野田人事への不満&自民の工作で離党者か?+経団連と自民、真紀子+日ハム優勝


頑張ろう、東日本&ニッポン!一歩一歩、前進を。o(^-^)o 

よろしければ、1日1回、2つのランキングの応援クリックをしてくださいませ。m(__)m




にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

 まず、先日、コチラの記事でご紹介した「地方競馬IPAT」(HPはコチラ)が、いよいよ今日3日から始まる!(**)

 初日は、名古屋、園田と、ナイター開催の門別,大井の全レースが購入可能。しかも、大井では、JBCトライアルとなる短距離重賞・東京盃が行なわれる。
<今年は、JRA5頭のほか他地区からオオエライジン、ラブミーチャンも参戦して、本当に豪華なメンバーなんですよ~。(・o・)>

 mew的には、A-PATで買えないのが、いまだに納得が行かないとこがあるのだけど。<折角、この間、儲かって、そこそこはいっているのにな~。まあ、SPAT4やらODDS PARKやらにはいってるから、いいけどさ。(-"-) でも、一箇所でどこでも買えるようになった方が、絶対便利だし。売り上げにもプラスになると思うんだけどな~。(・・)>

 競馬ファンの皆様には、どうか地方競馬&この「地方競馬IPAT」をよろしくお願いいたしますです。m(__)m

* * * * *

 そして、昨日は、mewママが東映時代から大応援している日ハムが、Aリーグ優勝を決めたですぅ。(*^^)v祝

 昨夜は帰宅が遅かったので、もう寝てるかと思って、電話するのはやめてお祝いメールを打っておいたのだけど。そうしたら、深夜になって返信が。
 さすがTVっ子mewのTV母だけあって、午前1時頃まで、全局のスポーツ・ニュースをはしごウォッチしていたとか。(@@)
 
 正直、今年はダル+αが抜けて、栗山新監督の下で新たにチーム作りをという感じだったので、シーズン当初は、mewママも「せめてCSに残れればね~」って言っていたのだけど。ホント、みんな、今、自分にできることを懸命にやろうと考えて、お互いに我慢しながら総力戦でよく頑張った結果、夢が正夢になったと思うです。m(__)m
 是非、このまま突っ走って、日本シリーズに出場&優勝して下さいませ。o(^-^)o 
<それに引き換え、某チームは5年連続最下位だとか・・・。(>_<)>

~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~

 さて、政界の話を・・・。 

 昨日の『身内優待つき「閉店謝恩セール」内閣&真紀子の入閣+オスプレイと基地移設』の続報になるのだが・・・。

 案の定、TVのニュース・ワイド・ショーでは、朝から夕まで、新たに文科大臣になった田中真紀子氏の話題がメインに扱われていて。
 過去の失言・暴言や小泉政権時代に外務大臣を更迭された時のことなどを大きく取り上げながら、早く何かやらかしてくれないかな~と期待している雰囲気がムンムンと漂っている感じが伝わって来たりもしたです。(~_~;)

 ただ、真紀子氏が外務大臣を更迭された最大の理由は、まさに伏魔殿である外務省の官僚との戦いに敗れたからにほかなるまい。
 まあ、真紀子氏の言動にも多少問題はあったかも知れないけど。真紀子氏は、mewの知る限り、外交に関してはそこそこ成功していたのである。<中国も歓迎モードだし。米国ともパウエル国務長官と仲良くしていたし。>

 でも、官僚主導が当たり前の当時の自民党政権において、自分は官僚の言いなりにはならず、大臣が官僚を従わせる形で<それこそ政治主導で>仕事を行なおうとした結果、官僚たちに嫌われて、あることないことリークされ、叩かれることになってしまったのだ。(~_~;)
 おまけに、当時、外務省の一部に影響力のあった鈴木宗男氏とも衝突したため、尚更に激しいバトルを展開することに。<NGO問題に関して言えば、mewは真紀子氏の主張の方が正当だったのではないかと、今でも思っている。>

