進次郎が舛添支援を拒否+維新も支援分裂&結いと合流協議+海自輸送艦が衝突事故

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】


最初に・・・昨日の朝8時頃、広島県大竹市の阿多田島沖の瀬戸内海で、海上自衛隊の輸送艦「おおすみ」(全長178m・8900トン)と小型の釣り船「とびうお」(全長・約7m)が衝突する事故が起きた。
 釣船は転覆し、乗っていた4人は海へ投げ出されることに。4人とも救助されたものの、心肺停止状態で病院に運ばれ重体だった船長と釣り客の2名が、その後、相次いで死亡した。
 亡くなった方々には、心からお悔やみを申し上げたい。 

 先に一つだけ書いておきたいことがある。(・・)

 釣り船に乗っていた4人は、救命胴衣をつけていなかったとのこと。事故の原因がいずれにあるとしても、ともかく自分の身を守ることが何より大切だ。
 どうか釣り船など小型船に乗る時や防波堤などで釣りをする時には、是非、面倒くさがらずに救命胴衣を着用していただきたいと思うです。m(__)m 

 また、mewが05年9月にこのブログを始めてから、海上自衛隊の艦船が小型船と衝突して死者を出す事故を起こしたのは、今回で2例めになる。<08年2月19日に、千葉県沖で、イージス艦「あたご」と小型マグロ漁船「清徳丸」が衝突。漁船の父子2人が不明。尚、死亡者は出ていないものの、民間の船と衝突した例は少なからずある。>
 
 今回の現場もそうだったようだが。日本では、港湾近くの海は、大小様々な船で混み合っていたり、近くを航行したりするケースが多い。
 海自の艦船の中は大型のものも多く、いずれに原因があったとしても、衝突すれば他の中小の艦船の方が大きな被害を受けるおそれが大きいし。自衛隊に対する信頼を損なう可能性も大きいので、航行には十分に注意して欲しいと願っている。(**)

* * * * *

 海自輸送艦の「おおすみ」は定期修理のために岡山県の造船所に向かう途中で、午前6時半ごろ海自呉基地(広島県呉市)を出港し、事故当時は阿多田島の東方沖を南下していた。釣り船は「おおすみ」の左側を同じ方向に進んでいたとみられ、おおすみ左舷中央部分には、釣り船の塗料のようなものが付いた衝突痕があった。釣り船の船体にも衝突痕が確認された。

 救助された釣り客によれば、右後方に「おおすみ」が航行しているのは認識していたものの、危険は感じていなかったとのこと。その後、「おおすみ」から5回の汽笛が鳴らされ、ふと気づいた時には釣り船に接近しており、次の瞬間には衝突していたという。
<周辺の島の住民も、5回、汽笛が鳴らされたのをきいている。>

 この日は、現場は波も穏やかで、晴れていて見通しもよかったとのこと。「おおすみ」側は、どのような監視体制をとっていたのか、衝突までの経緯や事故の原因がなどについては、まだわかっていない。
 防衛省海上幕僚監部によると事故発生6分後に一報が入り、防衛相には同8時20分に連絡。事故対策委員会を発足させた。小野寺防衛相は午前10時に緊急記者会見を開き、「はっきりした状況はわからない。海保の捜査に全面的に協力したい」「防衛省の責任者として誠に遺憾。けがをされた方の一日も早い回復を祈ります」と語った。
 
 日本政府&防衛省は、08年のイージス艦衝突事故の際に、連絡や対応の遅れが問題となったことから、今回は迅速な対応を心がけている様子。
 安倍首相は、原因の徹底究明や情報公開などの指示を出したとのことだが。是非、情報の公開をしっかりと行なって欲しいと思う。(・・)

* * * * *

 mewは、今回の事故の報道の中で、一つ引っかかったことがあった。(-"-)
 防衛省は、現地に若宮健嗣政務官(自民党・衆院・東京5区)を派遣。若宮政務官は、重体となった釣り船の男性2人が搬送された山口県岩国市の病院を訪れ、家族らと面会したのだけど。

『若宮政務官は面会後、報道陣に対し「意識が戻られ、回復されることを心より見舞い、お祈り申し上げた」と説明。「原因が判明していないので、謝罪するのはまだおかしいかなと思っている。(家族からは)『どちらが悪いかは分からないが、厳正な調査をしてほしい』という話があったので、海上保安庁の調査に全面的に協力したい」と話した。面会は10~15分だったという。(時事通信14年1月15日)』

