維新分党で、石原がご機嫌に+民主攻防、海江田が燃え始める+東京ダービー

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】



 昨日、大井競馬場で東京ダービーが行なわれ、ハッピースプリントwith吉原が余裕で優勝。羽田盃に続いて、2冠めを制覇した。(*^^)v祝
 3番手につけて、直線であっさり抜け出して、最後は流しながらも2分5秒9(2着に4馬身差)の完璧過ぎる圧勝でございました。m(__)m

 金沢の騎手としてダービー初制覇の偉業を成し遂げた吉原騎手(表彰式は涙、涙)も、北海道の田中淳司厩舎から同馬を預かって、きっちりと仕上げた(&強化した)森下順平師厩舎のプロフェッショナルな仕事もおおいに評価、祝福したいと思うです。(*^^)v祝

<森下師は、まだ34歳。ぱっと見、研究者っぽい感じの(たぶん誰も競馬関係者だとか、調教師だとか思わない!?)、実際、外国で勉強して研究熱心な、大井では異色&期待の調教師さんです。>

 アッミラーレっ仔&もともと道営っ子のハッピースプリントは、これまでダートではデビュー以来、無敗・・・どころか、重賞やGI6戦を含め、8戦とも圧勝(JRAの芝挑戦は、5着2回)していただけに、まあ、何事もなければ、あっさり勝つんだろうな~と。どうせ勝つなら、強い勝ち方をして欲しいな~という思いで見ていたのだけど。<強いて言えば、初の2千mがどうか、急に暑くなったし疲れが溜まってないかが不安点だった?>

 とはいえ、内心では、的場さまの33回目にしてのダービー初制覇を願う気持ちもあるし。(的場さまが40歳を過ぎた頃から、「そろそろ、獲っていただかないと」と思い始めて、もう十何年か連続で、必ず単勝馬券を購入して応援しているです。)南関の各馬の頑張りも見たいとこだし。大井&南関ファンとしては、アレコレ入り混じった複雑な気持ちで観戦しているところもあったのだけど。

 ただ、ここまで完璧に勝たれてしまうと、もう「脱帽~~~」としか言いようがないし。このまま順調に行って、地方馬代表として、来月の中央との統一GI(JDD)を勝ち、さらにJBCorJCダートや東京大賞典、フェブラリー、さらには来年こそドバイを制覇して欲しいな~と願っているです。"^_^"

 あとごヒイキ楢崎騎手のスマイルピースが2着と健闘したのも嬉しゅうございました。(^^)
<ただ、的場さまが今年もまた・・・。 (ノ_-。)誰か、今から来年、優勝できそうな2歳馬を10頭ぐらい確保しておいてちょ。(・・)>

 本当は、Hスプリントや東京ダービー、各地のダービー、南関+αに関して書きたいことは山ほどあるのだけど。またいつかの機会に書くとして・・・。<早く安倍+α政権が終わって、日本に平和で平穏な日々が訪れるといいな~。そうなったら、競馬やスポーツやTVや音楽や園芸や食べ物のことを中心に書くブログに変えるor新設することを夢見ているmew。"^_^">

 5日は兵庫(園田)、6日は東海(名古屋)でダービーが行なわれるので、応援、参戦、よろしくお願いいたしますです。m(__)m(勝手に広報係のmewでした。)

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 ところで、今日6月5日はと言えば・・・(兵庫ダービーの日!環境の日,世界環境デー)

 政治の世界では、分党を決めた日本維新の会で、所属議員たちが橋下グループ、石原グループのいずれに参加するのかを申し出る締め切り日に設定された日。(~_~;)

 新聞各紙によると、両陣営が激しい議員争奪戦を繰り広げた結果、昨夜の段階で、衆参62人いる議員のうち、39人が橋下G、22人が石原Gに参加することに決まっているとのこと。(1人は無所属。)

 mewは、先週アップした『維新がついに分裂!but分党がスムーズに行くかは疑問+麻生が失言も、国内報道はなし』という記事の中で、いくつかの予測を書いたのだけど。

 もし大阪維新系の議員の中で石原G側に行くとしたら、ダブル宏(山田、中田宏氏)ではないかと、逆に石原太陽族の中で橋下Gに行くとしたら片山虎之助氏かな~という予想は、的中した様子。(・・)b <競馬もこれぐらいサクサク当たるといいのにな~。^^;>