 ただ、外務官僚にジャマっけにされた上、小泉首相(当時)も真紀子氏のお陰で総裁選に当選できたくせに、だんだん真紀子氏の存在がうざくなったために、これはまとめて皆、外してしまおうと。
 真紀子氏は大臣更迭された上、秘書給与疑惑を出されて、自民党離党&議員辞職することに。鈴木宗男氏は、ムネオハウスなどの疑惑を呈されて、議員辞職をしようとしなかったこともあってか、逮捕、起訴されることになったわけで。ジャマなものはバンバン切ったり潰したりして行くという小泉首相の独裁ぶりが見事に発揮された事案だったとも言えるかも知れない。(~_~;)

* * * * *

 けど、あれから10年も立って、真紀子氏もかなりオトナに<&タヌキに?>なっている感じがあるし。
 大臣就任後の会見で、かつての外務省とのトラブルについてきかれても、「たまたまいろんな事件があったりして、タイミングが悪かった」「(官僚は)世界に冠たるシンクタンク。能力的に優れている」と発言。「政治家と官僚が共存共栄していけば国が前へ出る。役所は要らない、役人は答弁させないというのはよろしくない」と官僚との協調姿勢を強調していたとのこと。
<とはいえ、真紀子氏の場合、今後はどうなるのかわからないけどね。^^;>

 mewも以前から書いているように、政治主導というのは、官僚の言いなりにならないことであって、官僚を排除することではないと。いかに自分たちの方針をきちんと伝えて、彼らの知識や能力をうまく活用しながら仕事をして行けるかが大事だと思っているのだ。(・・)
 
 ただ、官僚を活用するには、閣僚(大臣、副大臣、政務官)の方も、それなりの知識&勉強や能力、人望などが必要になるわけで。そういう力がない人が大臣になったり、短期間のうちにコロコロ大臣を替えたりしている限りは、いつまでも政治主導の国政は実現できないのではないかと言いたいmewなのである。(@@)
 
☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆

長いので、チョットお休みタイム。( ^^) _旦~~so-cha o douzo!
よろしければ、2つのバナーの応援クリックをお願いします。m(__)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆


 また、mewは前記事で、民主党の代表選に出馬した候補者&その陣営の議員が、全く入閣していないことが気になると書いたのだけど・・・。
<それにしても、安倍くんも、野田くんも露骨にそういうことをやっちゃうのね。^^; それだけお礼をしたい人&優遇したい身内が多くて、敵方までポストが回らないのかも知れないけど。(~_~;)>

 こちらも案の定で、やはり党内の冷遇された議員たちからは、かなり大きな不満が出ている様子。何と離党の話まで、出ているという。(@@)

『1日発足した野田第3次改造内閣では、野田首相と代表選で戦った原口一博元総務相、赤松広隆元農相、鹿野道彦前農相の3陣営から入閣はなかった。

 「挙党一致とはほど遠い陣容だ」などと反発が出ており、離党のタイミングを計る動きは消えていない。首相は副大臣・政務官人事も活用して離党防止に努めているが、効果は不透明だ。

 党代表選で鹿野氏を支持した篠原孝衆院議員は1日、記者団に「口ではノーサイドと言いつつ、平然とこんな人事をするなんて度が過ぎている。横暴だ」と語り、首相批判を繰り広げた。

 鹿野グループには、入閣を待望するベテラン組が多い。グループ内から入閣の期待が高まった中堅議員の一人からは「史上最低内閣だ。こんな党にもういたくない」と、離党を示唆する声まで出た。野田政権と距離を置いてきた原口氏の陣営に比べ、「反野田」色は薄いとされただけに、「登用ゼロ」に失望と反発が一気に広がった形だ。

