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橋下がメール謝罪するも、維新の亀裂は修復不能?&改憲勢力の目論見はずれる



  これは6月21日の2本めの記事です。

頑張ろう、東日本&ニッポン!今年は、さらなる前進を。o(^-^)o 

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 昨日の『橋下vs.石原の舌戦で、維新が瓦解&人気低迷の橋下は、利用価値なし? 』のつづきを・・・。

 維新の会の石原共同代表は、18日、橋下共同代表に電話をして、TVカメラの前で、慰安婦発言の撤回と謝罪を行なうことを要望したことを明かした。

 橋下氏は、発言の撤回は拒否。また、議員や候補者にメールやツイッターで謝罪することを提案したものの、橋下氏いわく、石原氏は『支援者』にも通じるようにTVカメラの前で謝罪することを強く求めたため、協議は物別れで終わったという。

<mewは、この「支援者」の中には、維新のバックについている「超保守勢力」が含まれているのではないかと察するです。(後述)>

* * * * *

 結局、橋下代表は、20日になって、石原代表の要望に一部応じて、維新の参院選、都議選の候補者に「迷惑」をかけたことへの謝罪&激励を記したメールを行なったのだが。謝罪効果が見られるどころか、却って状況が悪化しているとの報もある。
 
『日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)は20日、従軍慰安婦に関する自らの発言について、東京都議選や夏の参院選の候補者に対し、メールで「戦況を苦しくしてしまった点は申し訳ない」と謝罪した。』

『橋下氏は20日、党幹部を通じ、都議選や参院選候補者に対し、メッセージを送付した。「僕の個人的な政治的信条に基づく態度、振る舞いで、目の前の戦いが大変厳しいものとなってしまいました」と表明。発言撤回は否定しながらも、「多大なご負担をおかけすることになりますが、力を合わせて戦に勝ちましょう」と結束を呼びかけた。(毎日新聞6月20日)』

 ところが、橋下氏はこのメールを候補者に直接送るのではなく、2人の党幹部に送った上で、転送を要請する形をとったことに批判が出ているとのこと。<候補者全員のメルアドを知っているとは思えないし。仕方ないと思うとこもあるんだけどね。>
 また、そのメールの文面に反発を覚えた人もいたようだ。^^;

『この“人任せ”ぶりに党内から反発の声が上がった。ある維新関係者は「本当に誠意があるなら、自らの手できちんと候補者に送信すべき。手間を惜しんでいる時点で話にならない」と怒りを見せた。「政界は、一般の人よりも『人間関係、人のつながり』を異常に重視する世界ですからね」。ドライな対応は、誠意がないと受け取られやすいという。今回のメールは、ある意味、逆効果。党内一部に、さらなる不信感を買ってしまった。

 メールの文面も、良くなかった。100%謝ったわけではなかった。「ただ戦況を有利にするためだけに、政治的態度、振る舞いを左右させることは、維新の歩みにおいて一度たりともありませんでした」とつづり、「有利になるか不利になるか考えた途端、大仕事はできなくなる」と、選挙での候補者の当落を考慮しないと受け取れる文言もあった。慰安婦発言の撤回の意思もなし。別の維新関係者は「この文面を見せられて『日本を変えるためにともに戦いましょう』って言われても…。なんか悲しくなっちゃうよね」と嘆いた。(スポーツ報知6月21日)』

* * * * *

 松井幹事長ら維新幹部の中には、何とか2TOPを仲直りさせて、参院選を乗り切りたいと考えている人もいるようなのだが。東西各陣営からは、相手方に対する反感が強まっている感じがあるため、党内対立を修復するのはかなり難しいように思われる。

『石原氏は18日、参院選の結果次第で橋下氏の進退問題に発展する可能性にふれた。これに反発した若手議員は橋下氏に電話し、「石原氏を共同代表から降ろすべきだ」と要求。党運営を巡る東西の主導権争いも加わり、「都議選の結果責任は、東京を地元にする石原氏にこそある」(大阪系議員)との感情論も噴き出している。

 懸念を強めた平沼赳夫代表代行は20日、東京都調布市での街頭演説で、「(石原、橋下の)2人は肝胆相照らして一緒になった。分裂は絶対にありえない」と火消しを急いだ。事態収拾のため、都議選前の22日、橋下氏に上京してもらい、石原氏との会談で収束を図る案も浮上している。