また、政治的な思想や理念を強く持っている人はそれに従うとして、現実的には、どちらについた方が損か得かという打算も働くことになるのではないかと。
 そして、『維新の会では、国会議員団の要職は石原&平沼太陽族が握っているし。国会や政治の世界での発言力、安倍首相や自民党とのパイプも、石原&平沼太陽族の方が強い。それゆえ、もし橋下氏の方についた場合、国会議員としての立場や活動がイマイチになってしまうおそれがある』と、思ったほど橋下Gには行かないのではないかということを示唆したのだけど・・・。

 案の定、当初は十数人ぐらいかと言われていた石原Gが20人以上の議員をゲットすることが決まったため、昨日、会見を行なった石原代表はかなりご機嫌になっていたようだ。(@@)
 
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『記者会見には石原、山田両氏ら22人が出席した。石原氏は、新党結成について「仲間と同志が集まりこれからの道を歩む決心をした。日本の政治に一石を投じたい。自主憲法制定は党是だ」と決意を表明した。結党のキーワードとして(1)自立(2)新保守(3)次世代-を挙げた。安倍晋三政権との関係については「徹底した是々非々だ」と述べた。(産経新聞14年6月5日))』

<「新保守→古保守」、「次世代→旧世代」の誤りでは?(~_~;)>

『「非常に痛快な思いだ。討ち入りの前夜に会合した忠臣蔵の赤穂浪士の思いのような気がする。至難の道を覚悟した」
 石原氏は高揚感たっぷりにそう語った。橋下氏については「今さら批判をしたくないが…」と前置きした上で「『ふわっとした民意』はセンチメントの域を出ない。ポピュリズムにならざるを得ない」とこき下ろした。

 この日、石原氏側に加わることを表明したのは中田宏国対委員長代理と上野宏史、宮沢隆仁、坂元大輔、三木圭恵の各衆院議員。一気に5人増え、20人を突破した。室井邦彦参院議員は橋下氏につくと表明、西岡新衆院議員は無所属で活動する意向を示した。

 分党が決まると、石原氏に近いベテランは中間派にこうささやいて回った。
 「次の衆院選では必ず自民党の協力が得られるから安心してほしい」
 この作戦は奏功したようだ。橋下系の幹部ら約30人は4日夜、都内のホテルに集まり、引き抜きにあわないよう引き締めを図ったが、ある橋下系議員は「ベテランの味でからめとられるように石原系になびいていった」と苦虫をかみつぶした。

 石原氏は今後、自民党に接近し、安倍政権内での公明党の影響力をそぐことに狙いを定める。2日のBSフジ番組では「公明党は(政権にとって)足手まといになってきた。あんないいかげんな政党はない。自民党が大事なことを決めるときに、私たちを無視できないような存在になりたい」と改めて主張した。(産経新聞14年6月5日)』

<中田氏は国会内で記者団に対し、「維新の会の欠点は、大阪的思いつき運営と、『たちあがれ日本』的古色 蒼然 そうぜん人事だ。石原新党がここを克服できる可能性をかなり見いだしている」と述べたとか>

* * * * * 

『ただ、このままでは「無視される」可能性は否定できない。参院の過半数は議長を除くと121議席。自民党は114議席で公明党の20議席を頼りにしている。これに対し、石原系の参院議員は2人で、自民党と連携しても過半数に至らない。そこで石原氏側は参院に13議席を持つみんなの党との連携に意欲をみせる。(同上)』

 そうそう。mewが、石原Gに関して、最も気になっていたのは、同Gが参院議員を7人集められるのかどうかということだったのだけど。
(関連記事・『橋下維新が民主党をターゲットに。野党再編で、民主党分裂か?・・・』)

 報道によれば、石原Gには参院議員は2人しか参加しない様子。(橋下Gは7人。)
 
 上の記事にもあるように、次は橋下Gとの間で「みんなの党」の議員の争奪戦が繰り広げられることになりそうだ。(@@)

『予想外に健闘している石原氏だが、実は今回の分党劇に至るまで周到な準備をしていたようだ。みんなの党幹部が打ち明ける。

「実は石原氏は代表の浅尾(慶一郎氏)や幹部らを数週間前から議員会館の事務所に順番に呼び、一対一のさしで政策などについて話し合っています。石原さんは『江田とは組めないから、遠からず俺は維新から出ていく。自主憲法制定、集団的自衛権に関する考えなどは、むしろ、俺はみんなの党と近い。この後、一緒に協力していこう』と熱心に語っていた。つまり石原さんは橋下氏と袂を分かつことを前提に、仲間を増やす策を着々と練っていたのですよ」(週刊朝日6月13日号)』