 今回の内閣改造は、昨年9月の野田内閣発足以来、70人を超える離党者が出る事態を打開し、党の結束を図ることが目的の一つにある。与党は衆院で過半数割れの危機に直面し、離党防止策の成否は今後の政権運営を大きく左右する。にもかかわらず、首相への批判がやむ気配はない。

 輿石幹事長ら執行部は今後、3陣営に対し、副大臣・政務官ポストを重点的に割り振る考えだ。輿石氏は1日、3陣営からの入閣がなかったことについて、記者団に「これから副大臣、政務官、党の役員人事を総合して見てもらえればいい」と述べ、今後の人事で党内融和を目指す考えを示した。(読売新聞10月2日)』

* * * * *

 で、早速、2日になって、副大臣、政務官などの人事が発表されたのだけど。こちらも、さほど優遇や配慮をたされたとは言えず。^^;

 それに入閣を期待していたベテラン議員は、大臣でなければ意味がないところがあるし。<当選回数が多い人は、今さら副大臣や政務官にはなれないしね~。>
 選挙もアブナイ人が多そうなので、不満がくすぶったまま、何か火種が起きれば一触即発モードになるのではないかと懸念してしまうところがある。

<ちなみに菅Gは、副大臣人事などでも、かなり冷遇されているかも。^^;>

『野田佳彦首相は2日、副大臣と政務官人事を決め、野田第3次改造内閣の陣容を整えた。閣僚人事では、民主党代表選で争った対立候補の陣営から一人も起用しなかった首相だが、副大臣・政務官には「反野田」陣営の人材も登用。これ以上の離党者が出ないよう党内融和に配慮を示した。しかし、就任要請を拒否した議員もおり、党内にはなお人事に対する不満が残っている。離党者を食い止めるのは難しい状況だ。

 首相は2日夜、首相官邸で開かれた副大臣会議であいさつし、「副大臣の役割はとても大きい」として、官邸や党側と緊密に連携するよう指示。「鉛筆なめなめ人選した。それぞれ良い仕事をしていただかないと私の目が曇っていたことになる」と、公務に精励するよう求めた。
 副大臣・政務官には、代表選で対立候補の推薦人になった議員10人が名を連ねた。内訳は、原口一博元総務相陣営から2人、赤松広隆元農林水産相から4人、鹿野道彦前農水相から4人。
 消費増税法の造反組からも起用され、6月の衆院採決を棄権した黄川田徹氏が復興副大臣に就任。同じく棄権した橋本清仁、村井宗明、梶原康弘の3氏も政務官に起用され、首相周辺は「党内融和、党の一致団結のための人事だ」と強調した。

 こうした人事は、党内融和を重視し、党分裂を回避したい輿石東幹事長が主導したとされる。輿石氏は内閣改造前日の9月30日には首相公邸で首相と約3時間、二人だけで協議。その場から内定者に電話をかけ、就任を打診したこともあった。
 鹿野氏に近い副大臣は「同僚議員から『滑り込んで良かった』と言われた」と、人事を肯定的に受け止めたが、原口氏の支持議員の中からは、ポストを拒んだ者も出た。輿石氏は、採決で反対票を投じた辻恵氏に電話で「財務省主導を変えるためにぜひ受けてほしい」と、財務政務官への就任を要請。だが、辻氏は増税路線には協力できないとして断った。

 「反野田」陣営からは「大臣が取れないのでは意味がない」との不満も出ている。赤松陣営の閣僚経験者は「人事ぐらいで融和が達成できれば楽だ」と、党内の亀裂修復は困難と強調。民主党の「離党予備軍」の一人は「次の選挙を民主党で戦うことはない」(中堅)と言明した。(時事通信10月2日)』

* * * * *

 まあ、野田首相としても、自分の政策に真っ向から反対している人を閣内に入れると政権運営に支障が出るおそれがあるだけに、色々と難しい部分もあったとは思うのだけど。
 ただ、もし本当に離党者を阻止したいと考えているのであれば、今回の人事のやり方は、かなりまずかったのではないかと思われる。(・・)