 確かに現時点ではどちらに原因があるかわからないのだけど。(もし本当にそう言っていたなら)「謝罪するのはまだおかしいかな」という表現は、いかがなものだろうか?(-_-;)
 若宮氏(52)は、05年衆院選で東京比例から初当選を果たした、いわゆる小泉チルドレンのひとりなのだが。<中~大まで慶応ボーイ。セゾンGの堤代表の元秘書だったらしい。見た目は、いかにもって感じの人。(HPはコチラ。>
 このような事故が起きた時の言葉づかいには、慎重を期して欲しいと思う。(ーー)

~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~

 話は変わって、『細川(with小泉)が「脱原発」を掲げて都知事選に出馬&舛添、自民は原発争点の回避を望む』(以下、前回の記事)に関連する記事を。 

 14日に細川元首相が都知事選に出馬する意思を表明。また、小泉元首相が細川氏を支援する意向を示した。
 また、この日は舛添要一氏が正式な出馬会見を行ない、自民党の都連が舛添氏を「推薦」することが発表された。(・・)
 
 で、これらのニュースを受けて、知人と「石原家は父が田母神、息子が舛添、小泉家は父が細川、息子が舛添って、政治家の親子が別々の候補を応援することになるっていうのも面白いね~」「きっと小泉親子は、街宣車で応援活動をしている姿とか比べられるんだろうね~」などという話をしていたのだけど。

 何と小泉家の息子・自民党の衆院議員の進次郎くんは、舛添氏を応援しないことを宣言したという。(・o・)

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『小泉進次郎内閣府政務官は15日午前、東京都知事選で自民党都連が推薦する舛添要一元厚生労働相について「応援する大義はないと思う」と述べ、支援する考えのないことを明らかにした。さいたま市内で記者団の質問に答えた。
 小泉氏は「自民党を除名された方を支援することも、除名された方が支援を受けることも、私にはよく分からない」と指摘した。党総裁を務めた父の小泉純一郎元首相が細川護熙元首相を全面支援することへの党内などからの批判に関しては、「(批判は)当たらない。(舛添氏は)自民党本部の支援(推薦)ではない」と語った。(時事通信14年1月15日)』

『小泉純一郎元首相の次男、自民党の進次郎復興政務官は15日、東京都知事選で党都連が推薦する舛添要一元厚生労働相について「一番、自民党が苦しい時に『自民党の歴史的使命は終わった』と言って出て行った方。応援する大義はない」と述べ、支援を行わない考えを示した。さいたま市内で記者団に述べた。
 進次郎氏は純一郎元首相の細川護熙氏支援については「(反党行為という批判は)当たらない。(舛添氏は)自民党本部支援ではない」と擁護した。また、「脱原発」が争点となることについて「東京都は東京電力の大株主だ。原発にどういう考えを持っている方がトップとなるかは非常に関心があるところだと思う」と理解を示した。(毎日新聞14年1月15日)』

* * * * *  

 そもそも党幹事長も了承して、都連が推薦している候補をここまでけなすこと自体、自民党の議員としていかがなものかと思う部分もあるのだけど。(~_~;)
 
 前回の記事&『舛添に屈した安倍&自民党~敵対していた舛添を都知事選で支援、負ければWの屈辱』にも書いたのだが。

 自民党の中には、長い間、党自体や閣僚、幹部などの批判を続け、最後は後足で砂をかけるような形で党を出て行った舛添氏のことを快く思っていない(or嫌っている?)議員が少なからずいて。石破幹事長や石原都連会長が舛添支援を決めつつあった中、これに抵抗して、最後の最後まで、他の候補の擁立を模索していた人たちもいたほどだ。^^;

<ただし、mewから見れば、舛添氏は自信家&目立ちたがり屋ではあるものの、何とか自民党をよくしようとする気持ちがあったのは事実で。09年衆院選の前も惨敗を防ぐために、若手・中堅議員と当時、人気№1だった舛添氏を総裁にして戦うプランを提案したものの、麻生陣営や長老たちに相手にされず、結局、若手・中堅議員の大半が落選することに。その後も、舛添氏は党再生に意欲を示したものの重用されなかったことに、大きな失望感を抱いたとこがあったんだよね。^^;>

* * * * * 

 とはいえ、安倍自民党としても、この選挙は絶対に負けられないところ。(・・)
 それゆえ、石破幹事長は、昨日、舛添氏から自民党本部にも選挙支援を行なうように要請されたのに対して、党として支援することを約束したという。(@@)

