人気ブログランキング |

細野は既にみんな、維新と協議済み&み維も分裂含み+小沢の野党結集にも影響か

頑張ろう、東日本&ニッポン!今年は、さらなる前進を。o(^-^)o 

よろしければ、1日1回、2つのランキングの応援クリックをしてくださいませ。m(__)m



人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ


 この記事では『民主騒動は、保守勢力のプチ・クーデター』の続報を・・・。

 前記事で、民主党の細野幹事長が維新やみんなの党との連携を考えているのかも、という話を書いたのだが。
 細野氏は、何と参院選当日の21日に維新やみんなとの議員と会って、勉強会を行なうお約束をしていたということがわかった。(@@)

『民主党の細野豪志、日本維新の会国会議員団の松野頼久、みんなの党の江田憲司の3幹事長が、勉強会を発足させることで合意したことが明らかになった。公共事業重視の「国土強靱化(きょうじんか)計画」を推進する自民党との対決姿勢を鮮明にするのが狙いで、行政改革の推進を掲げる方針。だが、今後の野党再編を主導する思惑もありそうだ。

 複数の関係者によると、3氏は参院選投開票日の21日に東京都内で会談。3党内の賛同する議員を募り勉強会を発足させることで一致した。公共事業現場の視察を通じて行革に絡む問題点をあぶり出し、秋の臨時国会で政府・与党を追及する方針だ。

 細野氏は席上、参院選惨敗の責任を取り辞任する意向を伝え、幹事長辞任後も連携することを確認したという。出席者の一人は周辺議員に「野党再編の流れが強まれば、勉強会をベースに動きを加速させる」と語り、政界再編の核にする意向もにじませている。

 江田氏は23日の記者会見で、「野党再編を積極的に進める」と宣言。細野氏も同日、「みんな、維新の中に私たちの考えに非常に接点のある人たちが見えてきた。いろいろな積極的な交流は必要だ」と、連携を強化すべきだとの考えを示した。

 維新の橋下徹共同代表も24日、大阪市で記者団に「早く新しい野党ができることを期待している。江田さんも細野さんもおそらくそういう考え方だ」と述べ、連携の必要性を強調した。ただ、民主、みんなの両党内には維新との連携に慎重な意見もあり、反発が出ることも予想される。(毎日新聞7月25日)』

* * * * *

 選挙でうまく行かなかった政党は、どこもこれまで溜め込んで来た不満やストレスが噴出する傾向にあるようで。<選挙中は、ともかく目の前の敵or戦いに懸命なので、みんな同じ方向を向いて頑張るしかないけど。いざ、選挙が終わって(しかも、負けると)、内側を向いた途端、アレコレの欠点が目についてしまうものなんでしょうね~。^^;>

 実は、みんなの党も、参院選が終わった途端、「渡辺vs.江田」の対立が再燃したという報道が出ていたのである。(@@)

『みんなの党の渡辺代表と江田幹事長の対立が23日、再び表面化した。
両氏はこれまでも、選挙対策委員長人事や参院選公認などで対立しており、今後は野党再編などを巡っても、主導権争いが激化しそうだ。

 江田氏は同日の記者会見で、この日開かれた役員会でのやりとりを明らかにした。江田氏が党公認手続きなどの党運営や野党再編のあり方などについて、25日に開催予定の党両院議員総会で議題にするよう提案したが、渡辺氏に却下されたという。
 江田氏は「私の所に所属議員から不満が多く寄せられており、ないがしろにするわけにはいかない」と渡辺氏の対応に反発。これに対し、渡辺氏は周辺に、「党が割れているようにとられる。議題になくても、意見は言えばいい」と反論しているという。(読売新聞7月 24日)』

『役員会では、江田氏が「党所属議員や地方議員に不満が鬱積している。党のガバナンスの確立をはじめ党改革を断行していくべきだ」と発言。「不満」の内容として、党公認候補者の選定過程や党政治資金の運用が不透明だとした。

 野党再編が必要だとの認識は一致する両氏だが、具体論では意見の違いがある。日本維新の会との距離感がそれだ。
 渡辺氏は23日の役員会で、「(維新共同代表の)橋下徹大阪市長が国会議員として責任ある立場から発言してもらわないと、再編話は先に進まない」と述べ、維新との連携に改めて否定的な発言をした。
 一方の江田氏は、維新との連携を模索すべきだとの立場だ。その後の記者会見で、渡辺氏の役員会での発言に「(同氏の)個人的見解でしょ? 私は聞かされていない」と反発した。(産経新聞7月24日)』

