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「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター

ドロドロ化する沖縄知事選~自民が仲井真推薦&翁長支持者処分&利権がらみ


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特に11月に行なわれる沖縄知事選の結果は、安倍自民党政権の命運を左右すると言っても過言ではないだけに、この選挙については力を入れて、記事を書いて行きたいと思っている。(**)

<全国のアンチ安倍政権派、辺野古移設反対派の方々も是非、応援パワーを送っていただきたいです。m(__)m>

 さて、これは『安倍自民は、沖縄でも福島知事選でも県連と対立して苦悩。屋台骨が揺らぎ始める』(前回の記事)の続報になるのだが・・・。
(関連記事『安倍、菅らの高圧的な沖縄への態度を米議会が懸念&米軍紙も反対活動を注視』)

 自民党の沖縄県連では、現職の仲井真知事の3選出馬を早い段階から検討していたのだが。
 党本部は、前回の知事選公約を翻して辺野古移設を承認したことで、県内での支持率が激減していることや、公明党が仲井真支援に難色を示していることを懸念。他の候補を探すことを要望していた。(~_~;)

 しかし、党の沖縄県連は、仲井真氏を擁立することを決定。仲井真氏は、今月7日、党本部の了承を得ないまま、出馬会見を行なうことに。^^;
 沖縄県連は15日に、改めて石破幹事長に党本部として仲井真氏を推薦するように要請したという。

『11月16日投開票の沖縄県知事選を巡り、自民党沖縄県連の翁長政俊副会長らは15日、党本部で石破幹事長と会談し、3選を目指す仲井真弘多知事への推薦を正式要請した。党本部は今月下旬にも推薦を決める方向だ。
 石破氏は会談で、「しっかりと検討し、精査した中で結論を出したい」と述べ、推薦に向けて手続きを進める考えを示した。また、「(仲井真氏が)前面に立っていけるような仕組みが必要だ」とも語り、仲井真県政を支持する首長や経済界などと十分連携した選挙態勢を構築するよう指示した。県連側は、今月28日までに推薦を決定するよう要望した。(読売新聞14年8月16日)』

* * * * *

 前回の記事にも書いたのだが。自民党本部としても、本当は仲井真氏が3選してくれる方が都合がいいには、違いないのである。(・・)
 仲井真氏はいまや辺野古の移設計画推進に積極的な姿勢を示しているし。元沖縄電力会長で地元経済界のTOPだったため、地元経済界とのパイプも強い。それゆえ、政府と協力しながら移設工事を進めたり、国からの3000億円以上のバラ撒き振興予算をうまく活用して、両者で利権分配することが可能になるからだ。<後述するように、カジノ利権の話も出ているしね。^^;>

 とはいえ、仲井真知事を擁立しても選挙に勝てる見込みが乏しいことから、党本部はなかなか結論を出せずにいたのだが。
 このままグダグダしていると選挙準備が遅れるばかりだし。最強の対抗馬となるであろう翁長那覇市長が9月初旬に出馬表明すると見られていることから、党本部は県連の強い要望も受けて、ついに今月中に推薦を出す方針を固めたようだ。(・・)

『自民党本部は沖縄県知事選(11月16日投開票)に出馬表明した現職の仲井真弘多知事(75)を推薦する方針を決めた。26日に正式決定、河村建夫選対委員長が27日にも同県入りし、記者会見する方向だ。仲井真氏を全面支援する同党県連が15日、今月中の推薦を要請していた。自民党本部は、仲井真氏支援に強く難色を示している公明党県本部にも理解と支援を求める方針だ。(読売新聞14年8月18日)』

『自民党本部は、仲井真氏が立候補する姿勢を崩さない以上は、支援態勢を速やかに整える必要があるとして、今月中に仲井真氏への推薦を決定する方向で調整を進めることになり、河村選挙対策委員長が菅官房長官にこうした方針を伝えました。自民党では今後、公明党に対し、足並みをそろえて支援するよう協力を求めることにしています。(NHK14年8月20日)』

~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~

 他方、那覇市長の翁長雄志氏は、先週、共産や社民など野党5団体の代表と会談。野党の出馬要請を受けて、改めて出馬に意欲を示したという。

『沖縄県議会の共産や社民など野党5団体は11日、元自民党県連幹事長で那覇市長の翁長雄志(おなが・たけし)氏(63)に県知事選(11月16日投開票)への出馬を正式に要請した。知事選は米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設問題が最大の争点になる。翁長氏は辺野古移設に反対している。
 那覇市で要請を受けた翁長氏は「今まで立場が違っただけに信頼していただいて重い気持ちだ。これからも一緒に力を合わせて頑張っていきたい」と応え、出馬に改めて強い意欲を示した。既に辺野古移設に反対する那覇市議会の保守系会派や名護市の稲嶺進市長、経済界からも要請を受けており、保守・革新の結集を目指す。9月上旬に正式に出馬表明する見通し。(毎日新聞14年8月12日)』