 橋下氏側近の松井一郎幹事長(大阪府知事)は20日夜、東京都内のホテルで、藤井孝男・党国会議員団選対委員長と会談した。藤井氏は橋下氏に対する石原氏の批判について「叱咤(しった)激励のつもりで言った」と理解を求め、都議選・参院選に向けて一致結束していくことを確認した。(毎日新聞6月20日)』

* * * * *

 橋下氏は19日に、都議選の結果によっては自ら代表を辞任することを示唆したのだが。
 松井氏は20日に、『都議選の勝敗ラインについて「現状維持だけでは勝ったとは言えない。下回れば敗退だ」とも発言した』とのこと。(同上)』

 維新の現有議席は3。今回の都議選には34人の候補を立て、2桁以上の当選を目指しているのだが。<本当は、関東で強いみんなの党と連携して、2党で30議席を目指す予定だったのよね。^^;>
 この松井氏の掲げた勝敗ライン「3」には、東側陣営から「甘過ぎ」なのではないかとの批判も出ているという。(~_~;)

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 正直なところ、mewは石原氏の発言に関する18~19日の報道を見て、まず「よくもそんなことを言えたもんだ」と呆れてしまうところがあった。(@@)
 
 石原氏が自民党時代、都知事時代も含め、これまでさんざんトンデモ暴言を吐き続けて来たことを思うと、「発言に理屈は通ってるんだけどさ、言っていいこといけないことあるじゃない」「思いつきでいきなり発表されて、世間も戸惑うし、こっちも戸惑う。へきえきした」「言わなくてもいいことを言って、タブーに触れた」などの言葉には、まさに「はあ?」と言いたくなるような感じが。(゚Д゚)
<「石原 暴言」で検索すると、たくさん出て来るです。>

 それこそ維新の代表になってからも、アブナイ発言が少なからずあったため、橋下氏が懸命にそのフォローを行なっていたこともあったのである。^^;

 しかも、橋下氏の慰安婦発言に関しては、石原氏も発言直後には「正しい」と言って擁護していたわけで。それが選挙の戦況が悪くなると「撤回せよ」というのは、いかがなものかと思うし。
 橋下氏も、ここまで引っ張って来た以上、(かなり意固地になっている感じもあるし?)、そう簡単に撤回する気にはなれないだろうし。今さら、撤回&謝罪したところで、維新の支持率が大きく回復する可能性はさほどないようにも思える。^^;

 ただ、石原氏にとっては、次の参院選が最大の(&最後の)勝負になるし。
 都議選では、石原氏+αの支援に期待して立候補した人もいる上、自分のお膝元でそれなりの結果を残したいという思いも強いことから、橋下氏は迷惑だと怒る「支援者」の理解を得て、1議席でも多くとりたいという気持ちが働いたのかも知れない。^^;

~ * ~ * ~ * ~ * ~ *~

 維新の会の東側陣営&国会議員団を主導しているのは、昨年11月に石原氏と共に維新に合流した平沼赳夫氏らの旧「た」党の超保守勢力だ。(@@)

 そして、このこのブログではしつこく書いているのだが・・・。
 平沼氏は、自民党時代から、日本最大の超保守団体「日本会議」に所属する国会議員のリーダー(ドンと言ってもいいかも)として活動していて。安倍首相や菅官房長のアニキ分的な存在でもあり、近時も安倍氏らと「創生日本」なる超保守議連を率いるなど密な関係にある。^^;
<今の安倍内閣や自民党幹部の10名以上が、この「創生日本」のメンバー。尚、維新の石原代表や松井幹事長、党幹部の多くが「日本会議」のメンバー。> 

 そして、特に石原&平沼太陽族が維新に合流してからは、維新の会のバックにもこれらの超保守勢力がついて、選挙活動や資金的な支援をしていると言われているのである。(~_~;)

<橋下氏は最後まで、「真正保守とは組めない」として平沼「た」党との合流に難色を示していたのだが。結局、石原氏らの強引な誘い&主張を呑んで公約変更をしてまで合流を決めたのは、石原氏への情+維新が衆院選の選挙資金不足に陥っていたことが大きいと言われている。^^;>