* * * * *

 25日には、みんなの党の総会が行なわれたのだが、両者の対立はさらに激化している様子。

『みんなの党は25日、国会内で参院選後初の党両院議員総会を開いた。渡辺氏はあいさつで「今すぐ政界再編を仕掛けるというのはあまりにも拙速だ。単なる数合わせに終わってしまう」と野党再編に向けた動きを加速している江田氏を批判した。(毎日新聞7月25日)』

『江田氏は総会後の記者会見で、党の資金の決裁手続きに不備があるなどとして、党改革の必要性を強調。「『渡辺個人商店』を株式会社(化)し、上場していくのが幹事長の使命だ」と語った。

 渡辺氏もこの後、会見し「(江田氏の指摘は)間違い。党改革は進めて来た」と反論。また、江田氏が細野豪志民主党幹事長らと勉強会結成を模索していることに関し、「報告がない。個人的にやるなら幹事長を辞めてやるのが筋だ」と不快感を示した。(時事通信7月25日)』 
 
* * * * *

 維新の会の橋下氏は、昨年の衆院選の前から、何度もみんなの党に合流を申し込んでいるのだが。江田幹事長は前向きな姿勢を見せているものの、渡辺代表が超保守派の石原太陽族とは国家観が異なると拒否し続けている上、橋下氏の慰安婦発言によって参院選での選挙協力の話も流れ、合流のメドが立たないまま今日に至っている。

 渡辺代表は、今も尚、維新が石原太陽族と別れない限りは、合流することないと言い切っているのであるが。江田幹事長は1日も早く動くべきだと考えている様子。また党内には、渡辺代表のワンマンぶりに不満を持つ議員が増えており、「江田派」を形成しているという。(~_~;)

 もしかしたら、みんなの党の方が、民主党より先に分裂する可能性も出て来た。(@@)

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆

長いので、チョットお休みタイム。( ^^) _旦~~so-cha o douzo!
よろしければ、2つのバナーの応援クリックをお願いします。m(__)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆


 維新の会の方も、参院選前から党内に険悪な雰囲気が漂っており、参院選当日の夜には、石原代表が、橋下代表の去就について報道陣から質問された時に、ついイラ立って「くだらない質問をするな!」と記者を恫喝する一幕も。

 また、橋下代表が、旧「た」党の中山成彬氏の発言を耳にして、「維新から出て行ってもらう」と発言するなど(翌日に撤回したけどね)、いつまた東西対立が激化してもおかしくないような感じがある。<この時、つい「橋下とゾンビ中山氏がやり合っちゃえばいいのに」と期待してしまったmew。(^^ゞ>

『日本維新の会の橋下徹共同代表は23日、同党の中山成彬衆院議員が6月のインターネット討論番組で橋下氏について「私は代表と言わなくて市長と言っている。代表と認めていない」と発言した、として「中山議員は仲間だと思ってない。維新の会から出て行ってもらう」と、27日の執行役員会で離党を求める考えを示した。大阪市役所で記者団に語った。
 中山氏は同じ番組で旧日本軍慰安婦などをめぐる橋下氏の発言も「日本のためにも大きなマイナスだった」と批判していた。(朝日新聞7月23日)』

『日本維新の会の橋下徹共同代表は24日の記者会見で、同党の中山成彬衆院議員が橋下氏のことを「代表とは呼ばない」とインターネット番組で述べた問題に関し、中山氏から松井一郎幹事長らを通じて釈明があったことを明らかにした。その上で「(真意は)違うというのであれば、それでいい。全て解決済みだ」と、不問に付す考えを示した。

 松井氏によると、平沼赳夫国会議員団代表から同日昼、中山氏が「国政政党の代表として国会に参画してもらいたいという思いだった。誤解を招く発言で申し訳なかった」と釈明したとの連絡があり、橋下氏に伝えたという。(時事通信7月24日)』

『橋下氏はこれを踏まえ、記者団に「違うと言う以上、もうなしだ。(インターネット番組での発言は)画像の間違いなんじゃないか」ととぼけた。(スポニチ7月24日)』

<この辺りのことは、また機会があったら書きたいのだが。維新は都議選で惨敗&参院選も関西以外は選挙区で当選できなかったため、東側陣営の橋下氏への不満が高じている様子。しかも、橋下氏を唯一(?)抑えることができる石原氏の体調がイマイチゆえ(参院選も最後は応援に出られず)、もし石原氏が活動できなくなった場合には、党が空中分解するのではないかと見方も出ている。^^;>

