小沢が、石原は自民と連携すると発言+選挙の野合&自民補完勢力に要注意

  これは、10月28日の2本目の記事です。

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 明日29日から秋の臨時国会が始まる。(・・)

 野田政権は、既に崖っぷちの苦しい状態にあるため、自公をはじめ野党としては、あと一押しをして、年内の解散総選挙に追い込みたいところなのだが。
 先週、『安倍は方針転換も、自民衆参&自公にズレ』にも書いたように、自民党は衆参での対応、公明党の方針にどんどんとズレが生じており、調整に苦慮している様子。
 この辺りのことは、改めて書きたいと思うが。参院は本当に、現国会が始まってから初めて首相の初心表明を行なわないことに決定したようだし。衆院も天皇が臨席する開会の儀式には出席するものの所信表明には出ないと言い出しているとのこと。公明党も、安倍総裁の対応のブレに不信感を抱くようになっているようだ。
 もし安倍総裁&石破幹事長がうまく国会運営をリードできない状況が続くと、自民党内&自公の間での対立が強まる上、年内解散も実現できず、折角、上昇している支持率にも影響するおそれがある。(~_~;)

 他方、民主党は、もう開き直って、やりたいこと、やるべきことはやっておこうモードで行くしかないのだけど。できれば、この窮地を何とかうまくしのいで、少しでも自民党の支持率を下げておきたいところかも知れない。^^;
<ただ、今後、民主党内では、自民党との連携も含めて保守結集の政界再編に参加したいと考える議員が出たり、それも手伝って、早期解散に前向きな姿勢を見せる議員が出たりしそうな予感も・・・。(-"-)>
 
* * * * *

 また、先週末、石原慎太郎氏が都知事辞任&新党結成を発表したことで、また政局の方が一段と画期づいて来たようにも見えるのだが。
 同時に第三極の枠組み作りが混沌としてしまった感じがある。(**)

 果たして、年内に解散総選挙が行なわれるのかは「???」なのだけど。
 永田町では、都知事選が予定されている12月16日にW選が行なわれるのではないかというウワサが飛び交っているようで。どの政党も、早ければ11月中旬にも解散が行なわれることを想定して、今週から急ピッチで選挙準備を進めなければならなくなっている。

 日本維新の会や「生活」「みんな」などのいわゆる中小野党は、正直なところ、解散までにもう少し時間が欲しいところなのではないかと思うのだけど。
 急に解散があると困るので、あと1~2週間のうちには、選挙協力or連携の相手を決めた上で、候補者や選挙区を確定する作業を行なう必要があるわけで。今から、オモテでウラでめまぐるしいほどの駆け引きや交渉が行なわれるのではないかと察する。(@@)

* * * * *

 いわゆる第三極結集に関して言えば、やはり日本維新の会と石原新党が連携するのか否かということが大きな焦点になりそうだ。(・・)

 日本維新の会は、今月にはいって「民自以外の第三極の結集」を目指すことに方針を転換。「みんな」や「減税日本」「大地」などと選挙協力や連携を行なうことを前提に、政策協議を行なうことを計画。
 一部では、オリーブの木の構想を掲げる小沢「生活」とも選挙協力をする(or将来の連携を考慮して、候補者が競合しないように東北地方などでの出馬を避ける?)可能性があるという見方も出ていたのだが。<小沢「生活」も現段階では、他党との選挙協力を前提に、候補者の選挙区を発表するのを控えている。>
 しかし、ここに来て、石原新党が出現したことから、その流れが狂ってしまったところがある。(-"-)

* * * * *

 大の小沢嫌いで有名な石原氏は、25日の会見でも社共や小沢氏とは組まないと宣言。もし維新の会が石原新党と組んだ場合、「生活」と連携する政党も大きく変わる可能性がある。
 
 ただ、小沢氏は26日、2党の連携に否定的な見解を示す発言を行なった。

『「国民の生活が第一」の小沢一郎代表は26日のインターネット番組で、東京都の石原慎太郎知事による新党結成表明について「(国民の支持が)大きな広がりになると思えない」と述べた。小沢代表は「石原氏は自民党と最終的には連携すると話していたようだ。今の国民が望んでいることではない」と指摘した。

 石原氏が日本維新の会を率いる橋下徹大阪市長との連携を探っていることには「めざす方向性は全く違う」と分析。「橋下氏は『政治、行政の仕組みを抜本的に変えなきゃダメだ』と話している。石原氏は従来通りの(枠組みの)中で自民党とも手を握っていく」と述べ、両者の連携は難しいとの見方を示した。(時事通信10月26日)』