『東京都知事選(2月9日投開票)に出馬表明した舛添要一元厚生労働相(65)は15日、自民党の石破茂幹事長と同党本部で会談し、自民都連の推薦を受けることを踏まえて支援を要請した。石破氏は「党本部としても全力で支援する」と応じた。舛添氏は記者団に無所属出馬を強調する一方、「都知事になった暁には、都議会ともスクラムを組まないといけない」と述べ、自民、公明両党との連携も重視する考えを示した。

 自民党を除名された舛添氏の支援を巡り、小泉進次郎復興政務官ら党内から批判が出ていることに関し、舛添氏は記者団に「反感がたくさんあるのは当然だ」と認めた上で、昨夏の参院選の出馬見送りで区切りをつけたと説明。「過去ではなく先のことを考えたい」と理解を求めた。
 舛添氏は政党色を出さない選挙戦を模索していたが、自民党幹部は細川氏出馬を念頭に「背に腹は代えられないということだ」と説明した。(毎日新聞14年1月15日)』

『石破氏は河村建夫選挙対策委員長と協議。「細川氏の出馬で局面が変わった」として「党派色を出さないでおこうと言っていたが、背に腹は代えられない。全力でやろう」と申し合わせた。(日本経済新聞14年1月15日)』

* * * * *
 
 でも、もし自民党本部が、本格的に選挙支援に動くことになれば、通常なら、自他ともに「人寄せパンダ」と認める小泉進次郎氏にも、選挙応援に参加するように指示が出るのではないかと思うのだけど。<名護市長選も真っ先に駆けつけていたからね~。^^;>

 進次郎氏としては、「小泉親子の応援対決」みたいに興味本位な形で注目されるのは本意ではないかも知れないが。党本部&舛添陣営とすれば、少しでもメディアや都民の関心を引きたいところだろう。(~_~;)
 その場合、進次郎氏がどのように対応するのか、と~っても見ものだと思うmewなのだった。(@@)

~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~

 そして、こちらは『石原の田母神支援、細川の知事選出馬が維新分裂を加速化+石原本命は川淵だった?』の続報になるのだが・・・。

 他方、石原家の方は、都知事選の支援に関して、親子の間ではないが、維新の中で議員との間で、ビミョ~な空気が流れている様子。

 維新の松井幹事長は、「脱原発」を訴える細川元首相に「頑張って欲しい」とエールを送ったものの、「石原御大に怒られる」ので「歓迎」とは言えないと語ったという。^^;

『日本維新の会幹事長の松井一郎大阪府知事は14日、東京都の猪瀬直樹前知事の辞職に伴う都知事選(23日告示、2月9日投開票)で、「脱原発」を主張する細川護煕(もりひろ)元首相が出馬を表明し、小泉純一郎元首相が支持する意向を示したことについて、「原発フェードアウト(撤退)論をずっと言ってきた(維新)側からすれば、元総理が2人も旗を振ってくれるのはありがたい」と細川氏にエールを送った。府庁で記者団の質問に答えた。

 維新は都知事選について自主投票としているが、松井氏は原発問題を「大きな政治テーマだ」として、細川氏に「頑張ってもらいたい」と激励。ただ、維新共同代表の石原慎太郎氏は、立候補を表明した元航空幕僚長の田母神俊雄氏の支援を表明しており、松井氏は「(細川氏を)『歓迎』とまでいうと、石原御大(おんたい)に怒られる」と述べた。(産経新聞14年1月14日)』

<日本会議っ子の松井くんは、心の中で田母神氏を応援しているのかと思ってたよ~。(@@)>

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 これに対して、橋下代表は、細川氏が「脱原発」を主張していることに関して『「国全体のエネルギー政策を今回の都知事選で決めるのは違う。都知事には国のエネルギー政策に関する権限がない」と違和感を示し』ていたようなのだけど。(産経新聞14年1月15日)
<もしかして、石原御大にも配慮して、このように言った可能性もあるかな?^^;>

 確か橋下大阪市長は、大阪市が関西電力の筆頭株主であること&原発による電力の最大の消費者であることから、原発依存率を下げるように要求できるとして、株主総会に乗り込んで行ったことがあったような記憶が。^^;
 また関西広域連合に属する他の地域の首長と共に、大飯原発の再稼動を阻止するための活動も展開していたような気が・・・。^^;
<最後の最後で、橋下くんが譲歩しちゃって、期待はずれで終わったんだけどね。(-"-)>