 翁長氏は『那覇市のホテルで県議会の社民、共産両党などの野党会派議員から出馬を要請された後、記者団に「詰めの段階に来ている。輪を崩さず良い形で進められればいい」と述べた。』(産経新聞14年8月112日)

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 翁長氏は、元自民党県議&党の沖縄県連の幹部だった人だし。しかも、今回の知事選出馬は、自民党の那覇市議の一部の提案で始まった話。
 翁長市長や那覇市議に言わせれば、自民党の沖縄県連は10年以降、「県外移設」を公約にして選挙を戦い、多くの首長や地方議員が当選させて来たのだから、その公約を守るだけだということになるのであるが。

 しかし、安倍自民党は、昨年末に自民党県連に「県外移設」の方針を強制転換させていることから、その指示に従わない上に、「辺野古移設反対」を掲げて自民党系候補への対抗馬を立てようとするのは反党行為に当たると判断。
 もし翁長氏擁立の動きをやめないなら、除名処分も辞さないと脅しをかけていたのだが。那覇市議らは処分をいとわず、翁長氏擁立の活動を続けたため、今月、ついに11人の除名処分、1人の離党が決定したという。(~_~;)

『翁長雄志那覇市長に知事選出馬を要請した那覇市議会自民党新風会の議員ら12人に対し、自民党県連が下した処分が8日付で確定した。30日間の不服申し立て期間内に届け出はなく、11人が除名処分となった。瀬長清氏は離党勧告に従い離党届を出した。

 翁長氏への出馬要請で、中心的な役割を担った安慶田光男市議会議長、新風会の金城徹会派長、仲松寛氏の3人は県連の党紀委員会が7月9日に決定した通り除名となり、さらに離党勧告を受けた9人のうち、離党届を提出しなかった8人が除名処分となった。
 党紀委は処分について(1)翁長氏への出馬要請中止を求めた県連の求めに応じずに要請に参加・賛同した(2)不参加を求めた建白書島ぐるみ会議に参加・賛同した-などの行為が、党方針を非難するなどの処罰規定に抵触すると説明していた。
 瀬長氏は9日、「翁長市長を(知事選候補者として)応援していくことに変わりはない」と述べた。(琉球新報14年8月10日)』

* * * * *

 県内には、特に野党系の支持者の間では、もし元・自民党県連だった幹部の翁長氏が当選して知事になった場合、また仲井真氏のように、政府の強権に押い込まれてor政府に取り込まれて、「辺野古移設」を容認するのではないかという疑念も出ているようなのだが。<後掲の記事には、仲井真氏は痛いトコロを握られたなんて話も。^^;>
 翁長氏擁立に動いた金子市議は、このように否定したという。

『果たして、翁長氏は最後まで「辺野古移設反対」を貫けるのか? 前出の金城市議に「直球」の質問を投げかけたところ、「逆に聞きたいのだが、そうなってほしいのか?」と問い返された。

「もちろん、そうした疑念や不安の声があるのは知っているが、もし、当選した翁長氏が仲井眞知事のように翻意するようなコトがあれば、われわれが自民党を離れてまで翁長氏を支持し、史上初めて保革相乗りの『オール沖縄』体制で戦う今回の選挙の意味は失われてしまう。それを望んでいる人たちが、あちこちで不安に火をつけて回るのは当然のことでしょう。
 ただし、仮にそれが現実になった場合、その先に待っているのは保守も革新も誰も信じられない世界、沖縄の政治の、そして民主主義の死でしかない。その結果、誰が得をするのか? 沖縄の未来がどうなるのか考えた上で、あなたはその質問をしているのですか……?」
 そう言って静かにこちらを見つめ返す金城市議の目に、沖縄の「ホンキ」を感じた。』(後掲)

~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ 

 ところで、mewは前回の記事で、自民党県連が前評判で不利であるにもかかわらず、仲井真知事の擁立に動いたのは、沖縄振興に関する利権がかかっているからだという話を書いたのだが。
<そもそも辺野古の移設工事自体にも、大手企業、地元企業が関る様々な工事に関する利権や、他県も関わる砂利利権などが絡んでいるんだよね。(-"-)> 
  