 この小沢氏の発言は、実に興味深いものがあるし。すご~く重要なことを指摘しているようにも思えた。(・・)

* * * * *

 維新の会も石原氏も「中央集権&官僚主導体制の打破」を最大の目標に掲げているのだが。

 前記事『安倍宅に早くも財務幹部。官僚期待の自民党政権・・・』にも書いたのだが。
 自民党こそが、結党以来50年以上の長期政権を続ける中で、戦後的な中央集権の官僚主導体制や政官財+自治体の癒着&利権分配構造を築いた張本人であるし。 早く政権奪還をして、官僚や経済界から同じ役割を担うことを望まれているわけで。<経団連も、民主党新政権よりも先に自民党の安倍執行部と会って、大企業に有利な新自由主義的な経済再生、原発維持などを要請していたしね。(-"-)>

 衆院選後に自民党と連立や連携をするようでは、とてもじゃないけど「中央集権&官僚主導体制の打破」など実現しようがないからだ。(~_~;)

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 しかし、小沢氏は「石原氏は自民党と最終的には連携すると話していたようだ」という。(@@)

 石原氏自身が、自民党との連携に言及したという話は、今のところ、マスコミには全く出ていない。
 石原氏は、25日の会見では、「私は自民党に愛想を尽かせてやめた人間。戻るつもりもないし、いまの自民党をそんなに評価することはできない」として、自民党との連携を否定。
 26日の会見でも、民自以外の第三極結集を訴え、石原新党に合流する「た」党の議員が反対した場合、自分ひとりでも、また政策が多少異なったとしても、他党との大連合を目指すとまで語っている。

 ただ、石原氏は「選挙は一緒にやればいい」と、まずは選挙で戦うために(選挙目当ての?)大連合を呼びかけている感じがあるし。また、「た」党の園田幹事長は、早くも自民党との連携を示唆しており、先行きは不透明な状況だ。(~_~;)

* * * * *

 実際、昨日27日には、石原新党に参加する予定の「た」党の園田幹事長が、TV番組でこんな発言を行なっていたのだ。

『新党の母体となるたちあがれ日本の園田幹事長は27日の読売テレビの番組で、保守勢力の結集を目指す意向を示した上で、「大きな政党でない者は小異を捨てて大同につき、選挙で協力しあわないと、その体制の基礎はできない」と語った。(読売新聞10月27日)』<「選挙で協力しあわないと」がポイントね。>

『たちあがれ日本の園田幹事長は27日午前の読売テレビの番組で、石原慎太郎東京都知事が同党を母体に結成する新党に関し、「自民党も含めて再編成の機会を狙い、日本の課題を共有して実行できる体制を作る」と述べた。保守勢力の結集を通じて政界再編を目指す考えを示したものだ。

 新党と橋下徹大阪市長が率いる「日本維新の会」との連携については、「統治機構を変えなければだめだという大きな共通認識がある」とし、可能との見方を示した。(読売新聞10月27日)』<「自民党も含めた再編&保守勢力の結集」なのよね。>

* * * * *

 mewは、おそらく「た」党の議員は、衆院選が終わった後、安倍自民党と連立or連携することを考えているのではないかと察する。

 石原新党の母体となる「た」党の5人は、全て元自民党の議員。しかも、代表の平沼赳夫氏は、日本会議系の超保守派のリーダーとして&安倍総裁のアニキ分として自民党時代も離党後もずっと一緒に活動して来た仲間だ。<平沼氏は、今も安倍氏が会長を務める日本会議系の超保守議連「創生日本」(HPコチラ)の最高顧問として、共に政治活動を行なっている。<ちなみに、「た」党の中山恭子氏、藤井孝男氏も「創生日本」のメンバーだ。>

 それこそ、安倍氏が自民党の新総裁になった場合には、平沼氏ら「た」党の議員は、自民党に復党するのではないかと言われていたほどで。もし復党はしなくとも、彼らが安倍自民党と連携して、共通の目標である「戦後レジームからの脱却」を進めて超保守思想の具現化を行なう方が、むしろ自然なことだと言えるだろう。<平沼氏の復党の障壁だった中山秀直氏も次の衆院選には出ずに、引退しちゃうしね~。(@@)>

 それに『石原が妥協モードで、第三極結集を呼びかけ。橋下は、石原を選択するのか?』にも書いたように、「た」党の平沼代表は、今月中旬、橋下氏との連携は困難だと発言。<東は石原、西は橋下で選挙協力(だけ?)すればいいと主張。>
25日に石原氏と会った時も、橋下氏との連携に難色を示していたとのことで。それを見ても、ずっと第三極で維新の会と活動して行く気がないことがわかる。(・・) 
* * * * *

