日本がアブナイ!

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「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター

野田&前原の独裁的な保守純化路線に怒!+沖縄でまた米兵事件+無良


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 最初に、mewが大好きなフィギュアの話から・・・。

16日、フィギュアの仏GP男子で、何と無良宗人(21)が初優勝を果たした。(*^^)v祝
 無良は、SPもうまくまとめて2位に。そしてフリーでは、4回転を見事におりると、そのまま得意の3アクセルなどをしっかりと決め、「将軍」の曲にマッチしたメリハリのきいた動きで滑り切り、(前半、飛ばした分、最後がキツそうだった&トリプルがシングルになったのは残念だったけど。)自己ベストを大きく上回る150点台をマークして、GPで初表彰台が優勝になった。"^_^"

 年齢がバレそうだけど、無良の場合、コーチを務めるお父さん(隆人)が現役時代から知っているので、2人並んでいるのを見るたびに、自分の歳を感じてしまっていたりして。で、無良も、お父さん同様、それなりに容姿もよく技術もあるのだけど、どこか線が細くビシッとしないとこがあって。このままだと上位に行くのは難しいかな~と思っていたのだが。(カナダGPもイマイチだったしね。)
 本人は、フリーの演技でSPの最初のポーズをとるほど、ガチガチに緊張していたようなのだが。ジュニアの時代から、こんなにたくましくカッコイイ無良は、初めて見たです。(^^)

 後輩の羽生の躍進に加え、今季は町田が大活躍しているのが大きな刺激になった様子。今後もこのレベルで安定した演技を出せるようになれば、五輪出場も狙えそうだ。
 それにしても、日本男子は、これでカナダ五輪に出場した高橋、織田、小塚に加え、羽生、町田、そして無良と世界のTOPを狙える選手が6人もいるわけで。昨日もmewシスと「全盛期のソ連の女子やぺアよりも層が厚いかも~?」と大はしゃぎしてたのだけど。
 日本男子は既に小塚、町田がファイナル進出を決めており、残りはあと1枠のみ。
今週末の日本GP(NHK杯)での高橋、羽生の対決が楽しみだ。"^_^"

 尚、ペアでも川口悠子&Aスミルノフ組(ロシア)がSP1位、フリー2位で総合優勝をして、ファイナル進出を決めた。(*^^)v祝
<高橋成美&トラン組は、高橋が肩と膝を手術したため、今季のGPは欠場している。早くよくなりますように。(・・)>

~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~

 話は変わって・・・。
 沖縄で、また酔った米兵が、県民の住居に侵入する事件が起きた。(ーー)

『酒に酔って他人の住居に侵入したとして、沖縄県警那覇署は18日、米軍普天間飛行場(宜野湾市)所属の海兵隊中尉トーマス・チャンケット容疑者(24)を住居侵入容疑で現行犯逮捕した。

 「17日夜から酒を飲んでいた」と供述しており、米海軍兵の集団強姦(ごうかん)致傷事件を受け、米軍が10月19日に出した夜間外出禁止令(午後11時~午前5時)を破っていたとみられる。

 発表によると、チャンケット容疑者は18日午前7時35分頃、那覇市牧志の雑居ビル4階の飲食店従業員男性(30)宅に侵入した疑い。
 部屋には当時、男性の知人女性(20歳代)が1人でいたが、チャンケット容疑者は無施錠の玄関から部屋に入ると、女性の見ている前で寝室に入り、床に置いていたマットに寝転がったという。通報を受けた署員が駆けつけた際には、酒に酔った状態で寝ていた。女性にけがはなかった。(読売新聞11月19日)』

* * * * *

 先月、沖縄で米兵による婦女暴行事件が起きたのを受け、在日米軍は全国規模で夜間外出禁止令を出しているのだが。よりによって最も問題が多い&反省を示すべき沖縄で、住居侵入&暴行事件に続いて酔った米兵による事件が起きたわけで。もう何をかいわんやという感じがある。(-"-)
<しかも、オスプレイ配備で反発を受けている普天間基地所属の海兵隊員ゆえ、ますます反発が強まりそうな感じも。>

 ちょうど天皇皇后夫妻が全国豊かな海づくり大会出席のため沖縄を訪問中で。17日には、糸満市の平和祈念堂&国立沖縄戦没者墓苑を訪れ、供花&平和の祈りを捧げていたのだけど・・・。

