし。むしろ未熟な部分の方が目立つので、尚更に苦戦しそうな感じが。^^;>

 それに、もし失言などに気をつけて、無難な発言を続けていればツマラナイ、弱腰だと批判されることになるし。強硬派の議員を意識してor一般ウケを狙って思い切った発言をすれば、暴言につながって、メディアなどから叩かれるおそれが大きいため、下手すればサンドバッグ状態に陥るおそれもあるわけで。そうなれば、自民党の支持率も低下するのではないかな~と、期待してしまうところがあるのだ。(・・) <そのまま衆院選で勝って、首相になっちゃったらマズイんだけどね。(>_<)>

 ただ、どもかく誰よりもMY天敵の安倍っちが当選するのだけは阻止したいという気持ちが強いので、何とかそうならないようにと強く願いながら、総裁選の結果を待ちたいと思っているmewなのだった。(@@) 
                       THANKS
 
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by mew-run7 | 2012-09-26 06:07 | 自民党について