* * * * * 

 また、これも当ブログで何度も書いていることなのだが・・・。<関連記事・『民主党潰し&アブナイ保守二大政党制をもくろむ維新と自民に警戒を』>

 そもそも地方政党だった「大阪維新の会」が、「日本維新の会」として本格的に国政進出をすることになった背景には、橋下徹氏の人気や発信力をうまく利用する形で、自民党に次ぐ大きな保守政党を作り、日本に二大保守政党制を作りたい&1日も早く憲法改正などを実現したいと考える勢力が動いたことがある。(-"-)

 橋下氏個人は、もともとは、ふつ~の保守で。改憲やら歴史認識云々の超保守政策にはさほど関心はなく、むしろ中央集権打破による地方分権(大阪都構想、道州制)や小さな政府論(新自由主義)に基づく行政改革の方に興味や意欲があって。その点で石原都知事や周辺の地方首長、みんなの党の渡辺代表らと考えが合ったことから、彼らと連携して、それらを実現することに意欲を示していたのだけど。
 
 橋下氏&維新の人気や発信力、全国的な注目度がアップしていることに目をつけた超保守&改憲勢力が、昨年初め頃から、日本会議系の松井幹事長を通じて、維新に接近。<菅義偉氏や「た」党議員、安倍ブレーンの識者とか。>
 それこそ昨年春には、松井幹事長が安倍晋三氏に維新の党首になることを要請したほど、超保守勢力による維新の取り込みが進んでいたのである。(~_~;)

* * * * *

 その後、安倍氏は自民党総裁にカムバックすることに。また、石原氏や平沼氏は、亀井静香氏と石原新党を作る構想は捨て、維新と合流することで民主党を潰し、二大保守政党を作る道を選び、衆院選で自民&維新で2/3の議席を獲得することに成功。
 あとは、参院選で自民&維新で2/3の議席を確保すれば、すぐにでも96条改正の国会発議が可能になる&秋からは安倍首相が掲げる超保守政策(軍事強化&教育改変)などもどんどん推進することが可能になるというところまで来ていたのである。(**) 

<安倍首相&菅官房長官らも、維新との将来の連携を考えて、西側陣営の橋下、松井コンビと会談や電話連絡を重ねたり、会談の機会を設けたりして、交流を深める努力をしていたし~。(@@)(東側陣営の平沼氏らとは、もともとツーカーの仲だからね。^^;)>

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 維新の石原&平沼氏らとしては、このままうまく参院選を迎えて、目標を実現したいところだったと思うし。
 既に国会議員団の主導権は握っていたことから、国政マターや国会活動は自分たちに任せて、橋下氏には維新の人気アップやみんなの党との連携などの勢力拡大に専心してもらい、余計な&勝手な発言は慎んで欲しいと考えていたようなのだけど・・・。

 ところが、今年にはいって維新の支持率が徐々に低迷することに。また、みんなの党や民主党の一部との合流、選挙協力の話も難航するなど、チョット雲行きが怪しくなり始めた上、東側陣営が維新の主導権をとりつつあったことから、橋下氏に焦りが見えるようになって来た。^^;

 そもそも支持率が低下した最大の要因は、橋下氏が自民党や東側陣営の超保守ベテランとくっついたことで、その魅力が乏しくなった&自民党の補完勢力だと見られたことが大きいし。
 みんなの党が、維新との合流に難色を示したのも、超保守勢力の存在を嫌ったからにほかならないわけで。
 橋下氏もそのことには気付いたようで。3月ぐらいから、また公の場で、自分なりの考えをバンバン発信するようになっていた。(・・)

 ただ、橋下氏の発言の中には、超保守派の見解を否定、批判するようなものが多かったため、それが彼らの怒りを買うことになったのである。(~_~;)

<橋下氏は、超保守派が立憲主義(憲法は国民が国をコントロールするためにあるという考え)を否定する憲法観を持っていることや、自民の改憲案を批判。96条の早期改憲も否定。超保守派が認めていない「戦争の侵略性」を肯定していたしね~。> 