* * * * *

『橋下氏側も黙っていない。橋下氏は3日、みんなの浅尾慶一郎代表と電話で会談、政策協議を積極的に進めることで合意した。

 みんなの党の事情は複雑だ。橋下氏側が合流を目指す結いの党が、みんなから離れて誕生した経緯をみんなの議員は忘れていない。党内には「結いの江田憲司代表とは組みたくない」との声が大勢を占める。逆に「石原氏と一緒になるなら思想的についていけない」という意見もある。党執行部は「是々非々路線の独立独歩」(幹部)と独自路線を掲げ、「草刈り場」になることを警戒している。(産経新聞14年6月4日)』

<この辺りは、機会があったら改めて書きたいけど。mewは、最近すっかり姿をくらましている渡辺喜美元代表の動向(捜査含む)や影響力、意向などによっても、左右される部分が大きいのではないかという感じがしているです。(・・)>

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 また、『橋下維新が民主党をターゲットに。野党再編で、民主党分裂か?・・・』にも書いたように、橋下維新は、結いの党と合流後、民主党の保守系議員を引き入れて、野党再編を進めることを計画中。また、結いの江田代表は、まずは、民主党と統一会派を組むことも検討しているようなのだけど。

 先月24日に、橋下氏、江田氏と会談を行なっていた民主党の前原誠司氏&仲間たちが、早速、動き出した様子。^^; (早く向こうに行けばいいのに。(・・))

『前原誠司前国家戦略担当相ら民主党保守系議員は4日、国会内で会合を開き、集団的自衛権の行使を限定的に認める「安全保障基本法草案」をまとめた。会合には長島昭久元防衛副大臣や細野豪志前幹事長ら13議員が参加した。前原氏らは議員立法で今国会に提出する方針で、日本維新の会の橋下徹共同代表との連携を視野に、野党再編や集団的自衛権行使に消極的な海江田万里代表に揺さぶりをかける。

 草案は「わが国もしくは密接な関係にある国への武力攻撃で、必要最小限で他の選択肢がない」などの4要件を満たせば集団的自衛権の行使を容認する。

 前原氏は「党内のとりまとめでも集団的自衛権が全てだめだと決めていない。基本法をつくるのは大事なことだ」と訴え、長島氏は記者団に「賛同してくれる他野党の国会議員にも広く呼びかけたい」と述べた。(産経新聞14年6月5日)』<memo メンバー/前原、渡辺周、笠、鷲尾、後藤祐、風間、大野、出席/細野、松本、田島、吉田泉、古本、風間、大野 (玉木、榛葉、金子、広田)>

『「海江田降ろし」につながる党代表選の前倒しを最初に公言した玄葉光一郎元外相も今月中旬、橋下氏腹心の衆院1回生議員と都内で会合を開く。「玄葉氏からの誘い」(維新関係者)という

 橋下氏と親交が深い前原誠司前国家戦略担当相は維新分党が決まった5月29日、記者団に野党再編への意欲を表明。海江田万里代表の進退について「1年間の総括をすべきだ」と言及しており、玄葉氏の動きは「前原氏への対抗心の表れ」(民主党幹部)ともみられている。(産経新聞14年6月2日)』

* * * * *

 でも、民主党の海江田代表も負けてはいないのだ。(**)

 ・・・というか、周辺によれば「海江田降ろしの活発化で逆にやる気を出してきた」らしい。 (・o・)

『民主党再編派の維新、結いを巻き込んだ“つばぜり合い”は激しさを増すばかり。当の海江田氏は5月30日のBS日テレ番組で「数合わせだけで合併、連携すれば破綻する」と強調した。最近の海江田氏は「海江田降ろしの活発化で逆にやる気を出してきた」(周辺)。闘争心にようやく火がついたようだ。(産経新聞14年6月2日)』

 海江田代表は、2日午後の記者会見でも、橋下維新との連携は困難だとの認識を示したという。^^;
『民主党の海江田万里代表は2日午後の記者会見で、日本維新の会を分党して新党を結成する橋下徹共同代表が民主党の一部も含めた野党勢力結集に意欲を示していることに関し、「安倍晋三首相の立憲主義を無視したやり方を『良い』と言ったり、従軍慰安婦問題でああでもない、こうでもないと言ったりしてはだめだ」と述べ、連携は困難との認識を示した。
 民主党内には、同党が野党再編を主導するよう求める声があるが、海江田氏は「民主党は考え方がばらばらで政権を失った。数合わせで大きくなればよいとは思わない」と語った。(時事通信14年6月2日)』