* * * * *

 維新の行く末が不透明なこともあってか、橋下代表は、もう参院選の前から、繰り返し野党の結集を呼びかけており、選挙の最中も、街頭演説でこんな話をしていたほど。<みんな、維新の「一部」と言っていることに注目ね。(・・)>

『橋下氏は18日、広島市での街頭演説で「参院選後、巨大な自民党に対抗する新しい勢力が生まれる。民主党の一部、みんなの党の一部、日本維新の会の一部の改革を進めていく勢力が、必ず一つにまとまっていく」と訴えた。

 複数区の議席を巡り、野党同士がつぶし合う戦いが続く中、橋下氏も「野党は正直、今はバラバラで力不足だ」と認める。そのうえで、「業界団体を守る自民党」に対する結集軸として、「業界団体の既得権益を打ち壊していく政治グループ」が必要だというのが、橋下氏の考えだ。(読売新聞7月19日)』

* * * * *

 橋下氏としては、現時点では、石原氏を裏切る形で離党し、新党に移ることは考えていないものの、野党がバラバラのままでは、どの党も壊滅するおそれがあることから、何とか少しでも野党結集を進めて欲しいという思いがあるのかも知れない。<党が分裂するような事態になった場合に、大阪維新系の国会議員の受け皿にもなるしね。(・・)>
 
 それゆえ、24日には、細野氏らの新党構想に期待を寄せる発言を行なっていたという。

『日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は24日、「早く新しい野党ができることを期待している。国会議員の皆さんにやってもらったらいい。新しい政党になったときに僕らが執行部になることはありえない」と、将来的な野党再編に主導的な役割を果たす考えがない、と述べた。市役所で記者団に語った。

 橋下氏は「自民党に対抗する勢力をつくらなきゃいけない。主導権争いをやるとまとまるものもまとまらない」と野党再編の必要性を改めて強調。新党について「(自分は)参加できないでしょ。国会議員じゃない」と述べた。(朝日新聞7月24日)』

『今後、橋下氏が国会議員を目指すかどうかについては、「今後のことなんか、分からない」と述べるにとどめた。大阪市役所で記者団の質問に答えた。(読売新聞7月24日)』

* * * * *

 ちなみに、今回、細野氏、江田氏と勉強会の約束をした維新の松野頼久氏は、もともと民主党の鳩山Gの議員だったので、一時、小沢G周辺で活動していた細野氏とつながりがある。

 松野氏は、12年9月、維新が国政政党として結党した際に初期メンバーとして同党に移り、国会議員団の代表になったものの、11月に維新が石原太陽と合流した後は、平沼赳夫氏に代表の座を譲ることに。松野氏は幹事長になったものの、旧「た」党のベテラン議員が執行部の要職につき、彼らに囲まれているような状態ゆえ、、どんどん陰が薄くなっているし。かなり窮屈な思いをしているのではないかと察する。(~_~;)
 それもあって、野党再編の新党構想に活路を見出そうとしているのかも知れない。(・・)

<尚、松野氏は、民主党時代は、小沢氏とも近い関係にあった。^^;> 

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆

長いので、チョットお休みタイム。( ^^) _旦~~so-cha o douzo!
よろしければ、2つのバナーの応援クリックをお願いします。m(__)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆

 、
 ところで、昨日、知人が「あれ? 細野って、小沢と組むんじゃなかったの?」と意外そうにしていた。
 というのも、先月辺りまでは、細野氏は小沢生活などと連携する方向に進むと見るメディアが少なからずあったからだ。(・・)

 生活の小沢代表も、今年にはいってから、野党各党の連携や選挙協力の必要性を主張し続けていたものの、なかなか話が進まず。
 それでも、参院選が終わったら、改めて自民党の対抗勢力を作ることに強い意欲を示しており、しかも民主党が、さらには細野幹事長がその軸になることを望んでいたのである。

『生活の党の小沢一郎代表は14日のTBSラジオ番組で、民主党の細野豪志幹事長が夏の参院選での生活との選挙協力に前向きな姿勢を示したことに対し、「そういうなら細野氏がリーダーシップを発揮して、(参院選後の野党糾合を)民主党が中心になって呼びかけてほしい」と述べた。(産経新聞6月11日)』