 ただ、先日も書いたように維新の松野国会幹事長は、かつて細川氏の秘書だったこともあり、個人的にでも支援したいと意欲を示しているし。
 『維新の松野頼久国会議員団幹事長は、江田氏や民主党の細野豪志前幹事長とともに共同代表を務める超党派勉強会「既得権益を打破する会」として細川氏支持で動けないか、感触を探っており、再編機運はにわかに醸成されつつある』とのこと。(産経新聞14年1月15日)』

 結いの党も民主党も「脱原発」を党の方針に掲げていることから、今回の都知事選で誰を支援するのかということを契機に、小泉元総理が語っていた「原発ゼロでも日本は発展できるというグループと、「原発なくして日本は発展できない」というグループという政界再編の枠組みができる可能性がある。(・・)

* * * * *

 ちなみに、15日には、橋下代表や江田代表らの幹部が集まり、維新と結いの党の政策協議がスタート。
 橋下代表は、カメラの前で「僕は結いの党の皆さんと一緒にまとまっていくべきと思っていまして、それが日本のために絶対に必要なことだと思っています」と明言。
 来春の統一地方選挙を念頭に置いて、今年秋頃までの党合流を目指して、協議を続けるという。(・・)

『日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)と結いの党の江田憲司代表は15日夜、大阪市内で会談し、合流を視野に入れた政策協議に入った。両氏は、年度内をめどに政策協議の合意を目指すことを確認。江田氏は会談終了後、両党の合流時期に関し「(2015年春の)統一地方選から逆算して、半年前ぐらいが念頭にある。政策合意した上で、理念や政策を軸に結集していく」と述べ、今年後半を目指す考えを強調した。
 両党は、24日に東京都内で政調会長会談を開き、本格的な政策協議に入る。

 15日は会談の冒頭、橋下氏が「結いの党と一緒にまとまっていくべきだと思っている」と表明し、「政権交代可能な二大政党制を確立するために、野党再編に向けてともに行動を起こしていきたい」と述べた。江田氏も「政治理念、基本政策の協議を精力的に進めて、近い将来、維新とわが党が合流できるように頑張っていきたい」と強調した。

 会談には、維新の松井一郎幹事長(大阪府知事)、浅田均政調会長、結いの小野次郎幹事長、柿沢未途政調会長が同席した。江田氏は、まず維新と「再編新党」を結成し、その後民主党の一部も巻き込むシナリオを描いている。しかし、維新の石原慎太郎共同代表は結いとの連携に否定的で、先行きは不透明だ。(時事通信14年1月15日)』 

* * * * * 

 ただ、結いの党との政策協議には、維新の石原太陽族の幹部はひとりも参加していない。^^;

 石原氏は、『9日のBSフジ番組で、結いの党を「護憲政党で、手は組めない」と述べ、維新との合流の可能性を否定』している上、『結いの江田憲司代表が来年の統一地方選などを見据えた野党再編を模索していることについても「国民からみれば卑しい願望だ」と批判』しており、結いの党と政策協議を行なうこと自体に賛同していないからだ。(~_~;) <『 』内 産経新聞14年1月9日)

 橋下氏と石原氏の間には、個人的に(心情的に?)強いつながりがあるようで。どちらも「党が分かれることはない」と強く否定しているのだけど・・・。
 江田氏らは、太陽族の切り離しを前提にして、協議を進めて行くつもりのようだ。(・・)

『再編に前向きな江田氏や大阪維新の会系は、政策合意をテコに、夏ごろまでに石原慎太郎共同代表ら旧太陽の党系を切り離して新党を結成し、年末までに民主党の一部も巻き込み、「100人規模」にするシナリオを描く。原発政策が維新分裂の引き金の一つという認識でも一致している。(産経新聞14年1月15日)』

* * * * *

 mewは、昔から早くガラガラポンの政界再編が起きるべきだと考えていたので、再編の動きが出ること自体は歓迎したいし。とりあえず、安倍自民党を倒すために、非自民連合を作りたいという思いもあるのだけど。
 ただ、それだけで終わったら、また20年前(93年)の野合と言われた「細川連立政権」の二の舞になってしまうおそれが大きい。(~_~;)

 それに実は細川氏や小沢氏は当時、日本に「二大保守政党制」を築くことを目標にしていたのだけど。<今も、前原誠司氏らの日本新党出身者を中心に、それを目指して動いているところがある。>
 mewは、日本には「二大保守政党制」ではなくて、「保守vs.平和&リベラル志向」の二大政党(グループ)が必要だと考えているわけで。
 何とか「脱原発」を目指すグループ作りが、少しでも平和&リベラル勢力の結集につながるようにと願いながら、都知事選や野党再編を巡る動きを見ているmewなのだった。(@@)

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