 民主党は、あと6人離党すれば、衆院で単独過半数をとれなくなるのだが。<国民新党が衆院に4人いるけど。>
 後述するように、自民党は、新たな解散戦略として、民主党から離党者を誘発して過半数割れに追い込み、内閣不信任案を可決することを考えているわけで。<また維新の会に流れる人も、出るかも知れないし。>

 今後の党内の議員への対応の仕方次第では、野田民主党は、ボロボロと端の方から崩されてしまうのではないかという懸念が強くなっている。(~_~;)

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆

長いので、チョットお休みタイム。( ^^) _旦~~so-cha o douzo!
よろしければ、2つのバナーの応援クリックをお願いします。m(__)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆


 他方、自民党の方はと言えば、総裁選でTVに出まくった&最後までわからぬ混戦状態だった効果もあってか支持率がかなりアップしたようで、イケイケ・モードになっている感じがある。(~_~;)

 安倍自民党としては、自民党に注目が集まっていて、党に勢いのあるうちに、1日も早く総選挙を行ないたいところ。
 できれば、近いうちに行なわれる予定の3党党首会談で、「近いうち解散の確約」を確認したいところなのだが。野田首相は1日の会見で、「党首会談で解散時期に言及することはない」と明言しており、簡単に確約がとれそうにない。^^;

 そこで、自民党は野田首相を早く解散に追い込むために、新たな戦略を実行に移そうとしているようなのだ。
 一つは民主党からの離党者を増やす工作を展開すること。もう一つは、国民や経団連などを味方につけて、解散圧力を強めることだ。(-"-)

* * * * *

 離党工作に関しては、こんな記事が載っていた。

『首相が解散時期を明示する可能性は極めて低いし、自民党もそうなると踏んでいる。ならば、「力ずくで解散に追い込む」(党幹部)。具体的には、臨時国会で内閣不信任決議案を可決することだ。

 実際、自民党は布石を着々と打っている。内閣不信任案を可決するには、現状では10人程度の賛同者が足りない。このため、民主党内の離党予備軍に対する離反工作を検討している。

 石破茂幹事長も9月29日、次期衆院選の公認選考に関し「(本当に勝てる自民党候補なのかどうかを)見直さないと駄目だ」と指摘。この発言は、選挙に不安のある離党予備軍の「受け皿」を自民党が用意する可能性を示唆したと受け止められた。(産経新聞10月2日)』

 また、自民党は、国民から解散風が吹くことにも期待を寄せている様子。

『石破氏もこうした状況は織り込み済み。都内で1日に開いた会合では「自民党に人気があると、向こう(民主)は解散したくなくなる。かといって人気を下げることはできないから、『解散をしなければダメだ』という世論になるよう努力しなければいけない」と分析した。(毎日新聞10月3日)』

『党内からはさっそく、「(国会質疑で)どんどん失言を引き出そう」(国対幹部)、「どんなにもがいても持って2カ月。年内解散は間違いなしだ」(閣僚経験者)といった気勢があがっている。
 安倍氏も記者団に解散戦略を問われると、笑みを浮かべながら宣戦布告した。
 「わが党の論客は手ぐすね引いている。論戦で問題点もさらに明らかになるだろう」(産経新聞10月2日)』

* * * * *

 また、経団連などの経済団体&加盟企業は、もともと自民党政権&官僚たちと一蓮托生でやって来たわけで。<多額の献金(斡旋)も続けていたしね。>

 小泉政権で自民党が米国式の新自由主義に転換したのも、経団連の後押しがあったからだし。また大企業の中には、原発維持&原発輸出や武器輸出で大きな利益を見込んでいるところが少なくないので、そのような政策を進めてくれる自民党が政権をとった方がメリットが大きいのである。(-"-)