* * * * *

 また海江田代表は、自らが本部長を務める「改革創生本部」を新設。4日に1回目の会合を開いたばかりだ。(関連記事*1に)

『創生会議は、海江田氏主導で新設。船橋洋一日本再建イニシアティブ理事長が議長、山口二郎法政大教授が議長代行を務める。元国会議員や地方議員、党職員らで構成し再生策を提言する。(産経新聞14年6月4日)』 

『海江田氏は会合で「(2015年4月の)統一地方選まで時間的猶予はない。会議で出た方向性はただちに実行する」と述べ、15年9月の任期満了まで続投する意欲を示した。 (読売新聞14年6月4日)』

『海江田万里代表は冒頭、「統一選に向け改めて民主党を立て直さなければいけない。会議で方向性の出たことは直ちに実行する」と語った。統一選を率いる姿勢を鮮明にすることで、党内の代表選前倒し要求をかわす狙いもありそうだ。
 今後、週1回程度開催し、10月にも提言をまとめる。初会合では自由に意見を述べ合い、会議の議長を務める評論家の船橋洋一氏は「野党として旗幟(きし)を鮮明にすることが必要だ」と指摘。別の出席者は「今の野党再編に付き合うべきではない」と語った。 (時事通信14年6月4日)』

* * * * *

 いつも書いているように、もし日本が保守二大政党制になってしまったら、国民の半数(それ以上かも?)を占める平和&リベラル志向の人たちの意思が全く反映されない国政が行なわれることになってしまうわけで。それだけは、何とか阻止したいところ。(**) 

 ここから民主党の支配権争奪戦、そして橋下維新との綱引きが激しくなりそうなのだけど・・・。
<民主党内の攻防に関して言えば、mewは、7月の滋賀県知事選で、元民主党(中道左派系)の三日月候補が勝てるかどうか、穏健な保守派の野田元首相、岡田元副総理がどう動くのかが、今後のキーポイントになりそうな感じもしているです。>
 何とか民主党が平和&リベラル志向の野党再編の中心になれるように、海江田代表&現執行部に何とか頑張ってもらわなければと、応援しているmewなのだった。(@@)
 
                        THANKS

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民主党は4日、党改革創生本部・会議第1回合同会議を党本部で開き、党改革創生本部・会議の構成、進め方、日程等について確認するとともに、党改革創生会議議長の船橋洋一氏からの提言を受け、意見交換した。
 冒頭のあいさつに立った党改革創生本部長の海江田代表は「一昨年の12月の総選挙で民主党が大敗して野党となったとき第1次の改革創生本部をスタートした。第1次では党の綱領の策定に始まり、今年の党大会での党規約の改定ということで第1次の歩みを終えた。いよいよこれから第2次の動きがスタートする。第2次の動きのなかで最大のものは来年春の統一自治体選挙だ。この選挙に向けてあらためて民主党の立て直しをしなければいけないということで取り組んでいく」と語った。
 そのうえで党改革創生本部は国会議員を中心として組織するが、党改革創生会議は船橋・日本再建イニシアティブ理事長が議長、山口二郎・法政大学法学部教授が議長代行を務め、前衆院議員、自治体議員、衆参秘書会長、党職員が参加して組織することになると紹介(下記ダウンロード参照)。「常設の機関として恒常的にいろいろな意見をいただき、定期的に会合を開いて意思疎通をはかっていく。来年の統一自治体選に向けて時間的な猶予はない。ここで会議して方向性が出たことは直ちに実行しなければ意味がない」として、集中した議論を出席者に求めた。
 続いて党改革創生本部事務総長の大畠章宏幹事長が本部・会議の構成、進め方、日程等について報告。「オール民主党としてこの党改革創生会議を動かしていきたい」と述べ、今後の進め方について、すでに策定している党綱領を理念と位置づけると語った。「理念に基づいて全体的な政策についても政策調査会を中心に見直すべきは見直し、民主党的政策を打ち出し、実行できる体制の強化を図り、国民運動として取り組んでいく」と述べ、充実した活動をメディアに打ち出すための広報の工夫等もあわせて議論し、統一自治体選勝利に向けた体制を整えていく考えを示した。「党改革創生会議の作業は7月末頃をめどに提言を取りまとめ、行動に移して行く」「この会議によって民主党は変わり始めたという鮮明なメッセージを発信し、行動がとれるようにご協力をお願いする」と述べた。
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by mew-run7 | 2014-06-05 11:29 | 政治・社会一般 | Trackback