『沖縄県の仲井真弘多(ひろかず)知事は18日夕、全国豊かな海づくり大会出席のため同県入りされている天皇、皇后両陛下の同行を終え、那覇市内のホテルで記者会見に臨んだ。「せっかく両陛下をお迎えした大会の中、残念というか、何を考えているんだという感じ」とぶぜんとした表情。会見後も報道陣を前に「外出禁止時間中でしょ。あきれてものも言えない。また日米両政府に申し入れ、意味のあることをやってもらわないと」と続けた。

 容疑者が所属する普天間飛行場を抱える宜野湾市の佐喜真(さきま)淳市長も、読売新聞の取材に「言語道断。外出禁止令の中こんなことが頻発すること自体、再発防止策が万全ではないことの証明だ」と怒りを隠さなかった。(読売新聞11月18日)』

* * * * *

 コメント欄でも、ご意見を頂いたのだが。今回の総選挙では、民主党や自民党、維新の会など注目度の高い政党は、(公約のどこかには書いてあるんだろうけど)沖縄の基地問題やオスプレイ配備の問題などには、ほとんど触れていないような状況だ。(-"-)

 しかも、もし安倍自民党が政権をとった場合には、沖縄の基地負担の軽減を行なうことは絶望的なようにも思われる。
 自民党自体が、そうなのだが。特に安倍総裁や石破幹事長にとっては「日米軍事同盟・命」の立場で、中国に対抗するためには、沖縄の基地の存在&軍事強化は特に重要だと考えており、そのために日米軍一体化計画を進めて行こうとしているからだ。<あえて言うなら、お国のためなら、重要拠点である沖縄は犠牲になっても仕方ないと考えているような感じがあるのよね。(-"-)>
 
 実際、2人とも総裁選の際に、オスプレイ配備は必要だと強調していたし。そのためにも、普天間基地の辺野古への移設計画を推進する必要があるとも主張しているわけで。またアメムチ作戦を展開して、実質的に沖縄の県民の負担を増やして行くのではないかと思われる。(-"-)

 そして、どうか日本全国の人たちも、「もし自分たちの町に基地があって、危険なオスプレイや騒しい航空機が毎日、何回も頭上を飛んでいたら」「米兵による事件が頻発したら」と想像をして、投票の際に、沖縄の問題にも心を配って頂けたらな~と願っているmewなのだった。(@@)

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 ところで、mewは、ともかく「安倍自民党や維新の会が政権をとる(or関与する)とアブナイので、何とかそれを阻止したい」、「民主党政権の方がまだずっとマシだ」と考えているので、衆院選中は、アンチ安倍自民党&維新の会に徹しようと決めている。(**)

 今も基本的にはその立場は変わらないし。あまり民主党を批判するのは、マズイかな~と思う部分もあるのだが・・・。(~_~;)

 でも、野田&前原民主党のやり方を見ていると、イラ立つことばかりで。批判せずにはいられないところがある。(`´)

 そもそも、mewは、96年&98年の結党以来、民主党を応援しているものの、民主党の固定支持者ではないし。党全体を支持しているわけではない。<もちろん党員やサポーターでもない。>
 何故なら、民主党には、同党が結党した際に決めた基本理念(民主中道、憲法の基本原則重視など)を守ろうとしない保守タカ派の議員がいるからだ。(-"-)
 その代表格が、前原誠司氏&野田佳彦氏&その仲間たちである。(**)

<だから、7年前にブログを始めた時も、すぐに「民主党代表・前原じゃアブナイ??? 」「民主党がアブナイ?!<前原民主党はどこへ行く?>」などの記事を書いていたし。昨年、野田&前原政権ができた時も「やっぱ野田&前原政権は、アブナイ! 」をアップするなど、7年間ずっと同様の主張を続けていたのよね。(・・)>

 そして、このままだと恐ろしくストレスが溜まりそうなので、とりあえず、1回、野田民主党の批判を書くことにしたい。(・・)

* * * * *

 今月にはいってからも、野田&前原陣営が、民主党の保守化&プチ新自由主義化を進めようとしていることや、純化路線をとろうとしていることについて何回か書いているのだが。
<保守化路線→『 「民自に密約」(早期解散&一部連携)のウワサを邪推&検証してみる』、純化路線→『 野田と自民が小沢&輿石タッグを警戒。TPPと早期解散で、純化路線はかる 』>

 前原氏は、近時「政権交代の試練 ポピュリズム政治を超えて」という著書の中で、こんなことを書いていたという。

『民主党の政権運営については「国民の信頼感を揺るがせたのは統治能力の問題だ。『非自民』の側面が矛盾となった」と総括し、「将来的には今と違う政党の枠組みを模索することもある。『保守の再編』を実現したい」と、政界再編に意欲を示した。(時事通信11月7日)』