<逆に言えば、自分たちの反対の声を無視して「原発ゼロ」方針を打ち出すような野田民主党には、とっとと政権の座からおりて欲しいのよね。^^;
関連記事・『へたれの野田が、米財ムラの圧力に負け、「原発ゼロ」を閣議決定できず』>
 
 経団連の米倉会長は、1日に野田首相の内閣改造に関して問われた時も、早期解散を求めるコメントを出していたとのこと。

『野田第3次改造内閣に対し経済3団体のトップはそれぞれコメントを発表し、経団連の米倉弘昌会長は「近いうちに国民の信を問うべきだ」と早期解散を求めた。発足直後の政権への経済界首脳の発言としては異例の厳しさといえる。(中略)

 米倉会長は政府の脱原発政策や尖閣諸島問題をめぐる野田政権の対応に批判を強めており、「次期総選挙での政権交代を見据えて民主党政権と距離を置き始めた」(財界関係者)格好。経済同友会の長谷川閑史代表幹事と日本商工会議所の岡村正会頭は、政府と与党の連携などを求めた。(毎日新聞10月1日)』

 さらに、経団連は政権交代を前提にして、今月から自民党の安倍総裁らと政策対話を行なうことを決めたとのこと。(~_~;)

『経団連の米倉弘昌会長ら幹部が9日、自民党の安倍晋三総裁ら新執行部と政策対話を行うことが2日、分かった。民主党代表選に再選した野田佳彦首相が内閣改造に踏み切ったタイミングで、経団連が政府閣僚や与党の新執行部より優先して、野党幹部と会談するのは異例。次期衆院選後の政権交代をにらんだものと見られる。
(中略)
 経団連は民主党政権発足以降も、野党の自民党執行部と非公式の意見交換会を行ってきたが、今回は日程を公表した上、公式な政策対話として行う考えだ。(毎日新聞10月3日)』

* * * * *

 果たして野田民主党は、この危機を乗り切れるのか? それとも何とか難局をしのいで解散を先送りし、自民党や維新の会が崩れるのを待つのか?
 崖っぷちに追い込まれつつある民主党の状況を見ながら、ハラハラドキドキとしているmewなのだった。(@@)

                     THANKS

【下の2つのランキングに参加しています。できれば、2つともクリックして頂けると、有難いです。組織票は全くなく、記事を読んで下さる方々だけが頼りなので、よろしくお願いします。m(__)m】


↓このクリックが、mewの大きな励みに。(・・)





にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ


 
↑もう1クリックが、ブログを続けるエネルギー源に"^_^"

 
[PR]
トラックバックURL : https://mewrun7.exblog.jp/tb/18972485
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Tracked from 普通のおっさんの溜め息 at 2012-10-03 21:09
タイトル : 混沌とする政局を予想させる世論調査の結果
ブログ村政治ブログへ  読売新聞は、野田第3次改造内閣が発足した1日から2日にかけての緊急全国世論調査の結果を発表しています。 ・内閣支持率:34%(前回27%)、(以下%省略、括弧内前回数字)不支持率は56(63) ・田中文部科学相の起用:「評価しな...... more
Tracked from 青山繁晴氏のファンサイト.. at 2012-10-04 01:29
タイトル : 青山繁晴「アンカー」10月3日 野田第3次改造内閣 国民..
本日放送の「アンカー」を見つけました。 2012年10月3日の「アンカー」は・・・ 野田第3次改造内閣 国民への「背徳」をズバリ! ズバリ!キーワードは「背徳」「開かずの扉」。 拉致担当相が松原仁 → 田中康秋氏に 松原氏「狙い撃ち」の真相 野田政権の方針に反対 「北朝鮮の制裁解除」「人権救済法案」 日朝政府間協議の日本人遺骨返還問題で・・・ 「野田首相と外務省は北朝鮮への制裁解除までも検討している。松原さんは、ひとり猛反対した」 野田首相の狙いは・・・ 北朝鮮の...... more
by mew-run7 | 2012-10-03 07:50 | 民主党、民進党に関して | Trackback(2)