 週刊プレイボーイの『“沖縄県知事選"が裏で早くも過熱! 長期政権を狙う安倍内閣vsウチナーの死ぬか生きるか?』という記事に、那覇市議による翁長氏擁立の経緯や利権の話などが取り上げられていたので、今後の参考にしていただくべく、ここにアップしておきたい。(・・)

<週刊プレイボーイは、昔から(時々?)政治・社会系で、綿密な取材に基づいて問題の核心をつくような&た「ほ~」と感心させられる記事を載せることがあるんだよね~。(++)>

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『“沖縄県知事選”が裏で早くも過熱! 長期政権を狙う安倍内閣vsウチナーの死ぬか生きるか?

 安倍政権が仲井眞弘多(なかいまひろかず)現知事の支持を表明し、11月の沖縄知事選が事実上スタートした。長期政権を目論む安倍政権にとって絶対に負けられない戦いは、早くもあの手この手で反対派の切り崩しが始まり、初の保守分裂選挙が向かう先は大荒れ必至!

 集団的自衛権の行使容認を認めた閣議決定後、ジワジワと支持率が下がり始めた安倍政権。そんな安倍首相にとって、今後の政治日程で最大のハードルになると目されているのが、今年11月16日に予定されている沖縄県知事選だ。

 米軍普天間基地の辺野古移設が確実に争点になるこの選挙で、先週には建設準備を強硬に再開、仮に「反対派」が勝てば、今後、基地移設のための埋め立て工事が再び難航することは間違いない。政権にとって大きなダメージとなるだけに、自民党としては必勝の構えで今回の知事選に臨みたいところだろう。

 だが、在日米軍基地の74%を県内に抱え、長年にわたってその負担を一方的に押しつけられてきた沖縄県民の怒りは今や臨界寸前。3ヵ月後の県知事選に向けて、県内ではかつてないほどの大きなうねりが起き始めている。

 コトの始まりは、自民党那覇市議団の「反乱」だった。

 現職の仲井眞氏続投を支持する自民党沖縄県連の方針に反し、那覇市議会の最大会派である自民党新風会が翁長雄志(おながたけし)那覇市長に知事選への出馬を要請。これに対して県連は7月9日、新風会代表の金城(きんじょう)徹市議、安慶田(あげだ)光男市議会議長ら3名を除名、残る9名を離党勧告とする処分を決定する。

 市議会の4分の1以上を占める最大会派の自民党議員全員を自民党県連が一気に「打ち首」にするという、前代未聞の事態。

「すべての責任は、普天間基地の県内移設反対という従来の公約を覆(くつがえ)し、辺野古埋め立てを承認した現職の仲井真知事や、自民党沖縄県連にある」と語るのは、当選6回という実績がありながら、今回、最も重い「除名処分」を受けることになった自民党新風会会長、金城徹市議だ。「去年の11月まで自民党沖縄県連も仲井眞知事も沖縄選出の国会議員も、普天間基地の辺野古移設反対というのが公約でした。われわれも昨年7月の市議選ではその公約を訴えて当選した以上、政治家として有権者に対する責任があります」(金城市議)

 しかし11月には、沖縄選出の自民党国会議員が、中央からの圧力に屈する形で辺野古容認に転じてしまう。すると県連がそれに続き、年末にはついに仲井眞知事がそれまでの反対の立場を翻(ひるがえ)して埋め立てを承認したことで、県民のひんしゅくを買ったのだ。

「この上、市議という、日頃、最も有権者に近い場所で活動するわれわれが公約を守らなければ、政治への信頼は完全に失われてしまうでしょう。われわれは保守として日米安保や自衛隊の存在を認める立場ですが、保守であってもここは譲れないという一線はある。公約を翻した県連が公約を守ろうとするわれわれを処分するなど、本末転倒な話です」

 と、金城市議は怒りをあらわにする。

 こうして保守陣営の一角は崩れた。そのため今回の沖縄県知事選は従来型の「保守vs革新」ではなく、現職の仲井眞知事を推す「自民党=辺野古移設派」vs翁長那覇市長を推す「保革相乗りの辺野古移設反対派」という異例の構図を中心に展開することになったのである。

 もちろん、こうした動きを受けて、自民党も次々に「対策」を打ち始めている。仲井真知事と中央との太いパイプを利用し「実益」を協調した札束攻勢だ。

 実際、政府は2021年まで、毎年3000億円以上の「沖縄振興予算」計上の方針を示している。それ以外にも辺野古への基地移転の「見返り」に、「カジノ特区」法案による沖縄へのカジノ誘致などのアメをチラつかせ、県内世論の分断を図ろうとしている。