『野田と同じ政経塾上がりの前原は、16日の解散当日に出版する著書で「同じ理念のグループを結集し、保守の再編を実現したい」と書いた。安倍には「同じ保守の政治家としてシンパシーを感じる」とエールまで送っているのだ。(日刊ゲンダイ11月15日)』

* * * * * 

 野田&前原氏らは、昔から「民主中道」を目指すという平和&リベラル志向の結党の際に作った基本理念を好んでおらず。
 何とか民主党を保守化して、二大保守政党を作って、自分たちがその一翼を担いたいということを目標に活動して来たのだが。

 ようやく自分たちが民主党の実権をとったのを奇貨として、「ここぞ」とばかりに、いわば民主党の乗っ取りを画策。自分たちの方針に反する人が離党しても構わない(むしろ、離党した方がいい?)と考えて、党内の反対意見を押し切り、消費税増税やTPP参加推進を強行したり、年内解散を行なったりしているのである。(-"-)

 それも、まさに小泉式の非民主的&独裁的な、排斥主義or粛清主義の党運営のやり方を真似て、本来の民主党を解体し、自分たち好みの政党に変えようとしているわけで。
 mewは、改めて「やはり野田&前原はアブナイ!」と大きな声で叫びたい気持ちになっている。(`´)
   
* * * * *

 昨日も早速、こんなニュースが出ていた。

『民主党は18日、12月16日投開票の衆院選に向け、消費増税や環太平洋経済連携協定(TPP)推進など、新たな政権公約(マニフェスト)に盛り込む政策への同意を公認の条件とする方針を固めた。

 党執行部内には、消費増税やTPP推進への反対を明確にしている鳩山元首相が姿勢を変えない場合、公認すべきではないとの声も出ている。

 今回の方針は、重要政策を巡る党内対立や分裂で有権者の信頼を失った反省を踏まえ、政策や投票行動の一致を求める「純化路線」による党再建を強調する狙いがあるとみられる。

 安住淳幹事長代行は18日のNHKの番組で「野田首相の考え方についてこられないのであれば、公認はできない」と述べた。党の公約に従うとする誓約書の提出を公認条件とする方針だ。

 安住氏はこの後、記者団に対し、鳩山氏について「党から公認で出ることを望むなら、党の約束を誰であっても守ってもらわなければならない」とし、例外扱いしない意向を示した。(毎日新聞11月18日)』

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 実は、この前日に、鳩山元首相が公認されないかもという話が出ていたので、「まさか」と思っていたのだが。そのウワサは本当だったようだ。
<ただし、鳩山氏の「我慢します」という表現もどうかと思うけど。(~_~;)>
 
『民主党の鳩山元首相(北海道9区)は17日、北海道室蘭市の室蘭工業大で行われた対談で、離党せずに衆院選では民主党から出馬する意向を表明した。
 鳩山氏は野田首相に反発して離党に含みをもたせていたが、民主党から出馬するか問われて「当然、民主党でしょう。我慢します」と語った。

 ただ、鳩山氏は苫小牧市での後援会会合で、「鳩山を民主党から公認させないという動きがある。かつて(元首相の)小泉さんが、(元首相の)中曽根さん、宮沢さんを公認しないことによって支持率を上げたのと同じことができるのではないかと、執行部でささやかれている」と述べ、党の公認が得られないことへの警戒感を示した。(読売新聞11月17日)』

* * * * * 

 自民党の小泉元首相は、5年半続いた政権の間も、自分のジャマになりそうな人は、色々な手段を使って追い出していたのだが。<中曽根氏らを公認しなかったのも、その一つのあらわれ。小泉おろしを画策した野中広務氏も「毒まんじゅう」事件で排斥されたしね~。(~_~;)>

 特に自分が悲願としていた「郵政民営化」法案を通そうとした時には、党内の7割ぐらいいた反対or慎重派を従わせるために、法案に造反した人は公認しないと脅しをかけることに。それでも造反者が多数出て、参院で法案が否決されると、すぐに衆院を解散。造反者は公認せず、刺客を送って倒すという手段を用いたのだ。
 さらに1年後、復党を希望した議員には、全て党の方針に従うという念書に署名をさせたものだった。(-"-)