 実は、安倍晋三氏個人としても、今すぐにでも「た」党と選挙協力や連携を行いたい気持ちでいるのではないかと思うし。ホンネとしては、公明党と連立政権を組みたくないという思いが強いのではないかと察するのだけど。

<安倍氏は、前回、自分が首相として公明党と連立政権を組んでいた時に、公明党が安倍氏の超保守タカ派政策を抑制すべくアレコレ言って、教育基本法改正案や改憲の国民投票法案も、当初考えていた内容では作れず。集団的自衛権の容認や海外派兵法案の実現もジャマされたとこがあったので。> 

 ただ、自民党は、次の衆院選は、公明党と選挙協力をすることに決めており、既に自公の間で選挙区割りや選挙戦略も確定済みだし。また、単独過半数を目指して、公明党が立たない選挙区は、全て自民党(系)の候補者を立てることになっているので、今さら他党と選挙協力を行なうことは困難な状況にある。^^;

 それゆえ、安倍総裁らも現時点では、「衆院選では維新の会や石原新党と連携することはない」と言うしかないのだが。でも、衆院選後には他党との連携もあり得ることを示唆する発言を行なうようになっている。
<まずは参院で過半数をとるために&集団的自衛権の法案を通すために勢力を拡大したいところだし。将来的には、憲法改正を行なうためにも仲間を増やしておきたいのよね。(-"-)>
 
* * * * *

 安倍総裁は26日の産経新聞のインタビューでも、このように語っていた。

『自民党の安倍晋三総裁は26日、産経新聞のインタビューに応じ、次期衆院選の議席獲得目標について「公明党と協力関係を持っている。自民党の単独過半数はめざすが、自公で政権を取り戻すことを目標にしたい」と述べた。』

『(他党との)選挙協力に関しても「わが党は東京を含め各選挙区で候補を立てている」と述べ、選挙前の連携には否定的な見方を示した。そのうえで「選挙が終わってからどういう協力ができるか、ということは選択肢としてある」と指摘した。』

『石原慎太郎東京都知事の新党がどういう党になっていくか。新党に加わる平沼赳夫たちあがれ日本代表は議員連盟の「創生『日本』」で一緒に議論してきました。理念を同じくすることはできます。しかし、わが党は各選挙区で候補者を立てている。選挙が終わってどういう協力ができるか、選択肢としてはあるんでしょう。今の憲法がおかしいという認識は一致するだろうと思いますね。』

 また、安倍総裁の側近中の側近である菅幹事長代行も、TV番組でこのような発言を行なっている。<ちなみに、菅氏は創生日本の副会長ね。>

『自民党の菅義偉幹事長代行は27日、テレビ東京の番組で、石原慎太郎東京都知事が近く結成する新党との関係について「選挙後に憲法改正という大きな仕事をするときは、維新や石原新党が連携の対象になってくる」と述べ、橋下徹大阪市長率いる日本維新の会も含め、次期衆院選後の連携には前向きな考えを示した。衆院選では「戦っていく」と強調した。(時事通信10月27日)』

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 ただ、石原新党では、「た」党の議員は、衆院選後には、第三極として活動するよりも自民党との連携を考えているかも知れないのだが。石原氏個人が、自民党との連携を選択をするのかどうかは、まだわからないように思える。(~_~;)

 そして、mewは、もしかしたら衆院選後に、石原氏と「た」党議員が分裂する可能性があるのではないかと思うところもある。(・・)

 石原氏は、今も長男の伸晃氏や三男の宏高氏は自民党にいるし(三男は落選中)、森喜朗氏をはじめ古い議員たちとは親しく付き合っている様子。また、都知事選や都政でも自民党の支持を得て来たことから、自民党と民主党のどちらに協力するかと問われれば、自民党に協力することだろうし。憲法改正や集団的自衛権などの法案などでも協力するとは思うのだが。
 
 ただ、石原氏自身は、自民党の議員時代、あまりに歯に衣を着せぬ発言ぶりに極右扱いされて、人事でもほとんど重用されず。総裁選への出馬も妨害された上、ようやく出馬したものの最下位で終わることになった苦い経験があることから、同党のことを快く思っていない部分があるし。<だから、結局、議員辞職して都知事に転身したのよね。>
 自民党側も、今でも過激な発言を繰り返す石原氏と連携することには、抵抗がある人が多いのではないかと思うからだ。(~_~;)