『生活の党の小沢一郎代表は22日までに共同通信のインタビューに応じ、参院選で部分的な選挙協力で合意した民主党と、選挙後に連携を拡充する方針でも一致したと明らかにした。自公政権への対抗勢力を結集し、次期衆院選で政権交代を目指す狙い。ただ、民主党内には党を割った小沢氏への根強い反発があり、どこまで関係を強化できるか見通せない。

 方針は、民主党の細野豪志、生活の党の鈴木克昌両幹事長が12日に会談し、確認したという。

 小沢氏は「将来の連携をお互いに考えていこうとの公党間の了解だ」と説明。両党で対応が異なる消費税増税については、増税に関する自民、民主、公明の3党合意は、前提の社会保障改革に与党が反対で「破綻している」ため、民主党は方針転換せざるを得ないとの認識も示した。(共同通信6月22日)』

* * * * *

『「輿石さんや海江田代表は小沢さんとの連携に前向きでしたが細野幹事長が消極的だった。党内の小沢嫌いの議員、とくに前原さんに気を使っていました」(民主党関係者)

 ところが、細野の態度が微妙に変化してきたという。今月19日に生活の党の鈴木幹事長と会談し、参院選の福岡選挙区で選挙協力することを決定。民主党候補を生活の党も推すことで合意した。さらに、参院選後に連携を拡充する方針でも一致したという。

 都議選でも変化の兆しはあった。生活の党が民主党候補を推薦した墨田区で、細野と生活の党の木村たけつか前衆院議員が一緒に遊説に立ったのだ。集まった支援者に細野は、
 「木村さんとは、また一緒にやれると思います」と演説していた。
 民主党はみんなの党とも、参院の愛媛で選挙協力を決めている。みんなの渡辺代表は、もともと小沢と考え方が近く、野党共闘にも前向きだ。

「小沢さんは、参院選で自民党が圧勝し、民主党が大敗したら、必ず野党再編が起きると思っているようです。民主党も、みんなの党も、維新も分裂してバラバラになり、新しい勢力が誕生すると確信しています」(政界関係者)(日刊ゲンダイ6月26日)』

* * * * *

 小沢氏&同Gの議員は、消費税増税の法案に反対し、12年7月に民主党を離党したものの、 小沢氏の排除に動いた野田&前原Gが党の実権を失ったら、また民主党のリベラル勢力と組んで、政界再編をすることを考えていた様子。(**)

 昨年の衆院選惨敗後の代表選で、輿石氏を中心としたリベラル勢力が海江田万里氏を担いだのも小沢氏との連携をアタマに置いてのことだろう。<海江田氏は、旧・鳩山Gに属していた頃から、小沢Gと共に活動しており、11年の代表選には、鳩山&小沢Gの候補として出馬しているだけに、小沢氏との距離が近い。>

 また、小沢氏は、まだ民主党にいた頃から、細野氏をかわいがっていて、次世代のリーダーとして期待していたところがあった。
 細野氏は、もともと前原Gに所属している保守っ子(本人いわく「穏健な保守」らしい)なのだが。小沢一郎氏が党代表や幹事長を務めていた時には、小沢氏に結構かわいがられていて。野党時代も、例の女子キャスターとのスキャンダルがあった後も、政策調査会筆頭副会長の役職に登用されていたし。09年に民主党が政権をとった後、小沢幹事長の下で党組織委員長・企業団体対策委員長・副幹事長に就任し、民主党の支持団体の窓口役を一手に引き受ける役割を担っていたのだ。<それゆえ当時は、小沢Gに近い存在だと見られたりもしていたのよね。(・・)>

* * * * * 

 小沢氏は、自分が前面に立つよりも、細川政権の時のように、一般国民にアピールし得る&イメージがいい人をTOPに担いで、自分はサブとして国政運営を行なうという形をとるのが一番いいと思っているところがあって。自分の代わりにTOPに立てる人をずっと探しているような感じがあるのだけど。<近時だと、田中真紀子氏や橋下徹氏もその候補になってたかも。未来の党の嘉田由紀子氏を担いだのも、そのような考えがあったかも。> 
 細野氏はその有力候補になっていたようで。離党前から、小沢氏が細野氏をTOPに置く形で政界再編を目指しているという話が、一部メディアに出ていたほどだ。(@@)