 野田&前原陣営は、昔から小泉元首相に憧れていた部分があったようなのだが。 ここに来て、早速、その小泉流のやり方を前面に出して、自分たちの意に沿わない人は追い出し、民主党を自分たちの思うように動かせるようにしているのだ。(ーー)

* * * * *

 mewは、もともと「政党政治」なるものや「日本の政党のあり方」などに大きな疑問を抱いているし。<できれば、近いうちにこのことも書きたい。現に政党数が収斂して二大政党制に近づくはずの小選挙区制の下で、15もの政党が乱立していることが、日本の政党政治に問題が多いことをあらわしていると思うです。>

 世の中が「決める政治」なる言葉やら、政権や政党の運営を民間企業と同様にとらえて「統治能力(orガバナンス)」の重要性をやたらに強調するようになっていることにも、大きな問題を感じているのだが。

 確かに、同じ政党に属するからには、根本的な基本理念は共有している必要があると思うし。<それは綱領or基本精神にしっかりと記して、議員や党員たちも守るべきなのではないかと思う。>
 民主党の場合も、結党以来、根本的な政治理念や方針が異なる人たちがいたことには問題があったと思っている。(・・)

<実のところ、自民党もつい最近までは、非共産・社会主義の人がみんな集まっていたので、超保守から中道リベラル&超ハト派までそろっていたし。同党が長い間、政権与党を続けて来られたのは、より多くの国民の意思を反映できるように、党内バランスをとって、極端な方向に進まないようにしていたからではないかとも思うのだけど。(そんな自民党をぶっ壊したのが、小泉くんなのよね。^^;)>

 ただ、政権与党ともなれば、衆参で400人前後の議員がいるわけで。基本理念は共有していたとしても、個々の政策においては、400人が全く同じ考えを持つはずもないし。党内で様々な意見や対立が出るのは当然のことだと思うし。
 国民の代表として選ばれた議員たちの大半が反対する政策に関しては、たとえ時間がかかったとしても、きちんと党内議論を尽くし、国民世論にも配慮しながらお互いが譲歩し合って、より多くの国民が納得できるような政策を作って行くというのが、民主主義のあるべき姿ではないかと思うのだ。(**)

* * * * *

 ところが、上の記事にもあるように、『安住淳幹事長代行は18日のNHKの番組で「野田首相の考え方についてこられないのであれば、公認はできない」と述べた。党の公約に従うとする誓約書の提出を公認条件とする方針だ』とのこと。

 もし党の公約が、党の基本理念に沿ったもので、しかも議員や党員たちのきちんとした議論を経て民主的に決められたものであれば、mewは、同党の議員は基本的に従う必要があると思うけど。<とはいえ、誓約書を書かせたり、納得行かないという人を排除するのはやり過ぎ。>

 しかし、仮に自分たちが選んだリーダーであるとしても、野田首相&仲間たちでが自分たちの政治理念に沿って何でも勝手に決めていいというものではないし。ましてや、「野田首相の考え方についてこられないのであれば、公認はできない」などという方針は、まさに非民主的&独裁的な党運営にほかなるまい。(-"-)
 
 前原氏は、党の基本理念から「民主中道」の文字を削除した新綱領案を作っていたものの、まだ実現には至らず。
 民主党の基本理念には、今でも『「市場万能主義」と「福祉至上主義」の対立概念を乗り越え、自立した個人が生する社会をめざし、政府の役割をそのためのシステムづくりに限定する、「民主中道」の新しい道を創造します。』と記されているし。
 党の議員たちが守るべきはその基本理念であり、目指すべきはその理念に沿った政策であって。決して、野田首相の考え方についておくことではないのだ。(-"-)

* * * * *

 ただ、実のところ、野田&前原Gのような強硬派は党内では少数派であって。民主党には、今でも、脱原発、平和・リベラル志向の中道路線を目指すべきだと訴える議員が多く存在しているし。この衆院選で彼らの多くが当選して、衆院選後に彼らが本来の民主党のあるべき姿に立て直してくれることに期待して、応援しようと思うのだけど。<アンチ安倍自民党&維新の会&脱原発&平和・リベラル志向の政党や候補者は、全部、応援しているけどね。(・・)>

 絶対に「野田&前原陣営の思うようにはさせないぞ!」と。ましてや、「党内を保守化&純化して、自民党やら維新の会と連携しようなんて思惑は、絶対に許容しないぞ!」と、強く言っておきたいmewなのであった。(**)

                     THANKS 

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by mew-run7 | 2012-11-19 08:45 | 民主党、民進党に関して

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