 7月に入り、辺野古のある名護市にUSJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)の新たなテーマパーク建設計画が持ち上がり、カジノと組み合わせた大規模な複合リゾートの可能性がメディアなどで報じられるようになったのも、そのひとつと考えられる。一方、「オール沖縄」体制で辺野古移設に反対する翁長氏の陣営も、完全な一枚岩とは言えないようだ。

 自民党県連の元幹事長でもあった翁長氏は、県会議員時代、普天間基地の辺野古移設に賛成の立場を主張していた過去がある。そのため「辺野古移設反対」を主張する現在の立場を逆の意味での「変節」とみる向きもあるからだ。

 昨年来、「辺野古移設反対」を公約に掲げてきた仲井眞知事や沖縄選出の国会議員が、政府・自民党の圧力で次々と「寝返る」姿を目にしてきた沖縄県民の一部からは、翁長氏が本当に最後まで「辺野古移設反対」の姿勢を守り続けるのか、仮に当選しても、結局は仲井眞知事と同じように変節するのではという「疑念」がささやかれている。

 先日、菅(すが)官房長官が「沖縄県知事選で誰が当選しても辺野古移設の方針に影響はない」と自信満々にコメントしたことが報じられた。これは反対派の翁長氏が当選しても、仲井眞氏と同様、後から翻意させるので、「結果は同じ」と言わんばかりの発言ということで、辺野古移設に反対する沖縄県民の感情を逆なでした。

「それまで一貫して辺野古移設反対を訴え続けてきた仲井眞氏が昨年末、突如として『翻意』した理由は今も謎のままですが、おそらく自民党の石破幹事長に何か痛いトコロを握られたのではないかといわれています。ちなみに、最近、国税局の査察チームがひそかに沖縄入りして、知事選候補者の“身体検査”を始めているという未確認情報があるのですが、そこで候補者に関するなんらかのネタをつかめば、当選後の翻意も可能だと考えているのかもしれません」(ある野党関係者)

 果たして、翁長氏は最後まで「辺野古移設反対」を貫けるのか? 前出の金城市議に「直球」の質問を投げかけたところ、「逆に聞きたいのだが、そうなってほしいのか?」と問い返された。

「もちろん、そうした疑念や不安の声があるのは知っているが、もし、当選した翁長氏が仲井眞知事のように翻意するようなコトがあれば、われわれが自民党を離れてまで翁長氏を支持し、史上初めて保革相乗りの『オール沖縄』体制で戦う今回の選挙の意味は失われてしまう。それを望んでいる人たちが、あちこちで不安に火をつけて回るのは当然のことでしょう。

ただし、仮にそれが現実になった場合、その先に待っているのは保守も革新も誰も信じられない世界、沖縄の政治の、そして民主主義の死でしかない。その結果、誰が得をするのか? 沖縄の未来がどうなるのか考えた上で、あなたはその質問をしているのですか……?」

そう言って静かにこちらを見つめ返す金城市議の目に、沖縄の「ホンキ」を感じた。

慢心する安倍政権に、ウチナーの一撃が突き刺さるのか? 3ヵ月後の知事選に向けて、沖縄の夏は早くも熱く燃えている!(取材/川喜多研)

■週刊プレイボーイ34・35合併号「沖縄県知事選&辺野古移設 自民党“金と脅し”の裏工作全事情」より(本誌では、短期集中連載でシリーズ化を予定)週プレNEWS 8月18日』 以上

* * * * * 

 実際のところ、安倍自民党+利権に群がる人たちが今後、仲井真氏勝利のためにアレコレ画策したり、翁長氏が当選した場合でも同氏を翻意させるために様々な手を打って来たりする可能性は大きいのだけど。
 
 この件は別立てで書きたいのだが、先週には、辺野古でジュゴンが目撃されたばかりだし。サンゴや様々な希少生物の棲家を確保するためにも、沖縄に新たな基地建設を許さないためにも、何とか本格的な埋め立て工事が始まる前に、計画を阻止したいところ。<で、同時に安倍政権も倒したいところ。(・・)>
 それを実現するためにも、是非是非、全国の多くの国民に沖縄知事選に関心を抱いていただいて、強~い後押し&応援をいただきたいと願っているmewなのだった。(@@)

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by mew-run7 | 2014-08-20 07:20 | (再び)安倍政権について

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