<安倍総裁も、石原氏に関して『「今の憲法がおかしいという認識は一致するだろう」としながらも、 「石原氏は破棄を求めている。破棄は事実上革命だ」と述べ、改正要件の緩和を優先すべきだと主張』するなど、石原氏の過激な発言を警戒して、一線を画そうとしている感じが。^^;(産経新聞27日)>

 それに、自民党政権と連携しては、「中央集権体制の打破」の実現やそれに関して、自分の思うような言動を行なうことは極めて難しくなるわけで。それでは、わざわざ最後の勝負を賭けて、国政進出をする意味がないだろう。(@@)

 そして、mewは、最終的には、石原氏が「中央集権打破」を優先するのか、超保守思想を優先するのかで、衆院選で組む相手や衆院選後の連携相手を決めるのではないかと考えている。(・・)

<もしかしたら、橋下氏は石原氏を一本釣りした上で、うまく利用して、みんなや減税などと連携すして第三極の結集をすることも考えていたりして?^^;>
  
* * * * * 

 以前から書いているように、これは、維新の会にも言えることで。
 松井幹事長や松野副代表(国会議員団代表)などの超保守派の議員は、石原新党(特に「た」党)との連携を歓迎するだろうし。また、将来的には、安倍自民党と組むことも視野に入れているのではないかと思うのだけど。<超保守派から見たら、平沼氏や安倍氏は神様とかヒーローに近い存在の人らしいし。>
 
 でも、橋下徹氏やみんなの党の渡辺代表などは、超保守思想の実現よりも「中央集権体制の打破」や個々の政策を優先するのは目に見えているだけに、維新の会内部でも、今後、進みたい道が分かれて来る可能性が大きい。(・・)
 
『維新幹部は「(橋下氏が)石原氏を心の中では尊敬しても政策の中身が違えば違うと言うしかない」と言い切った。
 渡辺氏も26日の記者会見で、石原氏の会談呼びかけに対し「消費増税を容認するのであれば話にならない。基本政策も政治理念も違うと政界再編の対象にはならない」と否定的な姿勢を示した。(産経新聞10月26日)』

『代表の橋下徹大阪市長、幹事長の松井一郎大阪府知事ら幹部による会合も同日開かれ、石原新党との連携を含む今後の対応については橋下氏に一任することが決まった。幹部によると、たちあがれ日本が新党の母体となることから、連携に否定的な意見も複数上がったという。(毎日新聞10月27日)』

* * * * *

 とは言っても、目の前に選挙が迫って来ると、ついつい理念や政策よりも、各党とも、まずはいかにして多くの議員を当選させることができるのかを第一に考えてしまいがちなのも事実で・・・。

 維新の会の橋下代表は、石原氏との考えには差がないことを強調するようになっているし。
 また、「た」党の園田幹事長も、維新の会やみんなの党と政策協議を行なうことに前向きな姿勢を示すようになっているため、信念の塊りの平沼代表なども譲歩すれば、衆院選後に、どの党と連携するか否かという話はヨコに置いて、選挙協力をメインに考えた大連合(選挙目当ての野合ともいう?)に走る可能性も否定できない。(>_<)

 ただ、ここが面白いところで。今度は、自民党の方が橋下氏&石原氏がタッグを組んだ場合に、保守層や非民主の支持が流れることをかなり警戒している様子。<渡辺みんなも、都市部ではかなり人気があるしね。>

 自民党の菅幹事長代行は、週末のテレビ番組でも、石原新党と維新の会などの連携に関して、「第三極としてまとまれるか疑問だ。原子力、消費税など政策が全部バラバラだ。政策なしで『数合わせ』だけで終わる」などの発言を繰り返して、両党をけん制していたし。
 おそらく、今後は、自民党もオモテでウラで、各党と駆け引きや交渉(密約?)を行なったり、批判やけん制発言を行なったりして、第三極の大連合阻止に動くに違いない。^^;

 そんなこんなで、まだまだ第三極の枠組みがどうなるのか見えて来ないところがあるのだけど。各党や政治家が、「中央集権体制打破」と「戦後体制の打破」のどちらを優先するのか、また将来、自民党と連携するつもりでいるのかどうかという点も、しっかり見て行く必要があるのではないかと思うmewなのだった。(@@)

p.s 民主も自民もイヤということで、第三極の活躍に期待して投票したら、結局、自民党と連立or連携していたということでは、有権者の意思を裏切ることになっちゃうしね。(-"-)
       
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by mew-run7 | 2012-10-28 19:12 | 政治・社会一般