 細野氏は、小沢氏が離党した後は、しばらく同氏と距離を置いており、生活の党との連携も難しいと語っていたのだが。先月になって、生活の鈴木幹事長と会い、選挙協力の合意や今後の連携について協議したと報じられたことから、やはり細野氏は海江田&輿石執行部側と共に、小沢氏との連携に前向きなのかもな~と見る人が少なからずいたのではないかと思われる。^^;、
 
* * * * *

 まだ、この細野、江田、松野氏による会合&新党構想が、どのような形に発展するのか、どことつながっているのかよくわからないところがあるのだけど。
<もしかしたら彼らは、いわゆる大物議員が、自分の立場にこだわって動こうとしないのに業を煮やし、自分たちで、突破口を開こうとしているのかしらん?>

 ただ、もし細野氏の動きに、前原Gなどの民主党の保守勢力が絡んでいるようであれば、もはや小沢氏と細野氏の連携はなくなったと見ていいかも知れない。(~_~;)

 それにしても、参院選の投票日に、他党の幹事長と選挙後の連携について協議しているとは・・・。(>_<)
 やっぱ細野くんは、細野くんだったんだな~と思ってしまったmewなのだった。(@@)

p.s. 昔、細野氏が代表選の候補に名が挙がった時に書いたことがあるのだけど。mewは、どこか細野氏は全面的に信用&支援できないとこがあったのよね。<地元の人も「細野には騙されないように、気をつけた方がいい」と言ってたし~。^^;>

                                   THANKS

【下の2つのランキングに参加しています。できれば、2つともクリックして頂けると、有難いです。組織票は全くなく、記事を読んで下さる方々だけが頼りなので、よろしくお願いします。m(__)m】


↓このクリックが、mewの大きな励みに。(・・)


人気ブログランキングへ


にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ


↑もう1クリックが、ブログを続けるエネルギー源に"^_^"


 
by mew-run7 | 2013-07-26 04:25 | 政治・社会一般


「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


by mew-run7

更新通知を受け取る

最新の記事

安倍、辻元らの追及に困窮。私..
at 2020-02-18 05:22
支持率低下の安倍、辻元に謝罪..
at 2020-02-17 10:26
安倍、対策に没頭って?~日本..
at 2020-02-16 06:51
日本やWHOの新型肺炎への対..
at 2020-02-15 07:08
安倍、野次を謝罪か?but共..
at 2020-02-14 07:14
腐った頭の安倍、辻元に突っ込..
at 2020-02-13 09:33
検事の定年延長は違法の可能性..
at 2020-02-12 05:37
前夜祭参加者は、ホテルとの契..
at 2020-02-11 03:30
安倍、拉致問題の解決はクチだ..
at 2020-02-10 06:03
首相補佐官、インド出張でも不..
at 2020-02-09 06:17

以前の記事

2020年 02月
2020年 01月
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
more...

カテゴリ

コメント・TBについて
My Policy 憲法・戦争
憲法&憲法改正
民主主義、選挙
民主党、民進党に関して
政治・社会一般
小沢&秘書の裁判
自民党について
安倍政権に関して
(再び)安倍政権について
新自由主義&小さな政府
治安、犯罪等に関して
靖国参拝に関して
堀江氏逮捕に思うこと
共謀罪、教育基本法改正
スポーツ・競馬
東アジア、北朝鮮問題
平和、戦争、自衛隊
ふぞろいのワンダラーズ
教育問題
09年衆院選
超保守の団体、候補者
未来の党・生活・自由

最新のコメント

mewさん2月5日6:5..
by xtc 4241 at 07:14
mewさん森友加計も曖昧..
by kiku at 14:27
mewさん、オリンピック..
by なし at 14:44
mewさん1月17日4:..
by xtc4241 at 04:38
mewさん1月6日3:2..
by xtc4241 at 04:23
mewさん2020年1月..
by xtc 4241 at 03:17
詩織さん勝訴! 刑事で..
by xtc4241 at 06:22
mewさん12月1日4:..
by xtc4241 at 04:32
mewさん11月15日4..
by xtc4241 at 04:30
Hi!MEWさん。継続の..
by CONSAMA at 12:56

ブログパーツ

タグ

(1451)
(794)
(669)
(465)
(334)
(268)
(256)
(251)
(234)
(194)
(173)
(167)
(164)
(159)
(153)
(149)
(147)
(146)
(138)
(138)

記事ランキング

ブログジャンル

政治・経済
時事・ニュース