 また、橋下氏は5月に慰安婦関連の問題発言を行なった上、それを長々と引っ張ったため、国内外の批判がどんどん強まることに。それと比例して、大事な都議選や参院選を控えて、維新の支持率がどんどん低下したため、自民&維新で参院2/3以上の議席をとることは、ほぼ不可能になったと見られている。(~_~;)

<この頃、石原氏がツイッターを辞めるように進言したのだが、それも拒否。また、今月初めには、石原氏が公明党との連携を批判したのに対して、橋下氏は大阪市議会で公明党との協力が欠かせないと、同党を擁護して険悪になったことも。
 石原氏は、橋下氏がある程度は自分の言うことをきくと思っていただけに、尚更にイラ立ちが募っていたかも。^^;>

* * * * * 

 そんな中、mewは、この維新の状況に関して、超保守派の中に「橋下の役立たず」「橋下のせいで、早期の改憲が不可能になった」「橋下はジャマだ。もう切るべきだ」などと怒っている人たちがいるという話をきいていたのだが。

 先週16日、産経新聞に『野党再編、憲法改正ぶち壊した“大罪” 「橋下徹」が国政から消える日』という記事が出ていたのを見て、「本当にそうなのかも~」と認識したところがあった。(・o・)

 で、それからすぐに石原氏が橋下氏に電話して「支援者」に対しても撤回&謝罪を求めた上、TVカメラの前でも橋下氏を強く批判する発言を行なったりしていたわけで。<しかも、橋下氏とは「価値観が共有できない」と言ったりもして。>
 橋下氏の発言に関しては、維新の議員や候補だけでなく、支援者の方々からもかなり苦情が来ているのかもな~と。そして、橋下氏をだまらせるか、切るかしないと、支援をやめるとか言われていたりもするのかもな~と邪推してしまうところがあるのだ。(~_~;) 

* * * * * 
  
 維新にはもともと内部で様々な対立が起きていたことから、mewは、昨年の初夏、まだ維新の会が国政進出する前から、維新の会はいずれ分裂する可能性が大きいと思っていたし。<関連記事・『橋下維新の会に内紛、分裂のおそれ&松井も将来の解散、改編を示唆』>

 特に橋下氏の人気が落ちたり、内部の思想対立が激しくなったりした場合には、分裂に発展する可能性が大きいと思っていたのだけど。<橋下氏に人気があるうちは、考えが違う人も大人しくしているけど。人気が落ちたら、言いたいことを言い出すと思ったので。>
 今回の騒動は、まさにそれが「橋下vs.石原」という2TOPの対立という大きな形であらわれたのではないかもな~と思うところがある。(・・)

 mewは、もし維新が都議選&参院選で惨敗した場合には、石原氏はもうイヤになっちゃって、党代表を辞めるのはもちろん、もしかしたら国会議員も辞めちゃうのではないかと思っているのだが。^^;
<橋下氏にも、面倒なことが続くようなら、いつ代表や維新の会を辞めてもいいし、下手すれば、大阪市長も含めて政治家なるものを辞めちゃっても構わないぐらいの気持ちがあるかも。^^;>

 橋下氏は、もともと平沼「た」党とは一緒にやる気はないし。ある面で父親のように慕っていた石原氏への配慮が不要だと思った場合には、東側陣営と別れることにはためらいを抱く要素もなくなる。
 しかも、橋下氏や西側陣営(国会議員団の橋下派を含む)の大半は「維新はもともと自分たちのものだ」「イヤなら、そっちが出て行け」という思いも強いようなので、近い将来、党が分裂するのは必至ではないかな~と思ったりもしている。
<ただ、東西分裂する場合には、「日本維新の会」なる国政政党の器を巡って、党内バトルが起きる可能性があるかもですね。(・・)>

 でもって、実のところ、この維新の騒動を見ながら、内心では、安倍首相も含めた超保守派の目論見(企て?)が外れたことに、チョット喜びと安堵を覚えていたりもしているmewなのだった。(@@)

p.s. とはいえ、現状では都議選も参院選も自民党がひとり勝ちしそうな感じがあるので、何とかそれを阻止するために、頑張らなくちゃだわ。o(^-^)o 

                      THANKS


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by mew-run7 | 2013-06-21 13:57 | 政治・社会一般


「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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